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宿は美ヶ原温泉の〝旅館すぎもと〟木造3階建ての昭和の風情が残る宿ですお着きのお菓子はジャズが流れるロビーラウンジで冷たい蕎麦茶とドライフルーツ部屋に向かう途中に足湯がありました部屋は清風館3階の「鉢伏」入口を入ってすぐ右にコーヒーメーカーと冷蔵庫左に洗面とトイレ6畳の和室にダブルベットが置いてあり広縁もあり部屋の窓からは天気が良ければ八伏山が見えるそうですが…大浴場は宿泊棟からフロントに向かう途中にあり男女の入れ替えはありませんが24時間入浴可能です内湯に露天
職場の人におすすめされて、昨年の10月にお邪魔した旅館すぎもとさんの旅記録です!東京→🚅松本駅・松本バスターミナル→美ヶ原温泉行美ヶ原温泉下車徒歩5~10分(HPをみての記載になっていますが、行かれる際はご自身でお確かめくださいね)こちら「旅館すぎもと本館松軒楼」はR6年3月6日付けで国の登録有形文化財に登録されています明治元年に旅館創業し130年以上の歴史のあるお宿さんなんです外観はこのような感じです!趣がありますよね~中庭?的に外の空気を吸える部分もあります。お部屋も広
お宿は2軒共、松本市内1泊目は美ヶ原温泉リピート(3年ぶり)の旅館すぎもと部屋にヒノキのお風呂付でヒノキのいい香りがしました部屋に備えてあるオーディオセット主人は、滞在中ずっと持参したCDを聴いていました旅館のロビーのオーディオセットは前回の時と比べてレイアウトが変わっていました夕食は地元の食材を使った懐石料理日本酒がとっても美味しかったので…お店を教えていただき翌日買いに行ったお酒たち
美ヶ原温泉秘湯ロマンで紹介した松本市にある民芸調の老舗宿。3棟ある建物の一つ「松軒楼」は国の登録有形文化財。☆旅館すぎもと客室は和室・和洋室・ツインがある。ロフト付きやバリアフリーの部屋半露天風呂付き・民芸調の部屋など最大6名なで宿泊できる部屋など多種多様。お風呂は大浴場と露天風呂・貸切風呂貸切露天寝湯があり貸切露天寝湯は寝ころびなが入れる。泉質は弱アルカリ単純泉。夕食は地元の食材を使った創作料理。信州牛や馬刺しなどととも
2日目です朝食は夕食と同じ席に。家庭料理的なメニューが少しずつ並んでいました。どれもしみじみ美味しい途中で湯気があがる焼きたて「だし巻き玉子」が運ばれてきたり香ばしいきのこの朴葉味噌焼きもありました。こしま(娘)はごはんに鮭とわさび漬けをのせたお茶漬けをつくり、「最高っ」って部屋に戻る際、地下通路ではなく外に向かう道を案内されました。外からみた食事処。小路を通って戻ります。旅館の玄関。部屋に戻ってまたもやオーディオを楽しみながら、帰り支度。宿の社長さんにお見送りしてもらっ
この日は早々に旅館にチェックイン。古民家を移築した建物みたいで、中は民芸調+α。レトロなオーディオからジャズが流れているんです意表を突くシャンデリア設えにもこだわりが見て取れます。中庭。足湯あり。寝そべりチェアがあって、ここでも寛げます窓に映る雲がキレイところで、ここ近年の旅行は絶対条件ありそれは…寝室が2つあること。しまお(旦那)さんのイビキ対策ですそんなこんなでちょっとだけいいお部屋。オーディオセットあり雰囲気も落ちついてます。ただ、エレベーターがないので頑張っ
こんにちは。爽やかな秋晴れが続いていますね。風も爽やかでカラリ。最高の連休日和となりました。二十代から、それこそ20回以上通っている宿があります。松本駅から車で20分程の、美ヶ原温泉。旅館すぎもとと言います。俵屋さんも、あさばも大好きで伺いますが✨もはや・・そういう価値観とは全く異なる方向の、しかし素晴らしいお宿なのです。何ってお料理がすごすぎる。エッジがめっちゃ立っている😆「すぎもと料理」と言っても良いでしょうねえ、これは。どうです、この前
あけましておめでとうございます。相当遅ればせながら…もう正月気分もどこかに行ってしまいましたね。ちょっとかけずにいました。今年もぼちぼち、ゆるいペースで更新してこうと思います。どうぞよろしくお願いします。さてさて、2022年10月の松本旅行の続きです。初めから読んでくださる方はこちら『四姉妹?で松本旅行〜出発まで〜』この夏、母親が入院し手術を受けました。病気そのものは、命に影響あるようなものではないと聞いていたので、そこはあまり心配していなかったし、同じいつ
