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毎週月曜18:30~19:00midfm76.1魁TOPインタビュー今夜のゲストは(株)NOEL竹村智康社長でした午年の新年初放送は竹村社長と2人で新春放談今年もよろしくお願いします今年の初回なんですがブログに載せるのが放送終了後になってしまいましたがもうyoutubeに配信始まりましたので聞き逃した方、ぜひおききくださいね!皆様のご健康とご多幸をお祈りしております!<一ノ瀬芳翠の活動について>「瞬書」~ビジネス
1月8日寒い日でしたカレーをお出ししたいのですがスパイスカレーとルーカレーどちらがお好み?とお尋ねしましたらスパイスカレー大好きというお返事でしたので前の晩から仕込み朝調理しました車が入って来る音がして外へ出てお出迎えですお着物でいらしてくださいました「お久しぶりです!ようこそおいでくださいました」「お招きありがとうございます」とここで色々お土産をいただいてしまいましたその中で「これがメインです」と言って摘んで来たばかりの
1月8日寒に入りまして冬らしいキリッとした寒さと遠州のからっ風がふいています半年ごとにお互いをお呼びしお茶を飲みながら話をする会私の番でした前回6月にお呼ばれいただいた茶会では多くの学びをいただき私の炉開きの茶事にはその学びが生きました正月明け世の中は非常時こんな時に・・・と思ったりでもこんな時だからできる時に・・・と考えお昼をご一緒しその後にお茶ということにしました速達でご招待状をお出しししましたら「
第45回バーチャル座談会桜便りを迎えての新春放談です。その3第45回バーチャル座談会桜便りを迎えての新春放談その3の始まりです。富田さんのWBCの話題が今回で終了します。事の始まりは、丹下キヨコさんの娘さん丹下せつこさん事、せっちゃんの訃報を伝えるブラジル日報の記事から始ります。日本が本場のアメリカに決勝戦で3-2で勝ったWBCの話題が無事芽出度く終わり、出石さんのお孫さん3人と一緒に岡山、倉敷への楽しい小旅行を旅先で知り合った外国人にとって貰った写真が添付されているのでお借りして出
第45回バーチャル座談会桜便りを迎えての新春放談です。和田:従来の新春放談は、12月中旬より正月に掛けて開催していますが、LIVEDOORとAMEBLOのBLOGの管理運営に多忙で私たちの40年!!のホームページの主要課題を忘れてしまう程で更新を怠って居ました。知らぬ間に700万回のアクセスを通り過ぎてしまい神戸の出石さんに注意されました。今年は新年の時期を逃してしまい3月15日の来週に開花予想が出ている東京の標準桜に合わせ第45回バーチャル座談会桜便りを迎えての新春放談を開催させ
1994年は3人で3回行われました米国用のカラオケを使って、山下達郎、大滝詠一が歌うと言う企画を立てたところ、録音したにもかかわらず大滝さんがNOを出したとかで、結局企画倒れ大滝さんのカラオケ聴きたかったなあそのかわり山下達郎さんのカラオケは2曲が使われました貴重ですそのうちの1曲BornToBeWildワイルドでいこうがウケにうけ毎回冒頭でかかりました🤗1月1日1山下達郎ワイルドでいこうカラオケ歌唱2はっぴぃえんど春よこい3はっぴいえんど風をあ
1992年いよいよ山下達郎のサタデーソングブックが始まります今は日曜日ですが当初は土曜日でした提供はジャックスカード1993年のお正月は当然新春放談最初の2回は大滝詠一、山下達郎の2人だけ残りの2回は萩原健太さんをくわえての3人で行われました1月3日1大滝詠一楽しい夜ふかし2大滝詠一マルチスコープのテーマ3大滝詠一外はいい天気だよ4細川たかしLet'sOndoAgain5大滝詠一乱れ髪6大滝詠一さらばシベリア鉄道2はこれが初出N
1992年は前年に引き続きFM東京東芝プレミア3にて、前年と違って評判が良かったのでしょう本来なら山下達郎さんは第一週第三週の隔週担当ですが、1月は丸ごと山下達郎担当で新春放談4週にわたって行われました4週というのは始まって以来初めてです初めの2週は大滝詠一、山下達郎の2人だけ残りの2週は大滝詠一、山下達郎、萩原健太のお三方で行われました1月5日1BobbyVee夜は千の目を持つ2RonHoldenLoveYouSo3DionDonnaThePrim
