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旅籠八の朝食。削りたての鰹節にお湯をかけていただきます。これは2人分の小鉢。焼きたてのお魚や具沢山のお味噌汁が美味しい!旅籠八のもう一つのお部屋の入り口。道路から入ったお部屋はカフェになってます。帰りに竜王インター近くにあるイチゴ狩りに立ち寄りました。白い苺!沢山の種類の苺を食べ比べ出来ます。甘くて美味しい!初めてのイチゴ狩り体験でした!
旅籠八に宿泊するのは、お食事目的。倉の中がお食事スペース。お水から始まります。アルデンテのご飯。少し芯が残った、良い香りのご飯。旅籠八はお酒も美味しい。子供達は日本酒をいただいてました。筍。柔らかくて美味しい!子供のお料理。美味しそうなおにぎり^_^春らしいお椀。八寸。立派な蛤。この辺りから、量を減らしてもらってます。お肉を焼いてます。とても美味しいお肉だけど、お腹いっぱいで一切れしか食べられない!筍ご飯。デザートは苺。大満足のお食事でした。
近江八幡の旅籠八。八はわかつと読みます。新緑が美しいお庭。旅籠八は道路側とお堀側の2部屋だけの旅館です。お堀に出られる扉が開いています。私達はお堀側の部屋。お堀に面した廊下。洗面所。到着したら、お茶とお菓子を出していただきます。子供の足が写り込んでました^_^
楽しみにしていた旅籠八。洗面所。お風呂は温度が一定に保たれています。葉っぱの中に小さなモナカが隠れています。お茶とお菓子をいただいたら、早速お堀を少し歩きます。お堀の方から旅籠八を見たところ。お船に支えられた橋。江戸時代の風景です。帰って来ました。お食事は蔵の中でいただきます。お水から始まります。煮えばなのご飯。懐石料理の作法ですね!シャンパン。白和え。松茸の土瓶蒸し。子供のお食事。子供には贅沢な食事です。綺麗な松茸!八寸。お魚は何だったかな?鴨肉。子
旅籠八はお部屋も楽しいのですが、食事が目的^_^蔵の中でお食事をいただきます。カウンターで1列に並んでいます。お水でスタート。最初にアルデンテのご飯を一口。旅籠八はお酒も楽しみ!とうもろこしは生のと、焼いたの。枝豆のスリ流しにお魚。子供の食事。凄く豪華!先付けここでお蕎麦天然の鰻。天然なのに柔らかい!脂があっさり!綺麗なお肉、美しいピンクのお肉!炊き込みご飯。このご飯をもっといっぱい食べたい!お腹いっぱいなので少しだけなのが残念。デザートはメロン朝食最
お気に入りの旅館旅籠八。2部屋しかない旅館です。家族で貸し切りに出来るので子供も連れて来られます。私達はいつもお堀側の部屋。夜はここにお布団を敷いてもらって寝室になります。お堀の反対側の中庭。洗面所。洗面台はちょっと使いにくいけど。お風呂は大きな桶。ウェルカムドリンクと自家製シャーベットをいただきます。少しお堀を散策。堀巡りのお船に乗ることにしました。お船から見ると同じルートでも景色が違って見えます。煉瓦工場の煙突。アオサキ。土曜日だったのにお船に乗る人が少なかった
旅籠八の宿泊はお食事が楽しみです。お食事は蔵の中でいただきます。湧き水を最初にいただきます。次はお米の芯が硬い状態のご飯。懐石料理です。焼き筍。良い香り!子供の食事。美味しそう^_^大人の食事。春らしいお椀。飲み物はお任せでお願いしました。旅籠八はワインなどのお酒も美味しいのが嬉しい。先付け。お刺身。綺麗な蛤。網の上で焼いてます。最高に美味しい蛤でした。お肉とアオサと筍。クレソンとお肉。近江八幡は本当に美味しい!グリーピースと海老のご飯。デザートの苺。
半年ぶりの近江八幡旅籠八。古い商家をリノベーションした旅館です。お部屋は2つだけ。お腹側のお部屋の入り口。深く掘り下げた所が椅子みたいになってます。小さな子供には危険ですが、居心地の良いスペース。桜は散り始めていました。こちらの和室が夜には寝室になります。洗面所。お部屋からの眺め。到着した時、お茶とお菓子が出てきます。
近江八幡のお堀を朝散歩。旅籠八から直接お堀に出られます。江戸時代にマイムスリップ^_^橋の上からの景色。近くに来たのでお参りします。帰って来ました。旅籠八の朝ご飯。2人分の小鉢。子供のご飯。緑茶を丁寧に入れていただきます。お茶と昆布で朝食がスタート。本当に美味しい朝ご飯!帰りにお土産でいただいたおにぎり!
