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書店の棚から取り出すとグリーンの瞳に吸い込まれそうな表紙「日刊ニャンダイ2021-2025」日本初の猫の新聞永久保存版p51にありました下僕の晃さん&まちこちゃん当時の新聞記事と共に良い記念ですね羨ましいくらいのニャンまみれの冊子でしたもう何年も前にいなくなっちゃった実家の最後のニャンみーちゃん今はパパちゃんと一緒にあちらできっと仲良くしてますマッサージチェアの背もたれの上で日向ぼっこ自分はこの子が若い頃数年だけしか一緒に暮らしていなかったですがもうかなりのお
お知らせありがとうございます💕早速購入して来ました🥰(我が家の近くのコンビニにはなくて本屋さんにありました☺️)「まちこを中心に猫と音楽で僕は生きている」って題名での✨可愛いまちこちゃんを抱っこされながらのメロメロな晃さんの写真を眺めながら😍😎💚😻またまたじっくりあらためて読ませてもらいました💖晃『【日刊ニャンダイ2021→2025】永久保存版発売中!』5年分が1冊になった猫づくしの特別永久保存版です2023年2月に発行された新聞の晃とまちこの記事も掲載されてます
5年分が1冊になった猫づくしの特別永久保存版です2023年2月に発行された新聞の晃とまちこの記事も掲載されてます!◆本のタイトル【日刊ニャンダイ2021→2025】定価¥1,200(税込)講談社◆ご購入について販売全国のコンビニ、駅売店、書店・Amazon・楽天ブックス・セブンネット・紀伊国屋書店・丸善ジュンク堂書店・HMV・Yahoo!ショッピング・ヨドバシ.com等のオンライン書店でお買い求め下さい
日刊ゲンダイの特別版・日刊ニャンダイが発売されてます。全面がネコの特別新聞です~特別付録に「旅❤猫」カレンダーもついてます~猫好きの有名人たちも登場~辛酸なめ子さんの漫画も面白い~開運!にゃんたまWカルタもあるよ~プリンセス天功が猫を語る。え?何を語ってるんだ~ネコ、ネコ、ネコの新聞。毎日見れるわ~ネコって最高の癒しですよね。そう考えると、ネコって魚座っぽい。人間がいなくても、ネコさえいればいい。そんな人もいるか
今日は予報どうり暖かい日でしたどうやら明日から当分の間気温が高いようで2月とは思えない暖かさですがこのまま寒くならないのかどうなんでしょうか?朝仕事で早いのでまだ寒くないような格好で出掛けるけど帰る頃にはちょっと上着羽織らなくてもいいかな?って感じで着るものに困りますもう前に出ていたんでしょうが今日初めて見掛けた新聞が可愛いくていつもは毎日おじさん達が買う新聞日刊ゲンダイの特別版で28ページぜ~んぶにゃんこでその名も日刊ニャンダイ😸😸😸😸😸新聞下に載ってる「うちのタマ知りませんか
今日は猫の日です。猫と一緒に暮らせる幸せに感謝し,猫とともにこの喜びをかみしめる記念日(2025年2月9日に紹介)です。ということで,まずは「牧場の朝ヨーグルト」(2026年1月25日に紹介)のネコをやっと見つけた喜びです。しかも消費期限も猫の日になっています。次にキナコがよく遊ぶ「うんチョコ」です。1コ40円の駄菓子です。そして今年の日刊ニャンダイです。ちょっとお高めなので,新聞をすぐクシャクシャにするキナコには内緒でミーちゃんと見ました。キナコとミーちゃんは歳が離れているので,ミーち
週末のコンビニで必ずのぞきます。ありました!ずっとなかったのです。いつ販売なのかも?⁇です。タマのこととか、色々触れてはいけなさげなことも記してあって、新聞のなかでは、読みやすいです。今回も猫の日が近いので、あるような気がしました。女のろく感です。その名前も日刊ニャンダイです。昨日、見つけました!ゆっくり読みながら、ゆっくりと時間を過ごしていこうと思っています。自分の仲間が気になるとは、思えないけれど、見ているそばから、邪魔しにくるし、月曜日は、祝日で、パックでき
