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お疲れ様です❗️前回からのつづきになります宜しかったらお付き合い下さい。心行くまで硫黄泉を楽しんだあとはもうひとつの楽しみ❗️🙂そうです!お食事の時間です🎵胃腸の名湯新野地温泉(↑そうだったんだ🙄ヘェ~)※サバは朝食時に提供されますまるでひとつひとつの絵画を観ているように盛り付けされ普段食することが出来ない魚種のお造りに舌鼓を打ち😀メヒカリの天婦羅を味わい↓待ってました福島牛💕とても柔らかく、ちょい悶絶!ほか
この野天感が堪らない白濁の硫黄泉に浸かりたいと思い立ち、福島の新野地温泉に行ってきました。味のある野天風呂は人もおらず独泉状態。湯量豊富で温度もちょうどよく、夜になると星を眺めてボーっとできる。誰もいない、ひとりだけ。この贅沢を味わいながら、一方でこれを写真に撮ってひとりきりで温泉を独占していることを誰かに伝えたくなります。孤独を楽しみたいのか、誰かに見てほしいのか、おそらく両方の自分がいるのでしょうね。近くに土湯温泉という温泉街もあって、散策していると急に日が陰り、見上げると巨大こけし
土湯温泉から、土湯峠に向け登って行く旧道沿いには、源泉掛け流しの秘湯の宿が点在します。新野地温泉は、野地温泉の上にあり、周囲は硫黄の臭いが漂い、旅館の裏にある谷沿いには源泉が白い蒸気を吹き上げ野趣満点の趣です。枯れ木で覆われた露天風呂には、真っ白の硫黄臭の温泉が掛け流し。内湯は、たまたま殆ど透明でしたが、硫黄の臭いのする源泉掛け流し、たぶん清掃の直後なのでしょう。渋い木の浴室と野趣満天の露天風呂が重なり、忘れられない温泉の一つとなるでしょう。詳しくは「茨城からの温泉案内」へ
去年新野地温泉相模屋旅館に泊まった時隣に野地温泉ホテルがありそちらも良さそうな温泉で行ってみようとこちら六つの湯があり男はそのうち4つに入れる鬼面の湯こちらがメインの露天温泉やっぱり雪見の露天は最高です他に千寿の湯天狗の湯劔の湯それぞれ趣向の違う湯ではしごして入りまくりました
福島県新野地温泉相模屋旅館日本秘湯を守る会秘湯感満載の温泉です雪見の露天風呂は最高ですね
福島は秘湯の宝庫です。ブロンプトンで行ってきた吾妻連峰・安達太良山・白河のとっておき温泉をごらんください。(2023.8.15updatedニ湯追加しました。会津の秘湯と分割して掲載しました。)タイトルか写真をクリックして各温泉の訪問記へ。高湯温泉静心山荘(new!)福島県福島市町庭坂湯花沢エメラルド色の湯が美しい。内湯のみだが独自源泉を持つ。全国でも有数の高濃度硫黄泉の源泉掛け流しが楽しめる高湯温泉の中でも、その濃厚さは随一ではないだろうか。『ブロンプトンで高湯温泉静
大広間にテーブル、約10組が適度な間隔で、夕食開始。茶碗蒸しは、川俣しゃもの茶碗蒸し。食前酒に純米大吟醸乗丹坊ビールは、みちのく福島路ビールから、レッドエールとヴァイチェン品数も多い最初は食べきれるか不安も。たけのこ、ふき、ニンジン、鶏肉の煮物わらびおひたし、こごみおひたし前菜ウルイ酢味噌、バイ貝、合鴨燻製、おかひじき胡麻和え、しどき生姜醤油。山菜が種類も多く出て、うれしいっす。さくら鯛自分はビールほどほど、日本酒にチェンジ。鍋いっぱいにひろげた福島牛の鍋あだ
玄関の奥に日本秘湯を守る会の提灯が見える。新野地温泉相模屋旅館。カウンターのスタッフ、ご主人だろうか?すごく人当たりがよくていい感じ。玄関前の浴衣は、露天が外にあり、濡れたりしたらと着替え用に自由に。2泊とも福島割のお世話に。今回は、部屋に布団が敷いてあった。この方が楽。ウォッシュレット付の部屋。お茶うけルームキーは、巾着袋に2本入で渡された。部屋から見えた野天風呂方向。角部屋205は、階段の横。2階の管内にある露天風呂へも1階の食事する大広間へも行きやすかった。1
