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阪神、先発ローテーションを再編!5日の中日戦で早川太貴の今季初先発が有力4日は門別啓人か(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース阪神が先発ローテーションを再編することが1日、分かった。早川が5日中日戦(バンテリン)で今季初先発することが有力。今季は7試合に救援登板している2年目右腕が昨年9月19日DeNA戦以来、自身3度目の先発マウンドに向かう。先発が見込まれたラグズデールが4月28日のファーム・リーグ、オイシックス戦で3回2/3を1安打1失点ながら6四球と精彩を欠いた
下記はスポーツ報知から↓巨人の新外国人、フォレスト・ウィットリー投手が、30日の広島戦(東京ドーム)で今季2勝目を懸け、4度目の先発マウンドに立つ。前日28日は同球場でキャッチボール、ランメニューをこなし最終調整。中12日と期間が空いたが「状態はいい。前回の試合の実戦感覚を忘れないように過ごした。期間が空くのは、シーズンのどの時期でも(自分にとって)いいこと」と前向きに語った。前回登板は17日のヤクルト戦(神宮)。7回2安打無失点で来日初勝利を挙げていた。外国人枠の関係で一度出場選手登録を
下記はスポーツ報知から↓28日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター巨人-広島』で解説を務めた宮本和知氏が、巨人の新外国人・ダルベックについて言及した。『4番・サード』で先発出場したダルベックは同日の広島戦、1-7の7回一死走者なしの第3打席、床田寛樹が1ストライクから投じた2球目の145キロストレートをライトフェンス直撃の二塁打。宮本氏は「無理してダルベックは引っ張らないですよね。センター中心に右方向が強いので、力があるので長打が出ますよね。軸がぶれないので、打率的にも良いもの
下記はサンスポから↓(セ・リーグ、DeNA2-7巨人、5回戦、巨人3勝2敗、25日、横浜)巨人・阿部慎之助監督(47)は、三回までに7点の大量援護をもらいながらも、2つの押し出しなど三回途中2安打2失点で降板した先発の新外国人ブライアン・マタ投手(26)について「ちょっと点が入りすぎて楽になりすぎちゃったのかな」と心境を想像。続けて「ああやってただで塁に出したらいけないですよね。ちょっと考えないといけない」と再調整を示唆した。来日3度目の先発登板となったマタは、二回までは1安打無失点の好スタ
4/22Deー神7-6●先発DeNA:竹田阪神:茨木前日の乱打戦の流れそのままなのか1回裏、茨木がいきなり6安打を浴び、あれよあれよの4失点ショート木浪の、もうちょっとなんとか出来なかったの?みたいなプレーもあったがでもこの球場だし、すぐに1点でも返せば、まだ全然分からないと、いうことで、2回表、早速大山の2号ソロHRで4-13回表先頭9番ピッチャー茨木を四球で出す竹田近本はゲッツーコースのショートゴロだが、2塁カバーに入った牧のポロンちゃんエラー、中野四球で、中
下記はニッポン放送から↓18日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイターヤクルト-巨人』で解説を務めた江本孟紀氏が、巨人の新外国人・ダルベックについて言及した。ダルベックは同日のヤクルト戦に『4番・サード』でスタメン出場すると、2-1の6回一死走者なしの第3打席、ヤクルト先発・奥川恭伸が2ボールから投じた3球目のカーブを左中間スタンドに飛び込む第5号ソロ。これがダルベックにとって、3試合連続本塁打になった。江本氏はダルベックについて「ジャイアンツのこのバッターが本当に打ち始めたら、軸
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグヤクルト―巨人(18日・神宮)巨人の新外国人ボビー・ダルベック内野手が3試合連続となる5号ソロを放った。2―1の6回1死。ヤクルト先発・奥川のスライダーを仕留め、左翼席に豪快な一撃を描いた。来日初勝利を狙うマタを力強く援護する一発。神宮に詰めかけたG党はお祭り騒ぎとなった。15日に阿部監督から打撃面での指導を受け、そこから3戦連発。ポスト岡本和真として期待される主砲がエンジン全開になってきた。巨人選手の3戦連発は、23年9月1~3日のD
