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ご訪問ありがとうございます。子育てママのメンタルサポート広瀬ふみです。このブログはママと子どもが安心して信頼関係を築ける子育てのヒントをコーチングや心理学を通してお伝えしています。自己紹介-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-今日はいつもと少し違う趣向で、お送りします。先日SNSに投稿されていたんですけどね。「日本語大賞」小学生の部。まずは読んでみてくだ
添える言葉が見つかりません
ファーマータナカの今日のお勉強小学生国語「作文」。日本語検定委員会なるものがあって、そこが毎年「日本語大賞」という日本語をテーマにしたエッセイや作文を募集している。その中にちょっと古いが第5回受賞作品で「ぼくがいるよ」といういい作文があった(お前が偉そうに言うなって言われそうですが…)ので紹介する。いやあ、勉強になります。この子は2年連続受賞だそうで、1作目受賞作品も貼っておきます。
Twitterで話題になっていた日本語大賞で2年連続文部科学大臣賞に輝いた小学生の記事です。(読売新聞2014年)自分の子たちと重ねて読むと、余計にぐっとくる記事でしたその後は小学校道徳の教科書でも教材として取り上げられているそうです日本語大賞日本語大賞10周年記念特設サイト|日本語検定日本語大賞10周年記念特設サイトwww.nihongokentei.jpうちの姉妹もよくお手伝いをしてくれます。助かるときも多いですが、「自分のことしてからね」と言うと「ママが大変だ
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞今ココへお越しいただきありがとうございます.:。+゚ご縁に愛と感謝と光氣を♡∞TherapyspaceHitotoKi喜びで息るセラピスト光流(ミツル)です^^∞記事をお読み頂いている間レイキが流れるよう意図します♡あなたの靈がほっとできるひとときと成ることを願って.:。+∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞今朝、みつろうさんのブログを読んで人の数だけある真実を互いに主張しあっても衝突しか起きないのだか
Twitterでも話題に上がってますね。私は昨日の朝新聞で読みました。NPO法人日本語検定委員会主催の日本語大賞は、日本語の美しさや言葉の力を見詰め直せるような優れたエッセーや作文に贈られるもので、今年のテーマは小中学生が「こころにひびいたことば」第12回「日本語大賞」(koubo.co.jp)こんな良い子に育って=作文には大人の手も入ってるだろうけど、感性はこの子のものだ=おかあさんも周りの大人も優しいひとなんだろうし、残して先に逝った父親もせめて直接記憶に残る年までは生き
泣けました😭今の国会議員含め日本國を動かしてる方々に対して地方は失望的閉塞感で、呼吸困難でしたが、感動しました。
日本語大賞今まで知りませんでした日本語検定委員会が毎年選んでいるのですね今年の小学生・中学生のテーマは「こころに響いた言葉」文部科学大臣賞受賞作品日は茨城県の小学1年生佐藤亘紀君の「おとうさんにもらったやさしいうそ」お父さんの気持ち、そしてその気持ちをきちんと受け止めている亘紀君もうね~、泣けて、泣けて小さいから幼いってことはないんだねお父さんの「うそ」は、これからも亘紀君を支えていってくれると信じます全文掲載されています↓おとうさんにもらった
ブログをお読みいただいている皆様こんにちは✨住宅営業をしていて2人の娘を育てているハウスタートルです🏠🐢今日は妻から教えてもらって心が動かされたある中学生の言葉を紹介します『今日を頑張る』という題で始まるのですが自分自身考えさせられる言葉でした。誰もが分かってはいるけどこの歳で思ってそして気づけることにとても感動しましたし私もとにかく"今日を頑張る"これを意識して生きようと思いました是非見てください第12回日本語大賞文部科学大臣賞受賞作品(
昨日夕食後に偶然この作文を読んでいました。読売新聞に掲載されていたものです。今朝、再び新聞を取り出し、社会面にある記事の方にも目を通しました。NPO法人・日本語検定委員会が募集していた第12回「日本語大賞」(読売新聞社などが協賛)の入選作の発表です。今回のテーマは、小学生の部、中学生の部が「心にひびいた言葉」、高校生の部、一般の部が「私を動かした言葉」で、3487点の応募があったそうです。佐藤亘紀さんは文部科学大臣賞を受賞したようです。同新聞には、「文部科学大臣賞受賞作品
