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知床へ日付が変わり翌日は札幌へ戻る日ですがその前に知床へ向かいます網走から走ること一時間で前方に流氷の海が見えてきます意外とこの辺の方が流氷が少ない感じですしばらく走ると海の向こうに知床連山が現れますやはり流氷は網走付近より少ないようですただ一面真っ白な流氷原よりも海面の青色がある方がい感じですしばらく走るとオシンコシンの滝に到着です滝の水は凍る事なく落ちていますこの辺から先には流氷が詰まっているようです天気がよいこの日は遠くまでよく見えましたこの後も冬期閉鎖の手前まで進ん
斜里岳夕景天に続く道から網走へ戻る途中夕景が綺麗なので少し寄り道をします雲一つないこの日は夕陽が雲にさえぎられることが無く斜里岳に当たります綺麗な光景だったので少し斜里岳周辺を走ります夕陽が沈んでゆくスピードは意外に早くどんどんと沈んでゆきますそれに合わせて斜里岳も少し赤く染まります正面から夕陽が当たる海別岳は更に赤くなりますこの場所に来てからわずかな時間ですがあっという間に空が薄暗くなります長居しすぎてしまうのでそろそろ戻ることにちなみにここから網走まで約50Kmあります
我が家では2016年から恒例になった夏の北海道キャンプツーリング旅2025年6月1日~7月19日まで48泊の記録をお届けします「ツーリング」というとバイクだと思う人が多いみたいですが、我が家は車です。↓詳しくはこちらを。『車だけど「ツーリング」です』細かい事ですが言葉の説明をしておきます。というのも「キャンプツーリングにいく」と言うと大抵は「バイクに乗れるの?」とビックリされるんですが、我が家のツーリング…ameblo.jp「キャンプ」のスタイルについては
斜里岳引き続き斜里岳に向けて走ります斜里岳の山麓を上がって行くと後方に斜里の街とオホーック海が見えますこの辺まで来ると空気も澄んで山がきれいに見えます斜里岳マニアとしてはこの辺から見える形がいい感じです少し美瑛感のある風景です雪解けの水たまりに斜里岳が映ります海別岳も綺麗に見えました更に高い所まで登って行きます後方は流氷のオホーック海です標高が高いためか青空が濃く綺麗でしたこの後は海別山麓方面に向かいます続きは次回お届けします2026-3斜里町
斜里岳山麓へ清里町を後にして斜里岳の麓の中斜里へ走りますコンパクトな斜里岳は少し移動すると形が変わって見えます標高が高いこの辺からは後ろを振り向くとオホーツク海も見えます途中来運神社に立ち寄ります鳥居が新しくなっていました斜里岳の湧き水は今日も湧き出ていますオレンジ色の建物が鮮やかですここから更に斜里岳に向かい走ります続きは次回お届けします2026-3斜里町
2025.8.夏休み斜里町の町から羅臼の町へ移動、、、知床羅臼峠をレンタカーで峠越え。朝の九時頃な。。。この旅で一番楽しみにしていた「キムンカムイ」の遭遇。そう、生で野生の羆を観たかった。鹿も飛び出してくる恐れがあるから50㌔位で走行しているが意外に他の観光の車は飛ばして抜かしていく。80㌔とか出して抜かしていく車とかあったけれど事故が怖くないのかしら?結
元気一杯の動画をたくさん見てきたゆうこりん先生。お医者さんはみんなすごいと思うんだけどゆうこりん先生はとくにすごい。笑顔しか印象にない。【12人の女性医師】鈴木夕子先生『呼吸器専門医のスキルとキャリアは、あなたを輝かせてくれるはずです。』日本呼吸器学会(2016/01/06)第150回肺がんYouTube相談会(鈴木夕子先生とのコラボ)呼吸器ドクターNの肺がんチャンネル(2024/03/11にライブ配信)肺がんYouTube相談会も第150回となり
