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『8月になりました』おはようございます。8月ですね!月日の流れは早い・・・・・・月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり。そんな日々・・・・・子供の頃は・・・・夏…ameblo.jp『賭けに勝ったことある?』賭けに勝ったことある?じゃんけんも弱いです(笑)『かけ』賭けに勝ったことある?じゃんけんも弱いです(笑)▼本日限定!ブログスタンプameblo.…ameblo.jp『今週も』こんばんは今日は土曜日「男はつらいよ」見てます^^)今週末
チャンスとは、あたかも闇の光を求めて歩いてる旅人みたいなものです。だから光輝く人のところにチャンスの神は集まって来るんです。ところが、現実は自分の都合とせいぜい家族の為の欲に濁った光ばっかりで、チャンスをなかなか引き付けられません。ですから私達が自分の中の動機の純粋性を通してその光を掲げるならば、チャンスと言う旅人は、向こうからやって来るんです。konishi.M
おはようございます。8月ですね!月日の流れは早い・・・・・・月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり。そんな日々・・・・・子供の頃は・・・・夏休みだったけどでも楽しみ見つけます!(昨年の8/1の空)今月も笑顔で^^)!
六部と四十雀⏬️✨️六部様✨️⏬️六部と四十雀寒い冬の夕方でした。笠をかむりハコを背負った一人の六部がフラフラと村へたどりつきました。腹がペコペコに減っていたのです。日はとっぷりと暮れ振る鈴も心なしか音色が悪いようです。トボトボと村道を歩いてきた六部はとある一軒の家の前に立ちました。みれば大きな家、外にもれる灯火のあかりがますます六部の気持を減入らせます。『仕方がない。この家にでも一夜の宿を頼もうか。』うらめしそうに思案していた六部がチリンチリンと鈴を
小さな旅「誇り絶えずして~宮城県丸森町~」【#小さな旅阿武隈川が流れる宮城県・丸森町へ行く】旅人が出会ったのは、ふるさとの誇りを守る人々▼観光船ので歌う船頭さん▼伝統の養蚕文化が体験できるツアーを行う農家📺総合7/19(日)午前8:00阿武隈川が流れる宮城県丸森町を訪ねた。旅人が出会ったのは観光船の歌う船頭さんや伝統の養蚕文化が体験できるツアーを行う農家。ふるさとの誇りを守る人々を見つめる旅。小さな旅身近な風土の輝きとそこに暮らす人々を通して「小
ちょんまげ小僧って覚えてますか?リメンバーちょんまげ。今がシュンです。S的雑談します。チョン烈じゃないですよ。それは大衆演劇の徒花ですから。そもそもひと花咲けるはずがない。誰だ、こんな企画を提案したのは。雑すぎる。大衆演劇ブログよりも雑すぎる。ちょんまげ小僧にバズという面ではボロ負けですからね。中学生に負けた大衆演劇ですよ。大衆演劇は中学生にさえ勝てないのか。勝てませんね。ひき肉ですだけで一時期は登録者数が150万人も超えたちょんまげバブルですが、いまではすっかり鎮静化しました。熱
No.0027『気まぐれ美術室』今年、挑戦というほどではないんですが💦美術の勉強しようと思ってます。(๑˃̵ᴗ˂̵)وヨシ!まずは身近な葛飾北斎から始めたいです。『富嶽三十六景』『江戸日本橋』(No29)(えどにほんばし)ここは江戸日本橋(ᴖ·̫ᴖ)画中下部に擬宝珠とそこに行き交う人々の賑わいを描くことによって日本橋の存在を示し、大胆な透視画法で描かれた街並みの先には江戸城
⭕️日本とノンタラート―国の価値とは何か―私は、日本とノンタラートには共通する思想があると考えている。古くから日本列島には、美しい四季があり、豊かな海の幸、山の幸が人々の暮らしを支えてきた。その恵みに感謝しながら暮らす人々のもとへ、時には大陸から、時には南の海から、新たな人々がたどり着いた。彼らもまた、この土地で暮らすうちに、日本列島の豊かさと美しさに魅せられ、その価値を守り、育てる一員となっていった。私は、その積み重ねによって、日本という国が形づくられてきた