さてさて、四姉妹?で松本旅行の続きです。初めから読んでくださる方はこちら『四姉妹?で松本旅行〜出発まで〜』この夏、母親が入院し手術を受けました。病気そのものは、命に影響あるようなものではないと聞いていたので、そこはあまり心配していなかったし、同じいつかうけるなら、…ameblo.jp前のお話はこちら『四姉妹?で松本旅行〜昭和レトロな旅館〜』さてさて、四姉妹?で松本旅行の続きです。初めから読んでくださる方はこちら『四姉妹?で松本旅行〜出発まで〜』この夏、母親
ふさてさて、四姉妹?で松本旅行の続きです。初めから読んでくださる方はこちら『四姉妹?で松本旅行〜出発まで〜』この夏、母親が入院し手術を受けました。病気そのものは、命に影響あるようなものではないと聞いていたので、そこはあまり心配していなかったし、同じいつかうけるなら、…ameblo.jp前のお話はこちら『四姉妹?で松本旅行〜松本市美術館で草間彌生さんの作品を体感〜』さてさて、四姉妹?で松本旅行の続きです。初めから読んでくださる方はこちら『四姉妹?で松本旅行〜出発まで〜』この夏、母親
信州旅行の最終日、まずは旅館「すぎもと」の朝食から。前日に「朝食も同じ席でお願いします」とのことで、例の地下道を通り(前回参照)8時に食堂まで。さすが旅館の朝食、品が良いしご飯のお代わりも薦めてくれたがそんなに食えません(^^;;もちろん美味かったのは間違いないが、少し残してしまったのは申し訳ないとしか言いようがない🙏ロビーには高そうななオーディオ機器の数々、常にJAZZがかかっており非常に良い音してましたな🎶豪華な食事に素敵な温泉、そしてホントに丁寧な対応をありがとうございました😊旅
元々は嫁さんが計画した旅行。当初は「3泊もするなら九州?四国?」なんて言ってはいたが、比較的に近場で涼しいところ…それで信州の近辺に決まったのです。プランニングはいつもすべて任せているが「1泊だけ贅沢に泊まろう❗️」というわけで最後の昨日は温泉旅館に泊まってきました。松本からバスで30分弱の「美ヶ原温泉」という停留所(温泉旅館のメッカなのか?)の近くにある旅館「すぎもと」🏡夕食前にまずはひとっ風呂♨️多分個人経営の旅館なので大浴場ではないが、男湯はほぼ貸切状態だったのでゆっくり楽しめた
朝ごはん夜と比べると控えめ玉子があったらいいなおまかせプランだからかも味付け美味しかったコスパ抜群だねコスパよくて思ってた以上の大満足近くの宿も良さそまた来たいな美ヶ原温泉旅館すぎもと楽天トラベル
誰も来ないうちに温泉入りましょう冬は寒いかもだけど、きれいです清潔感ある脱衣所お茶もあるの嬉しいミストサウナは休止中打たせ湯方式適温になっててとても気持ちいいかけ流し塩素臭が残念露天風呂は内湯から流れるタイプ惹かれなかったのでうち湯のみこじんまりだけど、天井が高くてゆったりと感じるゆっくり浸かれる気持ちのいいお湯貸切風呂空いてたらいつでもOK翌朝肌がスベスベなっていた透明単純泉でインパクトはないけど、いいお湯多い風呂上がりはビールもらいに行きましょう
楽しみな食事お得プランなので料理お任せコースここに泊まったら蕎麦頼むと決めていた食事処は続くワクワク階段そそられる道路の下を通してある地下道ズンズン進んで結構な距離💦食事処全体は撮れずじまい席から見える庭いいね前菜しっかりあるビールが進む作戦か笑酒飲む前にご飯もの食べるのがオススメのよう岩魚のなめろうを焼いたようなもの美味しいこれ好き馬刺しについてた辛味噌がよかった食べやすい馬刺し酒のチョイス失敗大好きなナイアガラがあったから無駄にボトル頼んでしまったこ
く美ヶ原温泉旅館すぎもと昔から知っていたけどなんとなくスルーしていた宿なまこ壁の蔵造りの旅館が数軒並んでていい雰囲気の町並勝手に一軒宿を思い浮かべていましたウェルカムドリンク蕎麦湯のなんちゃら不思議なかんじドリンクはすっきりで美味しかったキレイにいけてあるあら素敵な中庭がこんな造りになってるのねーまた乗せられちゃうやつ渡り廊下がわくわくさせてくれますピカピカ廊下を昇って部屋へあらカワイイジャズが流れるサロン雑誌から小説まで色々な本が並んでる松本サリン事件読んで
