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スペースシャワーミュージックより4/30配信リリースです。PMメンバーのマナ・ミーが出演です。
こどもアニメ声優教室ラムプの夜(新美南吉)Lampnoyoru/NankichiNiimi29分30秒2026/4/30audiobook新美南吉「ラムプの夜」を癒される声の声優が朗読。Reader:マナ・ミー
⚫︎「ものがたりと音楽のひととき」第1回を終演こんにちは、ことのね音楽教室の天野史彦です。4月29日、川島昭恵さんの語りとクラヴサン演奏によるセッションを終演しました。リアルな世界で人と人をつなぐ、一期一会の語りと音楽♪初めてご来場のお客様、そして久々の再会となった方々も、ささやかな会にお運びくださり心より感謝いたします。昭恵さんが、木をモチーフに選んだ物語は、人と自然、戦争と平和、愛とゆるし、といったテーマに向き合う内容。昭恵さんの語りは、聴く人の心に鮮やかな絵を描くよう。
本日は半田市の「新美南吉の養家」に訪問いたしました前回の訪問時に予約が必要とは知らずに残念ながら内部を見れなかったので、今回は予約をして再度訪問いたしました管理してる人の都合上、10時〜16時はかみや美術館の方にいて対応出来ないそうでそれより前か後かの選択になりました10時前は間に合いそうになかったので16時半でお願いしての訪問となりました前回の時には咲いてなかったですが今回は咲いていました早目に着いたので花を見ながら待っていると16時15分くらいに美術館の方も見えられてそんな
おはようございますムツミ日記へようこそいつもありがとうございますあれ、前の投稿もYouTubeアップの投稿…ということはもう1週間たっているのか😳😳😳毎回、あっという間ですね、っていうのちょっと嫌なんだけどほんとにあっという間ですよね、1週間、いや、1ヶ月すらももっと時間が欲しい⏳時もある本も読みたい美術館も映画館も家で絵も描きたいし、ゆっくりもしたい、やる事はやらなきゃいけないけどお友達にも会いたいし、好きなもの食べて過ごしたい、今後の予定もゆっくりたてたい時間は作れる系の
姉夫婦と知多半島旅行に行ってきたよこの素敵な建物は…(後ろにロゴ入りの社屋があるね…)ミツカン酢の企業ミュージアムでした!!ねこ学芸員(?)が案内してくれる酢のことがちょっとわかった立派な施設ミツカン酢ってすごいのね半田市は新美南吉の故郷らしいのでこれはごんぎつねらしいごんぎつねはちょっと悲しい話だからなぁ素敵な木香薔薇満開の古民家ありこりゃきれいだお昼ごはんはこれまた古民家でカレーやらエスニックやら肉!!常滑に行きました常滑のにゃんこちらに宿泊し名物のエビ
半田の町で春祭りを開催しているを見に、新美南吉の「ごんきつね」を再勉強しに夫婦二組で旅に出ました。大阪から近鉄で名古屋、名鉄で住吉へ。ホテルに荷物預けてごんくるで「新美南吉館」「ごんきつねの湯」夕食は温泉施設内の食堂でとりタクシーでホテルに帰る。明日の予定を四人で決めておやすみなさい。翌日カブトビールでランチの予定で、それまでに私たちは新美南吉の生家から兵十がお米を洗った井戸など、観光。二年前はここに来る時間がなかった。ランチが住んで国盛の酒造まで歩き、
イランとアメリカの戦争で石油の調達が困難になり、多方面に影響が出ている。石油製品の不足だけではなく、驚いたことに花も輸入が難しくなっているそうだ。花束に使われるバラは中東、カーネーションは南米からの物が多い。中でも、花束やアレンジに多く使われている『ヒペリカム』という花(実?)が入ってこないらしい。花が散ってもすぐに実がなることから、花言葉が「悲しみは続かない」で、とても人気なのだそうだ。その花言葉がステキだと感じつつ、『悲しみって続かないけれど、無くなることってあるのかな?』と思った
ごん狐のオノマトペ新美南吉の童話「ごん狐」は小学校の国語教科書の定番教材になっているが、オノマトペが巧みに使われている作品だ。次は冒頭部、ごんの登場する場面。雨があがると、ごんは、ほっとして穴からはい出ました。空はからっと晴れていて、百舌鳥の声がきんきん、ひびいていました。「ほっと」「からっと」「きんきん」が自然の中に生きている狐の気配を伝える。ついでに末尾も引こう。兵十は、火縄銃をばたりと、とり落しました。青い煙が、まだ筒口から細く出ていました。やはり「
