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ICB-870A到着!早く使ってみた~い!!NBとかABWとかどんな具合か楽しみです!いながわHK630局REPAIRFAN様この度は大変お世話になりました。ありがとうございました。
2024年関ハムに間に合わすよう改修をしてもらいました。今回の目玉はノイズブランカ―の搭載です。既存機に搭載するにはほぼメイン基板を作り替えないといけないのでコスト面で搭載を見送っていましたがコスト無視で作ってる66シリーズなら行けるかもと思いお願いしていました時間的に厳しい中関ハムまでにテスト機が仕上がってきました(受信のみで送信機能は無し)ベース機はシングルスーパーでそのまま実装したけど効果の程が感じれなかったのでダブルスパーヘテロに大幅改修とし実用レベルまで
費用のお問い合わせが多いのでTwitterで告知をした際の画像を貼っておきます見にくいですが中程に価格が記載されています。技適化の窓口として依頼を受けましたので当方(いながわHK630)が担当させて頂きます。技適化の募集等の告知及び申込受付等はTwitterのDMにて行わせて頂きます。いながわHK630TwitterID;@tukunami変更等有りました追記させて頂きます。以上よろしくお願いします。
預かり物の770を使っての技適化改造。元々この個体は調整済との事ですが、すこぶる調子が悪い子です。せっかくならばと、今までに無い形で改良をすべく、ミキサー回路にDBM-ICを使ってみました。自作機でも使っていて、利得も得やすく、かなり低歪みなので気に入っている回路の1つです。懸案としては、入力が過小と過大の時に線形性が悪くなる点でしょうか?過大入力時には少し工夫するとAGC的動作が可能なので、ダメそうな時はそうする予定です。実際にやってみると、トランジスタの比では無くSNが良くなりました
結論から先に言うと全部OKだと近畿総合通信局から回答を頂いた『当時の免状は不要!検定機・みなし技適』元記事から内容を変えた訳ではありませんが、一つ資料を入手しましたので残しておきます【『当時の無線局免状の存在確認』は、当時の市民ラジオの無線設備が技術基準…ameblo.jp話しは長くなるかもしれないがブログとしてのこしておこうと思う市民ラジオ遊びをする様になって無線機への興味も沸き、手持ちの無線機もドンドン増えてきたそんな中でも、メインで遊んでいる『市民ラジオ
タイトルはちと釣りを入れ過ぎました、すみません。さて、CBの技適の話です。ここの所、新技適を通される事例が急激に増えて来た感じがします。大変喜ばしい事ですし、「たかが500mWでスプリアスは〜」なんて仰る方もたくさんいらっしゃいますが、仕事でやっていると、決して馬鹿に出来る話では無いですし、規制の強化=技術進化のチャンスでもある訳です。特に500mWというQRP、接地を持たないアンテナで、直接波400kmオーバーや沖縄と冬でも繫がるなんて、アマチュア無線の世界では一昔前までは信じてもらえ
予告通り、フローティング変調ユニットを作ってみました。私の従来技適機とは異なる方式です。100%変調だとキャリアの2倍の電圧ですが、倍以上です。若干ボトムクリップしてますが、2倍以上になってます。これで吊るし(設計値のまま)の状態です。これを現物に合わせ定数変更すると、もっとのび〜る様になりました。試しにICB-680(NCB-680)へ組み込んでみました。当たり前ですが、切手サイズのユニットなのでハンディーにも収まります。キャリア0.5W、100%変調で2Wが上限が理論値です
気付けばもうすぐGW。いかんいかんと、慌てて770を引っ張り出して開発再開です。と言っても、全く何もしてなかった訳では無く…と言い訳しますが、如何せん770は面倒くさい、もとい、手間がかかります。色んなフィールドでのトライアルをやるには、やはりハンディーで試すのが一番です。ハンディー下がりのノウハウを770へ改変して移植します。ここの所のEsも出始めているので、ちょっと持ち出してみました。試したかったのはフロントエンド。GGアンプではないのですが、パラレルFETでハイゲインとLNF
