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3年前の今日は、妙光と一緒に【動物のガンセンター】に行っておりました。セーラ2世は『肝臓ガン』という事で、2月3日に手術してガンを取り除く事になったのでした。幸い手術しやすい場所にガンがあるらしく、3時間の手術を行い、3日間入院した後に、手術した日から14日後に抜糸したのでした。諸費用は314,930円。凄い費用だなぁ・・・。【命】を救うわけだから《当然》かもしれない。昨夜も話したのだが、人間ほど【命の恩人】を切り捨てるアホはいない。大阪の『お菓子屋さん』!冗談は『顔』
明日から【大和八木駅前の妙光庵】にて、9月の日宋による《対面霊視》を行います。10月までは初回【特別料金】にて行っておりますので、お早めに『祈祷所・一德庵』の一徳に《霊視予約》をしてください。チャンスは何度もありません。少ないチャンスを生かすのが運の強い人ですから・・・。是非、運の強い人になってください!開運相談の日宗庵|霊能者の開運霊視(人生相談の場所)人生を切り拓くための相談所、日宗庵。今、「すべきこと」を知りたいを知りたい方、自分自身の「進むべき道」を見つけたい方、家族についての
明日と明後日は《御祈祷》三昧の日々を過ごす予定です。午前も午後も御宝前に向かって、ひたすら繰り返し《御祈祷》をするのみ。こんな日が一年に何度かあっても良いと思います。開運相談の日宗庵|霊能者の開運霊視(人生相談の場所)人生を切り拓くための相談所、日宗庵。今、「すべきこと」を知りたいを知りたい方、自分自身の「進むべき道」を見つけたい方、家族についての悩みなど、お悩みのご相談は、開運相談の日宗庵へ7men3.jp霊能者の開運霊視(人生相談・お悩み相談の場所)様々な【お悩み】・【ご相談】を承っ
滋賀県の【開運相談の日宗庵】には、1ヶ月間に3回《対面霊視》を受けにいらっしゃる相談者がおります。私の《対面霊視》は、《霊視・お祓い・御祈祷》を行います。これによって改善していると実感してくださっている相談者が、1ヶ月のうちに3回【開運相談の日宗庵】にいらっしゃるわけです。『誠』には『誠の心』で事にあたるのが当然の事。いい加減な人間に命(時間)を削る必要はありません。私にとって、真剣に《対面霊視》を受けにいらっしゃる相談者がいるという事が一番嬉しい。ようやく、このような日が来た・・・
私が【霊能力】に目覚めてから、もうすぐ34年になります。宜保愛子さんが亡くなり、下ヨシ子さんがテレビに登場するようになり、その下ヨシ子さんの講演会での様子をテレビで見た時・・・、下ヨシ子さんが会場に入るなり会場に座っている方々を指差し「霊障、霊障、霊障・・・」と連呼しながら登壇していた時がありました。その姿を見た時に、当時の私は「全て霊障のわけがないだろう・・・」と思っておりました。しかし、今は自然界の殆どの事象は【霊障】だと感じています。だから、その【霊障】を取り除けば《魂が喜ぶ生き
私には生まれた時から身近に【霊能者(拝み屋)】がいた。そして、これまで私の人生の節目節目で、なぜか【霊能者】に導かれてきました。その数を数えてみたら9人もいた。有り難い事だと思います。特に十条の先生には、私の身体に眠っていた【霊能力】を引き出していただき、今の私がいるのです。今度は私が相談者の皆さんの《才能》を引き出して行こうと思います。『幸運』を掴める人というのは【行動する人】です。頭で考えてばかりいて【行動しない人】には、未来は開きません。私は「霊視が楽しみ!」と言って来てく
私が沖縄で【ヤギ小屋の清掃&給餌】を始めた当初は、ヤギ同士の殺し合いやイジメそして自分が産んだ子ヤギ以外の子ヤギを殺してしまうという事が日常茶飯事で、ついには26頭にまでヤギの数が減ってしまった時期があった。それで私は【ヤギ小屋の清掃&給餌】をする前に、必ず『ヤギ小屋で亡くなったヤギたちの御供養』をするようにした。すると、ヤギたちが穏やかになり殺し合いをしなくなったのだ。そればかりではない、それまで《死産》が多かったのが《死産》する事など殆ど無くなり、ヤギたちの数は60数頭にまで増えていっ