いつもありがとうございます🥰ママのお膝は揺椅子で、おかあさんの背中は天国です🐥『天国』新美南吉おかあさんたちはみんな一つの、天国をもっています。どのおかあさんもどのおかあさんももっています。それはやさしい背中です。どのおかあさんの背中でも赤ちゃんが眠ったことがありました。背中はあっちこっちにゆれました。子どもたちはおかあさんの背中をほんとうの天国だとおもっていました。おかあさんたちはみんな一つの、天国を持っています。備忘の果実〜オスカー戯言日記〜:花春雲
咲き続ける馬酔木の花私は、ある年の春、愛知県半田市にある新美南吉記念館を訪れたことがありました。そして、秋にはその近くを流れる矢勝川の土手に「300万本の彼岸花」が咲き誇ると聞き、その「ごんぎつね」の世界観を味わいたくて秋に再訪しました。緑豊かな広々とした丘陵地帯に建つ記念館は周囲の自然に溶け込むように、半地下構造で、ごんぎつねや「手袋買いに」の子狐たちが優しく迎えてくれました。遊具のある草原の広場、ごん達の故郷の童話の森を歩けば、ごん達に出会えそう。図書室の資料も充実していました。そして
どうもむらりーです。うちにはかわいい2羽のセキセイインコちゃんたちが暮らしています。かわいいでちゅね♡先日いつものようにインコちゃん達と遊んでいたらふと小鳥たちよ〜♪というメロディを口ずさんでいました。なんの歌だったか少し考えて思い出しました。それがなんだったか説明するにあたり、私の大学時代のサークルの話をさせてください。※勘のいい読者はお気づきと思いますが多分この記事は長いです。※本題はこのくだりの先にあるのでよければ目次からすっ飛ばしてください。目次ふと口ずさんだ曲の正
本日は半田市の「新美南吉の生家」「新美南吉記念館」「新美南吉養家」に訪問いたしました半田でボリューム満点なバーガーを頂いた後に良い感じの古民家があったので訪問いたしましたまずは「新美南吉の生家」から新美南吉さんは「ごんぎつね」「手袋を買いに」などの著者です近くに専用の駐車場も5台分あるので訪問しやすいのが嬉しいです戸を開けて直ぐ左手には下駄屋さんのカウンターが奥を見ればレトロな調度品が外観では分かりにくいですがこちらは2階建てのお家で下に続く急な階段があります降りた先には竈
2026年4月3日🌤️会社の健康診断行った帰りにウォーキング!太ってた🤣🤣🤣最近歩く頻度減ってるし、外食ばかりだし、代謝落ちてるし…いや直接の原因は、ブログ見てても分かるように、外食!!一週間にどれだけ外食してるねん🤣高カロリー摂取率半端ないそりゃ太るわ💦結局どんだけ歩いても、カロリー消費出来てない。百も承知してます。でも食べちゃうんだよね…この4月、少し節制します。あの頃のように🙂↕️ダイエットに成功してみて『ダイエットの成功してみて』40代のメタボ親父自分の話♪
スペースシャワーミュージックより4/1配信リリースです。PMメンバーのマナ・ミーが出演です。
今年度最後の図書館のお話会ですよ春休みなのでたくさんの子どもたちとパパ&ママ&じいじ&ばあばが来てくださいましたありがとうございますさっそく始めましょう1本と1本でどんな音・・・こんな音(指を打ち鳴らす)5本で拍手「どんな音」の手あそびをしてスタート最初のお話は・・・大型絵本です「キャベツくん」長新太キャベツくん(みるみる絵本)[長新太]楽天市場定番ですが
オーディオインターフェース+コンデンサマイクにて、自分の声を聞きながらレッスンです。配信販売用の「アナタ」「Mr.Johnny」歌のレコーディングと新美南吉「短編詩」の収録です。
ピッカピカの一年生小学館の学習雑誌「小学一年生」のテレビコマーシャルがあった。ピッカピカの一年生というCM。1978年から放送されたのだという。わが家の娘たちはこのCMにのっかって一年生になった。次に引くのは新美南吉の詩「早春の道」の後半部。少年の私は小鳥のやうに早春の風をきつて走るだが崖下に見た菫の花のあまりの可憐さには自転車をとめてそつと摘みとり真鍮の徽章にさせばこの羅紗帽ははや、春のシャッポで
おはなしふんふん春の朗読音楽会4月26日(日)今回は北川家の菩提寺長全寺様の客殿をお借りしての朗読ライブです。今回も涙あり、笑いありで皆さんと春の午後のひとときをご一緒したいと思っております。私も歌だけでなく、タコ役🐙やらタヌキ役やらで出演しますよ。お楽しみに!おはなしふんふんでは、「こんなお話があったのか」と感動して頂いたり、作品に触れて「へえ、なるほどねえ」と思考して頂いたりを目指しています。今回も様々な「ふんふん」をご用意しております。是非是非お越しくださいませ♪