9月に行った福島県新野地温泉相模屋旅館旅館に多い赤絨毯のロビー山にあるお宿には、剥製やスズメバチの巣が飾ってありますね。いい旅館は、寝具が違います敷布団もふかふかで適度に硬く、掛け布団はふかふかなのに軽い羽毛布団で、今回も安眠出来ました。秘湯を守る会のお宿は、ご飯も美味しいところが多いです。山奥なのに、若いスタッフさんが多いお宿は安心できます。東北の旅では、よくイワナの塩焼きが登場します。美しい清流に住む魚だけあってクセがなく淡白な美味しいお魚ですよね。イワナに添えてある
お疲れ様です🎵温泉旅館宿泊の楽しみと言えば・・・そうです🎵お食事ですよね~⤴️(相模屋旅館初夏の献立)わくわくしますさぁ夕食の始まりです👍️福島地ビール✨🍻🎶良く冷えていて喉越しさっぱり湯上りだから特に旨かったなぁかんぱち(意外と浜通りまで近い)刺身こんにゃく酢味噌が食欲を掻き立ててくれます山菜あれこれ今の時期美味しいんですよね✨福島牛👀コレコレ~🙆早く火を着けて貰おう🔥煮物味が良く染みてました。じゅんさい(前菜)茶碗蒸し陶板焼き仕上がり~⤴️😃
お疲れ様です🎵今回の投宿先は3回目の宿泊となる新野地温泉相模屋旅館さん(日本秘湯を守る会の宿)標高1,150mの宿です国立公園内に位置♨️お気に入りの和洋室部屋からの眺望も良く廊下側から福島市内を遠くに望む事が出来ました山の天気は崩れやすいのでまずは名物の野天風呂へ一湯男性は左にさらに通路を下ると・・・ありました👀❗️(独泉ですね🎵)湯温程よく♨️風爽やか15時過ぎの外気温24℃☀️ゆっくり楽しむことが出来て満足。翌朝5時40分いつもほぼ同時に起床する
周りにはまだ雪が残る新野地温泉相模屋旅館秘湯のお宿ロビーは広々吹き出す野天風呂の蒸気野天風呂への木道滑りやすいので気をつけて硫黄の臭気が鼻を突く白濁した温泉♨あったまります朝早い野天風呂雪見温泉楽しめましたのんびり連泊したいお宿
久しぶりの温泉♨️福島県はまだ雪⛄うなぎも久しぶりですうなぎ、美味しかったスタミナ付いた気がします❗はやっ(笑)1週間前に東日本大震災に近い大きめの地震があったのでキャンセルかな⁉️と思ったけど東北道も大丈夫で予約した宿も被害はなく通常営業してたので、予定通り出発しました。昨年夏にも行った日本秘湯を守る会の宿新野地温泉「相模屋旅館」ですスタッドレスタイヤで行ったけど山は雪深く除雪もされてなくて立ち往生宿に着いたけど道も見えないし駐車場入るのに坂がありス
少し前ですが今年の初スキーは、箕輪スキー場強風と吹雪、視界悪し当然ゲレンデもガラガラでした。でも雪質はキシキシする圧雪で、滑り易いのでした。自衛官の若者達がスキー訓練していました。レストハウスで顔を見たらまだ幼さが残るけど鍛えられた横顔が凛々しくて、美しい現代人のお顔(細面で彫りが深い)霜焼けしたような肌が痛々しいリフトでウイスキー入りのチョコを頂き一気に滑り降りる。待ち時間0でまたリフトで休憩風が噴き上げてくるので、身体が押されて余りスピードが出ません。だからあまり力
TayoRicafeαのピーコさん(横山より子さん)と1泊2日の土湯アクションモニターツアーに参加してきました2日目〜その1〜よく眠れた朝窓の外を眺めると、まだ遠くに福島市の夜景が輝いていて東の空がほんのり明るくなり始めていました今日はホワイトフィールドだ😃美味しい朝ごはんを食べたたら鷲倉温泉の裏山に移動そこはマイナス10度の世界そこでスノーシュー(ミニスキー)を履き雪山に突入道なんてない雪山を登りました😳(はい!大変でした😅)そしてボードで遊びました😆雪
今年初めての温泉♨️です岳温泉マウントインホテル久しぶりの温泉が身体にしみわたりますあつめとぬるめ2ヶ所あります。あーやっぱり気持ち良いランチは二本松市にある「空の庭自然レストラン」まだ紫陽花が咲いていてキレイでした結婚式場併設していてオシャレな建物です。人気のレストランですぐに満席です3種の海の幸ポワレセット1848円也美味しかったです野地温泉ホテルに立ち寄り♨️時間ギリギリでしたが対応して頂けました今日のお宿は新野地温泉「相模屋旅館」です♨️こち