こんばんは。素晴らしい人ですね。がん闘病10年の女性医師、最期まで地域医療支え…医師不足の北海道へ移住・亡くなる9日前まで診察続け【読売新聞】知床に魅せられて移住した北海道斜里町の女性医師が昨年末、58歳で亡くなった。約10年にわたってがんと闘いながら、同町や網走市など1市6町の地域唯一の呼吸器内科の専門医を務めた。亡くなる9日前まで診察を続け、地域の医療をwww.yomiuri.co.jp↑記事を読んで下さいね。知床に魅せられて移住した北海道斜里町の女性医師が昨年末
斜里町にある天に続く道へ行ったものの、なんかいまいちでそれよりも海に向かった道~~流氷に続く道のほうが何倍も良かった水平線まで真っ白の流氷で埋まってますこれは綺麗でしたね~そして天に続く道は雪の時期にこれで3回目でしたが、今回はあまりよくなかったかな~浜小清水駅近くの丘の上から海別岳をバックにオホーツク海の流氷を女満別のメルヘンの丘美幌峠から屈斜路湖川湯温泉近くの硫黄
これもバーチャル訪問のタプコプです。名称:タプコプアイヌ語名:tapkop標高:約50m所在地:斜里郡斜里町大字遠音別村2万5千分の1地形図:知床五湖5万分の1地形図」:羅臼北緯:44.162東経:145.122このタプコプは①永田地名解にTapkopタプコプ小山硫黄山の岬②戊午東西蝦夷山川地理取調日誌東西蝦夷山川地理取調圖(松浦武四郎)にタツコフサキ其処一ツの岬に成り小山一ツ有成。是より硫黄山え上るによろし。其名儀タツコフとは小山の事を云り。タツ
▲斜里ねぷた途中道の駅しゃりに寄りました⬇️▲道の駅しゃり北海道斜里郡斜里町本町37ねぷたの山車がなぜあるのかというと1807年北海道周辺に出没するロシア船に備え幕府から斜里での警備を命じられた津軽藩士100名のうち72名が飢えと寒さにより死亡した津軽藩士殉難事件が起こりましたこのことは藩の恥とし内密にしていましたが藩士の日記が1954年に東京の古本屋で発見されこの歴史的事実が知られるようになりましたこのことが縁となり弘前市と昭和58年2月12日に友好
『北の国まで'25斜里町』『北の国まで'25湧別→斜里町』『北の国まで'25湧別』『北の国まで'25佐呂間』『北の国まで'25旭川→遠軽』『北の国まで'25富良野→…ameblo.jp前回の話はコチラ↑「あ……越えた!良かったあ〜(TдT)」知床自然センターで小一時間ほど待機した後、決死の覚悟で挑んだセカンドアタック。期待していたほどの天候ではなかったが、それでもさっきよりはマシな視界だったので強行突破。無料露天風呂で有名な【熊の湯】付近まで下りた時には心底ホッ
北海道知床へ流氷を見に行ってきました。寒ーいと思ってたら、たまたま暖かい気温でしたでも、当たり前に周りは雪が積もっていました。晴れていたので、空の青と白い雪の対比が、とても綺麗でした。流氷❣️接岸してました。すごい👍日本では、オホーツク海沿岸でしか見れません海に浮かぶ白い氷の模様がほんとに綺麗😍翌日は、知床自然センターでポールをレンタルして、フレペの滝遊歩道から、雪山ウォークへお天気が良く、知床連山も凄く綺麗に見れました常日頃の曇った心が、洗われて、澄んだ空気に満たされま
『北の国まで'25湧別→斜里町』『北の国まで'25湧別』『北の国まで'25佐呂間』『北の国まで'25旭川→遠軽』『北の国まで'25富良野→旭川』『北の国まで'25富良野』…ameblo.jp前回の話はコチラ↑オシンコシンの滝を過ぎると道の駅はすぐそこ。姐やんのスタンプ集めやシオくんの甘味休憩を横目に、いよいよ知床までやって来たという達成感みたいなモンが湧いて来る。青森〜函館間のフェリーを除くと、ココまでの総走行距離は約1700kmだ。そりゃオレだって、多少はサブ
お読みいただきありがとうございます2025年、アラフォー高齢出産をし40代夫・0歳ベビーとの3人生活になりましたDINKS時代のお金の使い方が抜けず焦りはあるのに使ってしまう生活をしています2026年は家計管理をがんばりたいですおはようございます今夜の金曜ロードショーはゴールデンカムイ!キャストがよすぎて網走監獄襲撃編の公開も楽しみです!私は去年の今頃、網走監獄に行っていました右に写っているのは人形なのでモザイクなしだよちょっと駆け足の