https://kyoiku.yomiuri.co.jp/torikumi/nihongo/contents/12-4.php第12回日本語大賞文部科学大臣賞受賞作品(全文)NPO法人・日本語検定委員会による第12回「日本語大賞」(読売新聞社など協賛)の入選作のうち、小学生、中学生、高校生、一般各部の文部科学大臣賞受賞作品の全文を紹介します。今回のテーマは、小学生の部、kyoiku.yomiuri.co.jp『おとうさんにもらったやさしいうそ』朝から涙腺崩壊しました言葉では伝えき
“マスターケンヂの『木もれびカフェ』”へ、ようこそ!こんばんは。いつもお越しいただいて、ありがとうございます。(^^)日本語の美しさや言葉の力を見詰め直せるような優れたエッセーや作文に贈られる日本語大賞。そういうのがあるんですねー。知りませんでした。ですが、小学校1年生の衝撃の作文がありました!小学生の部、最優秀の文部科学大臣賞、茨城県の古河市立古河第二小学校1年佐藤亘紀君(7)の作文。😭1年生でこれだけ書けることの素晴らしさもさることながら、なんと言っ
外出自粛期間中のこと昼と夜は、ほとんど毎食家族全員でご飯を食べていた我が家一緒にご飯を食べるということはたくさん会話をするということでもちろん、会話は日本語。しかし、娘たちの日本語がなんかおかしいしまいには私の日本語もおかしいそこで、誰が一番へんな日本語を言ったかを競い合うことにしたいろいろ話をしている間にへんな日本語が飛び出してくる会話が一瞬止まって、みんな一瞬考えるええ、今の日本語って本当はこう言いたかったそこで笑いが起きるそんな日本語を
最近、一生懸命ブログやコラムを書いている。なぜ?考えをまとめるためそして、これからの人生に役立てるため脳科学でも証明できているのだが考えは、言語化しないと行動に移せないそうだ。考えは言葉となり言葉は行動となり行動は習慣となり習慣は人格となり人格は運命となるという名言がある。随分前から書き留めていた名言だが正直忘れていた。最近あまりに変わらない現状に嫌気がさして、何か心のよりどころとなる名言を探していたら、でてきた。読み返してみると、何もでき
******************************お母さんが帰ってくる!一ヶ月近く入院生活を送っていたお母さんが戻ってくる。お母さんが退院する日、ぼくは友だちと遊ぶ約束もせず、寄り道もしないでいちもくさんに帰宅した。久しぶりに会うお母さんとたくさん話がしたかった。話したいことはたくさんあるんだ。帰宅すると、台所から香ばしいにおいがしてきた。ぼくの大好きなホットケーキのはちみつがけだ。台所にはお母さんが立っていた。少しやせたようだけど、思っていたよりも元気そうでぼくはと
あなたの「物語」を言葉に!10月より、言の葉塾とソングライティング・クラスが始まります。言の葉塾では、感性を磨き、文章力を高めると共に、人生の中のさまざまなドラマに出会う時間です。文章が苦手・・・という人も、回を重ねるたびに味わいのある文章を書けるようになります。文章には「その人」が現れます。文章を通して、新たな自分を発見してください。受講生の浅尾竜介さんのご感想より「言の葉塾特別講座」って、基本的にはエッセイを中心とした文章術講座です。そこに、僕が二年間も通
ちょっと昔のブログを読んでいて、すごく良い作品だなと思ったので、読んでいない人も多いかと思い再アップしたいと思います。5年半前のブログより『日本語大賞』小学4年の作品が話題—「お母さん、ぼくがいるよ。」おたくま経済新聞-2014年02月17日15:00お母さん、ぼくがいるよ。ぼくはお母さんが思っているよりもずっとしっかりしている。だから、ぼくにもっと頼ってもいいよ。——この冒頭文は、NPO法人日本語検定委員会主催で毎年行われる『日本語大賞』で今年、文部科学大臣賞・小学生の部を受賞し
日本語大賞の表彰式でした。テーマは「忘れられない言葉」です。4000余の応募作品から選ばれた4作品。読み応えのある作品ばかりで、審査はなかなか大変でした。日常の中の、ふとした瞬間に言葉に出会う。その言葉に支えられ、勇気づけられ、時には人生を左右することもある。言葉はその人を語ります。文章にもその人の個性が現れる。小学生の部、中学生の部、高校生の部、そして一般の部。どの作品も骨太、言葉によって心を強くした体験が書かれていました。言葉はとても身近なもの。だ
