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6月14日。朝、福岡の自宅を出発して小倉へのプチ旅行。昼ごはんにお気に入りの『きつね』の焼うどんを食べて時間つぶしをした後は旦過市場へと移動。『20260614:小倉旅イベント前の腹ごしらえ』6月14日、日曜日。前日に屋台で飲んで日付が変わる寸前に帰宅して寝たんだけど、頑張って8時過ぎに起きて支度。9時5分頃、自宅を出発。博多駅に行き、9時28分の…ameblo.jpお約束でChageちゃんのアクスタ、通称チャゲスタと写真撮影。ちなみに今回のイベントはChageちゃんとは関係ない。
ずっと昔、『キイハンター』というテレビドラマがあった。そのドラマのことを覚えている人は昭和生まれの人であるにちがいない。1968年から1973年にかけて放送されたアクションを主体としたテレビドラマである。若いアナタはまったく知らないドラマだろうが、当時、このドラマは絶大な人気を誇っていたと思う。ふとしたことからそのドラマの主題歌である『非情のライセンス』(歌/野際陽子)のAI生成バージョンを聴いた。あゝあの日愛した人の墓に花をたむけるあしたあゝきのう恋して燃えてきょうは
昭和を代表する俳優の高倉健《本名:小田剛一》は、福岡県出身で、生年月日は昭和6年(1931)2月16日。愛称は、健さん。昭和30年(1955)、東映ニューフェイス第2期生として東映へ入社。翌年、同社の「電光空手打ち」でデビューします。昭和51年(1976)に東映を退社後は、同じくフリーになっていた降旗康男監督とコンビを組み、多くの名作を世に送り出してきました。2005年2月、日中合作映画「単騎、千里を走る。」の製作発表で、降旗康男監督(右)、中国の張芸謀(チ
今日はの朝から自宅でのんびり。嫁さんと娘は24時間テレビ息子は部屋に引きこもりわしは特に予定もなく暑いけ銭湯にも行く気になれず娘のタブレット借りて寝室でサブスクの映画観たわ。キャッチミーイフユーキャン新幹線大爆破侍タイムスリッパー前から観たかった映画3本を立て続けに鑑賞したわ。単身赴任先のアパートはWi-Fi繋いでおらずスマホの小さい画面では映画を観る気起きないけ自宅は快適じゃった。しかしあまり使ったことないがタブレットは便利じ
「碁盤斬り」での敵役、「新幹線大爆破」での直接会ってはいないけれど、協力しあうお役など、剛くんとの共演も多く、お互いのリスペクトも半端ないたくみん。⋆⸜𝐇𝐚𝐩𝐩𝐲𝐁𝐢𝐫𝐭𝐡𝐃𝐚𝐲⸝⋆たくみさん、誕生日おめでとうございます🎂🎉今年も素敵な1年になりますように🪄︎︎✨みなさま、今後とも斎藤を宜しくお願いいたします🙇🏻♀️byMg#斎藤工pic.twitter.com/htirdjBPAR—ブルーベアハウス公式(@staff_bluebear)August22,202
韓国映画と臺灣映画についての考察『新幹線大爆破』は、韓国・臺灣映画に『夢』を見せたか?(第十四章のつづき)四)美の集約としての未来日本、韓国、そして臺灣。この三地域は、同じ鉄道という舞台装置を使いながら、異なる倫理的帰結を生み出してきた。日本が描き出した「個の義の喪失と無常観」は、韓国においては「抑圧された者の情念の爆発」となり、臺灣においては「多様性の中の連帯と受容」となった。映画という回路を通じて、我々は他者の歴史に深く沈み込み、彼らの痛みを我がこととして共感
韓国映画と臺灣映画についての考察『新幹線大爆破』は、韓国・臺灣映画に『夢』を見せたか?第十四章受け継がれる精神の系譜映画『新幹線大爆破』は、単なるパニック映画の枠組みを超え、日本人が近代化の過程で培ってきた「義」と「和」というふたつの倫理的規範を、極限状態において問い直した記念碑的作品である。この物語がなぜ韓国や臺灣という隣国の創作者たちをこれほどまでに触発し、独自の進化を遂げさせたのか。その核心には、かつて日本がアジア各地に敷設した鉄道という「近代の