4月14日~16日⚾4月15日⚾🏟️ZOZOマリンスタジアム⚾午後6時⚾試合時間3時間59分⚾日ハム対ロッテ⚾7対9敗退⤵️先発加藤投手1回~4回途中まで57投球1三振⚾清水捕手⚾1回にヒット→ヒット→見方内野手(郡司選手)エラーで1失点😣さらに犠牲フライで1失点😣合計2失点😣3回にヒット→内アンダー→スリーランホームランで3失点😣同点に追いつかれた😣4回にファーボール→ヒット→ヒットで2失点😣逆転され😣途中交代😣4回途中~5回まで投げた福谷投手は4回
下記はサンスポから↓(セ・リーグ、ヤクルト2-8巨人、4回戦、2勝2敗、17日、神宮)巨人が大勝で今季初の3連勝を飾った。新外国人のウィットリー(前レイズ)が3度目の先発で7回2安打無失点と好投し、来日初勝利を飾った。阿部慎之助監督(47)は次週が5試合のため、ウィットリーを登録抹消するつもりだったが、「まだ分からない。明日次第だね」と予定変更の可能性を示唆した。右腕は二回以降は安打を許さない文句なしの投球。指揮官は「カーブが有効的に使えていたかな」とうなずき、「あした、あさって、またみん
下記はスポニチから↓巨人は甲子園での阪神戦が中止となり、室内練習場で全体練習を行い、阿部慎之助監督(47)も精力的に動いた。3戦連続無安打で打率・188と低迷する右の新外国人・ダルベックに助言を送り「(不調は)打ち方じゃないよ、待ち方じゃない?という話を(した)。打ち方は別に悪くないと思うので。彼が打ったらもっと打線が機能するだろうし」と明かし、復調を期待した。さらに、主に1番を任せる浦田には、打撃投手を務めてボールを投げながら指導し「自分で全て難しくしてしまっているので、もっとシンプ
GK梅田透吾(沖悠哉)(石川慧)(佐々木智太郎)DF吉田豊(高木践)(針生涼太)DF住吉ジェラニ(大畑凛生)(ジュヨン)(高橋祐治)DFブルネッティ(蓮川壮大)(本多勇喜)DFスンオク(北爪健吾)(日高樺杜)MF宇野禅斗(小塚和季)MFブエノ(弓場将喗)(鈴木奎吾)MF中原輝(千葉寛汰)(井上健太)(松崎快)MFカピシャーパ(嶋本悠大)(土居佑至)FWオセフン(郡司瑠来)(北川航也)FW高橋利樹(西原源樹)(ステファンス)(アフメドフ)
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ巨人2―3ヤクルト(11日・東京ドーム)【写真】則本、G入団決断直後の秘蔵ショット!阿部監督と笑顔の対面巨人が14日からの阪神3連戦(甲子園)で先発ローテーションを再編することが11日、分かった。開幕から木曜日に登板の則本昂大投手(35)が初戦に、火曜ローテだったF・ウィットリー投手(28)が第3戦に回ることが判明した。移籍後初勝利を狙う則本は前回9日の広島戦(マツダ)が雨天中止となった影響で、間隔を空けて休養十分で臨むことが可能に。初
4月7日~9日⚾4月8日⚾🏟️楽天モバイル最強パーク宮城⚾午後6時⚾試合時間2時間20分⚾日ハム対楽天⚾1対0勝利⤴️北山投手1勝⤴️柳川選手セーブ1⤴️先発北山投手1回~8回まで102投球10三振⚾清水捕手⚾2回にファーボールでランナーを出すが無失点😀5回にヒットでランナーを出すが無失点😀7回に連続ヒットでランナーを出すが無失点😀9回に柳川投手はヒットでランナーを出すが無失点😀打線は4回に1点😀4回に新外国人カストロ選手ホームラン2号で1点😀
下記はサンスポから↓(セ・リーグ、巨人−ヤクルト、1回戦、10日、東京D)〝最適解〟を求め、試行錯誤を続ける。巨人はキャベッジが今季初めて5番で先発出場。今季12試合目で、5番で起用された選手は主将の岸田、ベテランの坂本をはじめ、若林、中山、佐々木、大城に続いて7人目となった。開幕5番スタメンは岸田だった。昨季、得点圏打率・359をマークするなど勝負強い打撃を見せていたが、阪神との開幕3連戦では犠飛による1打点のみ。岸田に代わり山瀬が先発マスクを被った2日の中日戦で、坂本が5番に入って以降、
