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本日は大好きな日本相撲協会の星座占いをご紹介します😊このラッキーカラーの「根岸色」は、緑がかった渋い茶色で、日本の伝統色の一つで、土壁や和室の壁色とて使われる色だそうです。相変わらず独特な感じの占いが良いですね😊ちなみにですが、私の星座のかに座は3位でした✌️ちょっとずつ運気が上がって来ているんでしょうか。。。
湊川親方元大関貴景勝の湊川親方らと会食した。貴乃花親方最後の弟子で、"貴"の遺伝子を継ぐ唯一の存在。現役引退と同時に激痩せして話題なった。元大関北天佑の娘婿で日本相撲協会の将来の幹部候補。直線型の押し相撲で一貫とした相撲スタイル。こんなイメージを持って、少しビビりながらお会いした。ところがどうだろう。イメージと真っ逆さまの気さくな方で、とにかくフレンドリー。ほとんどの時間を話し続けてくれ、トングを手放さず、ずっと焼肉を焼き続けてくれた。激痩せしたのは、炭水化物
力士たちは場所前に国技館で健康診断をします👨⚕️糖尿病の力士も多く、あの大きな身体を維持するのは大変です。最近では心不全で休場した幕内の翠富士関や、夏巡業を心房細動で離脱した幕内の錦富士関など、力士の体調管理も相撲協会も留意しているのだと思います。また公表される体重測定などもされます。でね、序二段に宇瑠寅(うるとら)さんという式秀部屋の力士さんがいます。なんと、体重が60・4キロ😱私より軽い😅https://share.google/v2I8iuGstP5qwTLUG最軽量
X~フォロー宜しくお願い致します…『しおちゃんが旅立ってから…』🐈️🐈️しおちゃんが旅立ってから動画配信はめっきり減りましたが、ティコや我が家の近況はXで、もう少し詳しい話はメルマガに綴っています。気づけばメルマガも13年。執筆に時間をかけているため当初から有料ですが、購読いただけたら嬉しいです。—しんコロ/しゃべるねこ、しおちゃん(@theoshio)2026年8月16日🐈️🐈️『ペットと災害時にどうすべきか、備えについて考えてみた。』🐈️🐈️ペットと災害
こんにちは!相撲観戦歴31年、6場所すべて観戦している「すもんちゅ」です🐼前回は、「そもそも大相撲って何?」というところから、大相撲の基本について紹介しました!今回は、大相撲を見るならぜひ知っておきたい、「番付」についてです。横綱、大関、関脇、小結、前頭、十両……名前は聞いたことがあるけれど、「結局、どういう順番なの?」という方も多いのではないでしょうか?さらに番付を見ると、「東前頭(ひがしまえがしら)」「西前頭(にしまえがしら)」のように「東」「西」まで出てきま
小学校時代の私が時間を費やしていたものは、相撲と将棋と読書と一人遊びである。おそらく将棋は好きだったか興味があったから強くなったのだろうが、父に無理やり相手をさせられて、すっかり嫌いになってしまった。小学4年生ごろまでは、かなりの頻度で指していたと思う。その後は父が家にいないことが多くなり、しっかり遠ざかることができた。しかし父が帰ってくると、必ず相手をさせられた。実力差が広がり、勝とうと思えばいつでも勝てるようになったが、適当に指していると悪手を指してしまい、挽回不能になることもあった。その
写真は8月8日の記事。7日、元明瀬山の井筒親方が日本相撲協会を退職した。これは同じ木瀬部屋所属で株を貸してもらっている志摩ノ海の引退が近づいたため。志摩ノ海は36歳。名古屋場所は東32枚目で5勝2敗と勝ち越し、来場所は18枚目あたりに上がれるが、関取復帰の可能性はほぼなし。十両からも陥落して1年が経ったのでおそらく来場所が最後と思い、明瀬山に株の返還を要求したはず。それでも明瀬山は現役を引退してから3年も株を借りて親方を務められて得したと思うべき。以前このブログで書いて