今日は、主宰している言の葉塾特別講座第3期の最終回。一年をかけて、人に読んでもらう文章力を磨きます。言葉は、伝えたいことがあって初めて言葉になります。何を書いていいかわからない…。いえ、伝えたいことは自分の中にあります。そこへリーチしていく。それも言の葉塾の目的の一つです。言葉を通して、その人らしく輝いてほしい。そんな思いでこのクラスを始めました。この一年の、受講生の皆さんの文章の進化はすばらしいのです。10月9日開講です。この機会にぜひ、「自分の言葉」に出
くるくるミラクルご紹介するする島田妙子です今日SNSに上がってきた投稿に感動しちゃいましたシェアさせてくださいね「日本語大賞」小学生の部以下全文↓《ぼくがいるよ》お母さんが帰ってくる!一ヶ月近く入院生活を送っていたお母さんが戻ってくる。お母さんが退院する日ぼくは友だちと遊ぶ約束もせず寄り道もしないでいちもくさんに帰宅した。久しぶりに会うお母さんとたくさん話がしたかった。話したい事はたくさんあるんだ。帰宅すると、台所から香ばしいにおいがしてきた。僕の大好き
眩しいほどの輝くえがおの友人との再会は自分のことのように嬉しい時間でした。友人から「日本語大賞文部科学大臣賞」を頂くことになったのとの知らせ。第9回日本語大賞眩しいほどの輝くえがおの友人との再会は自分のことのように嬉しい時間でした。大賞作品を朗読中です♪「実るほど頭を垂れる稲穂かな」友人から「日本語大賞文部科学大臣賞」を頂くことになったのとの知らせ。第9回日本語大賞友人とは吉元由美さんが主宰なさる「言の葉塾」で出逢いました
このたび、第9回「日本語大賞」一般の部文部科学大臣賞という栄誉を頂戴し、3月4日に表彰式へ出席いたしました。すでにたくさんの方々よりお祝いのコメントやメッセージを頂戴しておりますが、あらためてここに記します。私は、特別、文章を書くことが好きだった訳でも、得意だった訳でもありません。この3〜4年、Facebookやブログで、自分を表現する手段として、文章を書いてきたように思います。そのうちに、なんとなく誰かの心を捉え、Facebookの”いいね!”や、ブログのシェアを多
「日本語大賞」の表彰式。ここ数年、審査員をつとめてきましたが、今日の表彰式には特別の感慨があります。なんと、主宰している文章クラス、言の葉塾特別講座の受講生だった工藤可絵さんが、文部科学大臣賞を受賞されました。もともと素敵な文章をお書きになる方でしたが、一年間、作品を書くことを続け、添削を受け、さらに筆力が磨かれていったのだと思います。人に読んでもらう文章を書く。私のクラスはこれも目的のひとつです。今回、文部科学大臣賞を受賞した4人の方々の作品、どれも読み応えのある
《本日からYouTubeで聴く事が出来ます!》今回は「この歌を」(古宮真美子作詞・作曲)のご紹介です。今ぼくらが伝える思いはうまく言葉に出来ないけれど歌に思いをたくして・・・という歌詞で始まるこの曲を作られた古宮真美子さんは小学校の先生ですからこの曲は、子ども目線から発信される力強さがすごくいっぱい溢れている曲です。~・~・~・~・さて、今回この曲に私達が添えたメッセージはNPO法人日
感動する話-ぼくがいるよお母さんが帰ってくる!一ヶ月近く入院生活を送っていたお母さんが戻ってくるお母さんが退院する日、ぼくは友だちと遊ぶ約束もせず、寄り道もしないでいちもくさんに帰宅した久しぶりに会うお母さんとたくさん話がしたかった。第5回日本語大賞において小学生の部で文部科学大臣賞を受賞した小学校4年生の男の子が書いた作文にまつわる感動する話です。【泣ける・感動するなど心に響いたら、あなたの感想お聞かせください】【どのようなコメントでも、その意見に心打たれる人がいるかもです】お母
道場に今年のJT将棋日本シリーズのパンフレットが置いてあった。久しぶりの金沢大会で、こども大会に道場の小学生高学年、低学年が優勝するかもしれないので楽しみだ。パンフレットに目を通した。小学生の作文に心を打たれた。「悔しくても心をこめて」負けました、を言う心の変化を綴った珠玉の一編に涙した。6月24日、また感動に出会える。作品
小学校四年生の男の子が書いたんだって。涙涙。ホットケーキのハチミツがけ、まおまお。も好きです。いまは、スピリチュアルに目覚めすぎて雑然とした文章になっているけれど、小学校のとき、中学高校は、読書感想文などしょっちゅう、選ばれていたのです。今よりもずっと字も上手だった。ネットが悪いのかな?伝え方が下手なところのある(鬼谷算命学より)まおまお。だから、より、丁寧に伝えたい。アルバム作りは素晴らしいものだって。家族に愛を伝えられる。思い出を可愛く美しく残せる。その子が愛する人、そ