1990年の4月からFM東京で始まった東芝プレミア3というラジオ番組週替わりでパーソナリティーが変わるという番組でしたそのうち第1週と第3週を担当したのが山下達郎さんあとは氷室京介さんと坂本龍一さんだったそう待望のレギュラー番組が始まったということで1991年の新春放談は変則ながら1月1週目と3週目の2回行われました司会は山下達郎さんが務めゲストに大滝詠一さん、そしてこの番組に構成作家として参加している萩原健太さんの御三方でのトークですまずは1月6日1植木等21世紀音頭
1990年の新春放談も前年に引き続きNHKFM萩原健太のミュージックシティ内で行われました1月4日大滝詠一、山下達郎をゲストに迎えての3人トーク山下達郎さんのMoonレコードから発売予定だったフィル・スペクターBOXが発売中止になったことで、その幻のBOXをスタジオに持ち込んでのスペクターとくしゅうになりました御三方のスペクターとの出会いやスペクターのサウンドについての話が興味深く萩原さんなどスペクターはエコーで音の壁を作っていると思い込んでいたのですが流石大滝さんエコーはむ
山下達郎さんのラジオ番組で3年間に渡って行われた大滝詠一さんとの新春放談1987年は佐野元春さんの番組内で行われました私は一部分しか聴けてないのですが大滝詠一、山下達郎、佐野元春の3人で行われた様です翌1988年から1990年にかけては萩原健太さんの番組NHKFMミュージックシティ内で大滝、山下、萩原の3人で行われましたこのうち1988年の音源は残念ながら聴いたことありませんが3回に渡ってオンエアされた様ですこの期間は山下達郎さんも大滝詠一さんもラジオのレギュラー番組を持っ
1986年3年目NHKFM山下達郎のサウンドストリートにて3年目なのでもう慣れていますねお二人とも大滝さんは「図々しくもやってまいりました」というのが第一声ですから、リラックスムード1曲目は大滝さんが大好きなニューオーリンズもの1クラレンス・ヘンリーButIDoそういえば昨年もクラレンスヘンリーかかりましたねナイアガラトライアングルvol.1の発売から10年が経っている昨年出すと言ったシュガーベイブSONGSのCDがまだ発売予定ないという話題が出まして
2年目山下達郎の番組NHKFMサウンドストリートにて第2回昨年の放送後リスナーさんから「2人で何を喋っているのかわからないけれども、やけに面白い」というお葉書!があったことで自信を深めたのか達郎さんから「もう毎年やりましょう」と言われて「いいねえ」と答える大滝さんここから毎年の恒例になりましたでは内容です1月10日オープニングはダンスものでと大滝さんツイストは昔踊ったのだそう1チャビー・チェッカーTheTwistここで山下達郎さんらしい発言50年代の黒人はチ
大滝詠一さんと山下達郎さんが、山下達郎さんのラジオ番組にて長年に渡って行った新春放談福生のご隠居と言われた大滝詠一さんの動向が知られるということからも、そして何よりオールディズマニアのお二人の濃いトークが聴けるということで大滝詠一ファン、山下達郎ファンの間では評判だったのです新春放談という題名は第1回目の当時細川隆元がやっていた時事放談の新春版新春放談をパロっていました始まったのは1984年の1月当時NHKFM山下達郎のサウンドストリートという番組にて、1月12日夜10
はっぴいえんどのどなたかのコピー多分ワンオペ?春よ来いではロックンロールお年玉もカバーで、演奏上手いのですが音割れが。。みんなでcover出来て楽しそう。👍みなさま新年明けましておめでとうございます新春放談20111,2大瀧詠一様今の進化どう思っているのかご意見聞きたかったなぁ。。。なつかしい。。。今日は母の誕生日です。実家でカニ持ってカニ鍋しました。PUFFY渚にまつわるエトセトラオダウエダストーカーまだねらわれていないみたい良かった。
皆さん、明けましておめでとうございます、漆原雷馬です。東京大賞典は本命オメガパフュームが勝って、▲クリンチャーが2着だったのでそりゃ当たる(-.-)y-~(爆)。もちろん川田のクリンチャーには厚めに行っていたのでガミってもいない(´Д`)(爆)。そんな、2着クリンチャーの馬単と、2着タービランスの馬単を同じ金額買うわけもない(´Д`)y-~(爆)。結局、馬単派になった最大の理由ってそれなのかもね、点数が少なくて強弱つけられっからね、3連単とか点数多いから、いちいち「これは1000円で、これは5
