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配偶者との関係は日支をみます。命式の日柱の地支が配偶者をあらわします。結婚していれば配偶者、独身であれば「こういう相手を選びやすい」とか「こういう相手が好み」といった傾向がわかります。日支の五行が何かによって、自分と相手との関係性を簡易的にみることもできます。日干支がわからない方は調べてみてください。干支の計算はこちらからあなたが「丁ひのと」の場合今回は、日干が「丁」の方についてみていきます。丁卯ひのとのう自分が火、相手が木なので
五行と通変星がどのような性質をもっているのかを見てきました!命式表に戻って、改めて見てみるとある星とない星、五行も多いものや一つもないものがありますね日干と中心星を見てみよう日干【戊寅つちのえとら】大きな山のごとく、とても信頼感と安心感を寄せられる、意志がしっかりとある、温厚で粘り強さがある人。普段は熟考して大きく行動しますが、内面ではパワフルに思考が動き回っているので、自分の中でも葛藤がありそうです。突然、エネルギッシュに行動を起こして、自分も周囲の人も驚かせそうで
今回は四柱推命の原点に戻って、鑑定でまず最初にお伝えするあなたの『本質』についてご紹介していきます。四柱推命では、生まれた日からわかる「日干にっかん」というものがあります。日干は全部で10種類。自然界にある【木・火・土・金・水】の5つの要素を、さらに陰と陽の2種類に分けたものです。つまり木×2火×2土×2金×2水×2で、全部で10種類。この10種類を「十干じっかん」といいます。ではあなたの日干にっかんがなんなのか、命式を出して調べてみまし
こんばんは。福岡占いの館宝琉館博多マルイ店で鑑定している小笠原六辰(おがさわら・りくしん)です♪🌿相剋って、悪い関係?四柱推命には「相生(そうしょう)」と並んで「相剋(そうこく)」という関係があります。「剋す」と聞くと、なんだか怖い印象がありますよね。でも、相剋は単純に「悪い相性」という意味ではありません。五行では、🌳木→⛰️土⛰️土→💧水💧水→🔥火🔥火→⚙️金⚙️金→🌳木というように、一方がもう一方を抑えたり、コントロ
《寿香の算命学》へようこそ✨占い師の寿香(じゅこう)です🌸前回は木性から土性までの仲間との出会いをお届けしました✨今回はその続きとして金性から水性までの仲間との出会いを見ていきましょう🌱ーーーーー連載《十干で知る魂の種🌱》連載1回目〜9回目までぜひこちらもご覧くださいね✨『《連載1回目》十干で知る魂の種【光を灯す道しるべ】』「光を灯す道しるべ」へようこそ✨占い師の寿香(じゅこう)です🍀今日から6回にわたって特別な連載「あなたの魂へ光の贈りも
十二運星じゅうにうんせいの1つ、「死し」。「死」という名前を見ると、少し怖い印象を持つかもしれませんが…四柱推命でいう「死」は実際の死を意味するものではありません。十二運星は、人の一生を12の段階に当てはめてそれぞれのエネルギー状態を表しています。「死」は、人間が生まれて成長し衰えて病を得たあとの「死」を迎える、いわば人生の終盤にあたる段階。「死人」の星であるためエネルギー値は2と低く、体力や行動力よりも精神面や知性、感性などを活かしやすい星です。では、命式
今日は山の日です。東洋の占いに備わる五行(木・火・土・金・水)の中で、四柱推命は陽の土である「戊」は山を象意になります。どっしりと構えた土は自ら動かない存在から、信念の強さ我慢強さ、反面こうだと思ったら曲げない頑固さが特徴です。日干「戊」の方は「土」にご縁あり、実際に登山やゴルフをされている方も多くみられます。自ら持って生まれた五行からも可能性を広げると面白い発見にめぐりあえるかもしれませんね。
こんにちは。韓国式四柱推命のFortuneLabです。「命式(めいしき)」という言葉、聞いたことはあっても、自分のものは見たことがない。そんな方が多いのではないでしょうか。今日は、命式とは何なのか、どうやって出すのか、というお話です。命式というのは、生まれた年・月・日・時間の4つを干支(かんし)に置き換えて並べた、8文字の表のことです。生まれた瞬間の暦を、そのまま写し取ったもの。いわば、生まれたときに渡された自分だけの設計図です。組み合わせは51万8,400通り。星座は1
算命学の世界へようこそ十干の甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸を分かりやすく解説していきます今回は癸(きすい)です。日干(にっかん)の重要さを学ぼう!日干は自分自身を表す最も重要な場所です自分自身の本質を表す場所であり、現実生活において無意識の判断基準や行動のベースとなっています。日干が癸の人日干が「癸(きすい)」の方は、自然界に例えると「雨水・湧き水」です。静寂の中に深い知性を秘め、どんな隙間にも染み入る柔軟性を持っています。性格穏やかで物
