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10月24-25日に兵庫県姫路市で開催されるJPA主催大会日本グランプリに会員の緒方選手が出場されます🏋️開催地:兵庫県姫路市(アクリエひめじ)主催協会:⽇本パワーリフティング協会パワーリフティング1年目で初のJPA主催大会・初の遠征試合となります。うまくピークを持っていけるようにサポートしていきたいと思います。また緒方選手は11月の千葉大会12月のマッスルゲートの計3戦を予定しております🙇♀️【ContinentalGYM公式HP】https://www.cont
俺:2025JapaneseGP**MarcMarquez,**排気量は何㏄ですかGPT:🏍️排気量は?1,000cc(約1リッター)です。ちなみに、**「じゃあ市販車の1,000ccと何がそんなに違うの?」**というところも、かなり面白いですよ。俺:市販との違いを教えてくださいGPT:一番大きな違いは「軽さ+パワー」GP25は約157kgしかありません。例えば市販の1,000ccスーパースポーツが200kgだとすると、約43kgも軽い。「サーキッ
JR宇都宮駅ホームにホンダのレース用オートバイ展示10月茂木で開催の「MotoGP日本グランプリ」をPR(下野新聞)https://u.lin.ee/PlgfiNK?mediadetail=1&utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=none&ep_list_account_id=oa-shimotsuke&ep_list_slug=rcx2bp6ss8ni
❲2026年9月5日❳今年も約一月後に隣県の『モビリティリゾートもてぎ』にて《2026FIMMotoGP™世界選手権シリーズ第16戦MOTUL日本グランプリ》が開催(^^)/過去の観戦👀🏍️🏁記録はこちら👇️※これら以外にも訪れています∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝『【2024FIMMotoGP™第16戦MOTUL日本GP】』❲2024/10/4❳本日から【2024FIMMotoGP™第16戦MOTUL日本GP】in《モビリティリゾートもてぎ》
ホンダコレクションホールにて、MotoGP日本グランプリ開催記念展示としてホンダ、ヤマハのコラボ展示が開催されています!
1967年の第4回日本グランプリを走った、ポルシェ906カレラ6がドイツのサイトから販売されているようです。そのサイトはこちら(日本語に切り替わります)。Porsche906Carrera6|Mechatronik-Qualität,PerfektionundLeidenschaftwww.mechatronik.deどうやら、この個体はシャーシNo.149だそうです。市販車みたいにいくらでも偽造できそうなアルミのコーションプレートではなく、鋼管パイプフレームに直接
めぐみさん主催、フィニッシュラインコンペ、参加しています。ハセガワ、ビートル1963日本グランプリ、続きです。今回は、ドアパネル部分の塗装整えをやりました。またホワイトを吹き重ねて、ドアノブの塗装も整えたり、スミイレも一部しました。スミ入れは、周りがちょい滲んでしまいましたがwという事で、また仮に組み込んでみました!ダッシュボードも仕上げていて、仮に組み込んでみましたが、意外と奥まっていましたね。前から見ると、ハンドルしか見えないですよね?(笑)これも
先日しくじって落札したニッサンR381を完成させたよGrー7仕様のオープンタイプが有名なR381だけどこのボディはレース戦績あるんかなゼッケンやスポンサーがないプレーンなタイプしか見た事ない(エブロのミニカーも同様)開閉機能は活かしているので各部ガタガタだが昔のキットはこうだった足りない部品は何とかしたタイヤはバンダイ1/20マングスタホイルは永大1/20モンザGTからイッコー模型は二流メーカーの印象だが結構意欲的な試みをしてるしボディの再現も良い形とは言
めぐみさん主催、フィニッシュラインコンペ、参加しています。ハセガワ、ビートル1963日本グランプリ、続きです。今回は、ドアパネル部分のモールドを、埋めたり削ったりして、簡素化してみました。なんだか、ノーマルそのままだと違和感があったので。ここの部分は、自分なりに加工しましたね。まだボコってる箇所はありますが、ある程度の妥協も、大切なのかなと思います。色は、そのままホワイトにしました!ボディ外装はこうなってます。あれから、光沢クリアーを吹きました。なんだか、ボン
トヨタスポーツ800(No.8)1966年日本グランプリGT-Iクラス優勝ヨーデルリアルX1/72
はぁ(´Д`)…今日はオークションで失敗したハナシを書きますよイッコー模型の日産R381タミヤの1/18チャレンジャーシリーズで有名なGr7仕様のオープンではなくGr6のライトが付いたタイプね因みにコレは同じ1/20でエーダイグリップからも出ていたイッコーの380Ⅱも所有していたしわりかし安く落札出来たんて喜んでいたのだが…激レア!なんてタイトルに釣られ内容も良く確認しないオレがマヌケなだけなんだけどさ作り掛けでオマケに欠品が結構あるのだ(-ω_-;)クリ
