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クリック現れた断層は38キロ「常識と違う」活動に割れ残りも熊本地震(朝日新聞)-Yahoo!ニュース熊本地震で震源になったとみられる活断層、日奈久(ひなぐ)断層帯が地表に現れた区間は、南北約38キロに及ぶことが、広島大の熊原康博教授、福岡教育大の岩佐佳哉講師らの現地調査で明らかになった。10年前news.yahoo.co.jp現れた断層は38キロ「常識と違う」活動に割れ残りも熊本地震8/8(土)6:00配信地震で生じた道路のずれ。奥の道路が右方向に1メートルほどずれて
今回の熊本地震の傷が全く癒えない段階ですが、『次の用心』をしておかないといけなさそうです。熊本地震日奈久断層帯に最大40キロの「割れ残り」可能性鹿児島県内で津波おそれも…京大・西村教授に聞く今後の備え|TBSNEWSDIG(1ページ)過去10年間で3回、震度7の揺れを観測した熊本県。専門家は先月の地震で動かずに残った断層の「割れ残り」のリスクを指摘しています。(京都大学西村卓也教授)「日奈久断層という今回動いた断層には、さらに南側…(1ページ)newsdig.tbs.co.
日本ジオパークに認定されている佐渡島!昨日は、その中でも特に有名な「佐渡金銀山」と「道遊の割戸」について書きました『世界遺産&日本ジオパークの島・佐渡!/【新潟の旅⑥】』地球の誕生日本列島の成り立ち大地の変遷・・などという、ダイナミックな話が、けっこう好き。日本列島の成り立ちって、プレートの接着地から始まり、どどんと沈み込み、…ameblo.jp佐渡島では、金銀山の他にも、見たかった地形・地質をいくつも見て回ったので、今日はその記録です尖閣湾の海食崖佐渡金山がある相川エリアの海岸線
お疲れ様でございます。目が覚めたら揺れました。まだ、エネルギーが残っていたのかな東京揺れが北上しましたね。夢見ありました。以前この地区揺れる夢を見てる方いました。九頭龍川も断層があったようでお祈りに行ったことがあります。羽咋にいきたいので寄れたらと考えています。太平洋側🔵気になります。みなさま、しばらく注意⚠️しながらいてください。蒸し暑いですね。。。マリア
8月6日の回想レポートと京阪神の危険断層以下は。。。2016年に行った原爆ドームへのレポートをコピペしました。平和記念公園は外国からの観光客が想像以上に多く、来園者の30%を占める。また、修学旅行生も多い。資料館入口で初老ボランティアの方から講話を聞いて下さいとのことのこと。。。私、素直に「はい、分かりました」ということで、被爆体験者の伝承講話を拝聴した。集まったのは20名ぐらい、講話する方はかなりのご高齢の方で、この
ドラえもんのポケットじゃないけれど(笑)都市圏活断層図盛岡(見本)をこんなのまで持っています。何故って地図を扱っている。石井スポーツの知り合いから以前にもらいました。AIモード国土地理院が発行する2万5千分1活断層図(旧称:都市圏活断層図)の「盛岡」は、八木浩司ほかによって作成され2002年に刊行されました。北上低地西縁断層帯や盛岡-花巻断層群などの位置や変位地形学的情報がカラーで記載されており、国土地理院のウェブサイトや「地理院地図」上で確認・閲覧が可能です。GIモード
駐車場で車の排気熱が雑草で火事を起こして他の駐めてあった車のタイヤや排気熱でと瞬く間に燃え広がったてやつね京都でもなんで暑いかというと京都は盆地やし隠るからですお盆なったら京都は涼しいからね全然違います暑さは車の排気熱とか店の放熱ね矢張り全然違うもんやなあ思います昔は車も無かったしね暑さの温度がまた暑いいうても違ったやろなあ思いますおぼんはなんでおぼんなのでしょうか丸いですよねお月様みたい丸いのとお月様みたいなのとおぼんがおぼんいうのと子どもの頃は不思議に思っていました京
