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私の心の師匠快楽亭ブラックが生涯BEST1位と言う長谷川伸原作1963年公開東映主演:中村錦之助監督:山下耕作版の「関の弥太ッペ」が新世界国際劇場閉館後も営業中の新世界東映で上映と聞き観に行って来た次第だが!良く『貴方にとってのナンバーワン作品は?』のアンケートがあると『初めて今のカミさんとデートに行った時に観た映画』『亡き母親と、弟と行った宮崎アニメ』『友達と修学旅行の宿でワーワー言いながら濡れ場で盛り上がった極道映画』などと、個人の想い
今日は映画館探訪の第27回を行うこととなった。メトロの動物園前駅で下車した。そのすぐそばに、阪堺電車の新今宮駅前駅がある。そのすぐそばに、JRと南海の新今宮駅がある。ここでまず一枚、阪堺電車を撮り鉄した。さっそく映画館へ向かう。久しぶりにやってきた新世界。人が前よりも増えている気がした。目的の映画館のすぐ手前にある「新世界東映」。ここも一度入ったことがあったと思う。ここはなぜか参考にしている映画サイトには載っていない映画館だ。そして今回の目的
先日は2001年の「新世界国際劇場」を紹介したので、今回はその他の劇場を紹介します。※2001年10月撮影東映の旧作を上映する「新世界東映」。新東宝の成人映画を上映する「日劇シネマ」。東映以外の邦画旧作を上映する「日劇会館」。現在は………東映の旧作を上映する「新世界東映」。成人映画を上映する「日劇シネマ」。ゲイ映画を上映する「日劇ローズ」。………となっています。前身は1938年7月開館の「光映座」。1947年6月頃に「日劇会館」となります。1961年頃に「新世界東映」が誕生、
また出張で大阪にやってきたミー坊。大阪は仕事以上に誘惑が多い場所である。今回は白内障手術してまだ1か月経たないので車ではなく飛行機と相成った。行きはスターフライヤーズでなんと羽田→関西空港は満席。今回の映画は観たかったというのもあって、劇場の外だけ見て帰るのではもったいないとついに勇気を出して映画鑑賞。結論から書くと、触られたりということはなかった(ミー坊は62歳のシルバー料金¥1200)まーお客はほぼおらずというのもあったのかもしれぬが。2本とも劇場鑑賞は初。音
今年は大阪に来ることが何度かありそうで前回来れなかった新世界にある日劇会館までついにやってきた(映画は観ない)私は呑まないが生ビール199円とか東京ではありえない値段の店がたくさん。ここのうどんは170円である。自分はもう少し高いうどんを食べてみる。この辺りは昼間から飲んでる人が多いなあ。年金生活者だろうか。今回は初めて車で大阪まで来てみた。自分のホンダ車に付いているホンダセンシングを使って半自動運転だと昼間なら東京から群馬まで行く程度の疲れだった。自分は道音痴なのでカーナビが
新世界東映珠玉の東映時代劇2020年/6/20~7/2十一人の侍1967-工藤栄一監督夏八木勲、里見浩太朗、大友柳太朗瞼の母1962-加藤泰監督中村錦之助、大川恵子、松方弘樹2020/7/3~9千姫と秀頼1962-マキノ雅弘監督中村錦之助、美空ひばり、高倉健真田風雲録1963-加藤泰監督中村錦之助、渡辺美佐子、ミッキーカーチス2020/7/10~16忍者狩り1964-山内鉄也監督近衛十四郎、山城新伍、佐藤慶集団奉行所破り1964-長谷川安人監
快楽亭ブラック師匠が大阪で落語会をされる前日に大阪に前乗りされ新世界東映と言う名画座で映画を観られるときき私も、丁度その時間空いてるからと怪猫からくり天井を見ました!!鋼島騒動を扱った幻の時代劇+怪談で楽しみにしてました!盲目の鍋島家の囲碁師匠がお殿様と囲碁対決をしていた時お殿様の『待った!!』や目が見えない事を良い事にコッソリずるをした事に異を唱えた為に大喧嘩!(※落語の笠碁かよ・・)『この無礼者!!』と一刀両断(酷い!!)手打ちにしてしまう!そ
油断していたら隣の席に大阪に仕事が無いのにわざわざ、この劇場まで映画を観に来られる快楽亭ブラック師匠がいそうな新世界東映で千葉真一主演の映画東京-ソウル-バンコック実録麻薬地帯を観て来ました!!新婚の妹が新婚旅行の韓国で交通事故で死亡!!しかし、遺骨を引き取りにフェリーで大陸を渡り現場を観るが、のどかな道で、旦那は名ドライバー!!これは・・あやしい!!と思った主人公は1人異国で捜査をする!!数々の映画で無敵の空手の達人を演じた!今は亡き千葉
https://movies.yahoo.co.jp/movie/86195/大阪でジュリーの映画上映中です『魔界転生』12/13~12/19新世界東映
『仁義なき戦い広島死闘篇』映画トーキー100分カラー公開日昭和四十八年(1973年)四月二十八日製作国日本制作東映京都企画日下部五朗手記美能幸三原作飯干晃一脚本笠原和夫撮影吉田貞次音楽津島利章出演菅原文太(広能昌三)北大路欣也(山中正治)監督深作欣二☆☆美能幸三はノークレジット☆☆平成十年(1998年)八月十三日新世界東映にて鑑賞。この時以外にも映画館で鑑賞している。☆☆演出の考察・シークエンスへの