コロナ禍前に行った、本に書いていない温泉を紹介しています。新設の5大ワイルドな温泉に、新野地温泉相模屋旅館(福島県)を追加。この温泉を本に挙げなかったのは、単にジャンルが上手く特定できず、原稿の締め切りに間に合わなかっただけの理由です。白濁した濃い硫黄泉がいいでしょう。それに、ここは硫黄臭が強烈です。露天風呂の周りの至る所から温泉と蒸気が噴き出していて、かなりワイルドです。湯力、源泉力がある素晴らしい温泉地です。ホテルは大変快適です。土湯温泉から車で25分ほどのところにあります。
まずは日帰り入浴するダメに、野地温泉♨️方面に(^^)やっと道路に雪が出てきました。雪道を走って、回り道して(通行止めの為)、新野地温泉♨️に到着🎵しかし・・・今年から正月三が日は日帰り入浴しないらしい(>_<)お隣りの野地温泉♨️(兄弟の営業)もやっぱり今年三が日日帰り入浴不可(ーー;)うぅーん何処も入れない(T_T)今度は後の楽しみで取っておいた、いつもの中ノ沢温泉♨️磐梯西村屋へこの時間帯、岩風呂は女性専用(・_・;仕方ないので、内風呂は檜風呂のみ(^_^;)しかも、
2019年11月17日日曜日福島県の新野地温泉相模屋を10時にチェックアウト。今日は夕方の新幹線で帰京する予定だが、それまで何の予定もない。思いつきで、クルマで5分の所にある赤湯温泉へ。宿は好山荘の一軒だけだ。相模屋は質素ながらも旅館だったけれど、こちらは質素度がさらに3倍、どちらかというと山小屋の風情。入り口を開けると、超リアルなマネキンがお出迎え。怖い。ここの湯は赤湯と名乗るだけあって鉄分を含んだ赤いお湯だ。なかなかいい感じ。聞けば、東日本大震災で浴室が破壊されて、その後
2019年11月17日日曜日気心の知れた古い友人と露天風呂に浸かりながら他愛もない話をしていると、太陽が昇って来て、辛いこともあるけれどまあ楽しい人生なのかもしれないなと感じた、福島県新野地温泉の朝です。※重症筋無力症を発症してから車イス生活になるまで。そして回復、2年後の再発・・・。診療、薬のことから、医療費、息子の不登校まで、2年あまりの闘病をつづった電子書籍を配信しております。重症筋無力症にかかったけれど大丈夫でした:増補改訂版Amazon奇跡の理学療法士が教える最強の股関
2019年11月20日土曜日福島旅行の2日目は新野地温泉相模屋という宿を取った。この宿に泊まるのは5回目くらいだろうか。福島駅からクルマで1時間あまり走っただけで、標高1200メートルの山のなかの秘湯を満喫出来る。轟々と噴泉が吹き上がり、温泉の質も抜群。施設は質素だけど、超オススメの温泉宿だ。スナックに繰り出してどんちゃん騒ぎした昨晩とは打って変わり、部屋で静かに酒を酌み交わして寝る。↓奥に見えるのが噴泉です。轟々いってます。※重症筋無力症を発症してから車イス生活になるまで。そ
福島県にある新野地温泉相模屋旅館さんの続きです。2つある内湯のもう一つは建屋の中にあり、こちらも硫黄泉の湯船です。床も壁もすべて木造で、鄙びた感じが、秘湯らしくて良いです。野天が人気なので、こちらの内湯は比較的空いていて、独り占めで入浴することができます。食事は1階にある広間での提供になります。最初に山菜を中心とする前菜的なものがお膳に並んでいます。そして、あとから岩魚や煮物などが温かい状態で持ってきてくれます。お膳の左上にある鍋の中身は、霜降りの和牛で蒸し焼きにして食べま
6月の初旬に、福島県にある新野地温泉相模屋旅館さんに行ってきました。3年間で10ヵ所の会員旅館に泊まると一泊が無料になるという、「日本秘湯を守る会」のスタンプが貯まったのを利用した企画です。福島駅から送迎もあるのですが、自由が効くので郡山駅からレンタカーを借りて向かいました。部屋は相模屋さんで一番ポピュラーな10畳和室です。ここは山奥にある、文字通りの秘湯の宿ですが、部屋に冷蔵庫・テレビ・湯沸かしポットの用意があります。私たちは旅先ではテレビはあまり見ませんが、冷蔵庫とポットは欲しいと