料理家・再現レシピ研究家シャトレーゼ・ドンキ・ロピア・オーケー久世福商店などのマニアの稲垣飛鳥です。大学1年生の息子高校1年生の娘がいます。※本記事にはプロモーションが含まれます。おすすめダイエットスリッパかなり刺激があるのですがもうすっかり慣れましたかかと部分が空いているのでアキレス腱が伸びてよき半額×10%オフ!!1526円こちらも半額×10%オフ!!新幹線大爆破見ました!きのう、ママ友におすすめされた
韓国映画と臺灣映画についての考察『新幹線大爆破』は、韓国・臺灣映画に『夢』を見せたか?第十二章ひとつの文字両地域の映画が持つ根源的な精神性を解き明かすために、その文化を象徴するひと文字を宛てるならば、韓国には「恨=ハン」を、臺灣には「包=ホウ」を挙げることができるだろう。韓国の映画において「恨=ハン」とは、単なる悲しみや怒りといった一過性の感情ではない。それは、歴史という巨大な暴力や、理不尽な抑圧に晒されながら、声を上げることさえ許されなかった者たちが、心の中に深
韓国映画と臺灣映画についての考察『新幹線大爆破』は、韓国・臺灣映画に『夢』を見せたか?第十一章映画の作り方における差異の所在両地域の映画の差異を決定づけるのは、根底にある「魂の欲求」である。韓国には「恨=ハン」があり、臺灣には「調和=ハーモニー」がある。この精神的な構図の差は、韓国映画『新感染ファイナル・エクスプレス』と、臺灣映画『96分鐘』という、高速鉄道を舞台にしたふたつの傑作において、脚本の設計思想として鮮明に顕現している。韓国の『新感染』における脚本は「
韓国映画と臺灣映画についての考察『新幹線大爆破』は、韓国・臺灣映画に『夢』を見せたか?第十章受け継がれ、改良された物語の構造韓国のKTX(韓国高速鉄道)と臺灣のTHSR(臺灣高速鐵道)は、いずれもアジアにおける近代化の象徴といっていいが、その成立の軌跡には両地域の民族的な気質と日本との複雑な関係性が深く刻まれている。京城と釜山という二大都市を時速300キロで結ぶKTXは、韓国の「一刻も早い独立した近代化」という悲願を背負って誕生した。その建設にあたり、韓国はフランスの
韓国映画と臺灣映画についての考察『新幹線大爆破』は、韓国・臺灣映画に『夢』を見せたか?第九章『96分鐘』の分析臺灣映画『96分鐘』は、邦画『新幹線大爆破』が提示した「高速移動空間における極限のサスペンス」という骨格を、現代臺灣の都市社会における「技術と人間の倫理」という文脈で再構築した、極めて挑戦的な一作である。この作品が注目すべき点は、単なるパニック映画としての視覚的なスリルを超え、臺灣という島が培ってきた「技術への信頼」と「人間同士の縁」という独自の哲学を、時速三
韓国映画と臺灣映画についての考察『新幹線大爆破』は、韓国・臺灣映画に『夢』を見せたか?第八章『新感染』の分析韓国映画『新感染ファイナル・エクスプレス』は、邦画『新幹線大爆破』が提示した「閉ざされた高速移動空間における極限状況」という構造を、ゾンビという非日常的な存在を用いて韓国的な「恨=ハン」の物語へと昇華させた作品である。続編として『新感染半島ファイナル・ステージ』があるが、これについては擱く。この『新感染ファイナル・エクスプレス』が韓国社会において圧倒的な熱
韓国映画と臺灣映画についての考察『新幹線大爆破』は、韓国・臺灣映画に『夢』を見せたか?第七章『新幹線大爆破』の分析『新幹線大爆破』は、1975年に公開された日本映画であり、現代アジアの映画における「社会派活劇」の金字塔と呼ぶべき作品である。この物語は、国家の成長と繁栄を象徴する新幹線というインフラに時限爆弾が仕掛けられるという、極限の状況設定から始まる。しかし、この作品の真髄は、爆発の恐怖というサスペンスにあるのではない。むしろ、社会という巨大なシス
韓国映画と臺灣映画についての考察『新幹線大爆破』は、韓国・臺灣映画に『夢』を見せたか?第六章戦中の映画に見る映画づくりの思想このふたつの作品を比較することで、戦中から現代に至る映画づくりの思想的な差異が鮮明になる。韓国の映画づくりにおいては、近代社会の基盤という「仕組み」を与えられた際、それをみずからの意志でいかに守り、あるいは壊し、再構築するかという「能動的な自己変革」の精神が培われた。それは『望楼の決死隊』における原節子の、一切の迷いを排した拳銃の撃ち方に