TheStoryofBANANA&Cuplicious〜バナカプ物語〜📖第十章トリエット―旅の終着駅ではなく、もう一つの始まり(後編)🌠夜は、まだ終わらない。最後の晩餐に選んだのは、街を代表する料理。🍗ペッパーチキン。鶏肉の切れ目一つひとつへ丁寧にスパイスを挟み込み、香ばしく焼き上げた一皿。添えられたダボーレには、濃厚なチーズや旬の果物が挟まれ、食事としても、デザートとしても楽しめる。店の主人が言う。「ダボーレには、決まった形がありま
TheStoryofBANANA&Cuplicious〜バナカプ物語〜📖第十章トリエット―旅の終着駅ではなく、もう一つの始まり(前編)🌅マイトルを発った朝。カート・タクシーは、ゆるやかな丘陵を抜けながら北へと走っていた。車窓には、これまで巡ってきたノンタラートの景色が重なる。物流の街ノンタル。数字が息づくエナック。潮風のホルテ・イマナサス。世界とつながる港町ホルト。城跡が静かに語りかけるガステレ。風と音楽が暮らすマイトル。そのす
TheStoryofBANANA&Cuplicious〜バナカプ物語〜📖第九章マイトル―大地の恵みと、風が奏でる舞🌅ガステレを後にした私は、再びエジャーウィオへ戻った。ロータリーを左へ折れるバスは、緩やかな坂道を下り、やがて一面の田園風景へと入っていく。窓の外を流れるのは、どこまでも続く緑。畑を渡る風が稲穂を揺らし、小さな農家の煙突からは昼食の支度を知らせる煙がゆっくりと立ちのぼる。運転手が微笑みながら言った。「マイトルでは、時計を
TheStoryofBANANA&Cuplicious〜バナカプ物語〜📖第七章エジャーウィオ―旅が交わる十字路🚌ホルトを後にしたバスは、海岸線を離れ、ゆるやかな丘陵地帯を走り始めた。窓の外には畑が広がり、その向こうには城壁のような石造りの建物が点在している。しばらくすると、四方へ伸びる広い道路が見えてきた。道路の中央には、丸いロータリー。その中心には、四方向を指し示す大きな石の道標が立っていた。📍エジャーウィオ。ノンタラートを旅す
TheStoryofBANANA&Cuplicious〜バナカプ物語〜📖第五章ホルテ・イマナサス―潮風が運ぶ昼下がり🚌エナックを出発したバスは、整然とした街並みをゆっくりと離れていく。窓の外には再び畑や牧草地が広がり、時折、小さなダボーレの屋台が姿を見せる。しばらくすると、風が変わった。どこか湿り気を帯びた、やわらかな空気。窓を少し開けると、かすかに潮の香りが流れ込んできた。「もうすぐホルテ・イマナサスです。」運転手の声に、乗客たち
TheStoryofBANANA&Cuplicious〜バナカプ物語〜📖第四章エナック―唯一無二のノンタン(後編)🏛️エナックにあるノンタラート中央銀行は、王都の中心にありながら驚くほど静かだった。豪華な装飾はない。高い天井、白い漆喰の壁、磨き上げられた木の床。銀行員たちは、美術館の学芸員のように落ち着いた表情で仕事をしている。そんな銀行内の一角、「ノンタン発行実演コーナー」と書かれた看板がある。案内役の銀行員は、一枚の複雑な色柄の和紙を机
TheStoryofBANANA&Cuplicious〜バナカプ物語〜💴第四章エナック―唯一無二のノンタン(前編)朝のノンタルを発ったバスは、物流都市の喧騒を後にし、ゆるやかに東へ曲がって行く。エナックへは、ノンタルから真っ直ぐトリエットへと続くバス通りを外れて、海岸沿いを進んだ先。今回は、あえてエジャーウィオを迂回して行くことにした。途中にある港町に、寄っていくつもりだからだ。荷物を満載した運搬車の姿は少しずつ減り、代わって整然と並ぶ街