下記はスポーツ報知から↓巨人は本拠の東京ドームに戻ってヤクルトと3連戦を行う。2戦目の11日には新外国人投手のマタが先発予定だ。今季は同じく新外国人のウィットリーが3月31日の中日戦(バンテリンD)で初先発も勝ち負けつかず。マタが白星を挙げれば、巨人の新外国人で初登板勝利は23年のグリフィン以来10人目となる。過去9人は76年ライト大洋戦52/3回2失点88年ガリクソンヤクルト戦9回2失点00年鄭ミン哲ヤクルト戦70/3回1失点07年GGオリック
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ巨人8―4DeNA(4日・東京ドーム)巨人の新外国人スペンサー・ハワード投手が足を痛めて負傷降板。試合後、杉内俊哉投手チーフコーチは「(箇所は)右足」と明かし、今後については「明日の状態を見て」と慎重に判断していくとした。村田善則バッテリーチーフコーチも「違和感があるというのは(聞いている)。とりあえず明日(1軍に)来るので、そこで話しになる」と話すにとどめた。楽天から新加入した右腕は移籍後初勝利を目指し中6日で先発した。アクシデントに
3月27日~29日⚾3月29日⚾🏟️みずほペイペイドーム⚾午後1時⚾試合時間3時間⚾日ハム対ソフトバンク⚾4対8敗退⤵️先発有原投手1回~6回まで112投球5三振⚾田宮捕手⚾1回にヒット→ファーボール→ツーベースヒットで1失点😣2回にツーベースヒット→ヒット→ヒットで1失点😣同点😣さらに送りバンド→ファーストゴロで1失点😣さらにピッチャーのワイドピッチで1失点😣さらにファーボールでランナーを出すが無失点😀合計3失点して逆転された😣3回に
3月27日~29日⚾3月28日⚾🏟️みずほペイペイドーム⚾午後1時30分⚾試合時間2時間47分⚾日ハム対ソフトバンク⚾4対6敗退⤵️先発達投手1回~5回途中まで93投球4三振⚾1回~7回まで田宮捕手⚾8回清水捕手⚾4回にツーベースヒット→ファーボールでランナーを出すが無失点😀5回にファーボール→ヒット→ファーボールで満塁→ツーベースヒットで3失点😣さらにヒットで1失点😣さらにヒットで1失点😣さらにヒット→ヒットで1失点😣5失点😣途中交代😣逆転
白内障の手術もあって(術後、しばらく運動禁止)長い間、カーブスに行っていませんでした。左眼の術後2週間、と言う事で昨日は久しぶりにカーブスで筋トレして来ました。いやー、とってもスッキリしました。気持ちも身体もスッキリ。ストレッチも入れて30分と言う短い時間の運動ですが私にはこれくらいが丁度いいです。一月半くらいお休みしていたような気がしますが足の筋肉が落ちてると言う感じがしました。特に内股内股の筋トレ、キツく感じました。そして、そこで最近色々な人に言われる言葉「来られると
昨日のベイスターズ戦、初戦は4-1で勝利しました京セラドームでのホームゲーム初戦に見事勝利立ち上がりの才木は球に力はありましたが、結構暴れてたんですが、徐々に修正して6回1失点に抑えました。攻撃のほうは初回に佐藤輝のタイムリーあったんですが、ベイスターズのライト、ヒュンメルに助けられました。あとは内野ゴロの間に1点、犠飛2本と効率よく得点出来たのが良かったですね。今日の先発は新外国人ルーカス、相手はコックス。両外国人の投げ合いです。今日のヒーロー予想は◎森下、〇中野、▲坂本で
https://hochi.news/articles/20260330-OHT1T51137.html?page=1&utm_abtest=F【巨人】開幕から4戦連続で新戦力が先発へウィットリーはウナギパワーで気合阿部監督が店を紹介-スポーツ報知巨人の新外国人フォレスト・ウィットリー投手(28)が30日、ジャイアンツ球場で先発投手練習に参加。先発する31日の中日戦(バンテリン)に向け調整した。hochi.news
下記はベースボールチャンネルから↓レギュラーシーズンの開幕を迎えた2026年のプロ野球。今年も熱い戦いの火蓋が切られた。ここでは、セントラル・リーグの2026年順位予想を独自に行った。昨季は阪神タイガースが優勝したが、阪神の連覇を阻む球団は現れるのか、ペナントレースの行方を予想していく。■6位:東京ヤクルトスワローズ(昨季6位)最下位には、東京ヤクルトスワローズを予想した。池山隆寛新監督の下、3年連続のBクラスから浮上を目指すシーズンとなるが、厳しい戦いになりそうだ。打線は村上宗隆