■技適な話技適お仲間より、新規技適取得との連絡が来ました。「トリプルスケルチ機能、男らしい大型ローデングコイル装着。8KhzPLLステップ仕様」と写真だけなので、詳細明かされず。。。きっとブログでの公開をお楽しみに~と言う意味なのでしょう。トリプルスケルチって言うのが”何?”って感じですが、逆スケルチが2種類との事。効き方を調整できる逆スケルチも作ったのですが、元々付いているVRの特性上、ピーキーにしかならずほぼON/OFFです。(NCB-8)その他は、前回同様のノイズキャンセ
今日は高原山(1795mH)へ登る事にしました。目的はICB-678の最終テスト。先日も7エリアでテストはしましたが、局数はやはり1エリアに敵わず…(汗)今回は1エリアで標高を稼ぐ作戦です。※写真は使い回し…シーズン前なのか、はたまた天気がイマイチだからか、駐車場はガラガラ。そろそろクマさんの時期ですので、クマベル(普通は熊除けですが、あだ名をつけてます)と、ボリュームを上げ、多チャンネルメモリスキャンしたID-51Dplus2をかけながら登ります。今年は雪が多かったのか?倒木がやた
先日はだいぶ寒かったですが、打って変わって今日は暖かく大変穏やかな日となりました。「春のオンエアーデー」としては完璧な日ではあったのですが、そう簡単にはいかずWBCとまさかの仕事が重なるというWプレー。打ち合わせしながらも気になっていたWBCですが、打ち合わせが終わった瞬間に慌ててつけたナビTVはサヨナラホームランの瞬間となり、安堵した昼食をとることが出来ました〜。さて無線運用の方ですが、CBは極端に高いノイズに悩まされ、珍しくCBはテンション低め。そんな中でしたが、特小でCQを出した所
昨日は学会後、トラブルで深夜残業、そして今日は車検整備後に仙台へ帰省…しかも明日はセンバツ(息子は吹奏楽応援で、妻も応援へ甲子園へ)とバタバタしてます。自宅は午後に出たのですが、東北道は昼間でも雪がチラつく中での走行になりました。3月中旬ですが、まだ降るんですね。さて、バタバタはしてますが「春オンは休む」と決めたので、そこでリグのテストをしようかと思ってます。リグは1次里帰り中のICB-678。670をベースに新技適化したリグです。当時としては多機能を目指しては無く、オーナーからも「特
■難しくなった技適認証昨夜思い立って設計仕切った回路は、ログアンプ。CBも新技適認証の台数が進むに連れて、実は認証機関の認証ハードルが上がってきています。理由はいくつか推測できますが、CBは他の航空無線等の振幅変調無線とは異なり、極端に変調を意識されます。具体的には変調度を極端に高くする事を好まれる点です。当然、振幅変調方式は法律上100%を越える事を許してませんが、一流メーカーが設計する事を前提にした試験方法には穴があるワケで、僕らはそれを使って来ました。無論規定ですから、当然準拠出
費用のお問い合わせが多いのでTwitterで告知をした際の画像を貼っておきます見にくいですが中程に価格が記載されています。技適化の窓口として依頼を受けましたので当方(いながわHK630)が担当させて頂きます。技適化の募集等の告知及び申込受付等はTwitterのDMにて行わせて頂きます。いながわHK630TwitterID;@tukunami変更等有りました追記させて頂きます。以上よろしくお願いします。交換アンテナ等の比較写真はこちらから
以下に費用を掲載しておきますので参考にしてください。88Hでお申し込みの場合ご自身でアンテナをご用意頂けたらアンテナ代は掛かりません。