大相撲の元幕内明瀬山の深尾光彦氏(41)が9日、自身のSNSで日本相撲協会を退職したことを報告した。2023年秋場所で現役を引退。年寄「井筒」を襲名し、木瀬部屋の部屋付き親方として後進の指導にあたっていた。深尾氏はインスタグラムの動画で「みなさま、お疲れさんでございます。元明瀬山の深尾光彦です。私事ですが、8月7日付で日本相撲協会を退職いたしました。ファンのみなさまには、たくさんの応援をしていただき、とても感謝しております。ありがとうございます」と伝えた。その上で、今後の活動についても言
日本相撲協会は7日、年寄井筒(元幕内明瀬山)が同日付で退職したことを発表した。愛知・春日井市出身で、埼玉栄高から日大を経て木瀬部屋に入門。2008年初場所は本名「深尾」のしこ名で初土俵を踏んだ。10年九州場所で新十両、16年春場所で新入幕。現役時代の最高位は東前頭12枚目。独特な風貌と体形でも注目を集め、肌の質感がパン生地をほうふつさせることから一部で「パンの山」の愛称でもファンから親しまれた。また、土俵外では漫画やアニメ作品、ゲームを愛する〝オタク力士〟としても話題となった。23年
大相撲、力士の優勝賞金が倍増されるそうです。十両以下の優勝賞金や三賞も増額だとか記事によりますと日本相撲協会は力士の待遇改善を発表し、2027年初場所から幕内優勝賞金を1000万円から2000万円に倍増好調な入場券収入などで前年度約13億円の黒字が出ており、これを力士に還元するということです。東京と大阪場所の入場料は7年ぶりに値上げ千秋楽のたまり席は3万円になるそうです。子供が小さい頃は一緒に国技館に見に行きました。2階席でした。この頃はもっぱらテレビ観戦です。詳しい記事はこ
日本相撲協会は4日、幕内の錦富士(30=伊勢ケ浜)が「心房細動」のため夏巡業を休場すると発表した。夏巡業は2日に岐阜市からスタート。錦富士は体調不良のため、当初から取組には入っていなかった。心房細動は心臓の病気で、不整脈の一種。
日本相撲協会は3日、東京・両国国技館で体格基準(身長167センチ、体重67キロ※3月場所で受検の中学卒業見込み者は165センチ、65キロ)を満たさない新弟子希望者を対象とした運動能力検査を実施。新道帝憲(15)=高田川=が背筋力、握力、反復横跳びなど7項目の検査を経て合格した。大相撲秋場所(9月13日初日、両国国技館)の新弟子検査を受検する。検査では、まげ姿の若者頭2人が並んで補助する様子が見えた。“千代丸たん”とかわいいキャラで人気を集めた元幕内、3月に引退した千代丸(九重)はサスペンダー
おととい日本相撲協会が来年初場所から力士の給料と優勝賞金を上げることと入場料の値上げを決めた。給料は横綱が300万円から330万円に上がり、十両以上の他の地位も30万円ずつ上がる。優勝賞金は1000万から一気に2倍の2000万円となる。優勝賞金が上がるのは33年ぶり。その時は空前の若貴ブームで絶えず券が完売していた時期だった。ちなみに優勝賞金制度が導入されたのは1955年で当時は10万円。その後栃錦と初代若乃花の栃若時代の1960年に50万円、67年に100円、75年に200万、8
昨日日本相撲協会の番付編成会議が行われ、十両昇進力士が決まった。秋場所に幕下から十両へ上がるのは、東筆頭で4勝3敗だった丹治と西3枚目で6勝1敗だった生田目と西2枚目で4勝3敗だった時不動。おととい書いた予想とは1組外れた。西2枚目で4勝3敗だった時不動は勝ち越し1つなので上げなければならない力士ではないが、落ちても仕方のない力士を落として時不動が上がったということ。ただ過去には4枚目で4勝3敗でも上がったという力士もいる(来場所三役となる藤ノ川もそう)ので西2枚目で4勝3敗の
大相撲力士の給与が改定されたニュースが出ていましたね。幕内優勝の倍増を始め、軒並みかなりの額での増額です。横綱の月給が300万円ぐらいというのは何かで聞いた記憶があるのですが、十両力士でも100万円以上なんですね。ここに懸賞金が上乗せされるとなると幕内上位の年収はスゴイことになっていそうですが、出費もそれなりにありそうで、特に引退後のことを考えるとしっかり貯めておかないといけないのでしょう。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−日本相撲協会は30日、東京・両国国技館で定例理事会を開き