TheStoryofBANANA&Cuplicious〜バナカプ物語〜📖第三章ノンタル―物流と喧騒、そして「バー・カプリス」の夜(後編)🌃バー・カプリスを出ると、ノンタルの夜は静かな表情を見せていた。昼間の喧騒が嘘のように、石畳の通りは落ち着きを取り戻している。路地裏から聞こえてくるのは、グラスが触れ合う音。人々の笑い声。心地よい夜風に誘われるように、私はゆっくりと歩き始めた。🚌バスターミナル気がつけば、街の中心にあるバスターミナルへ
TheStoryofBANANA&Cuplicious〜バナカプ物語〜📖第二章ノンタラートの時間軸・ノンタルへの道イサカスを出発したカート・タクシーは、のどかな平野を抜けながら一路ノンタルを目指す。車窓には穏やかな田園風景が広がり、旅人は少しずつノンタラートという国の空気に溶け込んでいく。🚦赤信号が告げる物語交差点へ差しかかるたび、大きな赤信号がゆっくりと灯る。「また止まるのか。」そう思った、その瞬間――交差点の角に建つ公営観光館の屋根が
TheStoryofBANANA&Cuplicious〜バナカプ物語〜📖第一章イサカスー国境の町🌉「ノンタラートへようこそ。」その言葉を聞く前に、まず旅人を迎えるのは、ここ国境の町「イサカス」の象徴でもある、巨大な立体交差橋「エル・イーサー」だった。左右の道路が重なり合い交差し、車やカート・タクシー、物流車両が複雑に行き交うノンタラートの玄関口である。やがて車列はゆっくりと減速し、国境ゲートへ近づいていく。ここで旅人は、一つの変化に気付く。
⭕️ノンタラート経済論―魅力本位制(ノンタラート本位制)―ノンタンの価値は、ゴールドによって保証される「金本位制」でもなければ、外貨そのものを担保として発行される通貨でもない。ノンタラートでは、国そのものの魅力が通貨の価値を支えている。世界中から旅人がノンタラートを訪れる。旅人は自国の通貨をノンタンへ両替し、その外貨はノンタラートへ蓄えられる。その外貨は、生活必需品や工芸品、工業製品、エネルギー、原材料、最先端技術、文化など、世界中の優れたものを輸入するために使われる。
⭕️完全ノンタラート主権国現代のノンタラートは、世界のいかなる国家とも異なる統治思想を持つ。かつてノンタン王だけが手書きで発行していたノンタン紙幣は、長い歴史を経て、その精神そのものが国民へ受け継がれた。そして現在では、その伝統は旅人にも開かれている。国民はもちろん、世界中から訪れた観光客も、指定和紙に自ら額面と番号を書き、所定の発行料を納めることで、世界に一枚だけのオリジナル・ノンタンを発行できる。これは単なる記念紙幣ではない。ノンタラートの正式な通貨として流通する。
⭕️創世紀〜ノンタンと最初の一枚〜まだ国というものが存在しなかった頃。一人の旅人、ノンタンは、山と海と川に恵まれた、誰も知らない理想の土地を見つけた。一年を通して穏やかな気候。豊かな実り。澄んだ水。争う理由のない、人が幸せに暮らせる場所だった。ノンタンは、その土地を誰にも告げることなく、小さな家を建てて暮らし始めた。朝は鳥のさえずりで目を覚まし、川で水を汲み、山の恵みをいただき、海で魚を釣る。季節はゆっくりと巡り、花が咲き、実がなり、葉が色づき、また春が訪れる。
こんにちは。ランキングキープ<落ちなくて良かった...ほっ...7月27日のアメブロジャンルランキングは11位を頂きました。皆様、いつも訪問やいいね!を本当に有難うございます🙇♀️人気記事ランキングで100位内に【ファーストペンギン】26日限定FaaastSummerFestivalに参加してきたぞ~!が2位にランクイン出来ました!サンキュ──ヾ(*'∀`*)ノ──♪よく食べる肉料理は?▼本日限定!ブログスタンプ肉の日!?うーん、ケンタッキーフライドが食べたい🤤w
「物語のワンシーンを塗るワクワク感&飾ると物語を思い出してついついクスッ…」塗っても飾っても楽しい「ストーリー塗り絵」(物語性のある塗り絵)を作っています。「お話と塗り絵」、セットでどうぞごゆっくり。◆今日のストーリー塗り絵「ガラスの林檎が実る朝」◆無料塗り絵は下段の巻末をどうぞほのぼのとしたファンタジーをお楽しみください!!◆今日のほのぼのファンタジー◆ガラスの林檎が実る朝丘の上にある古い農家には、不思議な農夫が住んでいました。庭に実るのは、赤い林檎ではなく、朝日