下記はスポニチから↓【槙原寛己視点】終盤、投手陣が崩れて負けた巨人だが、打線はある程度点が取れるメドがついてきた。4番のダルベックがいい。初回の先制二塁打は真ん中から内寄りの高めのカットボール。うまく押っつけて右中間を破った。ホームランも真ん中から内寄りの直球。強引に引っ張らず左中間に運んだ。開幕直後、体の大きい新外国人に対しては内角、手が伸びないところを攻めるのが鉄則。阪神投手陣はその通りに内寄りを攻めてきたが、ダルベックがものの見事に打ち返した。投手の立場からは強く振ってくれる新外
下記はサンスポから↓(セ・リーグ、巨人-阪神、3回戦、29日、東京D)巨人が3-5の五回、新外国人のボビー・ダルベック内野手(30)の2ラン本塁打で同点に追いついた。サンケイスポーツ評論家・八木裕氏(60)は投手の投球フォームの影響を指摘した。「ダルベックはずっとストレートを打っていなかったが、しっかりとらえた。湯浅のような、ゆっくりとした腕の振りからのストレートには対応できるのだろう。きのうの高橋の小さい腕の振りには差し込まれていた。今どきの、タイミングの合う、合わないがはっきりした打者」
https://hochi.news/articles/20260329-OHT1T51227.html?page=1&utm_abtest=E【巨人】新4番がまた打った!ダルベックが先制二塁打「先制点になって良かった」-スポーツ報知巨人の新外国人、ボビー・ダルベック内野手(30)が「4番・一塁」で先発出場し、第1打席で先制の適時二塁打を放った。hochi.news
3月28日(土)広島対中日2勝中0000000101広00000011×2勝ハーン1勝S森浦1勝1S負牧野1敗中櫻井-●牧野広ターノック-島内-◯ハーン-S森浦中日・先発の櫻井から6回まで無四球2安打、1本は先発・ターノックが2塁打でしたからほぼ完璧に抑え込まれる。カープ先発のターノックも負けじと好投するも、4回一死から3連打で満塁のピンチに新外国人サノーの打球が中堅・平川への犠飛と思いきや、まさかの本塁ノーバンで本塁憤死のビ
序盤劣性も5回に集中打で一挙に試合をひっくり返したホークスではありましたが、正直あまり手放しでは喜べませんでした。なぜでしょう?最終回に出てきた杉山が無駄な失点をしたからです。4点差あってタイムリーを2本打たれて2点を失ったわけですが、ああいうところが無駄だと思います。そこはビシッと抑えないと。ハムは2日連続で一発攻勢で先制しておきながらそのリードを守り切れませんでした。特に今日来日初ホームランを放った新外国人のカストロ。要注意ではないでしょうか。今まではレイエス1人にだけ注意を払っ
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ巨人―阪神(28日・東京ドーム)巨人の新外国人スペンサー・ハワード投手(29)=前楽天=が開幕2戦目に先発。移籍後初登板で6回4安打1失点と力投した。打線の援護なく勝利投手の権利は得られなかったが、ベンチで阿部監督に笑顔で迎えられ、最少失点で踏ん張った投球をたたえられた。最速151キロの直球にブレーキを利かせたナックルカーブ、チェンジアップ、カットボールを織り交ぜて来日2年目で自己最多を更新する7奪三振。犠飛で失点した初回以降は持ち前のゲー
https://hochi.news/articles/20260328-OHT1T51214.html?page=1&utm_abtest=E【巨人】阿部監督も笑顔の6回1失点初先発のハワードが来日最多7Kの力投ファンも称賛「よく踏ん張った」-スポーツ報知巨人の新外国人スペンサー・ハワード投手(29)=前楽天=が開幕2戦目に先発。移籍後初登板で6回4安打1失点と力投した。打線の援護なく勝利投手の権利は得られなかったが、ベンチで阿部監督に笑顔で迎えられhochi.news
https://hochi.news/articles/20260328-OHT1T51200.html?page=1&utm_abtest=E【巨人】来日最多7K新戦力ハワードが5回まで1失点の力投阪神戦で移籍後初先発-スポーツ報知巨人の新外国人スペンサー・ハワード投手(29)=前楽天=が開幕2戦目に先発。移籍後初登板で5回まで3安打1失点と力投を続けている。hochi.news