私の相談者の中には、3年分の【特別祈祷】を依頼した方がいます。既にもう半分以上の歳月が過ぎ、良い結果が出ています。先日は、そのお礼の手紙が届きました。【すべき事】をちゃんとやっていくと、誰かがちゃんと見ていてくれて応援してくださるのです。私は【霊能者(拝み屋)】を34年間やってきましたので、それがよく分かります。《善因善果・悪因悪果》なのです。《朱に交われば赤くなる》のですから、損得勘定の無い【良い人間】との時間を大切にしてください。ズルイ人間と一緒にいても、人生は良くなりません。
人間は【魂が喜ぶ生き方】をしていかないと、魂が萎み『病気』を患ってしまいます。私は薬師如来様の前で、『病気』を患ってしまった方々の《病気平癒の御祈祷》をしていますが、この時が一番私の心が燃えている感じがします。この《病気平癒の御祈祷》をしていると、私自身の体もダメージを受けてしまうのだが、「戦っている感じがして、私には合っているのかもしれない」と思うのです。つまり、私の魂が喜んでいる事を実感するわけです。この疲れ切った身体を癒してくれているのが【保護犬】のワンコたちです。このワンコたち
人生はなるようになっている。だから、流れに逆らわずに、運命に従って生きれば良い。私は本来【沖縄県南城市】で一生を終えるつもりでいた。それがある時、沖縄のユタから「これから日本本土で大災害が起こるので、佐藤さんは関西を守ってください。」と言われた。私としては『驚きの滋賀県』でしたが、その流れに乗って動いた結果、『滋賀県』に移住してからというもの自然に《有り難すぎる程のモノばかり》与えられ続けている。自分の想いと神様の想いは必ずしも同じとは限らない。神様の視界は、人間の視界とは桁外れに違
自殺をした魂魄というのは、なかなか『行くべき世界』へ行けません。言うなればペナルティなのだと思います。私の相談所には、身内に『自殺をされた方がいる』という方々がやって参ります。私の周辺でも近頃亡くなってしまった方が増えてきて寂しい限りです。そんなこんなでいる時、私は沖縄のユタに言われた事を思い出しました。私の使命の一つは【閻魔様の前で、地獄に落ちそうな人の中で、助けるべき人を引き上げる役だ!】そうです。そこで私は彷徨い続けている自殺した魂魄を『行くべき世界』へ導くために《降霊術》を行
いよいよ【関東】で地震が活発になりつつあります。今日はその【関東】から7〜8年ぶりに【開運アドバイス】を受けに来られる方がいます。楽しみです。今日から『橿原神宮前の妙光庵』にて、2月の【開運アドバイス】が始まります。
人間というのは『心』と『体』と『魂』から成り立っています。この『魂』は永遠のもので、何度も生まれ変わります。そして、その度に【自分の使命】を果たそうとするのです。しかし、大概の人間は「オギャー!」と生まれた途端、その【自分の使命】を忘れてしまいます。そのために、人間は【自分が何をするために生まれてきたのか?】を迷いながら探し求めるわけです。本来、この事は《信仰心》があれば、次第に気づくものですが、今の日本人には《信仰心》が殆どありません。だから気づけないのです。それがとても残念に思
幕末の『新撰組』にとって、人生の分岐点は【池田屋事件】であろう。私にとっての人生の分岐点は【2023年7月19日】だ。不思議な感じがするのだが、この【7月19日】というのは、沖田総司の祥月命日(新暦)にあたる。『新撰組』が大好きな私にとって、これも《ご縁》というものかなぁ・・・と思います。