近江八幡の旅籠八。2部屋しかない古民家の旅館。道路側にある部屋の入り口。私達はお堀側の建物。お堀の景色が美しい。この部屋にお布団を敷いてベットルームになります。洗面所。お風呂。到着した時に出していただいたお菓子。宿泊している建物の向かい側の倉でお食事をいただきます。1階のカウンター席で皆んな揃ってお食事。土鍋で沸かしたお湯で器を温めていました。丁寧です!お水でスタート。アルデンテのお米。懐石料理のスタイルです!お料理はどれも美味しくて、旅籠八にはお食事が目当てで来
旅籠八はお食事がとても楽しみです。夕食は宿泊している建物の横にある倉でいただきます。八幡堀に降りられる通路。左側が倉。家族皆んなで一階のカウンターでのお食事です。最初はお水。そしてアルデンテの芯が少し残ったご飯。懐石料理ですね。子供のためのお食事。可愛い形のおにぎり。美味しそう^_^大人のご飯。菊花のカブラと松茸。白子の入った茶碗蒸し。旅籠八はお酒も美味しいです。八寸。量を少なくしてもらってます。焼き物。太刀魚だったかな。お肉も柔らかくて美味しい。立派な蟹
近江八幡の旅籠八。古い商家を改築したニ部屋だけの旅館です。部屋の入り口。中庭。入ったところ。階段があって2階もありますが、ここは朝食の時に使うだけです。部屋の端の方が深い段差があって、椅子みたいになってます。八幡堀側の廊下。夜にはここにお布団を敷いて寝室になります。お部屋から見る中庭。洗面所。洗面台が使いにくいのが難点かな。アメニティー。こちらのお部屋はお風呂が木桶。蜜柑が浮かんでました。お部屋でお茶をいただきます。置いてあるお茶セットとお菓子。お部屋の廊下から
旅籠八の朝。朝食は2階の部屋で。お茶の用意がされてます。2階からの眺め。お茶と梅干しで始まります。小鉢が沢山。お米が良いのでご飯が美味しい!お部屋で温めて出される焼き魚。旅籠八の食事は本当に丁寧で美味しい。直ぐ近くのラコリーナ近江八幡へ。春とはまた違う風景。緑が濃くなっています。ここに来たらカステラ!バームクーヘンが有名だけど、カステラはここだけしか食べられません。焼き立ての香りが美味しそう!朝食からまだ間がなくても食べられます。田んぼの稲もずいぶん育ってきていま
旅籠八の夕食続きます。箸休めのお蕎麦。日本酒もいろいろ出てきます。グジかな。お食事は蔵の2階よりも1階の方が、調理しているところが見られて楽しいです。鹿肉。トリフご飯。近江の辺りではメロンの栽培が盛んみたいです。旅籠八の食事は本当に美味しいです。
旅籠八は夕食が楽しみ。前回は蔵の二階に上がるのが母には大変だったので、一階にしていただきました。最初はお水でスタート。そして炊き上がる寸前のご飯。懐石風ですね。甘いご飯です。食前酒のシャンパンは野菜と。甘いとうもろこしは炭のお塩で。旅籠八はお酒も美味しくて!お椀にちゃんと霧吹きがしてあるのが夏らしい。カサゴかな?枝豆のスリ流しで。ここで先付け。お寿司。近江牛。