丹治二十歳すぐで新十両昇進転機は若隆景の付き人経験「ここぞの集中力が異常」大相撲秋場所番付構成会議日本相撲協会は29日、名古屋市のIGアリーナで大相撲秋場所(9月13日初日、両国国技館)の番付編成会議を開いた。丹治(20)=本名・丹治純、福島県出身、荒汐=と時不動(22)=本名・吉井虹、静岡県出身、時津風=の新十両昇進、生田目(24)=本名・生田目竜也、栃木県出身、二子山=の再十両を決めた。以下略丹治二十歳すぐで新十両昇進転機は若隆景の付き人経験「ここぞの集中力が
日本相撲協会来年初場所から入場料金改定新設マスSS席は千秋楽1人2万5000円力士の処遇も改善幕内優勝賞金は倍増の2000万円に日本相撲協会は7月30日、東京・両国国技館で理事会を開き、来年2027年1月の初場所から本場所の入場料金改定、及び力士の給与や優勝賞金など待遇改善を行うことを決めた。2027年1月の初場所から幕内優勝賞金は現在の1000万円から2000万円に倍増。三賞賞金は現在の200万円から300万円へ増額される。各段優勝は十両300万円(現在200万円
≪鳥居の上には大きな樹がある!蔵前神社!≫蔵前神社にやって来ました。御祭神:菅原道真公・姫大神・倉稲魂命他徳川第五代将軍綱吉公が元禄6年(1693)8月5日、山城國男山の石清水八幡宮を当地に勧請したのが始まりです。住所:東京都台東区蔵前3丁目14-11蔵前神社石碑横綱鏡里喜代治財団法人日本相撲協会🐶犬🐶公がいます!古典落語ゆかりの神社元犬(もといぬ)阿武松(あうのまつ)
今日、大相撲秋場所(九月場所)の番付編成会議が行われ、通例の新十両&返り十両力士が発表されました。本日7月29日、令和8年九月場所の番付編成会議を開き、以下の通り決定しました。<新十両>丹治(荒汐)時不動(時津風)<再十両>生田目(二子山)#sumo#相撲#九月場所pic.twitter.com/ISWHn39SWI—日本相撲協会公式(@sumokyokai)2026年7月29日幕下力士が関取になる番付のみ事前に発表となるのは関取に昇進すると化粧まわし等場所前に
令和八年熊本地震、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。一刻も早い救助、復旧作業が進みますように🙏【辛口批評】『巴戦が救った十五日番付はあれど、重みなし』令和八年名古屋場所は、安青錦が優勝決定巴戦を制して幕内最高優勝を飾るという劇的な結末を迎えた。昨年開場したIGアリーナで二度目となる本場所は、酷暑を忘れさせる空調の効いた館内に十五日間「満員御礼」の垂れ幕が揺れ、興行としては成功であった。しかし、満ちていたのは客席であって、土俵ではない。十五日を通して相撲内容を振り返れば、この
日本相撲協会は28日、元関脇北瀬海の土谷孝(つちや・たかし)さんが26日午後6時すぎに東京都内の病院で死去したと発表した。土谷さんは、北海道北檜山町(現せたな町)出身。78歳だった。通夜は30日午後6時から、葬儀は31日午後1時から、いずれも東京葬祭月光殿(東京都江戸川区西小岩1の7の8)にて。喪主は妻洋子さん。土谷さんは出羽海部屋に入門し、1964年年名古屋場所初土俵。元横綱千代の山の独立に伴って九重部屋に転属し、69年秋場所新十両、72年春場所新入幕。最高位は東関脇。三賞は殊勲賞2回、技
横審、決定戦臨んだ2人を評価霧島に「立派な成績を残して」熱海富士には「相撲の仕方も強く」日本相撲協会の横綱審議委員会(横審)は27日、東京・両国国技館で定例会合を開いた。大島理森委員長(79)が会見に出席。名古屋場所でともに2ケタ白星に届かず、優勝を逃した豊昇龍(27=立浪)と大の里(26=二所ノ関)の両横綱に「責任を果たして欲しい」と強く要求した。3度目の優勝と大関復帰を果たした関脇安青錦(22=安治川)には賛辞を贈った。○…安青錦のほかに、優勝決定戦に臨んだ2人も評価した。綱とりに挑
