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当ブログをご訪問いただき、ありがとうございます社会人8年目の長男25歳、新社会人の長女23歳、大学3年生の次男21歳をもつシンママ歴16年目のゴマです。2025年春から長女、次男が一人暮らしを始めて現在は長男との二人暮らしです。何気ない日常と夕食メモ(写真付き)をメインに、趣味のお菓子作り、天然酵母パン作り、燻製作り、写真撮影など徒然なるままに綴っています。いいねやコメント、ありがとうございます。とても嬉しく、ブログを続ける励みになっています先
当ブログをご訪問いただき、ありがとうございます社会人8年目の長男25歳、新社会人の長女23歳、大学3年生の次男21歳をもつシンママ歴16年目のゴマです。2025年春から長女、次男が一人暮らしを始めて現在は長男との二人暮らしです。何気ない日常と夕食メモ(写真付き)をメインに、趣味のお菓子作り、天然酵母パン作り、燻製作り、写真撮影など徒然なるままに綴っています。いいねやコメント、ありがとうございます。とても嬉しく、ブログを続ける励みになっています昨
https://www.hakone-ekiden.jp/東京箱根間往復大学駅伝競走公式サイト|関東学生陸上競技連盟箱根駅伝の速報・公式情報、交通規制関連情報、過去の成績・選手監督情報の検索、関東学連メンバーの日記等、公式情報全般を発信しています。www.hakone-ekiden.jp箱根駅伝2026年青山学院大学総合優勝🏆シード権争いも凄まじかったですね…箱根駅伝🏃🚙💨始まると年明けたなぁって思います。スタートしました🏃2026年輝かしい一年で🌞ずっと昔…青山学院
兵庫県八鹿高校事件をマスメディアも報じず、警察も暴力を取り締まらず、、↓↓講演当日の資料、新聞部の生徒による報道でした。昭和49年の出来事〜私は、20代の頃、北摂地域の合唱団で「組曲〜広く深き流れに」として取り組むまでこの事件のことを知りませんでした〜
スマホに閉じ込められる人が続出している。ウチのとなりのクラスの男女2名ずつがスマホに食われたというウワサが校内中を飛び交っている。ほとんどは「閉じ込められる」というのは比喩で、どうせゲームや何かに沼って無断欠席が続く生徒が増えているだけと踏んでいるが、そのクラスにいる友だちの玉村は違った。彼は「スマホが二枚貝のようにパカッと開いて操作中の持ち主を食らうのを目の前で見た」と新聞部に押し掛け、証言したらしい。玉村の天然っぷりが面目躍如。本人の意思とは裏腹にウワサを確実にフェイクに貶める行為だ
女性が地雷を踏む典型的なパターンの一つに、「男の前で、野球の話しをする」ってヤツが有る訳なのですよね。なのでね、まあ女性としての一種の常識としてね、「知っておいた方が、良いんじゃないの?」って思う事を、書いてみようと思うのです。女性の場合はね、脳の構造が複雑なので、(簡単に言うと、脳梁が太いのでね)、比較的、幼い頃から、様々な性格の人が存在する訳なのです。その点ね、男の場合は、脳梁の太さが、女性と比べて、かなり細い構造に成っているのですよ。その為に(特に、年齢がまだ若い内は)
今週中に校内の些末な出来事や囁かれたウワサを新聞部の裏部員が収集した「チョリソーゴシップ」を閲覧すること。
今日は3回公演夏休み終わってもたくさんのお客様が見に来てくれています今日のランチ弁当末成ゆみ姉さんにいただいたなすび炊いたんサラダ野菜炒めエビチキンかんたん酢で味付け飽きない美味しさよ今週の集合写真新聞部のカメラマン役花子よスクープを狙ってるわ花子パパラッチに気をつけてね
今日は西陵高校の素敵な新聞部のお二人が、我が家に来てくれました❣️二人は写真を撮ってくださったり、いろんな質問してくれました。🌟私が株式会社りぼんを始めたきっかけ🌟私がしている活動のこと🌟これからの私の夢🌟今高校生である皆さんへのメッセージなどなど、たくさん、話を聞いてくれて、ノートに書いてくださって、嬉しかったです。自分の人生振り返って、新たな目標見えたわ!私もこれからも頑張るぞー!お話を聞きに来てくださって、本当にありがとうございました😊また会おうねー!輝いている二人で
最近、ブログで高校時代の部活、新聞部の話を書いた。そういえば、どこかに当時の新聞があったような・・・と、押し入れを開けると、ドラえもんが・・・ではなくて、当時の新聞が出てきた。平成元年(1989年)3月に出した新聞である。僕らは2年生で、卒業する3年生を贈る1面になっている。(こんな真っ当な記事を書いた記憶がまったく無い)新聞と言っても、年に3回くらいしか発行されてなく、特に3年生の時は、部長だったF君が文化祭実行委員の副委員長。僕は校
