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杜の湯きらの里(共立リゾート)楽天トラベル先日宿泊した温泉宿なかなか面白いお宿、お料理は最高みなさま、こんばんは高齢者入所施設紹介業・ライフアシストのアサクラです昨日の突然の雷雨今日も、午前中、なんとな~く曇ってきてまさか、今日も雷雨かと、恐怖でしたが、とても良いお天気、THE秋晴れでしたトップスレディースロングTシャツロンTカットソー長袖無地シンプル大きいサイズスウェットトレーナーきれいめミディアムゆるゆったり白
お悩みだったアメーバブログさん昨日からジャマな広告が消えたスキマ時間に他の方のブログを拝見するのがワタシの楽しみシステ厶エラーなのかなずっとこのままだといいなぁお昼休み、職場近くに友人が来てくれたので一緒にランチワタシ:急にどうしたの友人:同居の母が最近おかしくて同居のお母様は85歳だけど体操行ったりお元気だと聞いていた買い物からの帰りが遅いので連絡したら迷子になってたらしいヤバいよやばいよママちゃんが通っていた認知症専門病院を紹介した…認知症、多いよね多す
開発中のお試し版のようですがラインメッセージに既読をつけずに過去のメッセージまで確認できる「スクロールプレビュー」機能ができた☆詳細はこちら☆LINE、既読をつけずに過去のメッセージまで読める新機能Androidにも対応(アスキー)-Yahoo!ニュースLINEヤフーは10月7日、トークルームを開くことなく、既読をつけずに過去のメッセージまで確認できる「スクロールプレビュー」機能を公式サイトで紹介した。Androidスマートフォンにも対応し、現在はnews.yahoo.co
今朝、3時に起きた。下のわんこに叩き起こされた(笑)のもあるが起こされたら起こされたで、「今日は…」約1ヶ月ぶりの、アンジェルマン症候群で施設入所している我が最愛の兄様のドライブ面会日である。ダメだ…眼が冴えて来た。寝るのを諦めて、もう思い切って起きた(笑)起きたら起きたで、午後からやろうと思ってたことをやっつける。やらなきゃない家事は減らしておくに限る。そこから、出かけるまでの出来事は後で書くとしていざ、兄様のところへ出陣である。晴れ男のはずの
2026年8月21日父の逝去から1週間くらいで母の退院と施設入所を行いました。元々、決めていた日でした。先方からのお気遣いで少し先にしますか?と言っていただきましたが母も予定通りでいいというので、そのままの日程で進めました。朝、両親の自宅に行き必要な荷物を積込病院へ向かいました。父の遺骨も一緒に。退院手続を済ませて、前回同様に介護タクシーで移動しました。施設に向かう前に自宅前を通っていただきました。母もこれが最後に見る自宅マンションです。中に入ることはできませんが、来ることができてよ
16日退院〜施設入所に備えて訪問診療の契約に病院へ行って来た緩和病棟に入院した頃はまだ夏服だったけど退院に備え秋服と梅のおにぎり(言われる前に)を持参面会覚悟で行ったけど看護師さんが気を遣ったのか手渡しで済んだ契約後顔だけでも出した方が良いかと(好んでる訳ではない)病室を覗いたが眠ってたので洗濯物だけ受け取って看護師に一声かけ帰ってきたお陰様で気持ちが安定してますさて退院当日無事事が運びますように。。。
おいらは、パートで有料老人ホームで働いている。働いていると感じることがある。それは、入居後すぐに亡くなる方がたまにおられること。最近では、9月末に、入居してこられ男性の方。体重が30㎏代で、かなり痩せておられ車いす移動。耳は聞こえるし、はっきりと自分の意思を伝えてくる。歩くのは危ないが、ベッドから車いす、トイレなどでは、立位はとれる。立てるだけでも、介護側は助かる。食事は出された食事を半分食べるが食べないかくらいの食事量で少ない。食事をもっとと勧めたところで意思がはっき