『北の国まで'25湧別』『北の国まで'25佐呂間』『北の国まで'25旭川→遠軽』『北の国まで'25富良野→旭川』『北の国まで'25富良野』『北の国まで'25三笠市…ameblo.jp前回の話はコチラ↑「ホンマに昨日は参りましたよ〜💦」宿から徒歩1分もない場所にある自販機カフェ。そこは洗面台やウォシュレット完備のトイレもあり、オレ達みたいな安宿ユーザーとしては何かと有り難い存在である。例によって一番早起きのオレがコーヒーを飲んでいると姐さんが。続いて寝癖の付けよう
久しぶりの投稿です。道産子なのですが人生初の流氷を見に行ってきました。片道220km4時間弱、高速ないのでほぼ下道。場所は斜里町の"以久科原生花園"と言う所です。海岸におりて行けて間近で流氷を見たり触ったり出来るポイントです。ここはSNSで情報発信されている「流氷ナビ」さんがオススメされてます。少し密度は少ないけど充分楽しめる位ありました。後ろに見えるのは知床連山、雲がなければもっと綺麗なのでしょうが充分見応えがありました。引き潮だったので直ぐそ
コルティナオリンピックもいよいよ今日まで。冬の盛り上がりに合わせて、以前体験した流氷浴の動画を公開しました。−10℃の世界で流氷の上に乗る・寝る・遊ぶという非日常すぎる体験。想像以上の寒さでしたが、それ以上に忘れられない絶景でした。#北海道旅行#流氷#女子旅#極寒体験#冬の絶景良かったら動画みてみてね♡引き続き、チャンネル登録もしていただけたら嬉しいです!-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロード
青と白の世界、世界自然遺産知床あれっ?2月14日の斜里町以久科原生花園💨遠音別岳👀知床連山の純白、綺麗な心にしてくれる時間です。オホーツク海の色は、南国とは違う深みがあります。画廊にいる気分になります。海別岳と斜里岳、斜里原野は真冬。この辺りは、一面ジャガイモかビート畑だと思います。網走藻琴前浜から知床半島👀海別岳全景、標高1,419mの山で日本二百名山。板氷、かなり薄い、危険、乗ってはいけません。流氷の密度が小さい!南風が吹くと数時間で岸から離れ、沖合に行ってしまいます。だ
オホーツク海の流氷を間近で見たい!2019年2月、流氷を見に網走へ向かいました。今まで何回かチャレンジしていますが、ベストな状況だったことは無かったと言ってもイイです。なぜか…まず流氷が接岸する時期が毎年けっこう違うこと、そして接岸していても南からの風が吹くとスグ離岸してしまい風向き次第なことです。さらに接岸していても、天候が悪く雪が降っていると、陸と海(流氷)と空が白一色となり、どこが流氷なのか分からないことがあります。目次オホーツク海の流氷を間近で見たい!流氷砕氷船おーろら
北海道は斜里町にある図書館で、職員さんたちが中高生の利用者さんを増やす試みとして始めたこの『質問箱』制度。本には、実際にいただいた質問と、図書館職員さんたちが一つ一つを丁寧に返答した内容が書かれていて、なるほど、中高生特有だな〜と感じる、勉強や人間関係、恋愛相談を中心に、様々な相談事が質問箱に投函されているんだけど、正直、中には『え?これ本当に中高生からの質問?』って内容のモノとか『その質問ちょっとふざけてない?』とちょっと
知床半島北側を占め、オホーツク海に面する「斜里町」歴史は古く、1635年(寛永12年)松前藩家臣が来ずれる斜里開拓の進展とともに地域一円の守護社「斜里神社」「社号標」は、書家の中川清風謹書なんとも愛嬌のある文字「鳥居」は一つ「木灯籠」「野外ステーヂ」昭和チック!「手水舎」「社務所」「石灯籠」境内にも「木灯籠」「石灯籠」「狛犬」様「社殿」御祭神:天照皇