2026年8月1日からの地震発生状況をマッピングした。紫の〇がこれまで小さな地震が多く発生していたところ(熊本地震に関連する地震を除く)。リスクの高いエリアA,Bは、マグニチュード5以上の地震が起きていたところ。電離層スポットは、熊本大地震が起きる前から電離層の異常があったところ。どこで大きな地震が発生するのか・・・。熊本大地震は終わった?けど・・・。余震は続いているか。
熊本地震地表のずれを33㌔にわたり確認東北大など調査8/6(木)19:38配信熊本県宇城市小川町の地表に現れた断層=鳥井真之・熊本大特任准教授提供東北大と熊本大などのチームは6日、7月28日に熊本地震(マグニチュード7・1)を引き起こした日奈久断層帯沿いを調査した結果(速報)を公表した。地表にずれを生じさせた「地表地震断層」は熊本県御船町から同県八代市にかけて直線距離で約33キロにわたって確認されたという。【図解まとめ】2026年熊本地震県内の主な被害状況熊本地震は地層が
クリック「断層のズレで被害を受けている」震源の断層が隆起…大きな地割れも現地調査に同行【令和8年熊本地震】(TKUテレビ熊本)-Yahoo!ニュース7月28日に最大震度7を観測した今回の熊本地震は日奈久断層帯の一部がずれ動いたとみられていて、被災地では地割れによる段差など至る所で断層のズレが確認されています。FNN取材団は、活動層と地震のメカニnews.yahoo.co.jp「断層のズレで被害を受けている」震源の断層が隆起…大きな地割れも現地調査に同行【令和8年熊本地震】8/6
地震が頻繁に起きている部分を、紫で示した。また、熊本地震に連動している?活発な地震はリスクの高いエリアA~Cとそれ以外の活断層は以下の通り。いま活性化している活断層(大きな地震が来るかも?しれない地域)・北海道根室半島南東沖・北海道浦賀沖・石川県能登地方・長野県南部・日高地方・福島県会津・静岡県東部・トカラ列島近海・大分県西部大きな地震が来ないといいけど・・・これから発生する地震をモニターしよう。これらの活性化されている断層を以下の図に紫色でプロットしてみた。結構な数
また地震ありました震度4ですが……熊本の日奈久断層帯の八代海断層この断層はまだズレてないのかな?海側の揺れになるかもです(´;ω;`)断層が3つあるんですけど日奈久断層帯の八代海断層は危険度Sこの活断層はまだズレてないです
第16446回でお話ししましたが、政府が騒ぐ”南海トラフ”やその他の地域について、地震の基となる活断層や、プレートにかかっている圧力について、測定が出来れば、耐えられる状態なのか、判断できると思うのですが、学者や政府が言うのは、データ上、何年前に発生したから、あと何年の間に、発生する確率とかそんな話ばかり。巨大なスケールなので、実際の量りでは、計れるわけはありませんが、シミュレーターなど、コンピュータで
おはようございます記事タイトルは熊本の豊野町に住む方の言葉です「ここから小川町にかけて断層が走っている。ということは昔から聞いていた」「もうここには住みたくない」マンション管理人をしてます、フロントは八代市(震度6強)にマンション2棟担当してます「今度写真を見せます」「しかし写真は見せるだけです」2016年の熊本地震の前日?数日前?地元紙に九州電力が広告を出してました。「熊本県は地震の少ない原子力発電に適した場所です」地震、断層、発生時期
クリック【警鐘】“熊本地震の断層”酷似した断層が新潟に「新潟市に甚大な被害もたらすおそれ」専門家が指摘(TeNYテレビ新潟)-Yahoo!ニュース大きな被害をもたらしている熊本地震。専門家は今回地震をもたらした断層と酷似している断層が、新潟にもあるといいます。新潟市に近い断層が動いた場合、甚大な被害をもたらすおそれがあるとして、警鐘を鳴らnews.yahoo.co.jp【警鐘】“熊本地震の断層”酷似した断層が新潟に「新潟市に甚大な被害もたらすおそれ」専門家が指摘8/5(水
08これを見ても‼️数千年に一度の断層のずれ‼️今までどうして、起こらなかったの?なぜ、今起こるわけ⁉️地震の多い国だからしょうがないかもしれないけど!動画(報道ステーションのニュース映像)では、日奈久断層帯によって地表に現れた約1メートルの地面のズレや亀裂が専門家によって調査され、「こうして地表にまで大きな地震断層が現れるのは数千年に一度レベルの規模だ」と解説されていますね。「これまでずっと静かだったのに、なぜ『今』になって動くのか?」という疑問は、まさに多くの人が突き当たる理不