算命学の世界へようこそ十干の甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸を分かりやすく解説していきます今回は壬(じんすい)です。日干(にっかん)の重要さを学ぼう!日干は自分自身を表す最も重要な場所です自分自身の本質を表す場所であり、現実生活において無意識の判断基準や行動のベースとなっています。日干が壬の人日干が「壬(じんすい)」の方は、自然界に例えると「海(大河や湖)」です。型にはまらないスケールの大きさとどこまでも自由に流れるダイナミックな性質を持っています。
《寿香の算命学》へようこそ✨占い師の寿香(じゅこう)です🌸今回は万物を優しく潤す恵みの雨や雫の性質を持つ癸(みずのと)さんを軸にした心の響きあいをお届けしますね🍀人と人との出会いを見ていきましょう🤝ーーーーー連載《十干で知る魂の種🌱》連載1回目〜9回目までぜひこちらもご覧くださいね✨『《連載1回目》十干で知る魂の種【光を灯す道しるべ】』「光を灯す道しるべ」へようこそ✨占い師の寿香(じゅこう)です🍀今日から6回にわたって特別な連載「あなたの魂へ
本日令和8年8月8日(日干は甲寅)午後12時頃笠間稲荷神社に参拝してきました⛩️暑か〜綺麗か〜素晴らしか〜ありがたや〜私の四柱推命の命式は「木(甲・寅)」のエネルギーだらけぎっしり「木(甲・寅)」なのだ。木が多すぎてるのだ🌳🌳🌳🌳🌳そんな「木(甲・寅)」だらけの私、本日お昼12時(午の時刻=火の気)に笠間稲荷を参拝しておりました。笠間稲荷境内にある「絵馬殿(えまでん)=火の気」を参拝したことで「木生火(もくしょうか)」になったのだ。それが狙いであっつい中、日傘をさし
四柱推命は相性をみるのが得意な統計学。さらに、相性が良いかどうかをみるポイントもいくつかあります。相性の良さをみるポイント①日干にっかんの五行ごぎょうが相生そうしょう関係②同じ空亡くうぼうを持つ③日干が干合かんごうしている④日支にっしが支合しごうしている⑤半会はんかいしている⑥お互いの必要とする十干じっかんを持つ今回は③の干合かんごうの相性についてご紹介していきますね。干合かんごうは5種類干合かんごうは生まれた日同士の組み合わせで、種類は5つ。
算命学の世界へようこそ十干の甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸を分かりやすく解説していきます今回は辛(しんきん)です。日干(にっかん)の重要さを学ぼう!日干は自分自身を表す最も重要な場所です自分自身の本質を表す場所であり、現実生活において無意識の判断基準や行動のベースとなっています。日干が辛の人日干が「辛(しんきん)」の方は自然界にたとえると「宝石)」です。磨き抜かれた美しさと、繊細で高いプライドを持っています。性格美意識が高く、非常に繊細
朝から、うれしくて、涙した日東洋医学×四柱推命×量子力学でこころとからだを整える薬剤師富山有希(とみやまゆき)です。ブログを読んでくださりありがとうございます☆こんなことやってます☆わたしをひらく四柱推命違いを、力に。”わたしとあなた”関係をひらく四柱推命セッション命式をビジュアルにマジカルビジョン気血水すこやかセッションLINE公式では今月の運気からのメッセージや日々を心地よく過ごすための小さなヒ
配偶者との関係は、日支をみていきます。命式の日柱の地支は配偶者(または将来結婚する可能性のある相手)をあらわします。結婚している方なら配偶者、独身の方なら惹かれやすい相手や結婚相手として選びやすいタイプなどの傾向がわかるでしょう。日支の五行によって配偶者との関係性を読み解くことができます。ご自身の日干支がわからない方は一度調べてみてくださいね。以下を参考に、こちらからどうぞ!①生まれ年と生まれ月を選択②「節月」を選択③「干支を計算」をクリック
算命学の世界へようこそ十干の甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸を分かりやすく解説していきます今回は庚(こうきん)です。日干(にっかん)の重要さを学ぼう!日干は自分自身を表す最も重要な場所です自分自身の本質を表す場所であり、現実生活において無意識の判断基準や行動のベースとなっています。日干が庚の人日干が「庚(こうきん)」の方は、自然界に例えると「鉄鋼(刀剣や鉱石)」です。磨かれることで輝きを増す、強い意志と決断力を持っています。性格正義感が
2026年8月の鑑定、8月8日(土)22時以降に募集いたします。占い師のゆーこの鑑定をご希望の方は、まずはこちらのページをご確認ください。占い師のゆーこです。GustavoAmpeliodiBorgogna/Igabbianieilmare【業務連絡】8月の鑑定、8月8日(土)22時以降に募集いたします。鑑定予定日は、8月30日(日)です。2名様の募集となりますので、鑑定をご希望の方はよ
《寿香の算命学》へようこそ✨占い師の寿香(じゅこう)です🌸前回は木性から土性までの仲間との出会いをお届けしました✨今回はその続きとして金性から水性までの仲間との出会いを見ていきましょう🌱ーーーーー連載《十干で知る魂の種🌱》連載1回目〜8回目までぜひこちらもご覧くださいね✨『《連載1回目》十干で知る魂の種【光を灯す道しるべ】』「光を灯す道しるべ」へようこそ✨占い師の寿香(じゅこう)です🍀今日から6回にわたって特別な連載「あなたの魂へ光の贈りも