前回、ブログで新聞部のことを書いた。コメントをけっこういただいて、うれしかったのだが、ふと思った。「なんで新聞部に入部したんだっけ?」その前に、僕は中学の頃、先ず野球部に仮入部(お試し期間みたいなもの)したのだが、目が悪くて断念。(当時はメガネをかけたくなかった)その頃は、部活に入らない=不良とまで言われた時代。田舎町の中学である。部活動をしないものは、落ちこぼれという目で見られた。運動はぼちぼちできたが、練習が嫌いだったので(ダメじゃん)文化部に入りたか
この夏、母校の松商学園野球部が、長野県大会で優勝。甲子園出場が決まった。ノーシードだったし、前評判でも優勝候補ではなかったので、喜びも倍増である。甲子園では「出ると負け」なんて言われることもあったが、同じ高校生がやっていることである。今回もそうだったが、試合を重ねるたびに成長していく。出るだけでも凄いこと。楽しんでプレーしてほしい。って、えらそうに高校野球を語っている僕は、高校時代、もちろん・・・新聞部である(ダメじゃん)前にも載せたこと
小学校から同じだった西野が県大会優勝後、新聞部のインタビューでイカサマをやったから勝てたと言って大騒動になった。
こんにちは、かぴです前回の続きです。1〜3年各4人ずつ、計12人いる役員で学校新聞を作ります。最初に配られた資料には、『編集班』各学年の部長+平3人、『撮影班』各学年の副部長+平3人となっていたので、当然そのようになると思っていました。が、それを誰も読んでない!!笑笑各班の主軸は3年生の部長と副部長(←私)となっているので、+平3人を早く決めないとと焦っていました。しかし、その旨を部長さんにLINEしても何故か理解してもらえない誰も読んでないので、誰も突っ込まない直接会って話し
こんにちは、かぴです前回の続きです。各学年で仕事が決まっていたPTAですが、学年によって忙しさのレベルが違い過ぎるので見直しが行われました。よって各学年からの選出人数を6人から4人に減らし、1〜3年、4と6年、5年と大きく3つに分かれることになりました。私が所属する新聞部だけで見れば、今まで3年のだけでやっていたことが1〜3年でできるので3年の親の負担が減ることになります。そして、年に2部発行だった学校新聞を後期のみの1部発行にしようとしていました。前期は1学期末に配布するので準備期
こんにちは、かぴです先日チビ子の運動会が無事に終わりました今年も定型の子たちと遜色なくできていました。80m走の時は走っている途中で客席に手を振っていて思わず笑ってしまいました今回のブログ、何故タイトルが「チビ子の運動会のお話♪」ではないのかというと、私がそれどころじゃなかったからですチビ子の小学校では学年ごとに仕事が決まっていて、3年生のPTA役員が1番やばいと言われるくらい忙しいですそしてそれに選ばれて、部長は免れたものの副部長になってしまいました3年生は新聞部。年2回発行す
原作:米澤穂信、監督:神戸守、構成:大野敏哉、制作:ラパントラック。第14話うたがわしい夏(前編)新聞部部長になった瓜野は、次の放火が予想される地域の張り込みを新入部員たちとともに計画する。犯人を捕まえ、新聞部の不朽の業績を打ち立てるのだ!一方、放火事件と小佐内の動向を探る小鳩は、新聞部の五日市公也を呼び出し、ある提案を口にする……。<雑感>小鳩は別れそうな感じだな。本人もそれほど乗り気じゃなさそうだし。先週匂わされていた小佐内犯人説がいっそう強まったところだが、
小市民シリーズ第14話✨新聞部部長になった瓜野は、次の放火が予想される地域の張り込みを新入部員たちとともに計画する💡犯人を捕まえ、新聞部の不朽の業績を打ち立てるのだ❗一方、放火事件と小佐内の動向を探る小鳩は、新聞部の五日市公也を呼び出し、ある提案を口にする…。
原作:米澤穂信、監督:神戸守、構成:大野敏哉、制作:ラパントラック。第12話あたたかな冬(後編)友人である氷谷優人の助言を受け、瓜野は市内を騒がす連続不審火を調査し、次の発生現場を予想するコラムを書く。一方、河川敷で車が炎上する騒動に居合わせた小鳩常悟朗は、その車が昨夏の誘拐事件に用いられたものだと気づく。新聞部部長の堂島健吾に電話をかけ、新聞部に干渉しているという小佐内の動向を探る。<雑感>あの小市民のふたり、何か企んでるのか。さすがに女の子は鋭いな。事件の当事者
小市民シリーズ第12話✨友人である氷谷優人の助言を受け、瓜野は市内を騒がす連続不審火を調査し、次の発生現場を予想するコラムを書く✋一方、河川敷で車が炎上する騒動に居合わせた小鳩常悟朗は、その車が昨夏の誘拐事件に用いられたものだと気づく💡新聞部部長の堂島健吾に電話をかけ、新聞部に干渉しているという小佐内の動向を探る❗