時短メニューの外出で。10時過ぎに迎えに行ったら食堂にいた。ラッキー。職員さんが一緒にいてくれると不穏気味にならなくて助かる。足りない秋冬服を買いに、近くのしまむらに歩いて行った。ズボン2枚、長袖カットソー2枚、施設内で着る上着1枚を購入。黒とかグレーしか選ばないから困る。要らないと言うから困る。カットソーはピンクとブルーグリーン、上着は赤が入った柄物を選んだ。私が。今頃着る上着を部屋に置いてるのに着ない。寒いと言うくせに着ないということは、ほんとは寒くないのか?他人の体感なんか
認知症母は退院後、グループホームに入所しました。知的障害のある兄が1人で暮らす実家に通いでお世話しています。酷い物盗られ妄想で保護入院した母と実家で暮らしていた兄は、母の入院以降会っていない。入院当初、準備物を持っていくとき兄に「一緒に来る?」と、聞いたら「行かない」と、意外な返事。かわいそうな姿を見たくないのか、よく理解できていなかったのか…?それ以来、私の前では母の話はしなくなった。でも、通っているB型作業所のスタッフさんには「お母さん入院してる」「早く元気になるとい
54歳で無職になった男です無職4年目です昨日は、妻とばあば(妻の母親、89歳要介護1)とばあばの服を買いに行き、そのついでにスーパーにも行ってきましたばあばは明日から、いわゆるロングショートステイに行きますそして、グループホームが空いたら、最終的にはそこに入所する予定です今日はデイサービスなので、実質的には昨日が、ばあばの最後のお使いになりました昨年4月に同居を始めたので、約1年半が過ぎたことになります同居を始めた頃には、すでに認知症らしき傾向が見られましたが、それが次第にはっきり
先日、実家から車で7分くらいの所に住む妹から連絡がきました。なるべく早く施設入所できると良いな……でもその為には実家をどうすべきか、妹や弟と話し合なければならないな……
こんにちは。保健師・看護師の資格を有する鵜飼真紀です。ご要望にお応えしてTikTokで自閉症でサヴァン症候群のあやかの日常の動画をあげていくことにしました。この動画に、台本📗はありません。予告もありません。停止もありません。あるのは、予測不能な毎日だけです。重度知的障害者でありサヴァン症候群で自閉症のあやか。24時間、カメラ📹は現実だけを映します。今日という一日は、二度と戻ってきません。カメラ📹で24時間撮影した中で、一部を編集し公開
(記事は先にGeminiが、その後ブログ担当)介護や施設入所をめぐるご家族の葛藤は、本当に胸が痛む切実な問題です。「親の安全を一番に考え、万が一の事故を防ぐために専門の施設へ預けたい」と願う同居ご家族の悲痛な思い。その一方で、「長年住み慣れた我が家を離れたくない、自分の生活を自分で決めたい」と強く拒絶するご本人のプライドと不安。双方の譲れない思いがぶつかり合い、日々の会話が激しいバトルや涙の平行線へと変わってしまうことも少なくありません。お互いを大切に思い、真剣に向き合っている
Yahooニュースでこんな記事を見つけた。市が虐待として認定した内容によると、この男性責任者は別の職員1人とともに、70歳代の男性入所者に対し、プロレス技の「ヘッドロック」のように頭を腕で締め付けたり、体を持ち上げたりした。80歳代女性に対しては、別の職員とともに、チアリーダーやピエロ風の衣装を着用させ、それを見て笑ったという。ほかに別の80歳代女性の胸を触ったり、別の80歳代女性を洋式トイレで介助する際に首の上にまたがって押さえつけたりしたとしている。という内容だった…。この記事見た
昨日は、本当に絶不調でした久しぶりに、具合悪くて午前中、掃除機と、トイレ掃除以外、お休みさせてもらうほど。朝ごはんが、とにかく、食べられへん食べたら、気持ち悪くなるし。結構、それがつらいごちゃごちゃ、言われるの嫌いでしょ?私😅具合悪い時は、黙って、放置してて欲しいのです紅茶、黙って入れてくれたら、何を、どう、食べようが、放置して欲しいのに。パンの焼き方から、紅茶から、色々口出しされて、限界で、怒りマックス💢朝は、話しかけんな💢!と、思います😄昨日の