1年に1度発行される日刊ゲンダイのにゃんこ版~日刊ニャンダイ無事ゲットしました(^○^)でも残り少なかった(〃⌒ー⌒〃)ゞ日刊ゲンダイさん~毎年有難うございます~((o(^∇^)o))
(メインブログの記事のコピペです)買った♪日刊ニャンダイ用事で朝から印西方面へ出かけたついでに奥さんに頼まれたものを買いにコストコに寄る。普段は夕方に行くコストコだが昼前に入ると大賑わいだ・・・
(メインブログの記事のコピペです)昨日コケた現場(まだ枝を処理しきれてない)。こんな狭い場所で転倒して、よくケガしなかったな・・・と、あらためていつものコンビニに行ったら、「日刊ニャンダイ」という変な新聞が出ていた😆辛酸なめ子の「猫パワスポ入門」などという記事もあるようなので、買おうかなと思ったが、薄い新聞で550円は高すぎるのでやめた(ちなみに、隣にあった同じくらいのページ数のスポーツ紙は160円)。昨日買ったアンパンニャンコに乗っかられてし
今日は、バレンタインデーですね。自分は今年も縁がないですけどね。(笑)さて、今日の猫情報は、あの日刊ゲンダイが発行する日本初の猫新聞日刊ニャンダイの紹介です。年一回猫の日に合わせて発行される新聞です。今年で5年目になり、5年分をまとめたムック本が販売されました!『日刊ニャンダイ2021→2025』(日刊ゲンダイ編集部)製品詳細講談社猫好きには、もうたまらん。日本初の猫の新聞「日刊ニャンダイ」5年分が1冊になった永久保存版ムック!猫好き有名人など135本超の記事が詰まった
おはようございます😃にゃ❣️にゃんと❣️2月9日に刊行された「日刊ニャンダイ」縮刷保存版に私め(保護ねこラウンジohana)の活動も掲載していただけました〜🥰創刊以来、過去5年分を縮刷保存版として刊行されました‼︎そしてです❣️私の活動は(015番)と表紙から間近な頁に載せていただいてますにゃん😻♬芸能人さん達の頁の次に載せてもらっていますにゃん😻ウホッ❣️うれぴぃ😆💕昨年までの「日刊ニャンダイ」をお見逃しの方は是非是非‼︎永久保存版としてご覧になってくださいませぇ〜🐈🐈⬛🐈
ファミリ~にゃ~トのにゃんこ祭り~一番最初に目に止まったのはクロネコヤマトさんのにゃんこ~(^○^)モフサンドのにゃんこポッテリした肉球が可愛すぎる~(^○^)2月22日にゃんにゃんにゃんの日に出る日刊ゲンダイのにゃんこ新聞~日刊ニャンダイも買わなきゃ~(*´艸`)
「日刊ニャンダイ」2026カレンダーシリーズ今年は3種類!「にゃんたまω」「ネコ様の裏側」「にゃん神様。立ち猫®︎」大好評予約受付中です🐾https://t.co/2Yscl31PJ2pic.twitter.com/zHvSKZAoR9—日刊ゲンダイDIGITAL(@nikkan_gendai)2025年8月14日「日刊ニャンダイ」2026カレンダー今年は3種類!「にゃんたまω」「ネコ様の裏側」「にゃん神様。立ち猫®︎」|日刊ゲンダイDIGITAL「日刊ニャンダイ」2026カ
我が家のボタン、歴代がチャレンジしたモデルに挑戦です🐱😀😀まず、チョコが寝そべった体勢で🐱😀😀バニラも、寝そべった体勢で🐱😀😀バニラ、お座り体勢で🐱😀😀チョコも、お座り体勢で🐱😀😀歴代2匹ともに、モデルとして様になっていました🐱😀😀ボタン、お座りしてのモデル挑戦🐱😀😀逆光になったので、カーテンで光を遮断しましたが暗くなりすぎましたね🐱🤔🤔まだまだ、ぎこちない体勢のボタン🐱😀😀只今、武者修行中であります🐱😀😀追伸武者修行と言えば・・・この様な、シチュエーションを撮影するのが