なぜ勇者シリーズに小林旭なのか理由はどもかくへらへら観ていたこの番組に、異常に食いついたのが亡き父でしたなにせ父は日活アクションをリアルタイムで観まくった世代あたしはあたしで、サンソンの新春放談で大滝さんに洗脳され、毎日アキラ節を聴いていた♪そして、毎月続々発売される、小林旭主演映画のDVDこの後、父が亡くなるまで約5年親子ではなく、"アキラ好き"として父と関われた、貴重な時間でした。毎月、アキラ映画の新作DVD持ってくと、「貯金してんのか(^_^;)」といいなが
やっぱり、大滝詠一で聴きたい新春放談2011年1月2日https://youtu.be/jPlrzrHRtJY
先週、今週と音楽評論家の宮治淳一さんをゲストに迎え、久々の新春放談を放送している山下達郎さんのラジオ番組「サンデー・ソングブック」先週の放送を聴き、その内容があまりに面白く、オンエアされた曲がいずれも素晴らしく、大いに感銘を受けました。僕は仕事柄比較的人より音楽をたくさん聴いてきたと自分では思っているんだけど、その番組で流れてきた音楽は恥ずかしながら僕の知らない曲ばかりでした。宮治淳一さんが選曲/監修されているコンピレーション・アルバム「WarnerPopRockNugget
本日の山下達郎のSUNDAYSONGBOOKは2011年以来9年ぶりの「新春放談」でした。もちろん大瀧さんはもう居ないので、放談のお相手はSSBではお馴染みの宮治淳一さん。「新春放談」という名に恥じない濃ゆーい内容でひさびさにSSBを堪能いたしました。中でも、達郎さんが昨今のアナログ・ブームに対して小言幸兵衛のごとく物申した部分には大笑いしてしまいました。以下文字起こししておきます。>山下達郎:そうすっと日本盤も買ってたわけでしょ、シングル盤。宮治淳一:日本でしか出ないやつはね、ただや
…は、まぁ読めないよね。「生振」…もまぁ、読めないわなぁ。「濃昼」…も、然り。↑これ、知ってるからローマ字入力で読み方打って変換で出てくるけど、知らなきゃそもそも打てないよねw道民でも読めない地名はわんさかあるよなぁ。上の3つも石狩市民以外だと、そこそこ近隣かもしくは関係がないと読めないだろうなぁ。閑話休題―-――抱負、ってほどのモンでもないけど。「テレキャスター(タイプ)が欲しい」ってのは前回書きました。あとは「ダブルネッ
あたしは「ロンバケ」以降の若輩者なんで大瀧さんは、曲か、ラジオが、書籍でしか、触れられなかった生まれてはじめて、大瀧さんの曲と、御本人の姿が、重なった(T_T)歌手大瀧詠一って、こんな感じやったんやぁ(T_T)仕事と体調不良で事前予約出来なかった「ナイアガラコンサート83」ようやく入手いたしました「夢で逢えたら」を歌うシリアポール☆そして、紙吹雪を撒きながらナイアガラ音頭を歌うアミーゴ布谷(T_T)今のあたしは、後ろから刺されても満面の笑顔で死ねます(^_^)/~
「サンデーソングブック/2000年新春放談」のカセットテープを引っぱり出したら「日本ポップス伝2/最終回」だった(^^;)「ヒストリーオブジャパニーズロックvol1&2」を引っぱり出したら「95年新春放談」だった(^^;)神経衰弱か(T_T)一度本気で整理せねば(*_*)
「最初に「落ちる餅」って言ってんじゃん。で、なんで落ちたかっていうのを一番で説明しないのよ。二番で説明してるの。茶箪笥が揺れてるでしょ、その茶箪笥が揺れて餅が落ちてきたのよ。で、口を開けてパクッと食べた」2008年新春放談ではじめて明かされた、「座読書」の真実(^^;)少なくとも、ポップスの解説ではないな☆ご本人の意図は”四コママンガ”達郎さんに向けて語る口調は落語そのものでございます☆「あぁ、説明しないとわかんないってのは、いかに作曲能力とかクリエイティビティが無い、ってこと
「「愛餓をの歌」的なモノもありの、布谷文夫的なモノもありの」と、95年の新春放談で大瀧さんが宣ったトーケンズの「ABC-123」なんと今やレコチョクでダウンロードできるのね(*_*)サンソン聴いたあと、タワレコやらHMVやら洋盤屋探しまくってようやくCD手に入れた22年前(*_*)ひょっとして、マインドベンダーズもあっさりダウンロードできたりせんやろな(*_*)