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京都から博多まで~女のブルース~新宿の女京都から博多まで1972年1月25日発売作詞:阿久悠,作曲:猪俣公章肩につめたい小雨が重い思いきれない未練が重い鐘が鳴る鳴る哀れむように馬鹿な女と云うように京都から博多まであなたを追って西へ流れて行く女女のブルース1970年2月5日発売2枚目のシングル自身初のオリコンチャート1位を獲得し8週間連続。作詞:石坂まさを,作曲:猪俣公章女ですもの恋をする女ですもの夢に酔う女ですものただひとり女ですもの生きてゆくあ
藤圭子「新宿の女」「京都ブルース」街を歩いていたら、カラオケ35000円と書いたプラカードを持ってる人が。何人くらいのパーティーなんだろうか。ヒトカラも今はいっぱいだろうから、また普通の日に戻ってから、行くことにします。
10月20日16時から東大阪市にあるミヤコ瓢箪山店で開催された日本クラウンの歌手、舞乃空(まのあ)さんの11月5日発売の新曲「人は恋して花を詠む」の予約キャンペーンに参加させてもらいました。急遽、決まったキャンペーンにも関わらず満席で後ろに立ち見も出る盛況ぶりでした。セットリストは●石狩挽歌(北原ミレイさんの楽曲のカバー)●新宿の女(藤圭子さんの楽曲のカバー)●とまり木(2024年9月11日発売のサードシングル)●瀬戸の花嫁(小柳ルミ子さんの楽曲のカバー)●お祭りマンボ(美空ひ
レッスン1-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beレッスン2-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beレッスン3-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だち
森山愛子さまおはようございます今朝チャンネル銀河TVで愛ちゃん出演の広島・呉市文化ホールで収録のBS日本のうたを観ました(2011年11月13日放送分)オープニングは出演者全員で舟木一夫さんの「修学旅行」の合唱です懐かしい青春の歌ですカラオケのない当時中高生の修学旅行で観光バスの中でガイドさんのリードで皆で歌ったのを思い出しました進行のお手伝いの愛ちゃんはブラック&ホワイトでコーディネートされたミニワンピです相変わらずキュー
藤圭子さん藤圭子(ふじけいこ)出生名:阿部純子本名:宇多田純子(うただじゅんこ)旧姓:阿部(あべ)別名:藤圭似子RaU(RAU)1951年7月5日生まれ、2013年8月22日、満62歳没。岩手県一関市生まれ、北海道旭川市育ちの演歌歌手。元夫:前川清(1971年~1972年)夫:宇多田照實(1982年~)娘:宇多田ヒカル代表曲:「新宿の女」「女のブルース」「圭子の夢は夜ひらく」「京都から博多まで」1969年8月
7月5日生まれの歌手松島アキラ藤圭子山口かおる大塚周夫仲本工事野田洋次郎(RADWINPS)佐久間大介(SnowWan)佐藤彰秀(BREAKERZ)小杉竜一(ブラックマヨネーズ)おススメ曲は…オークフリー藤圭子「はしご酒」1975年発売のヒット曲作詞はぞのなな作曲赤坂通編曲小山恭弘藤圭子26thシングル『はしご酒』は、1975年11月5日にRCAレコードから発売。東京の東部下町の地名が多数登
(また鯛めしが食べたくなりました)別段用事もないので休養している!そこにSさんからどうしましたかと聞かれたので食あたりを間違えて食中毒ですと言ったら!コミュニティーの場所で食中毒は怖いですよねと発表されて慌てた!皆で200名近くいるところなので心配されたら困ると思ったが時すでに遅し!早速心配のコメントがあちこちから来た!まあ食べ物に当たったから大丈夫ですと話しておさめましたが!心配かけて申し訳なかったと反省しています!消化の良いものと好きなものを食べて楽にしていたら良くなるく
