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2月後半に、台湾へ行ってまいりました。台湾北投日勝生加賀屋様で作品展と実演をさせていただきました。はじめてことで、わからないことばかりでしたが、なんとか無事に終了いたしました。
台湾滞在最終日思い返せば、一切どこも行っていない。仕事現場に行く道の5分くらいしか歩いていないことに気づく。けれど、ここ北投の雰囲気に惹かれる。精霊が宿っていそうな生命力が溢れる、木たちに囲まれた環境で、森の妖精がたくさんいそう。北投が大好きだ。とっても落ち着く。いつかゆっくりゆっくり歩いてみたい。ついについに台湾を去る時が来てしまった。エバー航空16時半出発。13時にホテルを出なければいけない。この瞬間が来てしまう事はわかりつつも1分1秒でもここに残りたい思で皆さん
千秋楽11時開演の日勝生加賀屋4畳半しかないステージで5人どうやって演出構成していくか悩みに悩み作り上げた渾身の舞台。石畳を使い、廊下を使い日勝生加賀屋ならではのレプラカンにしか出来ないオリジナルステージが出来上がった。ホテルの方々もこの演出には絶賛してくださった。大変な課題の中で新しいものが出来上がっていく。新たな発見と創造のステージ。日勝生加賀屋の素晴らしいスタッフの方々に支えていただき大成功に終わりました。そして17時半の北投温泉湯守観音祭イベントのフィナーレパフォーマンスし
台湾滞在5日目にしてお初の朝風呂へお仕事終わったあとは大浴場に時間的に間に合わず、又朝も戦争のようなあわただしい日々やっと早起き出来ましたお湯がとにかく最高湯の花たっぷりお湯がトロトロ〜です源泉掛け流し台湾の方はあまり大浴場は入らないらしくガラガラの温泉天国!ほかほかシャッキリ温泉効果で元気復活!本日は北投温泉湯守観音祭のオープニングセレモニーのパフォーマンスに14時に出演。12時に舞台化粧をした状態で七星公園へシャトルバスに乗って向かうすでにイベント準備で賑わっ
朝10時に衣裳は温泉博物館へ移動。11時七星公園へ行き、明日のステージの下見に行って、場あたりをさせてもらった。屋根も作ってくださり大きなステージでした。早変わりの部屋がステージ裏にあり、少し距離があるため、振り付けを調整して変更しなくてはならない。たくさんの課題が分かり帰宅。本日のミッション3時の博物館公演8時の日勝生加賀屋公演今日はカメラマンの張さんが来られて、撮影していただいた。この方は知り合いにご紹介いただいて「臺中市文化局」のカメラマンだそうです。とても優しく楽しい方。
昨日は夜一食しかきちんと食べられずひもじい思いをしたので、今日は朝食バイキングをしっかりとって朝10時から温泉博物館でリハーサルがスタート。日本の場合は音源はCDだけれど、USBの通し音源が求められた。フィナーレにレジェンドオブ加賀屋のリクエストが入ったため、現場で編集して対応する。温泉博物館のステージが少し高いのでステップが欲しいと言ったら、畳を利用して素晴らしいオリジナル階段が出来上がった。館長が汗だくになって一生懸命動いてくれる。私のMCは通訳の方がしてくださり、皆がプロフェッショ
本日、記者会見が温泉博物館で行われる為朝8時から博物館へ行き準備をする。この日の記者会見はイメージしていた記者会見とは全く違って、記者の方、お一人お一人がパワフルすぎて、どの方が記者なのか、一般の方なのか、ファンの方なのかと言うほど狂気乱舞でミニショーの後の質疑応答もなく、我先にと写真撮影大会となっていた。わくたま君も紹介して一緒に撮影会となった言葉の問題もあり、どこの記者の方なのかわからないけれど、自分の写真を私たちに丁寧に見せてくれる方や握手を求めてくださったりと、たくさんの親戚の集ま
午前8時半羽田に全員集合荷物の重量制限があるため、衣裳優先で私物は必要最低限しか持っていけない。すべては舞台のための旅である。スタッフとして同行していただいた、天野さんのスーツケースにもお邪魔して重量ギリギリセーフで難関突破❗️次に手荷物検査。鬘を横にして欲しくないと主張したけれど、残念ながら横に静かに倒して難関突破❗️機内の荷物入れに鬘が入るのか心配していたけれど、ギリギリしまうことができて難関突破❗️とにかくハラハラドキドキ全てクリアして無事に台湾へ到着した。飛行時間は3
♨️ようこそ♨️いらっしゃいませ〜♨️温泉オタクが乳がんになり、左胸を全摘し片乳になりました。でも湯巡りは楽しく続けているよ、ていうブログです。最近はホルモン剤タモキシフェンの副作用でジリジリと太りつつあるため、せっせと山登りに励んでいます。♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️2025年、台湾の九份という街で年越しをしました。「千と千鶴の神隠し」のモデルになっていると言われている街はいくつかありますが、そのひとつです。台湾二日目、つまり翌日の元旦に宿泊したのは、👇
