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先日、鈴鹿山系の小平山と旗山に行きました。この日の出発地は、JR柘植駅。柘植駅は、三重県内で最初に出来た駅。明治二十三年二月付の鐵道局廣告によれば*、關西鐵道會社鐵道線路中三雲柘植間明十九日運輸開業スル旨届出テタリ1890(明治23年)2月19日に、開業しました。東海自然歩道を歩き、まずは、ぞろぞろ峠へ。峠から南下すると、北東に那須が原山、北西に近江盆地が見えました。分岐に出たら
今回の台北→高雄郊外の旅ですが、高雄駅に降り立ったのが、17時くらいなので、台北に戻ることが出来なくはない時間でした。で、ホテルに泊まれたら泊まり、泊まれなかったら帰るということにしました。時間帯にもよりますが、高雄駅→左営は在来線かMRTで、高鉄(新幹線)で、左営→台北に行ってもいいし、高雄駅→台北駅へ、高速バスで行ってもいいので、まあ、ホテルが空いてなくてもOKなんですわ。ホテルは、今までに泊まったことのある、小さめなホテルに行ってみました。空いてました。
高雄郊外のお寺に行った時のお話ですが、ようやく、帰りの話になります。なかなか見応えのあるお祭りを観ることが出来て、ラッキーだったな~と思いつつ、自転車で、駅というかバスターミナルを目指します。(因みに、ほとんどの方は、バイクで来ていたみたい)自転車で、15分くらいの距離なのかな。途中で、大雨に遭遇。。どしゃぶりでした。ずぶぬれになりました。。(傘はあったので、そこまでではないですが)まあ、なんとかバスターミナルで、自転車を返せて、とりあえず街のスーパーを探し、
高雄郊外の旗山のお話。お寺の話がつづきます。あんなたくさんの爆竹ばばばで、すっげーもくもくしてました。やや遠めの大きい像の様子がこれですから。やっぱ左手に壺みたいの持ってますね。この並んでる人たちは、お参りしに行くのかな。ひょっとしたら、なんかもらえるのかも。この後、さっき舞いをしていた方が、お寺の階段のトコで、お酒みたいのを飲んで、酔っぱらいながら歩いているのを見かけました。(そういう演技だと思いますが)それと、大きめなお寺に行くと、
高雄-旗山の、とあるお寺のお話。チョイ、建物の中などを見学していたのですが、何か騒々しくなってきました。(人が集まってきたというか)なんか、ちっちゃい箱みたいの置かれた。いくつも。コレ、爆竹じゃないかも。箱じゃないから。これから、なかなかの迫力のシーンを目の当たりにしました、予想外でしたので、チョービックリ。爆竹がスゴイ音を鳴らして、どんどんモクモクしてくるのですが、その前を舞いながら進んでいく御方。着物の感じが、あの像の
高雄からバスに乗った旗山のお話。大きな仏像があり、驚くも、実は、中に入れるんだな。そんなに高いトコまでは行けなくて、頭上のトコは、入れない感じ。(メンテナンスの人は上るのかな)内部には、いろいろ絵が描いてありました。大きなお寺では、そういうトコ、よくあります。中には、絵ではなく、人形が動き出すのもあったりします。体内拝観でしたっけね。まあまあ、楽しめました。♪
台北~高雄~旗山~レンタサイクルでお寺へ。大きな像があることは、まあまああるのですが、そんなお寺は、どんなトコなのか気になりました。なんか煙みたいのがお腹の辺りに吹いてるので、よく見えないのですが、右手にうちわ・左手にひょうたんみたいの持ってますね。久々に見たんで、忘れてましたわ。そういえば、お寺であったこととつながる。行ったのは、なんとなく行っただけなんですが、その日、なんかお祭りみたいなのをやってたんです。ある意味、ラッキーだったのかもしれま