とある機会に手に入れたメイクアップ製トヨタ7のうちの2台目。前回紹介した3リッターのトヨタ7に続き、1969年の日本グランプリでトヨタのエース川合稔選手が乗った5リッターのトヨタ7です。このレースで川合稔選手は富士スピードウェイの6kmフルコース120周720kmのレースでたった1人で走り2台の日産R382に続いて3位に入賞しました。このレースはタキ・レーシングからジョーシファートの乗るポルシェ917や6リッターの日産R382を相手に戦いましたが日産の排気量が1リッター大きいという作戦の前に
青山のメイクアップというと模型ビルダーにとっては眩しい存在でした。バブル時代とにかくハイクオリティなハンドメイドミニカーをリリースしていました。日本人ビルダーの手で丁寧に作られて材質なども質が高くて当時で一台35000円から45000円という値段でありました。ハンドメイドとはいえ作家名が冠されない作品としては結構高価でありました。そのシリーズはなかなかマニアックで、1960年代の日本グランプリに出走したトヨタ7と日産R381と382やスバル360の色々なバリエーション。それを腕の確かなメイ
めぐみさん主催、フィニッシュラインコンペ、参加しています。ハセガワ、ビートル1963日本グランプリ、続きです。今回は、リアトランク部分の白いとこの塗装を整えました。ここは、マスキングして、エアブラシで塗装して整えました。前よりは、だいぶ良くなりました!ドアパネルです。ドアパネルの、ボディカラーのうすみどりのとこも、筆で塗り分けてます。ここも、塗膜が厚ぼったくなってます。ここのとこも、最初からマスキングして、エアブラシで塗ればよかったです。ここも、吹き重ねで何と
めぐみさん主催、フィニッシュラインコンペ、参加しています。ハセガワ、ビートル1963日本グランプリ、続きです。今回は、リアトランク部分を塗装しました。リアトランクは、指示通りの色にちゃんと塗りました。カーキとホワイトに。でも、ここは、エアブラシを出すのがめんどいので筆塗りで塗装しましたがwホワイトのとこも筆塗りですが、隠ぺい力のいいホワイトで塗りました。ラインは、ちょっとガタついたかもしれませんが、まあ、上手いこと塗れたんじゃないかとwまた、外装も被せてみ
めぐみさん主催、フィニッシュラインコンペ、参加しています。ハセガワ、ビートル1963日本グランプリ、続きです。今回は、ダッシュボードなどの塗装組み立てしました。ダッシュボードは、ボディカラーです。ガイアのうすみどりをそのまま吹き付けました。ステアリングは、ホワイトになってました。メーターのとこのデカールの余白は、切り取らずですが、問題なく貼れました。細かいとこは、爪楊枝の点塗りで塗装してます。いちいち筆を用意しなくても、洗わなくてもいいのが良かったです。こ
今回紹介するミニカーはトミカリミテッドヴィンテージから"プリンスグロリア日本グランプリ2MODELS"です。数年前にオークションで落札しました。初めて紹介します。グロリアスーパー6のレース仕様です。実は全く知らなくて、このミニカーを入手してから色々と調べました(笑)日産と合併する前のプリンス自動車がレースに参戦したのがグロリアスーパー6だった様です。G型直列6気筒OHCエンジンを搭載したスーパー6は1963年の第1回日本グランプリでプリンス自動車は惨敗を喫したことから第2
めぐみさん主催、フィニッシュラインコンペ、参加しています。ハセガワ、ビートル1963日本グランプリ、続きです。今回は、ドアパネルなどの塗装しました。ドアパネルは、ボディカラーになる薄緑のとこは、筆塗りで仕上げてしまいましたwまあ、ここは組んでみると、意外と目立たない箇所なので、いいのかなあと思いますが(笑)これも、もうちょっと塗り込もうとは思ってますね。後は、ドアノブなどをシルバーで塗装しないと行けません。昔のレーシングカーの内装って、よく分からないけど、キットのま
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらチョロQ日産スカイラインGT-RレーシングPGC102000年6月に発売された「スカイラインGT-R50勝限定セット」4ドアPGC10と2ドアKPGC10のみで15台を構成するという狂った構成です(笑)今回はシルバーボディに赤いストライプとワンポイントが入りますが、1969年のJAFグランプリではなく、こちらは同年の日本グランプリに参戦した車両を製品化シャーシも一応段付きで台湾製ハコスカではなく、はこスカと表記し
先週の続きやっぱりトップの写真はランチアかなここの駐車場まだ余裕があってよかった〜駐車場に停めたらこんなマップもらっえたよ駐車場から歩いて数分なんだー古い町並みだってこの道をラリーカーが通るんだよねこのコーンの色なら町並みに合うね赤とか緑のコーンじゃあちょっとねーこの日はいい天気だから通りの日陰側に人がもう座って場所取り暑くなりそうねー応援しましたー旗アップ過ぎスタッフさんのスバル前回切れてた郵便配達の女の子私