一年に一度の大避難訓練を行いました。毎月避難訓練はあるのですが、一年に一回だけ園外まで避難する逃げる練習をしています。上靴のままみんなが慌てて避難してくることを想像しつつ、ルート屋手順の確認をしながら進みます。倒壊、車の集中をどうさけるか山手の金比羅さんに到着。普段の園からは海の気配を感じませんが、上に登ると向こうに海を感じます。津波といえば海からと思いがちですが、川が多い徳島市内は川から水が上がってくるほうが速いと思うので海の方角ばかりではなく全方向に気をつけることを話して、大避難
新聞部黄色チームはポケモンカードの勉強をするため大阪心斎橋へ🏃♂️小学生のお兄ちゃんたちがカード見せてくれるんだけど、どうやってゲームするのかが分からかったので調べようということになったのですが、大阪でポケモンカード教室が開かれていて、みんな大好きポケモンセンターでやっているということで出かけることに。始まるよドキドキ🟡大阪よポケモンセンターは梅田だと思っていたら、ポケモンセンターは心斎橋にもあって、初めてきました👀梅田はトミカショップもあって知名度があるから?激混みで何十メートル
新聞部赤チームの取材テーマは『どうして地球はまわっているのか?』記事を書くために、阿南科学センター天文館へと向かいます🌏二軒屋駅で汽車の切符を買います。駅の前はよく通るけど、車移動が多いので汽車には乗らない子供たち。始めて乗った子もいるかもね。乗るぞーガタタンガタタン牟岐線阿南方面行き普通列車はゆっくりと進みます。いつもの町の景色が見慣れない角度から見れて新鮮。そしてあっという間に知らない景色が広がります。牟岐線は開けた場所を走るので遠くまで見渡せて眺め最高✨南小松島で下車。
年長児のこども新聞作りが始まりました📰新聞部の取り組みは、1)取材内容選考2)取材交渉3)取材4)新聞作り工程が多く、自治集団で決定と行動をしていくことが求められる何とも難しい取り組みです。まず、みんなで取材内容を一つに決めるのが難しく、面白いところ🔍戦後80年を総括する硬派な提案。ウクライナやパレスチナのことを子供ながらにいろいろ感じている。将来、社会にどれくらい関与するかは小さいうちからの家庭内での世間話が影響してきます。少しだけでも家族で集まって自由に話をする時間を
『春期限定いちごタルト事件』、『夏季限定トロピカルパフェ事件』に続く、米澤穂信さんの小市民シリーズ第3作です。前2作は連作短編の形式だったのですが、本作は長編(しかも上下巻)であり、メインとなる事件は市内で発生している連続放火事件でした。この事件を追うのは新聞部の瓜野くん。瓜野くんは連続放火の規則性を見い出し、新聞で次に狙われそうな場所を予測して注意喚起するのですが・・・一方、前作で互恵関係を解消し別れてしまった主人公の2人(小鳩くんと小佐内さん)は、本作では新たな恋人と
おはようございますとまこまい若者サポートステーションとまこまい「サポステ・プラス」むろらん地域若者サポートステーションむろらん地域「サポステ・プラス」です先週の朝出勤する途中見慣れない制服の高校生をたくさん見かけました道内43校から集まった新聞部の高校生の研究大会です苫小牧での開催は11年ぶりでした大会テーマ・スローガン持続~つなげる言葉~広がる世界~新聞によって後世や世界に発信することは大切ですねところでサポステって何?地域若者サポート
さて、無事に2人の受験も終わり我が家にも再び平穏な日々が戻って来た。特にオヤジの張り切りようと言えば、思わず傍から見ると笑ってしまうようなものだった。個人タクシーではまだあまり乗られれていないクルマが欲しいとオヤジはほんの少し無理をして、トヨタのマークⅡを営業車として選んだ。当時の営業車は、コロナや日産のブルーバードが多かったように記憶している。ハイヤーならクラウンも使われていたが個人タクシーではマークⅡが使われる事はまだ多くなかったように思う。LPGを燃料にしたタイプで、納
新米記者トロッ子私がやらねば誰がやる!2024年日本原案:宮川彰太郎監督:小林啓一脚本:大野大輔製作:金子保之、直井卓俊、川村岬、久保和明、柳裕淳、加瀬林亮出演:藤吉夏鈴(所結衣(トロッ子))、高石あかり(杉原かさね)、久間田琳加(西園寺茉莉)、中井友望(恩田春菜)、綱啓永(松山秋)、外原寧々(片岡姫香)、ゆうたろう(田島)、筧美和子(山内先生)、石倉三郎(山本)、高嶋政宏(沼原栄作)ほか音楽:クレナズム企画:直井卓俊撮影:野村昌平照明:野村昌平録音:日高成幸美術:竹
当ブログをご訪問いただき、ありがとうございます社会人7年目の長男24歳、大学4年生の長女22歳、大学2年生の次男20歳をもつシンママ歴15年目のゴマです。何気ない日常と夕食メモ(写真付き)をメインに、趣味のお菓子作り、燻製作り、写真撮影など徒然なるままに綴っています。いいねやコメント、ありがとうございます。とても嬉しく、ブログを続ける励みになっています午前中に珍しく高校の新聞部のLINEグループでやり取りがあった。母校が体育祭らしく、はじめはその話題だった。途