旗山の街で借りた、自転車で、バナナの生えてるのを見て、目的地付近に到着しました。バナナは、植物園に行けば、生えてるのを見ることができるかもしれませんが、確か、ずっと上の方にあった気がするので、しっかり見ることができたかどうか。前回ので、赤茶の何かがありましたが、アレはバナナの花で、アジアの地域では食材になってるらしいです。目的地も、お寺なんですが、なんか、大きな壁が出来ていて、大きめな道路の方からは、見えない感じになってました。ある程度、近づいてしまうと
この旅行は、10年以上前に行った話なんですけど、もともと、台北から日帰りする予定でしたが、ひょっとしたら1泊するかもしれないくらいに考えていました。さて、ボクは1泊するんでしょうかねえ。w--ダチョウなんて、普段見れないですから、見かけた際には、ビックリしました。が、まあ、そんなにおもしろい訳でもないので、走り始めました。自転車停めました。木が大きいのが、やっぱ南国。相変わらず、台湾の植物は、なんか大きい。ちょっと気になったから停まったん
台湾の高雄郊外にある旗山という小さい街に10年以上前に行ったときのお話です。昼食&街歩きをチョイしてみて、目的の場所に向かおうと、バスターミナルの中にある案内所みたいなトコへ。バスの時間を見てみようと。すると、無いらしい。周りの人に聞いても、分からない模様。案内所で、地図はありますか?と聞き、どうやったら行けるか、見てみると、歩くのは厳しいっぽい。そしたら、日本語チョイ話せるお兄さん登場。(結構な頻度で、そういう方がやってきてくれます)そして、案内所の人
旗山の古い街(老街)に行くつもりで、一応歩いていたんですよ。でも、暑さが厳しすぎて、そこまで行くのを断念したんだと思います。確かそうだった。ということで、駅から近いトコを散策。街の雰囲気おおっ老街の建物っぽい気がする。2F部分と、その上辺りの、壁とかの造りが、古い造りであるってことなのかしら。ここの1F部分は、フラットな感じがしますが、左側の青系の建物と、右側の白っぽい建物は、それぞれ持ち主が違うと思うのですが、そうすると、ウチはこの高さで1F
高雄郊外の旗山へ、ローカルバスに乗って行きました。結構、暑い時間帯でしたが、食堂でのランチの後、街歩きしました。台湾って、大きめのオブジェを見かけることが多いのですが、その造りが結構おもしろいって印象です。マンゴーの里に入ると、マンゴーのオブジェが突然、道路標識のようなトコにあったりします。ちょっと楽しい。旗山は、バナナの特産地のようで。バナナケーキなどのお店の模様。まあ、暑いので、冷たいモノもあるようです。そんな遠くには行ってないんで
今は、鉄道駅ではなく、ちょっとした資料館みたいな感じです。当時のレールが残っているようです。(今というか、10年以上、前の話ですが)(レール、気づかなかった…)旗山駅の手前には、ちょっとしたお店が、チョロチョロある感じです。のんびりした、田舎のような感じのトコに、旧、駅舎があります。こういうトコ、結構、台湾の方々、お好きみたいで、いろいろなトコで観光客を見かけました。飲み物や、アイスとか、売られているのかな。因みに、あまり食べたことは無いの
高雄郊外にある、小さな街のお話です。旗山のセルフ食堂みたいなトコですが、トレーと紙の容器(弁当箱の場合もある)を持って、好きなおかずを取って、お会計して、席に座って食べるのですが、食べ終わったら、残りとかゴミをゴミ箱に分別して捨てます。立ち食いそばのお店や、セルフのうどん店などで、普通にしていることだから、みんながやっているように、すれば、たやすいことだと思います。(それをしない人を、見かけたことありません)お店の中に、空いてるトコがあるんですが、おそらく捨てる
高雄からバスで、1時間くらいだったっけな、旗山は。ココは、以前、友人にオススメされていたトコなんですが、古い街並みが、とてもいいと話してました。そんな中、何かの記事で見かけた場所が気になり、行くことを決めたトコなんです。因みに、その頃は、スマ〇は無かったかと、記憶しております。地図を頼りに歩いてたと思うので。旗山の街を歩き始めると、なんだか人々がスルスル入店していくお店がありました。自助餐という、セルフ食堂的なトコと言えば、わかりやすいでし