昔の職場関係の友達とは、未だにランチ会などをして交流している。お仲間だったAの話が出た。5歳年下のAは、子どもに恵まれないまま夫を事故で亡くした。そのうち、自身も病を得て、仕事に支障をきたすようになった。周囲の助けを得ても、限界が来て退職した。負けん気が強く頑張り屋のAにとって、口惜しいことであったであろう。それでも、近くの姉を頼りに生活を立てなおしていたが、手厚く遇していた姪を養女にするあたりから目算が外れ始めた。姪の夫は大企業のエリートで、Aの広く地価の高い土地
父他界~母認知症発症~同居開始からのぉ~施設入所~突然のお別れ怒涛のような数年間を過ごしたワタシ介護離職からも逃れられず以前の生活には戻れるワケもなく悔しい思いをしながらも新しい生活を淡々とこなす日々連休は片付けもやらなくちゃ少しだけ衣替えもできるかな…そう思っていたら叔母からライン叔母は数駅先に独り暮らしの85歳亡き母の妹だけど年々気難しくなりなるべく距離をとりながらお手伝い中急に息が苦しくなりかかりつけ医に電話したらすぐ来院するようにと指
おはようございます。先日書いた弟が施設入所をしてテレビを見るくらいしかやることがなかった→切り絵をやる機会ができた。という内容〜さらに進化がありました。県内の障害者コンクールなどに出展してからたりもあるみたい!少しでもやりがいが増えるのはいいことです!感謝です〜さらに、彼が興味を持っていたことから、今までやっていたことを知る機会があったようで新たなる「お仕事」が追加になりました。洗濯物の整理!これは通所施設で10年くらい前まで洗濯班として施設内の洗濯物を洗って綺麗に畳んで
小学生の頃母の手伝いをする事が当たり前だった放課後友達と遊んでいたら雨が降りそうな気配を感じ外に干してある洗濯物が気になり家に帰る『雨が降りそうだから家に帰るね!』と友達に言って帰るその事が有名になりゆきえちゃんのお母さんが母に言ったゆきえちゃんのお母さんはわたしのことを『親孝行だね』と…遊んでいても雨が降りそうだからと(洗濯物を入れるから)家に帰っていくそんな子供だったわたしがお米を洗い炊く事を近所の幼馴染が『◯◯子のお母さんはママハハな
こんばんは~ご訪問頂きありがとうございますオットが60歳で定年退職後、年金受給まで家族3人貯金取り崩して節約生活中です。今日は父の冬物衣類の買いものへ施設の衣類は5組1シーズン着ただけなのでポロシャツとズボンは大丈夫そう買い替えするのは毛玉になってる靴下5足短いタイツ3枚長いタイツ5枚薄い長袖シャツ3枚は買い足し施設の中は暖房が効いていて暖かいから肌着は気候に合わせて半袖薄い長袖長袖にしていくと思うのだけど母に聞くと帰りたくてパニックを起こす
昨日今日とパートをお休みして自由に過ごした。マッサージとヨガ体験レッスンにも行ってきた。腰が痛かったのが、ヨガに行ったら良くなって嬉しい。月3回くらい行こうかな。予約不要でチケット制だから便利だ。近場だし。車移動でもちょっと遠いとめんどくさい。歯のメンテナンスの歯医者も近場で探した。もう、なんでもかんでも近場ですませたい。マッサージとヘアカラーは行きつけの所だからしかたない。各月イチだし、自分の用事だし。毎日考えるのは、なんとかして母の施設に行かなくてすまないだろうか、ということだ。
任意後見人の仕事(2)身上保護・本人との面談定期的に本人と面談し、心身の状態を確認します。心身の状態の変化を感じた場合、医療機関や介護福祉機関に適切につなげます。本人が在宅の場合、本人の意向を十分に確認し、快適な生活が継続できるように配慮していきます。施設に入所している場合は、本人の意向とともに介護スタッフとも十分にコミュニケーションをとり、本人の快適な生活の維持ができるようにします。・ライフプランの確認任意後見契約を結んだ際に作成したライフプランは、年月が経過すると本人
54歳で無職になった男です無職4年目です毎日バタバタの日々を送っています働きながら親の介護に携わっている方には、本当にリスペクトします今週を振り返ると、月曜日ブログでもお伝えした、父親の病院関係での送迎で終わってしまった一日火曜日ばあば(妻の母親)の眼科から内科への送迎水曜日自分の病院でしたつまり、週明けから3日連続で、父親、ばあば、自分と病院通いですそして今日は、ばあばの施設入所の関係で、ケアマネさんと施設の方との面談がありますそう考えると自分は介護を理由に早期退職し