加賀屋さんは北投公園に隣接しているので朝食時にはお食事処からこの青々とした木々が臨めるのも私の中ではポイント高いです真野すがた『久しぶりの北投温泉へ』北投にやって来ました台北から車で30分ほど。捷運でも30分で着いちゃう都会のすぐそばの温泉街です♨️山あいのこじんまりした温泉街という事で私はいつも有馬温泉を…ameblo.jpリリィの浴衣姿も昔と比べるとお姉さん然としてますというか以前にも同じ様な記事を上げていて前記事も含めて子供達のサイズ感が違うだけで至る所でネタ被りして
清明節の連休で近郊の温泉地・北投へ行ってきました。台北から近いので何かというと北投に来ていてもう何度かブログ記事にしているけれど一応今回も旅行記を記しておきます♪真野すがた『温泉地北投でランチ』連休2日目は元々近場の温泉地・北投へ行く予定でいてこちらは車で小1時間だしもう余震もほぼ無いし自粛するほどの状況でもないのでこれは決行して問題ないだろうと行っ…ameblo.jp真野すがた『日本の香りを目一杯吸い込む』今回も宿泊は日勝生加賀屋さんRadiumKagayaTaipei·
台北故宮博物院へ行くための2泊3日の旅初日は松山空港に着いてから休む間もなくホテルチェックインをしてから台北故宮博物院へ向かいます。MRTの士林駅で降りてすぐの食堂でランチを食べましたよ。ミュージアムって、集中力が必要なのでお腹空いていても満腹すぎてもつらい…軽く蝦ワンタンスープを食べました。本当は美味しいレストランとか予約してゆっくり食を楽しむのもいいのだけど今回は、2日しかないので故宮博物院だけ!を覚悟で食は行き当たりばったりで食べました。あっさり!!美味しい!
北投にやって来ました台北から車で30分ほど。捷運でも30分で着いちゃう都会のすぐそばの温泉街です♨️山あいのこじんまりした温泉街という事で私はいつも有馬温泉を思い出してしまう。泊まったのは大好きな日勝生加賀屋さん。なんと北投には加賀屋があるのです✨一歩足を踏み入れるとそこはもう日本。従業員の皆さんは着物を着ているし日本語で対応して下さるし何よりホスピタリティの質が日本なので帰国が叶わない今もう本当に癒されます…でも旧正月の飾りは中華風。日勝生加賀屋さんのこの独特の造り
おはようございます台湾2日目cayokoです昨日到着してから情報収集をして今日は故宮博物院からの北投温泉へ行ってこようかとTwitterでなんとあの加賀谷さんが台湾北投にあると発見上がりますね、テンションが笑笑@えりおさん感謝ですーーーhttps://ameblo.jp/korilakkuma0714?utm_source=gamp&utm_medium=ameba&utm_content=general__korilakkuma0714&utm_campaign=gamp
2019年5月22日(水)、2日目はツアーに付いている観光です。その前に、朝風呂と朝食です。■部屋からの眺めいかにも温泉地といった風景でした。眼下には、小川が流れていました。せっかく温泉のあるホテルに泊まったのだし、昨晩は大浴場には入らなかったので、朝風呂に入りました。■大浴場(男風呂)部屋数の多いホテルなので混むと思い、開場時刻の午前6時に行ったら・・・貸し切り状態でした!仕切りのない更衣室、1つだけの湯舟、4つの洗い場があるだけで、大浴場と言うほど広くありませんでした
4/15(月)~17(水)の2泊3日、弾丸で台北市郊外にある北投温泉へ行ってまいりました。【航空券】1月初旬に予約しました。温泉なので本当は暑くなる前にと、年明け早々2月3月辺りで航空券を検索してたのですが、地元空港からのチャイナエアライン直行便の時刻が曜日によって大幅に異なり、時間帯の良い曜日で検索すると2月3月は異常に高かったので断念し、航空券が安い4月中旬~GW前のなるべく早い時期で検索した結果、便の時刻が便利で航空機料金がお安いこの時期になってしまいました。料金は空港使用料や
平成最後の投稿になります。4/17(水)北投3日目、この日は帰るだけです。6時30分起床。帰る日だけ良いお天気。湯船に温泉を張るため蛇口全開にして2F喫煙コーナーへ。一服したあと、フロントで、10時前にチェックアウトすることことを告げ手配した車が10時前に到着するので車寄に待機可能なようお願いして、部屋に戻り朝風呂。8時から昨日と同じ場所で朝食。少しずつビュッフェ内容に手が加えられていました。私の朝食少し食べ過ぎです。部屋に戻ってパッキング