右手にオホーツク海の流氷を眺めながら北進、いわゆる「来た道を戻る」格好である。知床横断道路は冬季通行止めの為、ウトロへ行っても、その反対側の羅臼へ行っても、また来た道を戻るしか手は無いのだ。ワタクシの大好きなウナベツスキー場のところを山側に左折すると…はい、到着しました♪斜里町の絶景ポイント「天に続く道」だ。斜里町へ来てここに寄らない手はないのである。ホント、凄い道。直線道路が約28km。少なくともワタクシの生まれ故郷・東北には、こんな直線道路は無い。だからこんな光景、ここま
行雲流水カムイワッカの滝・知床の思い出北海道北斗市から「ふるさと&道南情報」を発信しています元気保持行動の写真記録ですブログで2013年に登った「羅臼岳」連載中ですが2011年7月28日に登った時は「カムイワッカの湯滝」も山歩しました滝は知床連峰の奥にある硫黄山麓にありました知床自然センターから約20kmにあり当時は四つある滝のうち第一の滝以降は立ち入り禁止でした現在は第四の滝までOKのようですが有料などの条件があるようですパンフレット・カムイワッカの滝羅
行雲流水羅臼岳④北海道北斗市から「ふるさと&道南情報」を発信しています元気保持行動の写真記録です過去記事写真記録を連載で紹介します北海道知床半島標高1661m羅臼岳日本百名山・知床連山最高峰標高差1430m距離(片道)7.2km中級者向き知床登山ガイドによれば登り5時間下り4時間2013・9・10岩尾別登山口を利用しての登った記録を連載で紹介します最果ての地にある知床連山羅臼岳は私のような初級者には無理と言われました前回は「亀と兎の競争」方式で登
行雲流水羅臼岳③北海道北斗市から「ふるさと&道南情報」を発信しています元気保持行動の写真記録です過去記事写真記録を連載で紹介します北海道知床半島標高1661m羅臼岳日本百名山・知床連山最高峰標高差1430m距離(片道)7.2km中級者向き知床登山ガイドによれば登り5時間下り4時間2013・9・10岩尾別登山口を利用しての登った記録を連載で紹介します水を補給できる場所が道端に3ケ所あります夏場は水分補給の量が多いので便利ですこの山は距離が長くリ
逆にわりとモテるタイプチカ(2015.5.4北海道斜里郡斜里町知布泊漁港)【スカウターデータ】サケ目キュウリウオ科チカHypomesusjaponicus攻撃力:3防御力:3素早さ:8増殖力:6魅力:4レア度:4スカウト日:2015年5月4日スカウト地:北海道斜里郡斜里町知布泊漁港【戦闘力】660こいつはチカとかいう名前の女子です。学年に必ず1人はいるやつです。アユと同じグループのキュウリウオ科の魚です。いつも学校帰りに
さて小さな音を聞いてみるかコマイ(2015.5.4北海道斜里郡斜里町知布泊漁港)【スカウターデータ】タラ目タラ科コマイEleginusgracilis攻撃力:3防御力:4素早さ:6増殖力:5魅力:4レア度:4スカウト日:2015年5月4日スカウト地:北海道斜里郡斜里町知布泊漁港【戦闘力】1,100こいつはコマイとかいうウオの仲間です。タラ目タラ科のタラの仲間で、いわゆるタラタラしているやつです。北海道など寒いところに住民
同じ歳の方が亡くなるのは辛い。母親、祖父、祖母、叔父、叔母が亡くなっても大往生だったと笑顔で見送れるのに・・・身内では無い方なのに涙が出てしった。失礼かもしれないが、我が愛猫のラッキーが虹を渡った時以来だ。2023年6月、『ツーリング2日目、陸別そして斜里へ、ゆうこりんさんは元気です』スタートは上士幌町のキャンプ場、朝起きるとすごい霧だったわしかし、出発する9時頃になると薄くなった助かったー11時頃に、陸別にセイコーマートで朝昼兼用で弁当を…ameblo.jp夕子さんに会ったんだ。ブ