MDCって今回観るのも出るのも初めてだったんだけど、まず、大会や記録会にありがちなギスギス感が無い。周りの選手が敵❗って言うより、「自己ベスト更新‼️」に重きが置かれてる。もっと簡単に言うなら、この空間は競技会じゃなくて、完全なお祭り(イベント)の空気で、緊張感が辺りに見えない。自己ベスト出すにはめっちゃ良い👌そして主催者側が盛り上げて、観客にも出場者に対しても、楽しんでもらうというポイントを目標地点にし、その為にお金をかけたり、工数を使っているのがよく分かる。グランプリレースに
今回の記事はへちょのお話今のへちょのメイン種目は800mだでも群馬県内の大会なら勝てるけど、県外に出るとてんでダメ。それがへちょであるそこで陸上部の先生が、(※AIに作らせたので全然似てないけど💦)へちょが出た事の無い大会や記録会(県外)で、へちょより速い選手(高校生や社会人)と走って、経験を積ませる‼️というプロジェクトである手前味噌じゃないけど、こういう所も新島陸上部の良いところ。凄い指導者だとは聞いていたけど、見学行って話をしてみるまで、こんな人が指導者だとは思わなか
モトGP日本グランプリ、今年も行きます!10日はチケット発売でしたが、慌てて買わなくても席は充分なのはもうわかってます。(そうはいってもその日のうちに買いましたけどね)ただ、チケットは取れても、取れないのがホテル。既に、バカ高くなってました。なので、今年は、ゲストハウスに泊まることにして宿泊費を抑えました。その分、いいところで観ようかって、今年はV席に(^^)メインストレートのから最前段。1コーナーまで見れるでしょう(^^)今年のモトGPは混戦してるし、藍ク
MotoGP™日本グランプリ|モビリティリゾートもてぎMotoGP™日本グランプリMotoGP™NightLivewww.mr-motegi.jp2024年のMotoGP™日本グランプリから開催されている『MotoGP™NightLive』今年で3回目の開催ってことになるんだけど、ハローは毎年出演している。2024年はアンジュルムとJuice=Juice。2025年はアンジュルム、そして今年2026年はJuice=Juice。毎年毎年ハローとカワラ
こんばんはです。目が覚めてしまいました。1989鈴鹿決戦のDVDを再び見ました。FIM世界選手権ロードレース第1戦日本グランプリ500cc完全ノーカット版であります。WAYNERAINEYとKEVINSCHWANTZの歴史に残る死闘であります。2スト500cc、素晴らしいです。何度見ても燃えます。素晴らしいレースです。みし奈昌俊さん、伊藤春雄さんの実況が最高です。またリピートしたいです。最後まで読んで頂きありがとうございました。
こちらのスバル360。今から60年以上前、鈴鹿サーキットで行われた第2回日本グランプリを制した、純然たるワークスマシンなんです。前年の第1回日本グランプリでライバル・スズライトに1-2フィニッシュを決められ、顧客やら関係先から抗議の電話が殺到してブチ切れたスバルがガチのワークスマシンを製作したのでした。いろいろ仕様は異なりますが、市販車では16psしかない強制空冷2ストエンジンをチューン。榛名山でのテスト(ちゃんとナンバーついてますから…)や鈴鹿サーキットへも通うようになり、「リッターあ
2026年3月27日~29日に鈴鹿サーキットで開催されたF1第3戦日本グランプリに息子と2人で行ってきました。一眼レフは持参せず全てスマホで撮影。3月29日3日目最終日急行で名古屋から白子へ。中間に挟まっている先頭車1209の運転室にこもってました。ここなら居心地いい。途中、塩浜で観た謎の機関車。こんなん、あったんや、とネットで検索。デ32なる機関車で入替機のようです。白子駅から直行バスで到着。ポルシェカップ決勝レース、ヘアピンを立ち上がった200Rでの大クラッシュを目
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらチョロQカスタム品ポルシェ906"カレラ6"ゼッケンNo.8という点から1967年第4回日本グランプリのウィナー、生沢徹仕様ではないかと思われます!!そう!つまりこのコインホルダーシールと全く一致する仕様ということでございます!ボディカラーのホワイトは実車と年式を考えると、やや明るさが立ちすぎているよう色味にも見えますが、個人的には気になりません。初期HGNo.45と比べると「GP-Ⅱ」(レースのクラス)やペプシロゴ
2026年3月27日~29日に鈴鹿サーキットで開催されたF1第3戦日本グランプリに息子と2人で行ってきました。一眼レフは持参せず全てスマホで撮影。このブログでは鉄分は無く鉄分補給できません。3月28日2日目撮りたいアングルを見つけたので、この日もホンダレーシングギャラリーへスピリット・ホンダ201C自分がF1に興味を持ち出した頃のマシンで特に思い入れがあります。マクラーレン・ホンダMP4/6ヘアピン手前の指定席でポルシェカレラカップ予選、F1練習走行FP3
2026年3月27日~29日に鈴鹿サーキットで開催されたF1第3戦日本グランプリに息子と2人で行ってきました。一眼レフは持参せず全てスマホで撮影。3月27日1日目白子駅鶴橋から白子までビスタカーの2階席に乗車。白子駅の駅前ロータリーは鈴鹿サーキット直行バス待ちの長蛇の列。ネットを見ると2時間待ちだったので鈴鹿サーキットの最寄り駅平田町まで電車で行き約40分を歩くことにしました。伊勢若松駅伊勢若松駅鈴鹿線の普通に乗り換えて平田町へ。嬉しいことにヘッドマーク付。できたら西