皆様こんにちはモイスティーヌエビスサロン代表荻原潮絵ですネコ🐱好きの私が最近知っちゃった日刊ニャンダイ猫好きにたまらない❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️本当に猫ちゃん好きに嬉しい日刊ニャンダイにハマってます‼️そしたらサロンの猫好きのお客様もニッカンニャンダイの愛読者だと知り思わず猫ちゃん談議に思いっきり花が咲きました猫ちゃん大好きなAちゃんはめちゃくちゃ可愛い2匹の猫ちゃんのママです🐱🐈可愛いこげちゃん❤️可愛すぎる可愛いチャーピーちゃんどうしち
日刊ゲンダイが、年1回発刊している日刊ニャンダイ🐱😀😀その中に、ニャンダイなりきり表紙コンテストと言うコーナーがあり・・・🐱😀😀我が家のボタン、こちらで応募しましたが何度も応募可と言う事で応募しまくっている、ボタン君の画像を公開します🐱😀😀マッサージチェアで、眠くて虚ろな表情のボタン🐱😀😀カメラ目線で、これでいいかと言ってそうな表情のボタン🐱😀😀ちょっと、横向きもいいんじゃない❔と自らポーズを作ったボタン🐱😀😀立って、上目遣いしているボタン🐱😀😀眠気を我慢している表情のボタン🐱😀
3日は近場で手に入らなかったので通販で注文してた猫新聞日刊ニャンダイが届きなぜか旦那が買ってきた期間限定おひなさまビックチロルチョコを組み立ててみてました日刊ニャンダイすごくよい写真や内容なのに新聞印刷なのが惜しいなあいや新聞なのが面白いんじゃが電子版があったらいいのにビックチロルチョコのおひなさま工作検索してみたら某有名YouTuberが10年前に紹介してて若ああと感心そんなに前からあったのねおひなさまビックチロルしかしそ
2月22日は、猫の日でしたが猫のお母さんが話題の日刊ニャンダイを購入しました🐱😀😀今年の日刊ニャンダイです🐱😀😀にゃんこレスラー、文田健一郎選手についてBSテレビ東京のねこ自慢でも紹介されてましたね😀😀ねこ自慢では、サンシャイン池崎さんも日刊ニャンダイ取材受けたと話されていました😀😀全部ではないですが、1部をご紹介しますね🐱😀😀色々な内容で読み応えがありました🐱😀😀チャオちゅーるで、お馴染みのいなばペットフードの懸賞もありました🐱😀😀18禁⁉️の、にゃんたまオンパレードと楽しい新
2月22日は猫の日😸です!先日、友達に教えてもらって買った「日刊ニャンダイ2025」日刊現代という出版社から発売されてます。28ページあり、色んな企画あり面白い新聞です😸Amazonで過去の新聞も売っているとか🤔こちら、表紙を飾ったグレちゃんの飼い主吉田類さん😸類さん宅には先輩猫のララちゃんもいます。イベントや猫グッズに関しての記事こんな企画や細野晴臣さんが猫ちゃんを語る記事もあり、中身が充実しています!(写真は全て筆者購入の日刊ニャンダイ2025から。)お家の子も
昨日の早朝ランニング2/17気温6℃暖かい手袋脱いだ日そんな昨日は暗い公園のなかで後方から、あきらかに速いランナーさんの足音が聴こえて来ましたあきでぃはキロ6‘30ぐらいなのでどんな感じで追い抜かれるのだろう!?きっとこれは陸上の学生ランナーさんかな?とか想像していました∑(*´∀`)♫なかなか来ない?!Uターンしたのかなそしたら追い抜く姿は何ヶ月ぶりかの高速ピッチランナーさんでした(・ิω・ิ)!!同世代ランナーさんのスロージョグ!!ものすごくピッチの細かいランナーさん
ご訪問頂きまして有り難うございます滋賀解放同盟お弁当の猫きのこのkairuです🐾ハルさんと娘っこが大騒ぎしていましたが、聞き流していたアテクシ。ハルさんが買って来て初めて何を騒いでいたか認知しました。年に一度の「日刊ニャンダイ」(400円)発売です!お近くの駅売店・コンビニエンスストアでお買い求め下さい(一部地域除く)。なんでも2月13日発売なのに、馬鹿売れしていてどこを探してもなかったそうで、やっと近所のコンビニに最後の一つが残っていたと言うシ