2部が終了しました#松尾雄史さん素晴らしい雄ちゃんのステージに少し興奮ぎみです輝く✨ステージが雄ちゃんにはお似合いとキラキラ光る雄ちゃんを観ながら思いました#青山新さんの#身勝手な女にちなんで雄ちゃんは#藤圭子さんの#新宿の女を歌って下さいました初めて聴かせていただいた新宿の女藤圭子さん独特の難しいメロディが雄ちゃんにぴったりでジワっと心に入りました新ちゃん新曲でご登場ですトークは1部の逆さ
みなさーん、こんにちは😃なんだか朝から冴えないキモチでジョーク、と言った感じだったので、外でおひとりさまランチへGO!すると...お目当てのカレー屋さんはすでに大行列、あ、それならば近くの美味しいパン屋さんへ自転車走らせたら改装工事でおやすみ🚴♀️ま、こんな日もあるよね、となんとなく坂道を駆け上がる手前の西向天神社へ⛩️(天気上々!)「演歌の星を背負った宿命の少女」と言うキャッチフレーズで時代を彩った天才歌手・藤圭子さんはデビュー当時、この辺りにお住まいに
AfterPartyTokyo初出演‼️お客様、そしてLadyn@n@さん、MilahSwallowtailさん、AnneKoketterieさん、本当にありがとうございました❤️面白くて美しいダンサーの御三方と、温かくノリの良いお客様に囲まれ、いっぱい笑ってとっても幸せな時間でした✨✨✨
遍歴遍歴藤圭子1973年8月25日作詞石坂まさお作曲曽根幸明リサが生まれたその朝は街も凍える雪の朝祝う人さえない部屋で母はひとりで泣いていたリサが五つの誕生日リサを見捨てた母でしたやっと憶えたその顔をその日限りで捨てました十四十五はただ荒れて意味のないまま風まかせ一人ぼっちの寂しさにリサは女になりました信じきれない人だけどすがりついてた人でしたすがるものさえ壊れた日父のない子を産みました人の噂につい負けてリサはこの街すてましたひとり見知らぬ
ひとつ前の当ブログの続きです。「ムード歌謡」グループをモチーフにした『星屑の町』(2020杉山泰一監督)で、劇中、「山田修とハローナイツ」に「のん」さんが加わります。そのオーディション?で唄うのが『新宿の女』です。藤圭子さんのデビュー曲で、僕も♪私が女になれたなら~私は女を捨てな~いわ~という出だしからソラで唄えます。1969年という僕の感性がもっとも敏感だった時期(当ブログ2月13日参照)に聴いたことも大きいでしょうね。当然、藤圭子さんのドスのきいた「怨歌」という感じではないですが、「の
[捨てられた]という表現をすることがあります。人間関係において、この言葉はまだ使われていますか?特に男女関係においてです。最近の世間の事はよく分かりませんが、私は元々この言葉は使いません。恋愛とか、結婚生活においてです。子供が親に捨てられるとか、子猫が捨てられるとかそういう言い方は分かりますが、自分で判断のできる自立した大人が、誰かに捨てられたなんて言い方は、しない方がいいと思っています。でも、でも、です。昭和歌謡では許します。この言葉がひっかか
惚れいるのに〜掘り炬燵🤔-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be富士山に雪が見られ、こちら高い建物から見える秩父連山。御酉様や、秩父夜祭りと冬の行事が有る。山手線、総武中央線に乗車し寒い中。新宿駅で見掛ける女性は〜東京駅から北へ、足を延ばすと東北各地も冷えてます。寒い時は、同世代の親父達は早寝。シャワーを浴びる前に、下着を出して置くと時短に繋がる。暖色
昭和歌謡シリーズ新宿の女(歌手・藤圭子)歌謡界に彗星のように現れ、たちまちスターの座に登り詰めたようなイメージの藤圭子さんのデビュー曲ですが、当初は思ったように売れずキャンペーンなども苦労しながら精力的に続けていました。古い評論家などからは歌唱が荒いなど、心ない批評を浴びせられる事もありましたが、18歳にして夜の世界を歌いきる完成された歌唱力、驚異的な幅の広さのダイナミックレンジ、して妖精のような可憐な美しさ。いつしか夜の街から火が付き大ヒットに。スターになるべくしてなった希代の天才で