韓国映画と臺灣映画についての考察『新幹線大爆破』は、韓国・臺灣映画に『夢』を見せたか?第四章映画の背景にある風土と歴史、そして対日観韓国と臺灣の映画表現が、かくも対極的な「動」と「静」、「過激」と「繊細」という分かれ道を進んだ理由を解き明かすには、両地域が背負ってきた地政学的な運命と、日本との歴史的な結びつき、そして、それに対する民族の生存戦略を比較しなければならない。隣接する地域でありながら、その大地に打ち込まれた歴史の「楔」は、両民族の深層心理に決定的な差異を刻み込ん
京都からの帰り路...ちょっと寄り道しながら...最後の寄り道が静岡の掛川でそこから新幹線乗って帰って来ました。掛川...新幹線のこだま号しか停車しないので自販機でチケット買う際に指定席が空席多数を確認できたためあえて、自由席へ...予定通りガラガラ...で3列シート全部使う贅沢な席でゆったりと帰りました。こだま号乗る時は大体自由席...だって安価だし...そんな長い時間乗る訳じゃないので自由席で十分です。新幹線乗ってふと...草彅剛新
韓国映画と臺灣映画についての考察『新幹線大爆破』は、韓国・臺灣映画に『夢』を見せたか?第三章臺灣映画の分析臺灣映画が、日常に根差した「純愛」や「青春」あるいは「裏社会」の物語を好んで描き、大規模な歴史叙事詩の製作を控える背景には、限られた市場規模という現実的な制約と、この島が歩んできた歴史的宿命に起因する生存戦略が存在する。臺灣において映画を作ることは、韓国のような激しい怒りの噴出ではなく、複雑に絡まり合う歴史の傷跡を癒やし、自分たちを定義するための静かなる模索にほかならない
韓国映画と臺灣映画についての考察『新幹線大爆破』は、韓国・臺灣映画に『夢』を見せたか?第二章韓国映画の分析韓国映画の凄まじい熱量と容赦なき暴力描写の根底には、朝鮮半島の民族的心理である「恨=ハン」と、感情を外へ激しく噴出させる「情=ジョン」の文化が厳然として存在しているとおもわれる。少年少女の無惨な結末、猟奇的な殺人、家族の崩壊など、韓国映画が心身を深く抉るような「極限の追及」を執拗に描き切る理由は、歴史的な憤怒もむろんあるが、映画という産物を通じて求めら
韓国映画と臺灣映画についての考察『新幹線大爆破』は、韓国・臺灣映画に『夢』を見せたか?第一章韓国映画と臺灣映画のちがい韓国と臺灣は、林檎を投げれば届いてしまいそうな距離にある。日本列島からいえば、北西と南西の、きわめて近接した波の向こうに浮かんでいる。歴史を振り返れば、両地域とも日本による統治という過酷かつ複雑な時代を経験し、戦後は独自の国家・地域形成の歩みを進めてきたという共通項を有する。それにもかかわらず、現代において両地域から生み出される映画は、まるで正反対
みなさん、こんにちは~。暑い日が続いていますね~。そんな中3連休はお友だちのお誕生日ランチ横浜馬車道のリストランテ・ダ・ケンゾーの美味しいイタリアンでお祝いしました。お値打ちすぎるランチコースでした。また行こう~♪ランチの後は関内に今年3月に出来たBASEGATEへ。没入体験ができるワンダリア横浜に行ってきました。スマホ端末との連動でいろいろ出来るようなのですが映像を楽しんでいるうちに回り終わりスマホ連動で何が出来たのかよくわからないまま終わりましたがとっても楽し
エピソード(2)仙台は、3年連続行っています。一昨年、楽天モバイルに行きました。楽天モバイルのマスコットキャラクターを写真撮影出来る場所にいました。今年より、いい席でした。去年、Hey!Say!JUMPの山田涼介君のソロツアー。利府市のセキスイハイムスーパーアリーナに行きました。仙台駅前から、ソロツアー行きのバス🚌が、どんどん出ます。約1時間でした。私は、午後のお休みを取得しました。長女、お仕事終わりに来ました。長女「新幹線大爆破されなかったから来た‼️」と言いました。仙台駅