こんにちは♪桜が咲き始めたようですね。。!見に行かなくっちゃ。。🌸😀そんな春のはじまりの日。。本日3月22日は、南吉さんの83回目の命日です💐貝殻忌に寄せて、絵を描きました✨南吉さんの詩からイメージして描こうかな。。と本をめくっていたら、目に止まりました。「光」✨ご紹介します。✨✨✨✨「光」新美南吉畑の光のなかにいる。黒い土をば耕(かえ)してる。町の光の中にいる。馬をつないで売っている。窓の光の
オーディオインターフェース+コンデンサマイクにて、自分の声を聞きながらレッスンです。音楽LIVEのリハーサルと配信販売用の新美南吉「短編詩」の収録です。
昨日は安城歴史博物館で「和モノフェス」をやっていて、その中の行事の有松絞体験に参加するつもりだったのに、時間を間違えてて、10時受付だったのに、10時半と勘違いしていて、歴博に着いた時は受付が終わってました。膨大な時間がある事に慢心していた。私のがっかりが地の底を抜けてブラジルに到達しそうだ時間があるので他の催し物を堪能してきました。生演奏の雅楽なんて珍しいです。寒くて凍えながらの鑑賞で堪能する余裕はなかったかも。その前日は安城市内の新美南吉の下宿先で開催された南吉朗読会を聞いて来まし
【起稿2026年3月22日記事】日付が変わりました🗓今日も東京は晴れて暖かくなる予報です🌝さて皆さん、今日は「貝殻忌」です。「貝殻忌」は、児童文学作家・新美南吉の忌日です。新美南吉(1913年-1943年)は、本名を新美正八(旧姓:渡邊)といい、愛知県半田市出身で、雑誌「赤い鳥」出身作家の一人で、代表作「ごん狐」(1932年発表)で知られています。南吉は結核により29歳で死去したので、作品数こそ多くありませんが「ごん狐」が小学校の国語教科書に継続的に採用されており、近年でもアニメ
YouTubeでの初の配信は、2014年に出演したろうどくSUNDAYでした♪雪国育ちの私の魅力を全力で表現した作品です。『子どものすきな神さま』新美南吉https://youtu.be/Ey5dCjnzGWo?si=JOzU6UA3sZtxxKFX-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beあれから12年。。今年の配信作品は大人の魅力もアップしてる
オーディオインターフェース+コンデンサマイクにて、自分の声を聞きながらレッスンです。配信販売用の新美南吉「ランプの夜」の収録です。
2月28日(土)新実南吉記念館へ行ってきました(中部国際空港セントレアの後に)半田市には親戚がいます広場では子供たちが遊んでいました企画展で、ペーパーアート作家・榊原澄香さんが南吉童話をモチーフに制作した作品を展示します。期間2026年1月17日(土曜日)~4月5日(日曜日)まで時間9時30分~17時30分場所南吉記念館展示室観覧料常設展観覧料(220円
カナダ在住から日本に戻った者が遭遇した出来事や文化の違いを綴っています。Anyresemblancetoactualeventsorlocalsorpersons,livingordead,isentirelycoincidental.©m2011-2026Allrightsreserved.仕事や執筆の依頼はdrippingofpoison★gmail.comまでお願いします。★を@に変えてください。ブログ記事の転載、複製は禁止しております。
保育園で、担任の先生が紙芝居を読んだ時のこと。子供達は年長さんで、もうすぐ一年生なる子たちだ。その紙芝居は「ごんぎつね」私は,その間,子どもたちが工作に使った用具の片付けをしながら,耳はお話を聞いていた・・知っている話だけど、やはり最後の場面は、涙してしまう。悲しいというか、やるせないどうにも涙をおさえきれないようなそういう気持ち・・と、こどもたちの中から、「目が熱くなった・・」と,つぶやきが聞こえた。「そうだね、目頭が熱くなったよね」読んでいた先生は、あえて,大人の言葉で返した
⚫︎「ものがたりと音楽のひととき」のご案内三鷹市井の頭ことのね音楽教室にて※4/29(祝)は完売、5/9(土)は残席あります。こんにちは、ことのね音楽教室の天野史彦です。言葉によって心に絵を描く川島昭恵さんの語り、そしてチェンバロまたは仏語でクラヴサンと呼ばれる楽器による演奏とのセッションのご案内です。語りや歌の旋律を彩る伴奏楽器から発展したクラヴサンは、時代と文化を越境して物語と出会い、新たな音楽を奏でます。静かな余韻に包まれるような昭恵さんの語りと、「いぶし銀の鈴」に喩え