台湾は、いろいろなトコに、大きめのフルーツショップがあり、郊外や、地方に行くと、似たような感じのお店があります。台北にもありますが、ラインナップがやや少ない気がするのと、お値段は、もちろん高めなことが多いです。(たまにお買い得品が、レジそばにある)詳しい方や、在住の方ですと、「果菜市場」だったっけな、そういう名前の市場まで足をのばす方もいるとか。因みに、フルーツは、「水果」なんですよね。まあ、ここのは、右上の絵を見れば、一目瞭然ですが。ズームしま
道路の標示で、大樹付近を通ったあと、バスは、ずんずん進んでいき、目的地付近の街に入っていきました。こんな感じの街並みになります。台湾の看板って、結構レトロな感じのがあったりします。それと、薄い看板が多いのですが、台風の時の強風が半端ないので、そのようにしていると聞いたことがあります。一度、台風の時に滞在したことがあるのですが、ひとっこひとりいなくなる感じなります。少しはいるけど、歩いている人はほとんどいなくなる。MRTにのったけど、1車両に1人くらい
鈴鹿山地の南端は複雑に支稜を分けながら伊賀盆地に山裾を落としますが、その最も南に有るピークが小平山717mと旗山650mです。登山口は滋賀県湖南市三雲、又は第二名神甲南ICか土山ICから県道4号線に出て南下すると滋賀・三重県境に余野公園が有ります。余野公園の入口に広い駐車場やトイレ・管理棟が有りますが、道は奥へと入っていけます。最奥は「奥余野森林公園」と整備され東海自然歩道が通じています。この奥余野森林公園を通る東海自然歩道沿は余野公園との間で柘植駅方面へと分岐して続いています。今回は
【超好吃的台湾ひとり旅】初めてのひとり海外旅行行き先は「台湾」勤続30年リフレッシュ休暇の8泊9日【バナナの郷「旗山」でバナナスイーツ食べ歩き】台湾旅行3日目もともとは墾丁へ行く日帰りツアーに申し込みをしていたのですが、人が集まらず中止になってしまった公共交通機関で行くのが大変だからツアーで申込みをしたので、自力で行くには難しい代わりに「台湾バナナの郷「旗山」へ路線バスで行くことにしました高雄から旗山まではバスで1時間位高雄駅近くのバス停から乗り、高雄の街を抜け高速道路を
こんにちは、philosophiaです徳島城を攻城した後は、南へ向かいます。昨夜の夕食でお世話になった和食割烹<てんすい>さんの大将から教えてもらった小松島の史跡<旗山><八幡神社>この階段を上りきると<源義経公之像>があります摂津から小松島に上陸し、この旗山で源氏の白旗を掲げて士気を高めて屋島へ向かったという義経ゆかりの地です。旗山を後にし、国道55号に戻ってすぐに<源氏橋>という交差点がありました!さらに南に向かってしばらく走ると、気になる場所
孔子廟の帰りバス停までの街歩きは楽しかった。1斤18元。安い!↓のパン屋でバナナケーキを購入。翌朝、空港で食べたが、超絶級の美味しさだった。旗山のバス停にあるファミマでサツマイモを購入。ねっとりしてハチミツでもかかっているの?という位甘くて美味しかった。この旅以来、ファミマでさつまいもを食べることが多くなった。
台湾はバスの旅もオススメ。高雄から旗山までのバスの旅は楽しかった。旗山はバナナの産地として有名なので、バナナ畑が至る所にあった。旗山停留所↓1911年に建築された旗山駅舎。ピカピカにリノベされ興醒め。近くにあったカフェでバナナジュースを飲んだ。このカフェは旗山が誇る歴史的建造物内にあった。1903年頃に建築された石造りのアーケード(亭仔脚)↓足踏みミシンをリノベしたテーブルがセンスよかった。バナナジュースは信じれれない美味しさだった。2017年11月台湾旅行をした際、