※画像はくだんの映画のポスター憲さん0系が好きだ。あの団子鼻の顔は愛嬌がある。0系とは初代東海道山陽新幹線のことである。参考↓【新幹線0系電車】https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%B9%B9%E7%B7%9A0%E7%B3%BB%E9%9B%BB%E8%BB%8A今はもう運行しておらず、東京で現在この0系に会いたければ青梅に行くことをお勧めする。青梅鉄道公園にこの0系は静態保存されている。参考↓青梅鉄道公園https:/
映画「北京原人Whoareyou?」(1997年東映)をレンタルDVDにて視聴しました。化石から復元させた北京原人が様々な事件に巻き込まれながら中国へ里帰りする…といった内容。公開当時はかなり酷評されてたのを覚えてます。初めて観た時は確かにとんちんかんな展開で笑っちまいましたが今改めて観るとしっかり作られた作品で感動的でもあります。悪く言うのは簡単だけど何にしても作り出す事は大変労力が入るモノですから何でもかんでも批評家気取りでけなす行為はよろしくないな
ネタバレ御免の勝手で偏った感想を基本敬称略で。2025年のネトフリ版。それなりに迫力とドキドキハラハラ感はあったが、オリジナル版を愛する者にとっては、正直言って物足りなさが。特に犯人とその動機には😞。オリジナル版の犯人である沖田や古賀、大城には犯行の成功を願ったが、今作はとっとと捕まれと思ってしまった。オリジナル版での倉持の苦悩や葛藤が今作の笠置から余り感じられなかったのも残念な点。何より、自分的にはこの手の作品に草彅剛は...と思う。
6月29日の早朝、近鉄京都駅構内のポイントで脱線事故が発生しました。京都駅を発車した8A系電車が、左カーブしながらポイントに入り上り線↔下り線を渡るところで脱線しました。私はちょうどその前日の日曜日に、奈良↔京都を往復しました。これは、ちょうどそのポイントを通過して、京都駅ホームに進入する直前です。2両目の後ろ側台車だけがポイントを上手く通過しなかったのでしょうか?3両目の前側台車も引っ張って行かれてますね。こう言う事故、Nゲージ模型ではよく起きる事故です。新幹線
台湾映画。先週観たブレット・トレインは新幹線が舞台で、これはギャグ満載で笑い転げながら観ましたが…こっちはちょっとなぁ…救われない。🥵勧善懲悪ものでないと観終わってモヤモヤするわ…初老は。そして、新幹線+爆発物では、新幹線大爆破の方が40年前だけどよく創りこまれていて感情移入も出来た。つまり…これは観て失敗。😰ハラハラ感はあったけれど、ひとことで言えば私怨を晴らすために大勢の無関係な人を巻き添えにして、それでアンタは気が済むのか?です。家族を亡くした悲しみを一番知ってい
〇6月18日邦画3本と洋画2本です。新幹線が舞台の作品が2本(内1本は洋画)、洋画の2本はブラピ出演作品です。もう50年以上前の作品になりますが、高倉健さんの「新幹線大爆破」はイイ。1975年公開の「新幹線大爆破」を観た。原案・加藤阿礼。企画・天尾完次、坂上順。監督は、「やくざと抗争」「ゴルゴ13」の佐藤純彌。脚本は佐藤監督と小野竜之助。製作・配給は東映。爆弾を仕掛けられたまま発車した新幹線を舞台に、犯人グループと捜査陣の攻防をスリリングに描いた名作サスペンス映画。オ
小倉昭和館に行ってきた。新幹線大爆破を上映してくれるっていう朗報をつよ友さんが教えてくれて。いやー、行列出来てました。で、ぐるぐる並んで待って、中へ。昔からあった小倉昭和館は一度燃えて、融資を募って建て替わったそうな。で、新生昭和小倉館、ありがとう、樋口真嗣監督呼んでくれてありがとう、Netflixよ、上映OKしてくれてありがとう、って感じで観てきました。やっぱり映画館はいい。音は回るし画像は大迫力、没頭出来るし、テレビの小さい画面じゃ得られない興奮でMAX。その後の樋口真嗣監督のトークが
にほんブログ村にほんブログ村「幸福の黄色いハンカチ」新得警察署から出て来た島勇作。背後の家の屋根に注目。「幸福の黄色いハンカチ」新得駅へ歩いて向かう島勇作。比較出来る建造物なし。「新幹線大爆破」貨物5790列車爆破地点①「新幹線大爆破」貨物5790列車爆破地点②「幸福の黄色いハンカチ」ハイカラ坂の階段を駆け上がる島勇作。島勇作が酔っ払いに絡まれて喧嘩の末、殺害してしまう梅ヶ枝横丁の階段。「幸福の黄色