クリック県内にも活断層「日頃から対策を」熊本の地震受け専門家が警鐘岩手県(岩手めんこいテレビ)-Yahoo!ニュース7月28日に発生した熊本地震は、10年前の地震の震源と隣接する断層帯で発生したとされています。専門家は、県内でも「活断層」による地震が発生する危険性を指摘しています。7月28日に発生し、最大震news.yahoo.co.jp県内にも活断層「日頃から対策を」熊本の地震受け専門家が警鐘岩手県8/5(水)19:40配信岩手大学理工学部岡田真介准教授7月2
( ̄_ ̄;)「こちらも失敗する様に⋯⋯」やはり犯行予告が来た。長野県も揺らしに来る。糸魚川静岡構造線狙いは創価悲願の本州真っ二つ計画だが、これは2014年11月22日渾身の神城断層人工地震で失敗している。そして昨年と今年の共に4月18日にも狙ったがこちらもズッコケている。…pic.twitter.com/ZC6E0dG5Uw—一輪車のアキレス(@LflQLDvTxBaQxds)2026年8月4日こちらも失敗する様に出しておきます。悪魔達にとっては、中央構造線と糸魚川静岡構
クリック熊本地震、未知の小さな断層の破壊から別の断層に連鎖した「複雑な地震」だったか…筑波大教授が分析(読売新聞オンライン)-Yahoo!ニュース7月28日の熊本地震は、未知の小さな断層の破壊から始まり、4秒後に主な破壊を起こした断層に連鎖して発生した可能性があると、筑波大の八木勇治教授(地震学)が分析した。二つ以上の異なる形状の断層が連動news.yahoo.co.jp熊本地震、未知の小さな断層の破壊から別の断層に連鎖した「複雑な地震」だったか…筑波大教授が分析8/5(水)1
赤=私黒=GPT私のような懐疑的な人間はかなりいると思う。いいかげんな説明ばかりしてるから、T.Jのような科学音痴が大きな顔して、地震予知は絶対に無理だ、と公共の電波を使って洗脳しだすからやばい。科学への信頼という観点では、まさにそこが難しいところだと思います。「予測できない」という結論自体は、現在の地震学のかなり共通した認識です。ただし、それを伝える際に、なぜ現在の技術では難しいのか何が分かっていて、何が分からないのか今後どこを研究すべきなのかを丁寧に説明しないと、聞く側に
熊本地震の原因となったのは、主に布田川断層帯と日奈久断層帯という2つの活断層これらが連動して、横ずれ断層型の動きを引き起こした調査した結果、断層の割れ残りが存在する話……日奈久断層帯の八代海断層が危険なんだそうだ(´;ω;`)他の断層はある程度、力を解放している海に近い八代海断層は割れ残りがあるとのこと(´;ω;`)上空からの写真で割れた断層とかよく分かる〜研究進んでる………但し、絶対という事は無いとの事見えない断層の更に地下に活断層があるのかは分かっていないから(´;ω
ANNnewsCHテレビ朝日報道局が運営する公式チャンネルです。テレビ局ならではの正確なニュース・情報をスピーディーに高画質で!!テレビ朝日系列26局が総力を挙げ取材したニュースはもちろん、天気予報や注目の記者会見、ライブ配信など盛りだくさん!Note:ThisistheofficialchanneloperatedbyNewsdepartmentof…www.youtube.com数千年に一度“地表に現れた断層”熊本地震の震源とみられる
10年前の熊本地震では最初の地震が日奈久断層北部でおき、布田川断層を刺激して2日後にまた地震が起きたそうです。断層の割れ残り部分では近いうちに必ずまた地震がくると言われているそうです。今回は日奈久断層の割れ残りで震度7が起きました。次にまた地震が起こるのは日奈久断層の割れ残り部分と布田川断層の割れ残り部分。つまり、海🌊です。津波が伴いそうです。アイリスオーヤマ家具転倒防止伸縮棒Lサイズ防災グッズKTB-60RホワイトAmazon(アマゾン)FORES