昨年より技適化の準備をしていましたICB-680及びICB-670の新技適化改造の概要が決まりましたので以下に掲載させていただきます。費用のお問い合わせが多いのでTwitterで告知をした際の画像を貼っておきます見にくいですが中程に価格が記載されています。技適化の窓口として依頼を受けましたので当方(いながわHK630)が担当させて頂きます。技適化の募集等の告知及び申込受付等はTwitterのDMにて行わせて頂きます。いながわHK630Twit
ソニーのCB機で人気のICB-680をベースとした新技適機ICB-680Aを製作してみました。主な変更点は・PLLシンセサイザー化・アンテナ変更→約1950mmの長尺アンテナに変更・Sメーター照明(opt,)→電球色のLEDを採用電源onで常時点灯・Sメーター感度変更(opt,)→既存より軽く動くように回路変更・ABW搭載(opt.)→聴感音質を可変調整・ヘテロダイン切替→切替によりイメージ受信の回避が可能に変調に関してはノーマル(オリ
2021年10月10日に京都府宮津市大江山ビーコン横のパラグライダー発射場で運用しました。兼ねてより交信実験を繰り返している新技適機ICB-66H改(R452)のGWにおける変調具合の確認の為協力頂いている局長さんに無線機を預けて当方は地元からその運用時の変調を聞こうと思っていましたが距離が取れるように和歌山から運用との連絡が入ったので当方も日本海側の大江山に移動しました当日は蔵王花笠RCも開催との事で運河良ければダクトにて聞こえてくるかなーと思いましたがノーメリットでした(笑
2021年10月3日晴れ今日は兵庫県川辺郡猪名川町にある大野山標高753mに無線運用に来られる局長さんに先日引き渡し損ねたものをお渡しする為に登頂しました。引き渡しミッションがメインの為軽装備での登頂でしたがDCRの電源を入れると運よく「ニイガタ局」のコールが聞こえてきて3エリア方面へ運用に来られてるのかと思いきや「佐渡島」移動と言われていて慌てて安定入感する場所を各局と捜してハンディーホイップでしたがピックアップ頂き交信する事が出来ました。ホイップで交信できたことか
2021年8月16日に新スプリアス試験に合格しました技術実験実証機開発コードR452ことICB-66H改の紹介ブログになります。かねてよりICB-R5AやSR01(ポータブル機)の機能(送受信性能を含む)を搭載したハンディー機が作れいないか?と模索しだしたのが2020年の初旬ごろから色々と模索しながらようやくテスト機が完成しました。今回ベース機に選んだのは2ch機ICB-66H(ICB-660)折り畳みアンテナ機構付きのsony機の中では小さ目で比較的安価で出回って
2021年度の秋オン(秋の一斉オンエアーデー)はイベントデーに合わせるように台風襲来・・・や567などを考えて遠征せず地元でノンビリ、マッタリ運用しようと何時もの大野山に登りました。ここ2ヶ月位毎週登ってるような気もしないでもないですが・・・(笑)少し冷ための強い風が吹いていましたが暑くは無いので過ごし易い気温ではありました。また丁度渡り鳥の季節ですので野鳥の会の皆さんが高級カメラをズラーッを並べて写真を撮られていました15台位はあったかなー??さらにはダクトが発生
ICB-66Hをベースに8ch化&アンテナ変更をして新技適化されたR452のテスト運用を行いました。当初は告知したうえでの運用を予定していましたが当日の天気予報は雨だったので告知無で運用できそうなら行う事に・・小雨が降る中出撃準備中にポチッた無線機が着弾し作動確認すると・・あらEsが聞こえるではないですか!それならばと倉庫の屋根の上に登ってR452でスタンバイ各チャンネルから各局の声が聞こえる中に女性の声が聞こえてる良く聞いていると蔵王花巻RCのキー局ではないですかw