近江八幡旅籠八のお部屋続きます。八幡堀の側のお部屋は多分客間で、もう一つの部屋は母屋で住居やお店として使われていた建物のようです。この奥の左手にはスタッフの部屋やカフェがあります。旅籠八のもう一つのお部屋。リビングルームは中庭に面しています。こちらの部屋はベットタイプ。廊下に洗面台。ここの洗面台の方が少し使いやすそう。天井の造りは離れの方とは少し違って普段用の棟らしい。こちらのお風呂は石風呂。見た目よりは使いやすかったそうです。面白いお風呂です。リビングルームからお風呂が
2度目の近江八幡旅籠八。畳の問屋をしていた商家を改装した旅館です。八幡堀に抜ける通路。お堀から蔵に荷物を運べるような造りです。ここを出て直ぐが八幡堀。八幡堀側からの眺め。前回と同じ堀側のお部屋。部屋の一部を深く掘り下げた不思議な構造。こちらでお茶をいただきます。お茶菓子の最中。ジンジャーティーだったかな。寝室やお風呂のある方の部屋へ。硝子戸からはお堀が見渡せて良い眺め。この部屋にお風呂を敷いて、寝室として使います。お部屋から見る中庭。洗面所。旅籠八はとても良い旅館
旅籠八の朝食はお部屋の2階でいただきます。朝食で使う時以外は閉めてます。前日の襖絵は古い物をそのまま。床の間の横には、桐の箪笥の上だけを棚として置いてあります。最初に梅干しとお茶。小鉢にいろいろなお料理。炊き立ての土鍋ご飯。鱒はお部屋で温め直していただきます。2階の部屋から見た八幡堀。前日にロープウェイで登った八幡城跡の山。楓が美しい。紅葉の時期にも来たいです。
近江八幡旅籠八の夕食は改装した倉の2階で。最初に土鍋で炊いたご飯。炊ける直前のご飯。懐石料理みたい。筍。手前の黒いお塩でいただきます。旅籠八は器もいいです。グジの茶碗蒸し。ここで八寸。次に出される蛤。焼いた蛤。旅籠八はお食事も美味しいだけでなく、アルコールも良いものを出してくださいます。鴨のお肉やレバー。私達は少食なので、この辺りから量をかなり減らしてもらってます。近江牛。綺麗なお肉。シャブシャブ風。最後のご飯は窯炊き。豆ご飯です。お漬物も多分自家製^_^
近江八幡の八幡堀ほとりにある江戸時代に建てられた建物をリノベーションした料理旅館。一棟貸し切り2組だけと旅館です。倉と私達が宿泊する離れの棟の間。八幡堀へと続いています。木彫りの狛犬がお出迎え。母家と離れのあいだのお庭。八幡堀への扉。八幡堀から見た旅館八。お堀の方側から入り口を見たところ。離れのお部屋の入り口。入ると昔の階段。中の部屋から入り口を見てます。お部屋の半分はけっこう深い段差になっています。段差の所でお菓子とお茶をいただきます。碁盤がテーブル替わり。八幡
こんな所に有ったの~?って感じ気づかずす~っと通り過ぎてしまいそう『旧喜多邸』1829年、190年前に近江商人『畳屋』として建てられた屋敷『旧喜多邸』昨年10月、旅籠『八』として生まれ変わり宿と日本料理、カフェがオープンしています日牟禮八幡宮の八幡堀のそば夕暮れのブルーの八幡堀この切り取られた景色が美しかった『旅籠八』(はたごわかつ)内の和食日本料理『氵留ル』蔵を改装した、静寂と凛とした削ぎ落とされた質の良さの伝わる屋内カウンターは、特注和紙を貼って光の透け感