おはようございます。今日は風野旅人の誕生日です。山下久美子さんのthreeintooneというアルバムに入っている7曲目happybirthdaytome.が今日のテーマ曲です。この一年は外傷はなかったものの、感染症に参った一年でした。次の一年は元気でいたいですねぇ。人生も後半戦、楽しまなくちゃね。これからも当ブログをよろしくお願い申し上げます。最後まで読んで頂きありがとうございました。
北越雪譜と毛むくじゃら.*˚❄️️❅.:❄️.*˚❄️.*˚❄️.:❅❄️.*˚江戸時代鈴木牧之が書いた北越雪譜という書物当時大人気だったそうであるその中に登場する異獣それが毛むくじゃらの怪物なんだ私はそれを描いてみたちょっとこわ~いけど愛嬌ある?(iPadmini7Sketchbookで)実はこの異獣パケ買いdivaがまたしても衝動買いした最高にシャープなお酒[雪男]のパッケージにも引用されてるんだよそう彼は雪山で生きている雪男(イエティ)だこのラベ
ベージュと白壁の中世の町石畳の道が坂になって照りつける太陽の下歩く人はほとんどなくひっそりと立ち並ぶお店たちその中に一軒の靴屋さんすこし気難しそうな店主がひとり店奥のいすに座っている石造りの店は中に入ると少しひんやり古い靴をはいた一人の旅人が入ってきた店主は一目見てすぐに茶革の靴を勧めた一瞬で客に合う靴がわかる店主だから旅人はその新しい靴で石畳の道を軽やかに歩いて行った午後の静かな古い町は白い日差しの中まどろんで
第八章-3その言葉が終わった瞬間、星樹の最上部が眩しく輝いた。一筋の光が天へ伸びる。その光は地球を越え、月を越え、太陽系を越え、遥かな銀河へ届いていく。旅人は目を閉じた。「届きました。」「何がです?」「星都の目覚めが。」アストラも静かに頷く。「これで宇宙中の歌守たちが知るでしょう。」「地球が、再び歌い始めたことを。」湊は夜空を見上げた。無数の星々が、以前より少しだけ近く感じられた。それは錯覚ではない。人類は今、孤独な星ではなく、大きな宇宙の合唱へ加わろうとし
第八章-2「争いは、どの文明にもありました。」旅人は静かに語り始めた。「あなた方だけではありません。」「では、宇宙も……。」「ええ。」「若い文明ほど、自分だけが正しいと思います。」旅人は微笑みを崩さない。「ですが、長い年月を経た文明は気づくのです。」「勝者も敗者も、同じ星の子であったと。」⸻「だから私たちは戦争を止めるんですか?」湊が尋ねる。旅人は首を横に振る。「いいえ。」「止められません。」「選ぶのは、その星に生きる人々だからです。」「では、何を?」「忘れら
第八章ー1星の歌守星都の鐘は、なおも静かに鳴り続けていた。その音色は、まるで二万年という歳月を一つひとつ優しく解きほぐしていくようだった。銀髪の旅人は、湊へ向き直った。その瞳は深い蒼色をしていた。湖よりも深く、夜空よりも静かで、その奥には数え切れない星々が映っているようだった。「あなたが……第二十三代観測者。」その声は、風のように穏やかだった。湊は一礼する。「はい。」旅人は微笑む。「その答え方も、昔と変わりませんね。」「昔?」「人類は、いつも最初に礼をしました。」
学生さんは夏休み。今年も高校生の自転車の旅人さんが来てくれました🚲️たくさんお話もできて楽しかったです。一人旅は大変なことも多いけど学ぶことも多く楽しいですよね〜😊まだまだ知らない場所へ行ってみてくださいね🎶宿に来られるときに夕立に遭いました☔️まぁ暑すぎるので雨に濡れるのも気持ちが良いかもしれません🤔ギターを始めて1年だそうですが、すごく上手い😲若い人は上達も速いのでしょう😆語って唄って楽しかったです。連泊の鉄道の旅人さんも次の目的地へ~近所の焼き鳥屋さんも好評でした🐔出