先日(2月9日)も紹介しましたが,年1回発刊の「日刊ニャンダイ」(2023年2月18日にも紹介)が発売中です。カレンダーも付いてますし,細野さんの記事もありますよ。コンビニで売っています。今回はミーちゃんだけでなく,キナコも新聞を見るようになりました。
2025年2月14日バレンタインですね。ヒトにとっては美味しいチョコレートもわんにゃんには毒。取り扱いには気を付けましょう。日刊ニャンダイ今年で5年目になるのかな?昨日、日刊ニャンダイをコンビニでお迎えしました。真っ先に読んだのが『愛猫を長生きさせる「手づくりごはん」レシピ』。どんな方が考えられたレシピなのかな?とワクワクしつつ開いたら人間の歯医者さん。『四毒』『五毒』について書かれていました。市販フードだと『四毒』を避けるのは難しいかも。先生監修のお魚ごはんも販売
4日ぶりに外に出たお日さまにあたっても溶けなかった良かった『日刊ニャンダイ』ゲットその足でオサレなパン屋さんに行きタダのコーヒーを飲みながらあんパンを食べようと思ったのにオサレなパン屋さんには普通のあんパンが無かった仕方ないからオサレあんパンとチョココロネ買って(これは義理チョコ)オサレなパン屋さんに似合いのチーズと胡桃と蜂蜜のパンをタダのコーヒーで食べてきたゴルゴンゾーラって書いてあったけどぜーんぜん味も香りもしなくてパンもカリッとしてなくてぜーんぜんオサレ
おはようございます。昨日、発売された「日刊ニャンダイ」に私の保護活動を掲載していただきました♡日刊「ニャンダイ」2025、表紙です♡中面1頁で「ohana」の活動を掲載していただきました♡他にも猫にまつわる楽しい記事が沢山載っています♡良かったらご覧になってくださいませ🥰コンビニ及びamazon等で発売中です♪
一昨日の午後はひさしぶりにランニング用ウエストポーチ【yurenikui】を使用してランニングファスナーの中にはドーナツを2つ入れた『ドーナツドナツ♫』って流行ってる嬉しそうな歌がありましたもんねー??あーぱつあぱつでしたwつしか合ってない👊自宅近くのストレッチする広場で準備運動してると目の前の葉っぱの奥エリアになんとはじめましてヤマガラ来たー!!こんなときにデジカメ持ってきてなーい笑スマホでカシャ!最近妻がここ歩いて見かけたという小鳥そのとき特徴を聞いていたのですぐ
【アイスクリーム】“夜アイス”は「夜型生活リズム」になりやすい猫の話しじゃない🤭アイスクリームは、古代の冷菓から発展してきた食品です。起源は紀元前にまで遡り、古代ペルシャの山雪を採取し、果汁やバラ水を混ぜた冷たい飲み物が親しまれていました。古代ローマでは皇帝ネロが山から運ばせた氷に蜂蜜や果汁を加えて楽しんだ記録があります。こうした技術や文化は中東や地中海地域に広がり、イタリアではアラブ文化の影響を受けたシャーベットが発展しました。16世紀になると乳製品を使用した現在のアイスクリーム
みなさん~こんにちは~かふみです~快晴で強風!な名古屋です~も~風が強い日は外出しないっ!(風が強い日は何かが起こるからゆるく生きててごめんなさい~m(__)m)さて髪をブローしょ~と髪を分けたら~なんじゃ!こりゃ~っっ!!(↑分かる人には分かる?)ううううう~10円ハゲが出来ていました…髪で隠れる場所で良かったけどやっぱりジョック!!加齢?ストレス?両方かな?ブローした後は抜け毛が凄くて掃除機かけないとだし…左
2024年日刊ニャンダイ発行が2月2日のため各所で売り切れが出ているもよう他の新聞と一緒に並んでいると大きなニャンコの写真がインパクト大!!猫好きの目を奪うこと間違いなし【日刊ニャンダイ】とは夕刊紙「日刊ゲンダイ」が年に一回発行する〝一紙まるごと猫づくし”の特別号のことふむふむ・・・・日刊ニャンダイ400円特別付録特大「猫旅」カレンダー「加賀まりこ涙のペットロス初告白