2021年7月29日にナショナルRJ-410系をベース機とした新スプリアス規制対応のハンディートランシーバーRJ-410Bが認証機関の試験に合格しました。一番の特徴は小型の8ch機でありながらパワー切り替え機構を搭載したモデルとなっています。切替可能パワーは3段階で500mw/100mw/50mwです。ファーストロッドのみの特典として上の写真の様に表示プレートが2種類付属し選べる仕様です。またパイロットランプの色をノーマル機(写真右)の赤色からRJ-4110
RJ-410(Z)新技適化の募集を開始したいと思います。技適化費用およびお持ち込み頂く無線機の状態は下記のチェックシートでご確認ください。従来の遠近切り替えを写真のような配置でパワー切り替えに割り当て(デザインは変更される可能性があります。)410のパワー切り替え仕様が欲しいけど無線機を持っていないという方へ少量ですがイベント等で展示販売できるように完成品を製作する予定ですのでお問い合わせください。価格は技適代48000円と無線
難しい話なんで興味のない方はスルーしてください。総務省報道資料無線設備規則の一部を改正する省令の一部改正等に係る意見募集-新スプリアス規格への移行期限の延長-総務省は、無線設備規則の一部を改正する省令の一部改正及び関連する告示の改正案を作成しました。つきましては、改正案について、令和3年3月27日(土)から同年4月26日(月)までの間、意見を募集します。1背景及び概要不必要な電波(不要電波)をできる限り低減させることによって、電波利用環境の維持、向上及び電波利用の推進を図るため
2021年3月20日は春の一斉オンエアーデイと言う事で遠征運用しようかと思ってましたが天候が下り坂という予報でしたので代り映えしませんが何時もの兵庫県猪名川町の大野山でマッタリと運用する事にしました。到着したときは日差しがあったのですがあっという間にどんよりした空模様に・・・天気予報では15時ぐらいから傘マーク・・・しかし運用中は降雨はなくマッタリしながら運用が楽しめました(^^♪春オンはRJ-480A(新技適機)で参戦しました。(今回使用の480AはsメーターOpt
ナショナルRJ-480の新スプリアス対応化の受付を開始したいと思います。今回の技適化では、今まで製作してきましたRJ-480A(A仕様)に加えて送信出力切り替えを搭載したRJ-480B(B仕様)もお試しで募集したいお思います。480B仕様追加にあたり既存の480A仕様からのB仕様への改修変更も併せて受付させて頂います。◆対応可能機種RJ-480RJ-480DRJ-480Z(RJ-480A)末尾にアルファベットの無い機種は基板変更しますので割り増し料金になり
2021年3月7日は関西OAM開催日で朝から天候も良く無線日和なので地元猪名川町にある大野山753mからテスト機でチェックインを狙ってみました。大野山に到着するも日差しはあるものの風が強く吹いていましたが例年に比べれば暖かな大野山でした。2021年令和3年に技適を取得した記念に牛カラーにしてみました(笑)裏面はシンプルに(笑)側面今回の検証機にはパワー切り替えを搭載していいて本来の「遠」「近」「スタンバイ」のポジションにそれぞれ[500mw][100mw][50
12月20日今年最後のUHF-CBオンエアミーティング(特小で交信を楽しむ日)が開催されました。キー局へのチェックインを考えると静岡県内からの参戦は厳しいかなあと考え、愛知県本宮山に移動することに。カシミってみると見通しって書いてありました。これなら楽勝か?とタカをくくって本宮山を目指します。あれ~~山頂は雪が残ってるなじゃい!!なにやら動物の足跡も気温はマイナス1℃寒い!!幸い風はあまりないので、ひなたでじっとしてベンチコートを着込んでおけば大丈夫。
庭でごそごそやってたら、配達のお兄さんがやってきて「着払いですがいいですか」とのこと。割れ物注意の表示がある箱が届きました。割れ物なんか頼んだっけ?割れないように梱包されているらしい。おおっ!!ちゃくだ~~~ん。87R改ってなってます。これでまたしばらく遊べそうです。リュックに入れて山に連れて行くのは来年かな。聞こえておりましたらよろしくお願いいたします。