こんばんは〜当直してますよ。本日は理事長が来て会議。会議中、理事長がぼそっと「在宅で介護するには、金銭的にも精神的にも余裕がないと、介護者が疲弊する。親には申し訳ないが、施設入所も考えてほしいよなぁ」と、発言しました。もしかして、これってご自分のこと?隣に座ってた栄養士さんと、顔合わせちゃったです…その栄養士さんが考えたであろう、本日の夕ごはんご飯がね、ちょっとべちょっとしていて私の苦手な炊き加減でしたそれ以外は美味しくいただきましたよ〜明日の朝はね、目玉焼き
施設の見学が終わった帰り際、職員さんが母に聞きました。「娘さんですか?」母は、私の顔をしばらく見ていました。「……どなただったかしら」62年間、「恵子」と呼んでくれた母でした。私の手には、さっきもらった見積書がありました。月額、16万8,000円。家賃、食費、管理費、介護サービスの自己負担。おむつ代と病院代は、別でした。その夜、母の通帳を開きました。年金は2か月に一度、15日に振り込まれます。この前の振込は、21万6,000円。ひと月にすると、10万8,00
54歳で無職になった男です無職4年目です母親だけでなく、ばあば(妻の母親)の施設入所のことも、ここしばらくバタバタしてますばあばは、89歳、要介護1で軽い認知症がありますでも、ばあばは施設入所のことを何も知りません以前、「ばあばもそろそろ施設に入ろうかな」と口にしたことはありましたでも、本音は違うと思うますばあばにとっては「今の暮らしを手放すこと」は嫌だと思いますでも、家族が決めなければならないこともありますばあばと同居を始めて、1年半が過ぎました今、娘である妻とばあばの関係
一昨日は実家の排水管掃除立ち会い昨日の火曜日は母の施設へ面会が緩和され予約無く面会することが可能になり母が暮らす部屋を見ることが出来るので夫も一緒だった弟と待ち合わせして3人で面会する予定が母は病院へ連れて行ってもらっていた母には会えず帰りの足取りは重く道端に咲く彼岸花に元気をもらう月曜日・火曜日と実家や施設と予定が入っていた水曜日の今日わたしがわたしの為に使える時間わたしは自分の家が好き誰にも遠慮なく過ごせるわたしのパワースポ
水曜は介護狂詩曲。今回は、入院から施設入所後の父の様子です。入院した直後は調子の悪そうだった父ですが、手当てしてもらってますから、徐々に元気になってきました。数値的には…です。「数値的には」と書いたのは、見た目的には「元気じゃない」雰囲気になっていったからです。入院当初は、「本人の意思も確認せず、こんな風に入院させて…」と憤っていた父でしたが、「体調を崩したんだから、入院は仕方ないでしょ」とか、「やっぱり、自分の力だけじゃ、健康を維持するのは難しいみたいだね」とか、「これは、退院し
こんにちは“ここのつとお”です50代パート主婦早期退職後無職歴5ヶ月のダンナさんと2人の娘(社会人4年目と1年目)ミニチュアシュナウザー一匹と3LDKのマンションに住んでいますーーー施設に入れた母親の面会に毎週行く知人(男性)その方は30代で北海道に移住しご両親もご自身の定年を機に地元を離れ北海道の知人の近く(車で1時間くらい)に移住してこられました現在知人は60代父親は他界し母親の認知が進みひとり暮らしが難しくなり車で40分ほどの場所にある施設に入れたそうです
たいてい土曜日から月曜日まで3連休なことが多いのですがこの3連休は、雨も降っていたので予定を変更して本当にどこにも出かけずどちらかといえばなんだか無駄に過ごした3日間でした。定年して仕事をやめてしまえば毎日予定があるわけでもないのでこんな日が続くのかなと時々寂しくもあり楽しみでもあり。で、今日は仕事です。連休明けなので火曜日はかなり早めに出勤します。休んでる間に、何か変化がなかったか今週の予定はどうなっているかなど把握するのに時間を取ります。で、