今回の熊本地震で動いたのは日奈久断層。その北部部分が動いたと見られ地表面に現れた地割れを辿ると球磨川でピタリ途切れてる。今回の地震は2016年の熊本地震の断層の割れ残りが動いたと見られるが日奈久断層は南側は八代湾まで延々と延びてる。今回の地震で新たな割れ残りが推定されまだ不安が続く。その証拠に数多く余震が続いてる事実がある。地割れが球磨川で途切れてるのはかなり不気味だ。恐らく相当なひずみが南側の断層に溜まってると専門家が見てる。球磨川以南は特に要注意だと思う
※2026年8月2日夜までに公表された資料を基に整理しています。2026年7月28日16時27分頃、熊本県熊本地方でマグニチュード7.1の地震が発生しました。震源の深さは16kmで、熊本県宇城市と氷川町では震度7を観測しました。熊本県で震度7を記録するのは、2016年熊本地震以来10年ぶりです。今回確認した週間地震情報の動画は、地震の発生時刻、規模、震度、日奈久断層帯との関係など、基本的な部分については大筋で正確でした。ただし、断層の破壊範囲や他地域の地震との関係、今後の見通しには、
■朝日新聞(20260730)の1面写真、熊日(同)1面写真は、高速道路の寸断場面です。この場所をGoogleマップから特定しました。10年前の益城町の麦畑のクランク状の横ずれ写真を特定して、取材に行ったことがありました。今回も、もし状況が許せば、行くつもりではあります。ここです。オレンジ色の縦長は、日奈久断層帯です。この左側で地震や被害が多くなっています。赤い部分(八代ジャンクション)が道路の破断面で、新幹線(中央の縦長青い線路)と断層帯(オレンジ)
【熊本震度7】始まりは未知の小断層か、見えてきた破壊プロセス1:蚤の市★:2026/08/02(日)17:30:30.15ID:M2siSRJg9.net熊本県で7月28日に発生したマグニチュード(M)7・1の地震は、これまで知られていなかった小さな断層から破壊が始まったとの解析結果を、筑波大の八木勇治教授(地震学)がまとめた。この初期破壊が隣接する大きな断層に伝わり、大地震に発展した可能性が高いという。4秒で大断層に到達地震は日奈久断層帯(全長約80キロ)の北東部で発生し、
こんにちは。Spiritual能力開花の専門家・松仲美咲です。本日もブログご訪問いただき、有難うございます<(__)>🌿ちょっと気になるあなたへ最近、ふと「前より感じにくくなったかも…」そんな感覚はありませんか?それは能力がないのではなく、感覚を少し休ませていただけかもしれません。今のあなたのスピ度を、やさしい質問でチェックできます✨👉5感から目覚める|スピ度診断(無料)※スピにどっぷりじゃなくてOK※現実も大切にしたい人向けです
「どうでもいいことだろうけど、熊本地震でメディアに招かれた専門家のなかで、断層の説明に「割れ残り」という表現を使ってる人がいる。断層だからすでに大規模に割れており、問題はいつ動いてずれるかだろう。「割れ残り」はいたずらに世間に恐怖をふりまいてるようにしか聞こえない。」その指摘、かなり本質を突いていると思います。「割れ残り」という言葉は、地震学の文脈では「過去の地震で破壊(すべり)が起きなかった断層セグメント」や「今回の破壊が途中で止まった部分」を指す技術的な表現として使われます。断層
先週28日に発生した地震により被災された皆様、また今なお不安な日々を過ごされている皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。相次ぐ揺れや避難生活の中で大変な思いをされている方々へ深く思いを寄せつつ、本日は今後の備えや知識として「活断層」をテーマにお伝えしていきます。最近の地質時代に繰り返し活動し、将来も活動を継続すると考えられる断層を活断層と呼びます。プレートの境界面に位置する日本列島は地盤に蓄積される歪みが大きく、周辺の海底も含めれば約2,000の活断層があるとも言われてい