4/16(火)部屋の温泉に浸かりビールを飲んで寛いだあと、19時から昨日と同じレストラン天翔で夕食。まさか昨日と同じメニューじゃないよね。違ってました。前菜下:筍の土佐和え、鮑磯煮(切身)中央:穴子寿司(ちまき状に巻いたもの)左上:蛍烏賊の味噌和え右上:桜エビとカリフラワー穴子寿司メチャ旨でした。お椀蕪(かぶら)豆腐赤カブですね。向付桜鯛、大トロ、雲丹アップ大トロは昨日より上物で美味、スジも感じられず雲丹はミョウバン使っていない塩水雲丹で、ホ
4/16(火)朝食は夕食と同じレストラン天翔にてビュッフェ形式。私が取ったコーナーの写真だけですが。巻寿司、稲荷、ガリ海鮮茶碗蒸し(銀杏も入ってました)おでん小鉢の一部(ボケボケです)辛子明太子もお刺身とスモークサーモンサラダ、ヨーグルトなどフルーツお粥や味噌汁など塩鯖、明太子玉子焼き、ハッシュドポテト他にも、点心や普通のバイキングにあるような料理はひと通り揃っていましたが、今回は台北で和食中心で、と決めていたので、今回は
4/15(月)今回の旅行は北投温泉のお湯と台湾でお宿の和食を楽しむのが目的です。なので、国内で温泉旅館に宿泊するのと同じように『夕朝食付き』で予約しておりました。ここはお部屋食もあるのですが、レストラン食との料金差が国内より大きいので当然選択しません。到着日の夕食は3Fレストラン天翔で。北投公園側の窓側席をご用意くださいました。前菜左下:小蛸焙じ茶煮、合鴨ハーブ焼き右下:アスパラ寒天豆腐左上:帆立梅和え、杏のチーズ挟み、空豆艶煮右上:山菜なめこ和えお椀
4/15(月)お部屋の紹介の続きです。左側奥にシンクアメニティその他のアメニティは右端の黒い箱の中右奥に温泉浴室到着時のお湯が空の状態温泉を張った状態バルブ左から源泉、お湯、水アメニティはシンクにあったのと同じ物。お風呂は源泉のみで利用するつもりでしたが、源泉のみだと熱すぎてすぐに入れなかったので、水を足したり、源泉を張って少し時間を置いたりして利用しました。浴室の窓はルーバー式動画貼っておきます。左側手前のドアの向こうがトイ
4/15(月)今回、2泊お世話になったお部屋を紹介します。予約していたお部屋は公園側和洋室、角部屋1520です。突き当りがお部屋。入口の木組みの引戸その奥のタッチキーのドアを開けて入ります。15Fの配置図配置図右側が北投公園ビュー、左側がビューなし(目の前が建物)や窓なし。お隣の2室広そうですね、きっとファミリールームだと思います。今回のお部屋は右下隅のお部屋。玄関入って真ん前に下駄箱下駄箱の上には折り鶴入って左側が客室や水周りになってます
4/15(月)今回宿泊したのは日勝生加賀屋(公式ホームページ記載の名称)この写真は北投散策後に建物の横から撮りました。紹介サイトや旅行サイト等では、台北北投日勝生加賀屋國際溫泉飯店台北ラジウム加賀屋インターナショナルホテルTaipeiRadiumKagayaInternationalHotelなどの名称で紹介されているかの有名な和倉温泉加賀屋グループのお宿です。公式ホームページからお借りしたのはこちら。ホテル到着時、車寄せには和服姿の女性従業員が
お天気が良くなったので、北投温泉へ❤台湾は温泉天国なので、温泉好きの私としては毎度外せないスポットです😄どこもクリスマスモードだけど、さすがに加賀屋さんだけは和の佇まいの中、門松が飾られていてお正月らしさ満載🎍ゆったりした時間が流れる中、お茶しています☕いつまで手を振り続けるの!?って思う位、さすがの接客です
台北3日目は、まずはホテルで魯肉飯。宿泊しているダイアリーオブ台北ホテルでは、朝食ブッフェが付いていましたが、せっかく美味しいモノに溢れた台湾なので、ブッフェを食べ過ぎないように気をつけて、台北駅へ繰り出しました二階のレストランフロアへ。朝食のつもりでしたが、気づいたら12時を過ぎており、思いっきりランチですでも、結局食べるのは小籠包どこで食べても本当に美味しいなさて、この日は心身ともに癒しを求めていたワタクシ。台湾にて初の温泉にチャレンジすることに台北駅から淡水信義線で北投駅に向
「日本のホテル・旅館100選」で36年連続1位を獲得していた「加賀屋」さん(2015年でとうとう連続記録が途絶えてしまったようですが…)台湾にもあるんです!http://www.kagaya.com.tw/JP/日本の和倉温泉・加賀屋では日帰り入浴を受け付けていないのですが、台湾には日帰りプランが❣️(-@∀@)http://www.kagaya.com.tw/JP/GetMenu.asp?CategoryID=Sてことで日帰りで入浴&アフタヌーンティ行