世の中には霊能力者に頼らないで『自分でお祓いをする』という事を言っている人がいるようだが、このような人は【本当の霊能者】に出会った事がないのだと思う。《お祓い》というのは、素人にできるような生易しいものではない。だからこそ、私たちは【霊山修行】を続けながら霊能力を高めてきたのだ。私は30歳の頃からずっと『歳をとる』事が嬉しくて仕方がなかった。なぜならば、年齢を重ねる度に霊能力を高める事ができると感じていたからだ。現在61歳になり霊能力が高くなって来ているのは実感している。しかし、厄介
今回から日宋による【秋の彼岸供養】を実施します。対象となる方々は、《対面霊視》を受けた事がなく、《日宋の遠隔霊視のみ》を受けた事がある人です。今回は3人の方が日宋による【秋の彼岸供養】を依頼してくださりました。『薬師如来』を前に【秋の彼岸供養】ができる・・・この喜びを感じてくださる人は少ないと思います。これから、ようやく私の人生が始まる・・・そんな感じがしています。皆さん、ありがとうございます。(合掌)
修行者は師匠の言葉に対して『ハイ』という返事しか認められない。当然だ。教えを乞うているのだから、当たり前なのだ。人間の生活の中では『師匠』と『弟子』の関係は・・・あまり無いと思う。だから、分かりにくいと思います。しかしながら、通常『弟子』が『師匠』の言葉に反発するようになったなら、もう『弟子』ではない。『弟子』は自立する時が来たのだ。普通一般的な人間関係の中でも、年下の者が生意気な事をいうようになったなら、それはもう可愛いとは言えない。『年下の者』は、好きなように生きていけば良い
人生というのは、いつなんどき何が起こるか分からないからこそ面白いと言えます。だから、簡単に【絶望】して自暴自棄になり自殺を図るような事をしてはなりません。私は22歳の時にリハビリテーションやスポーツトレーナーなどの仕事に就くための資格を取るために東京へ出て来たのですが、いつの間にか自然の流れで【霊能者】としての仕事をするようになっていました。私は一度も【霊能者】になりたいと思った事などありませんでしたが、なぜかごく自然に【霊能者】の方々に巡り会う事になり、誰かに導かれているかのように『
今朝は春木屋別館の洋子さんの夢を見た。洋子さんとは残念ながら、2015年12月に春木屋別館のご主人が亡くなられた時に会ったのが最後だから、もう8年近く会っていない。夢の中の洋子さんは、【霊山】の道(参道)を綺麗に整備してくれているというものでした。洋子さんという方は、実際に山梨県の七面山への道の草刈りや整備をしておられました。本当に頭が下がります。私などは【霊山】を登るだけでしたから・・・。私は『霊能者(拝み屋)』の修行を始めて33年になるのだが、思えば不思議なもので、修行を続ければ
私は以前、ある方に「佐藤さんはいずれ薬師如来を祀ってお詣りするようになりますね!」と言われた事がありました。このところ【病気平癒の御祈祷】の依頼が増えてきたので、いよいよかな・・・と思い、仏具屋さんへ『薬師如来』を見に行ってみた。すると、どの仏具屋さんへ行っても『薬師如来』が無い。仏具屋さんが言うには「『薬師如来』は、どの宗派でも御本尊になっておりませんので、『薬師如来』をお店に置いておく所はあまり無いと思います。だから、必要であれば仏師の方に彫っていただく事になるので、購入されるとなると
3日前にAさんから《御祈祷》の依頼がきた。Aさんからの依頼の理由というのは、「ここ4〜5日間、夜中に凄く咳き込んでしまい、腹筋が痛くなる程で・・・、お盆だから余計に悪い物を吸い込んでしまっているのかなぁ・・・?」というものでした。私はすぐに「それは【生霊】の仕業ですよ!」と告げて、早速、Aさんの《御祈祷》をさせて頂きました。すると、翌朝Aさんからメールがあり、「お陰様で夕べは、ちょっと咳き込みましたが、直ぐに止まり、気にする事なく、ゆっくり眠れました。」と・・・、そして、その翌朝にAさん
