ブログ記事12件
ロシア新型ICBMの実験に失敗か核監視の研究者グループが発表https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240925/k10014591321000.htmlロシア新型ICBM「サルマト」発射実験に失敗か衛星画像に爆発によるとみられる巨大なクレーターhttps://news.yahoo.co.jp/articles/4aa24a135703fc630e6544580a6838dbf7ebc24cロシアの新型ICBM発射施設で爆発かhttps://ne
米軍の新型ICBM、費用が想定より81%増計画に数年の遅れも米軍の新型ICBM、費用が想定より81%増計画に数年の遅れも米空軍が進めている核兵器の近代化をめぐり、費用が約1410億ドル(約22兆7000億円)とこれまでの想定を約81%上回るほか、計画にも数年の遅れが出る見通しであることがわかった。当局者が8日明らかにした。www.cnn.co.jp新型ICBM、開発に遅れ費用も見積もり超過米国防総省https://news.yahoo.co.jp/articles/9fccfe5a
ロシア、新型大陸間弾道ミサイル「サルマト」を実戦配備ロシア、新型大陸間弾道ミサイル「サルマト」を実戦配備ロシアは2日までに、最新の核兵器システムである大陸間弾道ミサイル「サルマト」の運用を開始したと明らかにした。www.cnn.co.jpロシア新型ICBM「サルマト」実戦配備国営宇宙開発公社が表明ロシア新型ICBM「サルマト」実戦配備国営宇宙開発公社が表明|NHK【NHK】ロシアのプーチン大統領の側近で、国営の宇宙開発公社「ロスコスモス」のボリソフ社長は1日、複数の核弾頭を搭載
前回より強い寒波長く影響北陸など再び1メートル近い降雪か西日本も警報級の大雪12/21(水)19:08tenki.jp配信より前回より強い寒波長く影響北陸など再び1メートル近い降雪か西日本も警報級の大雪(tenki.jp)-Yahoo!ニュース画像:tenki.jpあす22日(木)夜~26日(月)頃にかけて、前回よりも強い寒波が長く影響するおそれ。日本海側を中心に大雪となり、北陸など再び24時間で1メートル近い大雪のおそれ。寒気の動きが遅いため、4日間くらいの長
ロシア国防省は今月20日、新型大陸間弾道ミサイル「サルマト」(西側:「サタン2」と呼ばれている)の発射実験を行い、成功したことを発表した。プーチン大統領は「わが国を脅かそうとする者に考えを改めさせるだろう」と述べ、対立を深める欧米を強くけん制しました。ロシア国防省は20日、日本時間の20日午後9時すぎ、北部のプレセツク基地から大陸間弾道ミサイル「サルマト」を発射し、およそ5700キロ東のカムチャツカ半島にある目標に命中したと発表しました。「サルマト」は現在配備されている「ボエボダ」の後継と
北朝鮮の新型ICBMは巨大な張りぼてなのか?A21st-CenturySpruceGoose?https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/10/post-94772.php北朝鮮の新型ICBMは巨大な張りぼてなのか?<労働党創建75周年を祝う軍事バレードで披露された最新ミサイルは実は見掛け倒し>...www.newsweekjapan.jp
ロシア・プーチン大統領が1日、演説で凄い核兵器を開発中であることを紹介しました。下の画像はロシア版CPGSですかね、極超音速で成層圏を飛行、敵のミサイル防衛圏を回避可能と言いたいよう。こちらは原子力巡航ミサイル。航空機用の原子力エンジンは既に半世紀前から研究されていますが、構造は至ってシンプル。核反応で取り出した高温の熱に圧縮した空気や燃料を吹き付ければ超長距離の大気圏での飛行が可能になります。問題は搭載する核物質の処理ですが、核戦争で、これでオシマイなら、放射能漏れっぱなしでも問題
政府北朝鮮発射ミサイル米全土射程の新型ICBMとの見方|NHKニュース政府北朝鮮発射ミサイル米全土射程の新型ICBMとの見方|NHKニュース
中国人民解放軍が30日、内モンゴル自治区で大規模な閲兵式です。朱日和訓練基には1万人以上の兵士が集結、習近平主席・中央軍事委員会主席が閲兵しました。閲兵式には最新鋭の中国版ステルス機とも言われる殲20など戦闘機100機以上も参加……最新のICBMなど4割が初公開。新型無人偵察機も登場……中国軍の近代化を内外にアピールするためと、習近平主席が軍を掌握していることを誇示する狙いがあるとも。もっとも、伝統的な陸軍国の中国で、近代化の費用捻出のため割りを食っているのが
すでに韓国軍が発表していた北朝鮮の新型ICBMの展開について米軍も認めました。ミサイル2基は、いつでも発射可能な状態で首都ピョンヤンの北に展開しているとも。新型ミサイルはムスダンの1段目の形状と異なり、新開発のエンジンが搭載されている可能性とのことですから、やはり固体燃料ではなく、北朝鮮が昨年、燃焼実験を公開したエンジンの可能性も。北朝鮮はICBMの発射実験の準備の最終段階に入ったとしており『任意の時刻・場所から発射されるだろう』と発射強行の可能性を既に示しています。米韓