西向天神社拝殿前にて参拝を終え振り返ると百度石神楽殿とその奥の段、児童遊園と神輿庫があり境内南側入り口にある鳥居天神山児童遊園の入口のようだ再び境内へ入り、児童遊園の木立西奥に富士塚(東大久保富士)が・・・新宿西口の高層ビルが西向天神社の拝殿前を横切り北側へ「新宿の女」の歌碑1999年に石坂まさをの作詞家生活30周年にあたって藤圭子のデビュー曲『新宿の女』の歌碑が建てられたそうです天神社北側にある旧別当寺であった梅松山大聖院江戸時代には聖護院宮を
手縄毛で、宇多田ヒカルのお母さんのレコードをゲットしたよ。そっ、こりを読んでいる大半の人は知らないと思うけど、あ宇多田ヒカルのお母さんは歌手だったのよね。名前は藤圭子と言って「怨歌」の歌手だったのよね。そっ、演歌や艶歌や援歌ではなく「怨歌」の歌手だったのよね。そんな藤圭子を最も象徴しているのがデビューアルバムの『圭子の夢は夜ひらく/"演歌の星"藤圭子のすべて』だそうな。そんなこんなで、そのアルバムをゲットしたよ。入手価格は188円とリーズナブルだったのはウレチかったね。何気
こんにちは高次元ヒーリングサロン『CRMOMO』のモモです今回は昨年の記事ですが…もっと沢山の方に見てほしくて再アップしますとりあえずサロンの宣伝ww『高次元宇宙サロン『CRMOMO』本格的開業!!』只今お2人で来店するとお一人様の料金でレイキヒーリング致します❣️完全予約制お問合せは友達登録すると連絡が早く届きます❣️解除は簡単に出来ます^^こん…ameblo.jp本日はレイキとは全く関係ない記事ですが…私の人柄を知っても
まずは白菜のお話しから🙇昨日スーパーへ買い物に行った時白菜1玉を《138円》で売っていました。普段は1/2か1/4の白菜しか買わないのですがこれは迷いました。でも手にとってみると…重い😣昨日は白菜を買う予定はなかったしスーパーに着くまでに大雨と雷の悪天候⚡だったし『これを持って帰る?イヤ無理でしょ??』と諦めました!!買い物を済ませ帰りながら『白菜農家さんは大変だろうな〜』と思いました。というのも私の生まれた家は父は漁師で母はみかんを作っていて…みかんの
おはようございます!大志です!ブログ書きます!先日ランキングチャンネルのライブホストグランプリが1月22〜2月5日間で開催されました!ほぼ毎日の配信の中たくさんのリスナーさん👶そしてたくさんのギフト🎁ありがとうございました!!おかげさまで全ライブアカウントの中でグランプリ一位取ることができました🥇👑本当にありがとうございました!そして優勝したと言うことで人気ユーチューバー「新宿の女」に出演することが決まりました🥺アップされた時すぐ見れるようにチャンネル登録と
新宿は日本でも有数の繁華街新宿駅にて私が男になれたなら私は女を捨てないわ~🎵私が女になれたなら・・・夢ですそんな思いを胸に夜の新宿を彷徨うネオンぐらしの蝶々にはやさしい言葉がしみたのよ~🎵バカだなバカだなだまされちゃって~🎵夜が冷たい新宿の女(女装子)
https://youtube.com/watch?v=NL-56s8r_IU&feature=shared1970年4月25日発売。3枚目のシングル。園まりさんなどが競作で歌唱した「夢は夜ひらく」が原曲。前作の「女のブルース」の後を受けて10週間連続オリコン1位にランクされました。また、1位「圭子の夢は夜ひらく」・2位「女のブルース」と2週間にわたり1位・2位を独占しました。レコード売上は累計77万枚(オリコン調べ)。公称では累計120万枚とされます。藤圭子さんは本楽曲で第1回日本
八代亜紀さんは、藤圭子さんと親しかったようで、1979年に彼女が引退する前、「アメリカに行って、ロックを歌うんだ」と聞かされていたそうです。(Wikipediaより)●藤圭子新宿の女デビュー当時のスタイルで♪私が男になれたら、私は女を捨てないわ……どストレートのインパクトのある歌詞ですね。獅子風蓮
〈卵砕くるごとくに死すと暑き朝ニュースに聞けりああ藤圭子〉(冷太)
藤圭子【1】藤圭子デビュー曲!新宿の女🎵1969年(昭和44年)9月25日発売作詞:石坂まさを・みずの稔作曲:石坂まさを歌唱:藤圭子♪新宿の女♪藤圭子ご訪問ありがとうございました。素敵な一日を!
藤圭子さんの新宿の女歌ってみました
藤圭子さん新宿の女一番