算命学の世界へようこそ十干の甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸を分かりやすく解説していきます今回は己(きど)です。日干(にっかん)の重要さを学ぼう!日干は自分自身を表す最も重要な場所です自分自身の本質を表す場所であり、現実生活において無意識の判断基準や行動のベースとなっています。日干が己の人日干が「己(きど)」の方は、自然界に例えると「田畑(ガーデンや農地)・街」です。さまざまな植物を育て、人々が集まっていてもすべてを受け入れる包容力を持っています。
神戸・阪神⭐︎開運占いKAORI(かおり)です。四柱推命では、生年月日から「命式」という運命図を作成して運勢を占います。その中でも、生まれた日の干支(日干)を中心に様々なことを読み取ります。更にいうと、その日干の強弱によって、何がその人にとっての吉なのか、凶なのかが分かるのですね。たとえば、今年2026年は「丙午」年です。丙も午も、非常に強い火のエネルギーを表します。火のエネルギーが「吉」の人にとっては、丙午年の今年は吉です。反対に、火のエネルギーが「凶」の人は、丙午の今年は凶
人間関係の相性の良さって誰しも気になるところ。こちらの記事では『【相生】生まれた日だけでわかる、相性の良い人』人間関係の相性の良さって誰しも気になるところ。相性の良い相手は一緒にいて居心地が良かったり頼み事がしやすかったり(笑)楽しくて盛り上がったりetc…四柱推命で…ameblo.jpお互いの日干にっかんからみる、居心地の良い相手がわかりました。これ以外でも相性の良さを簡単に知る方法があって、生年月日さえわかっていれば当てはまるかどうかすぐにわかります。特に
こんにちは。(*^^*)算命学には、位相法というものがございます。わたしたち人間は、天と地の間に生きているわけですが位相法は天の空間と地の空間の狭間に生まれた時間世界を活用していきます。そして位相法には古代東洋人が肌で感じ取った「気」の流れ、方向、強弱といった様なものがいかされています。位相法には融合条件と分離条件があります。融合条件…といいますと、良いイメージを持つかもしれませんがその人の宿命により、決してそうではないこともございます。例えば…日干庚は、剋されないと価値
こんにちは。カノンテラスのかのんけいです。いつもブログをご覧いただきありがとうございます。四柱推命で運命を読み解き、体と心をふんわり調える『養生のヒント』をお届けしています。四柱推命と聞くと少し難しく感じるかもしれませんが、実はとっても身近な自然の叡智なんです。私たちが生まれた日の星・『日干(にっかん)』は、木・火・土・金・水という自然のエレメントに分かれていて、ご自身が『大樹の人』なのか『山の人』なのか、身近な自然に例えて運勢を読み解くことができ
こんにちは。カノンテラスのかのんけいです。いつもブログをご覧いただきありがとうございます。四柱推命という古くからの知恵を借りて、運命を読み解き、体と心をふんわり調える『養生のヒント』をお届けしています。四柱推命という古くからの知恵を借りて、日々を心地よく調えるためのヒントをお届けしています。四柱推命と聞くと少し難しく感じるかもしれませんが、実はとっても身近な自然の叡智なんです。私たちが生まれた日の星・『日干(にっかん)』は、木・火・土・金・水という自然
こんにちは。カノンテラスのかのんけいです。いつもブログをご覧いただきありがとうございます。四柱推命という古くからの知恵を借りて、運命を読み解き、体と心をふんわり調える『養生のヒント』をお届けしています。四柱推命という古くからの知恵を借りて、日々を心地よく調えるためのヒントをお届けしています。四柱推命と聞くと少し難しく感じるかもしれませんが、実はとっても身近な自然の叡智なんです。私たちが生まれた日の星・『日干(にっかん)』は、木・火・土・金・水という自然のエ
こんにちは。カノンテラスのかのんけいです。いつもブログをご覧いただきありがとうございます。四柱推命という古くからの知恵を借りて、運命を読み解き、体と心をふんわり調える『養生のヒント』をお届けしています。四柱推命と聞くと少し難しく感じるかもしれませんが、実はとっても身近な自然の叡智なんです。私たちが生まれた日の星・『日干(にっかん)』は、木・火・土・金・水という自然のエレメントに分かれていて、ご自身が『大樹の人』なのか『山の人』なのか、あるいは『海の人』なのか
こんにちは。カノンテラスのかのんけいです。いつもブログをご覧いただきありがとうございます。四柱推命という古くからの知恵を借りて、運命を読み解き、体と心をふんわり調える『養生のヒント』をお届けしています。四柱推命と聞くと少し難しく感じるかもしれませんが、実はとっても身近な自然の叡智なんです。私たちが生まれた日の星・『日干(にっかん)』は、木・火・土・金・水という自然のエレメントに分かれていて、ご自身が『大樹の人』なのか『山の人』なのか、あるいは『海