…つづきです戸隠神社参拝を終えて、この日の宿は松本、美ヶ原温泉、旅館すぎもとさんです。美ヶ原温泉は、奈良時代より名湯として、都にもその名が届く程の湯であったそうです。こちらのお宿の中庭から源泉が湧出しているそうです。20年以上前に、蕎麦打ちの宿としてよく取り上げられていたのを、テレビで観たことがあったので、お名前だけは知っていました。「手打ち蕎麦と美味い酒、ジャスの流れる民芸の宿」というフレーズに惹かれた宿の館内は、民芸調の落ち着いた雰囲気でした。こちらはロビーです。中庭に面した
ずっと行ってみたかった松本城お堀も石垣もキレイ天守閣の中は、なんと、6階まであり、狭い、急な階段を昇ります階段は、ほぼ交互通行なので、途中で休む時間があったものの降りる方が特に恐かったかな…見学を終えて、外から見上げる国宝の大天守と櫓いたる所に、歴代の城主の紋が飾られています(夜は灯がともるのかな)記念に、御城印いただきましたそして、”お城巡り”は、足腰が丈夫なうちに行っておこうと決
旅館すぎもと朝からいい天気でした。地下道を通って朝風呂へ♨️遠く奈良時代より現在へ束間の温湯。敷地内の源泉から滾々と湧き出る毎分29.3リットルの豊富な湯量。部屋の窓を開けると北アルプス。すぎもと流創作料理朝食旅館の前で松本城戦国時代の永正年間に造られた深志城が始まりで、現存する五重六階の天守の中で日本最古の国宝の城です。黒と白のコントラストがアルプスの山々に映えて見事な景観です。旧開智学校令和元年9月30日の官報告示号外第126号(文部科学省告示第70号)により、正式
上田城上田城には南櫓・北櫓・東虎口櫓門をはじめとして真田石・堀・土塁などかつての城を感じさせる見所がたくさんあります。そして真田神社。道の駅雷電くるみの里江戸時代の名力士「雷電為右衛門」のふるさとでもあり、地元のヒーローとして駅内には等身大の銅像があります。旅館すぎもと〒390-0221長野県松本市里山辺451-7TEL:0263-32-3379次男夫婦が撮ってくれた宿です。趣向の異なる客室です。すぎもと流創作料理の夕食翌日へ続く
ついにその日はきた。°(°`ω´°)°。「最近、急激に痩せてません」とのお言葉、頂きました~~٩(>ω<*)و毎日会う職場の人に言われるのは格別ですその後もジム通いは続いてますやればやるほど楽しくなるねー(^o^)✄--------------------------------------そんなジム通いをサボって、長野県に行ってきました(´∀`)ノ現地集合の方も含めて、5人の珍道中となりました10月最初のころだよ飯田市の元善光寺帰るときに気が付いたけど、ここに
桜を満喫した後、婿殿と合流し松本へGO昨年、大切な仲間と旅行をするときに候補に上がった旅館に宿を取り、温泉と食事を堪能してきました。松本は伊那より北に位置するため、より空気がひんやりとして心地よい空気の透明感を感じました。美ヶ原温泉旅館すぎもとは昭和8年に建てられた、なんだか懐かしさの感じる妙に肌にぴったりと合う旅館です。囲炉裏のある部屋を予約した私たちの部屋には、大きなスピーカーがあり、そこでJAZZを聞くことができました。和のムードとJAZZがすご〜〜くマッチします。
気持ち良く目覚め、さくさく朝ごはんをいただき、いざ、善光寺へ!チェックアウトをしていると、こだわりの館主が「これからどちらへ」と声をかけて下さいました。善光寺へ行くことを伝えると、お薦めの観光スポットやらお蕎麦屋さんを教えて下さいました。有り難く拝聴していたのですが、長野行きのバスの時刻が気になる私たち。すると、別のスタッフの方が「バス停までは3分で行けますから、まだ大丈夫ですよ、お掛けになってお待ち下さい」と声を掛けて下さいました。座ったものの、慣れない土地ゆえ、3分といえど
バスの終点、美ケ原温泉で降りて、徒歩5分。暗くなった住宅ばかりの中、旅館が並んでるのを見た時はほっとしました!まずはロビーに座ってチェックインの順番を待ちます。こだわりその1。「オーディオ」です。しっかりした音量で流れるジャズ。とても、ぺちゃくちゃおしゃべりするような雰囲気ではありません。先客の方々も、お行儀良く座り、静かに順番をまちます。今回のお部屋は「桂」。もちろん、ここにもりっぱなオーディオ。ジャズのCD3枚ほどあり、聴き放題。これがまた、本当に良いのです!