熱海富士は秋場所で大関とりへ審判部長明言、霧島綱とり継続日本相撲協会で番付編成を担う審判部の浅香山部長(元大関魁皇)は大相撲名古屋場所千秋楽の26日、初優勝を逃しながら12勝3敗で優勝決定戦に進出した関脇熱海富士について、次の秋場所(9月13日初日・両国国技館)で大関昇進を懸ける見解を示した。浅香山部長は「十分そういう場所になるだろう。今場所のような相撲を取れば、何も言われないくらいのいい結果を残せる」と期待を示した。23歳の熱海富士は新関脇の先場所で9勝。大関昇進の目安とされる直近3場
安青錦優勝。本割で熱海富士に敗れながらも、相星で並んだ熱海富士、霧島を優勝決定巴戦で下しての優勝は圧巻です。左足が万全な状態ではないなか、2横綱を撃破して12勝3敗という成績も尋常じゃない。安青錦左足痛みに耐え…万感の復活V「ここで終わる人間じゃない」「10勝ではなく優勝」有言実行(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース◇大相撲名古屋場所千秋楽(2026年7月26日IGアリーナ)大相撲名古屋場所は26日、千秋楽の取組が行われ、関脇の安青錦(22=安治川部屋)が大関・霧島(3
<大相撲名古屋場所>◇千秋楽◇26日◇IGアリーナ日本相撲協会の浅香山審判部長(元大関魁皇)が、優勝決定戦で敗退した大関霧島は来場所も綱とり継続となる見解を示した。「決定戦は残念だったけど、12番勝ったのは大きい」と評価。綱とり継続については「内容、結果、トータルで見る。数字だけでなくしっかりみていかないと」とした。2場所連続で決定戦に進んだが、優勝はない。「優勝が必要か」との問いには「そこは絶対あると思う」とし、ハイレベルな優勝が必要との見方は不変とした。また、熱海富士は来場所が大関とりに
日本相撲協会公式サイト入場券や相撲観戦の情報も充実。番付の即日発表や相撲歴史文化等、最新情報提供中。www.sumo.or.jp大混戦の千秋楽!幕内の結果を振り返る前に、幕下優勝も同点の7名がトーナメントで優勝決定戦を行うという団子状態であり、このトーナメントを制したのは、伊勢ヶ濱部屋の超新星旭富士であります!以前に1度取り上げましたが、新弟子でありながら先代の伊勢ヶ濱親方の現役時代、横綱の四股名旭富士を継いでデビューという、もう中邑真輔を超えたスーパールーキーでありますが、
こんばんは。ご覧頂き有難うございます。大相撲の名古屋場所は、今月の12日から本日27日までIGアリーナで開催されておりました今場所は、読売新聞様より画像をお借りしております。西の関脇安青錦関が、12勝3敗で3場所ぶり3度目の優勝を飾りました🏆️おめでとうございます東スポWEB様より画像をお借りしております。11日目に西の関脇安青錦関が10勝目を果たされましたので、その時点で来場所の大関ご復帰が決定致しました単独首位でしたが、12日目に同じく西の関脇琴勝峰関に敗れて2敗に後退し
令和八年七月(名古屋)場所千秋楽。幕内最高優勝12勝3敗2敗だった安青錦が熱海富士に負けたので優勝決定戦に。霧島が琴櫻に勝って、三人による巴戦に。まず熱海富士が霧島に勝ちましたが、安青錦に負け。そして安青錦が霧島に勝ち、優勝を決めました。18時を過ぎ、NHKが放送を延長しています。阿武剋と一意は十両陥落濃厚、大青山と御嶽海は陥落か。十両優勝は3敗の湘南乃海が敗れたため4敗勢4人、湘南乃海、寿之富士、嵐富士、朝翠龍でくじ引きをし、トーナメントによる決定戦。まず湘南乃
日本相撲協会は25日、元幕内・大翔丸(35=追手風部屋)の現役引退を発表した。今場所は、西幕下57枚目で3勝4敗と負け越した。幕内在位19場所で、最高位は東前頭5枚目だった。相撲協会には残らない。大阪府出身で、日大時代の13年にアマチュア横綱。14年春場所に、幕下15枚目格付け出しで初土俵を踏んだ。丸い体を生かした突き、押しで活躍し、16年春場所で新入幕。22年夏場所を最後に関取から遠ざかっていた。
6月に、ご縁あって応援パーティーで歌わせていただいた夜桜の推し力士の大関琴櫻!カップ麺になってたよ!!日本相撲協会監修のコラボカップ麺!数ある力士たちのデザインから無事に琴櫻関みつけました♪推し見つけると元気もらえるよねぇ酷暑の中、七月名古屋場所、本当に激闘なのです暑さも跳ね飛ばして千秋楽までお怪我無く完走してほしい!応援しています!🌸✨