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1日行われた福岡国際マラソン2024は、吉田祐也選手(祐は「示」に「右」)が2:05:16をマークし、2020年以来4年ぶり2回目の優勝を飾りました。吉田選手の記録は鈴木健吾選手(2:04:56)、池田耀平選手(2:05:12)に次ぐ、日本歴代3位の好タイムです。2時間6分を切る自己ベストを持つ日本選手は、上述3選手に大迫傑、山下一貴、其田健也3選手を加え、6選手に増えました。2時間6分台を楽に出せる選手が増加したことで、これからの男子マラソンで世界を狙うには、できることならば2時間5分台
吉田祐也、2時間5分16秒日本歴代3位福岡国際マラソンをテレビ観戦しました。吉田祐也、2時間5分16秒の日本歴代3位で優勝。35キロ過ぎまで日本記録を上回っており、これは日本記録出るなと思って見ていましたが、鈴木選手の日本記録は残り5キロが速かったようだ。吉田祐也は競り合う相手もいなくてこの記録はすごいですね、気象条件も少し暑かったかな。条件揃えばもう少し記録伸びそうです。世界選手権代表は確実。
【福岡国際マラソン】吉田祐也が涙のV!2時間5分16秒の日本歴代3位!!東京での世界陸上へ大前進12/1(日)吉田祐也(23年3月撮影)◇福岡国際マラソン(2024年12月1日福岡・平和台陸上競技場発着の42・195キロ)[RUNZEST][TOREMON]ランニングキャップUV帽子トレランマラソンメンズレディースメッシュジュニア日除けカット紫外線スポーツ男女兼用速乾軽薄日よけ野球帽登山釣りゴルフ運転アウトドア(M,ブラック(
山下一貴、日本歴代3位!東京マラソンをテレビ観戦しました。優勝はエチオピアのゲルミサ。日本人トップは、三菱重工の山下一貴。30㎞過ぎ、同じ三菱重工の井上選手が前に出て、山下選手と交互に引っ張る形となり、チーム戦か?と思ったが、間もなく井上選手が落ちた。今年の外人は超速いのがいなくて、結果、山下選手がレースを引っ張る。残り5㎞で外国人勢がペースを上げて山下選手他日本人選手は離されたが、山下2時間5分51秒の日本歴代3位、JR東日本の其田選手も2時間5分59秒でギリギリ
今年の全日本インカレは、私にとって要注目でした。100m、200mに兒玉芽生ちゃん(福岡大)5000mに工藤杏華ちゃん(日体大)、小松優衣ちゃん(松山大)1500m、10000m、3000mSCには昨年末からご縁をいただいている松山大学の選手が出場結果は兒玉芽生ちゃんが100mで日本歴代3位の好記録を叩き出し圧倒的な優勝!!おめでとう!!!しかも調べてみると、過去の上位ランカーは全員追い風による記録!向かい風でこのタイムは驚異的です。(Wikiped
仕事、職場の大掃除を終えて、いつものBAR【Garden】へ!磯さんに呼んでいただき、ボクシング元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者の内山高志さん達と忘年会でした。内山さんは、ボクシング世界王者として日本歴代3位となる11回連続防衛を達成した偉大な方であります。いや~楽しかった・・!素晴らしい方々とこうしてご縁をいただけていることに感謝です。今年の仕事はまだまだ終わりません。本日も来院してくださる方々のために、経験と知識を駆使して、精一杯施術させていただきます。そ