さるひつの温泉めぐり♪【第60回】新野地温泉「相模屋旅館」往訪日:2019年4月27日~28日所在地:福島県福島市土湯温泉町字野地2番地泉名:新野地温泉泉質:硫黄泉泉温:83.5℃色合:白濁味匂:仄かな硫黄臭とタール臭、僅かな苦味pH値:6.8■営業時間:(IN)14時/(OUT)10時■日帰り利用:800円/10時~14時(連休中は13時まで)■駐車場:20台ほど≪薄雪を被った露天風呂から鬼面山を望む≫こんばんは。ひつぞうです。遂に新しい元号の時代が始ま
こんばんは秘湯温泉の寄り道をしてきました新野地温泉相模屋旅館白濁の硫黄温泉こちらの宿には、女性用の内湯が2つと、野天風呂も2つあるのです露天風呂ではなく、野天風呂の言葉が正にあっている温泉ですこちらは内湯から繋がっている女性専用の野天風呂こちらが、外に出る野天風呂湯煙が凄い~外の野天風呂は源泉も近いせいか、けっこう熱かったですでも外の野天を眺めながらの温泉は最高に気持ち良かったですよ~夕食の福島牛のお鍋も美味しかったぁ秘湯温泉にはまりそう女性のカラダのお悩みはこ
関東はお天気だったのに福島県に入ったらチラホラと雪が舞い始め気が付けば辺り一面真っ白道の駅『つちゆ』福島県福島市新野地温泉【相模屋旅館】今日は親子3人でお泊まりよーラッキー誰もいないわ着いて早々さっそくお風呂内湯で温まらないと外の温泉に行けない双子座流星群流れ星見えるかしらねぇ一昨日は自宅のベランダから2つ見たわ18時~大広間で夕食最近は大広間だけどテーブルとイスなのでほんと有難いチェックインの時に追加料理のお知
おばんです!ここ最近福島でロケしたり、福島関連のイベントに参加したりと改めて地元に触れられる有難い機会に恵まれています。先日は「チャレンジふくしまフォーラムin首都圏〜ふくしまの今と未来〜」のトークショーに芸能界きってのグルメ通である勝俣州和さんと一緒に参加させて頂きました😄勝俣さんが旅で訪れたという大内宿や新野地温泉、奥岳の湯、会津の酒蔵などなどの話を交えながら2人でたくさんお話させていただきました。勝俣さんは場所や食をご説明なさるだけでなくそこで出会った人の思いやストーリーについ
海抜1200㍍にある野趣溢れる温泉は胃腸・神経痛の名湯として知られています旅館は鉄筋の立派な建物日帰りで立ち寄れるのは男女とも内風呂と野天風呂のみです秘湯を守る会のシャンプー・コンディショナーボディソープがセットされていましたがシャワーやカランがないので…どうしたものか?野天風呂へは昔のままの素朴な渡り廊下鬼面山をバックに硫化水素の蒸気を上げる源泉がスゴイ迫力です硫黄の香りと蒸気を吹き上げる音が秘湯感を盛り上げます女性野天風呂硫化水素型硫黄泉温泉に浸かりなが
2017年×月×日少し前に友だちと温泉旅行に行ったのだけれど、このブログに書き忘れていたので少しだけその話を。一緒に行った友だちは高校時代からの付き合いで、昔はロックバンドを組んだりしていて、いまはしょっちゅう飲みに行ったりこうして温泉に行ったり。ちなみに前回の温泉旅行は「ラジウム温泉が難病に効く」という噂を聞きつけた僕の希望で昨年9月に行った増富ラジウム温泉。今回は福島の秘湯、新野地温泉だ。実は今回の旅の第一目的はこの新野地温泉ではなく、近くにある日帰り温泉施設、不動湯温泉を訪
会津・猪苗代の旅の続き猪苗代からの磐梯山下界は晴れここから安達太良山方面へ山は吹雪いてました。天気の変化もまた面白いです。今回も雪道運転の練習しました。夫は気が気ではなかったようですが…。いや昔はひとりで運転もしてたんですよ。今回は乾いた雪でしたし凍結もなかったから私的には全然問題なかったと思いますが旅館の看板犬ななちゃんお客さんのことが気になってクンクンはしに来るんですけど触らせてはくれないの。上手にかわすんですよね〜でもそこがまた可愛いくて。長い