これは『東京(小岩)開運相談』をしている時に分かった事です。今から約900年前に、岩手県で起きた【後三年の役】で活躍された侍の前世を持つAさんがおります。このAさんは≪特別な理由がない≫にも拘らず、何故かBさんの事がどうも好きになれないようでした。このAさんには現在K君というお子さんがいるのですが、このK君の前世は『鎌倉権五郎景政』という侍でした。この『鎌倉権五郎景政』は【後三年の役】で、Aさんの部下として大活躍されていたのですが、ある時、戦が沈静化した事もあり故郷の鎌倉へ帰ろうと
【人を思う】・・・、一見『無駄な努力と余計なお世話』と思われるような事をずっとやり続けていると、33年後に信じられないような事が起こる。何事も続ける事が【信】に繋がるのだ。私は《ボランティア活動の【誠】》を大事にしていこうと思う。
美男・美女など美容整形へ行けば、すぐに作れる。しかし、神様に可愛がられる【心美人】は、長い時間をかけて心を磨いていかないと作れないのです。私は【橿原神宮前の妙光庵】にて、心を磨くための《開運アドバイス》を行っています。
これはもう25年も前の話になりますが、私の相談者の中に、国から難病指定(潰瘍性大腸炎)を受け、約20年間闘病生活をしていたAさんがおりました。ある方の紹介がキッカケで、私はAさんを霊視する事になりました。Aさんは私を信じてくださり、それまで使用していた薬を一切やめ、Aさんにとって重要な神社・仏閣・先祖のお墓参りをするようになったのです。その後のAさんは不思議なぐらいに元気になって行きました。霊視を始めて6年が過ぎたある日の事、そんなAさんが突然下腹部が痛いと言い出し、
この世は善因善果・悪因悪果です。良い行いを続けていれば、必ず良い事が回って来ます。そして良い人たちが集まって来るのです。だから欲などかかなくても良いわけです。
今日も【畝傍山】を登拝していて、色々な事が頭の中を過りました。私は基本的に《見返りを期待》しません。ただ、私がどんなに思っても全く響いていなかったと分かると、完全に冷めてしまう性格なのです。私は母を14歳で亡くしてから完璧なマザコンになりました。だから私は亡くなった母が、あの世で肩身の狭い思いをしないようにと、必死に【拝み屋】の修行をしてきました。しかし、その母があまり私の事を気にかけてくれていなかった事に気づき、私の母への思いは全くに近いほど無くなってしまいました。だから、今の私は
今日からは【橿原神宮前の妙光庵】にて《開運アドバイス(対面霊視)》を行います。どんな出会いがあるのか楽しみです。すべては・・・【縁】によるものです。その【縁】を大切にするか、粗末に扱うか、それもまた【縁】というものです。霊能者の開運霊視(人生相談・お悩み相談の場所)【霊視】というものは、皆さんの隠れた才能を見い出し、その才能を磨くための方法を伝えるものです。是非、怖がらずに【霊視】を受けて、自分自身の進むべき道を見つけてください。ここは人生相談の場所です。7men3.jp
私は現在1日〜15日までは、奈良県【橿原神宮前の妙光庵】において《開運相談(対面霊視)》を行っている。そして、16日から月末までは《遠隔による霊視・お祓い・御祈祷》をしています。私は子供の頃から西行法師のように、全国を行脚しながら修行をするという生き方に憧れを抱いておりました。私が霊能者(拝み屋)として生き始めて、今年で33年目になります。今、憧れだった事が現実になりつつあります。念ずれば花開くです。
明日からは【橿原神宮前の妙光庵】にて『開運アドバイス』を行います。また【畝傍山】を登れるのかと思うと、嬉しいかぎりです。縁のある方は自然に【橿原神宮前の妙光庵】に足が向くのです。なぜなら『来るべき人は来る』ようになっているからです。6月も楽しみです!楽しく生きる道を開く霊能者の開運霊視(人生相談お悩み相談の場所)【霊視】というものは、皆さんの隠れた才能を見い出し、その才能を磨くための方法を伝えるものです。是非、怖がらずに【霊視】を受けて、自分自身の進むべき道を見つけてください。ここは人