松本旅行の続き。今回の旅は三つありまして、パン、草間彌生と制覇。三つ目は、今回の宿であります。草間彌生さんの世界に浸ったあと、松本市の中心街からわずか車で15分あまり。信州松本浅間温泉にやってまいりました。ちょっと昔話。ぼくがまだ埼玉に越して来たばかりのとき、家族で旅行に行こうということになりました。たしかまだ、ぼくは高校生でした。うちの家庭は、残念ながら内地(北海道の人は本州のことをこう呼びます)についての情報収集力がなく、どこの旅館がいいかとか、どこが観光地として有名
年に何度か仕事で松本に行きます。あずさの新型車両はまだ投入されていません。来月ですね、待ち遠しいです!道中の景色も楽しみのひとつこれは葡萄畑かなぁ・・・今回は一泊します。宿は旅館すぎもと。いつもお世話になっています。晩御飯は撮影できず・・・館主手打ちの蕎麦で〆。翌朝。氷点下!寒かったですが・・・ゆっくり朝ご飯をいただいで、帰りましょう!
ゴールデンウィークを利用して旅館【すぎもと】さんに行って来ました。【信州・松本の土壁と黒い梁、ジャズが流れる大人の民藝宿】人気のお宿、行列のできるお店、口コミみで広がるものには、すべて理由があります。エステティックの座学や技術も大切ですが、足を運んで体感するのも勉強ですね。人気のお宿の秘密が知りたくて、すぎもとさんに行くことが目的の旅行となりました。旅館【すぎもと】http://ryokan-sugimoto.com/古民家が大好きな私には夢の
過去に遡って記載しているので記憶が曖昧ですが、お部屋に通された後、電話がかかってきて「これからご主人が蕎麦を手打ちする」とのこと。せっかくなので見学に行きました。厨房の壁に見学者が立ち並び、ひたすら無言で見学。不思議な時間でしたお食事はお食事処でいただきます。これでもか!の凝ったお料理が次々と運ばれてきます。お酒好きの旦那さんがお酒をおいしく飲むために考えた、という感じのお料理です(想像)。ウニの馬刺し巻。お皿の銀色のプレ
いよいよお風呂です。宿の規模の割に小さめの浴槽で、こちらは強塩素臭です。温泉分析表には微硫黄臭とありましたが、無色透明で浴感の薄いあっさりとしたお湯でした。気を取り直して貸切風呂を待ちましたが、なかなか空いてない。空いていれば自由に入り内側から鍵をかけるシステムで、何度も様子を見に行ってやっと入りましたがお湯がくたびれ切っていました。大量のお湯を湯船から掻き出して新しいお湯を入れましたが、投入量が少ないためなかなか溜ま
お料理が高く評価されている旅館すぎもと。30分くらいまでに到着しましたが扉は鍵がかかっていて人の気配もなかったので目の前の駐車場で待ちました。チェックインは15時なので仕方ないですが、これは初めてのパターンでしたぴったり15時にチェックイン。【パブリックスペース】館内はどこも雰囲気が良く、落ち着いた雰囲気です。至るところに休憩スペースがあるので、気に入った場所でのんびり過ごすのも良いですね。