請給我五根這個香蕉。このバナナ5本ください!毎土曜学校の正門近くにバナナの産地である旗山から軽トラにバナナを積んでくるおじいちゃんとおばあちゃん市場や路上販売の野菜やフルーツ屋さんは量り売りが多くここのバナナは1斤(台湾では600g)12元五本買って21元(76円)今日で4回目くらいかな?いつも近くに行くと試食させてくれる。ここのバナナ🍌はほんとのバナナの味がして、ほんまに美味しいバナナはすぐ黄色に熟れてしまうので、濃い黄緑のを買います。(ちなみにわたしは
「台湾バナナの郷」として知られる高雄の旗山へ行ってきました!おいしいバナナを堪能するのはもちろん、かつての繁栄の時代を語る美しい老街、受け継がれる美食。どこか懐かしい趣を残す旗山は、何度でも訪れたくなる温かい街です。こんにちは!台湾在住ブロガーのCAM(キャム)です!(自己紹介はこちらから)高雄の旗山へ行ってきました!旗山が大体どのあたりに位置しているかというと、高雄の北部、お隣はすぐに台南、そして東側
翌2015年9月25日6時47分。徳島駅からJR牟岐線に乗り込む。僕の自転車旅行としてはかなり早い出発だが、昨日は手前までしか辿り着かなかったので、余分に走る必要がある。徳島駅から今日の出発地点の阿波福井駅までは電車で1時間以上かかるのだから、相当の時間のロスだ。阿波福井駅に到着したのは8時6分。ようやく自転車に乗ると、国道55号を北へ走り始める。国道55号は車通りも少なく道幅も狭い国道。ただ淡々と走る。間もなく阿南市の中心街へ。国道55号は海沿いを進むバイパスとなる
台湾旅行記もあと少し!(1日目)タイガーパールミルク(2日目)マンゴー大福旗山枝仔冰城(3日目)バナナケーキ玉井マンゴー(4日目)台中第二市場嫩仙草奶茶全て美味しかったけど、嫩仙草奶茶が1番美味しかったかな〜
旗山車站-糖鐵故事館高雄の九曲堂から美濃を結ぶ台湾糖業鉄道旗尾線の駅として、1913年~1915年に建てられたチューダー様式の建物。旗山のシンボルとなっている。現在は、台湾における製糖業の歴史や各地に敷設されたサトウキビ列車を展示。敷地内には、使われていた機関車が置かれ、車内に座ってVRで当時の運行の様子を体感できる。まさかの火曜日休み。中には入れませんでした😂古い建物がたくさん残ってます。🚌に乗って帰ります。旗山バスターミナル→左營站台鐵新左營站駅の切符売り場が、ザ昭和!懐かし
お土産物屋はあるけど食堂があまりなく、うろうろしていた時に発見したお店地元感満載で、テンション上がる⤴️メニュー、ぶれてる湯麺40元ベビスターラーメンのスープみたいな懐かしい味😋魚丸湯20元拡大してみた(笑)🤭魚のすり身がめちゃくちゃ美味しい😋実が詰まってる!!スープは、ベビスター(笑)🤭60元220円くらいでした写真も撮ってもらいました😃お店は、旗山天后宮のすぐ近くです。
旗山國小日本統治時代からある小学校で、校舎と講堂は創建時のままの姿を保っている。ちょうど掃除の時間でした。旗山武德殿日本統治時代に設けられた、武術と道徳を広めるための施設。警官や青少年が剣道や柔道を学んでいた。火事で屋根を焼失し、2014年に再建。中には入れず、外から見るだけでした。吉美蛋糕香蕉蛋糕バナナケーキひと切れ35元、8切れ(箱入り)250元ずっしりしていて、ボリュームもかなりあり。ふわっとしている上にしっとり。バナナの風味がぎっしりつまってます🍌賞味期限→冷蔵
2日目は、バナナの産地「旗山」に遠足です🍌左營駅より、高雄客運旗美國道10號快捷E01「旗山美濃」行きのバスに乗り40分。~左營駅からの行き方🚌~MRT左營駅改札を出て、エスカレーターで地上に上ると、左手にこんな感じのバスターミナルが見えます。(撮り忘れたので、このあと2枚の画像はお借りしました。)来ていた🚌に飛び乗ったので、何番乗り場か忘れました😭どなたかのブログに4番乗り場と書いてありましたが、、、旗山と🚌に書いてあるので、確認すれば大丈夫です!悠遊カード使えます。70元