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ガイドブックでは歩行時間5:30総歩行距離9.8㎞累積標高差1031mとあり、数字上では易しい山になります。*ただ、気になる2行には滝の連続する沢を登って大展望の山頂に立ち、花と展望の広がる尾根道を下降する、変化のある周遊コースとありました。Ⅴ深田久弥さんの日本百名山より*北方の斜里町からの展望も得られなかった。私は空しく五万分の一の地図を拡げて、斜里岳の北に向かって孔雀の尾のように展げている、目の荒い整斉な等高線を見ながら、この山の裾の大きさを想像するだけ
前泊地の塩狩を朝発ちして、宗谷本線で名寄、今は無き名寄本線で遠軽、石北本線で網走と3回乗り継いで17時少し前に斜里についた中学生の私は、ここで2泊する予定でした。周遊ではあったものの、今回の旅の最終目的地はここだったのです。それにしても「斜里」って変わった地名です。はじめて音で聴いたときは「シャリってお寿司の?」と聞き直してしまいました。アイヌ語の「サル=葦のしげる湿地や原野」の意味で、日本語に直せば「葦原」だそうです。当時、北海道を鉄道でまわるにしても、日程の関係もあり、全部をまんべ
最近、お騒がせ中の「加藤登紀子」の有名な歌で「知床旅情」が有りますが、その歌詞の一番には、♪知床の岬にはまなすの咲くころ思い出しておくれ俺たちの事を飲んで騒いで丘にのぼればはるかクナシリに白夜は明ける♪とあります。この歌詞は森繁久彌さんが「目の前の国後島を追われて、帰ることのできない元島民たちの心」を表現したと云われています。私は「知床岬(知床半島の突端)」に行ったことが無いので、岬(突端)にハマナスが咲くかどうかは分からないのですが、少なくとも「クナシリには白夜
はい、皆さん、おはこんばんわ、AKIですさて今回はお盆休みをフル活用して、ついに北海道一周制覇を目指そうと思い旅立ちます!この部分を海沿いまっしぐらで駆け抜けますいやー、マジでこっちの方は行く感じがないのでマジで未知の世界です稚内から網走までは行ったので、今回は旭川から斜里町まで行ってとりあえず海沿い出ました・:*+.((°ω°))/.:+途中、行ってない道の駅も寄りつつ新鮮ですなー♪正直、山、峠走るの飽きるので、ちょいちょい休憩しますwつうか北海道の道の駅は、僕の行ったとこ
おはよう、ウトロの大自然よ。このナチュラルエナジーによって、今日も膀胱パンパンで目が覚める(笑)昨夜はビール2本とジンソーダ1本で爆睡出来ました。意外にもキャンパーの少なかった今回。まあ、ソロキャンパー(特にツーリングライダー)はどなたも静かで良いものです。厄介なのはグルキャン。我々の目の前に車中泊した若造3人&女子1人は、夜中まで大騒ぎ。旭川ナンバーのレンタカー。アウェイに来てルールも常識も無い喧嘩上等。まあ、いつか誰かに雷を落とされるでしょうよ。それにしても…自然遺産「
去年は一度も来なかったので、2年振り。個人的には北海道で圧倒的No.1キャンプ場。まあ、昔ながらのキャンプ場ではあるけれども、必要最小限かつゴミまで捨てられる今どき有り難いキャンプ場。真ん中にタープ、両端にテント。これがベストポジション。mont-bellのエアマットにmont-bellのサマーダウン。シュラフは掛け布団として使う。良いんでないかい♪OさんのテントはDD。このフレーム形状、なかなかイイネ。フライシートは無くても良いかも。糖尿病のワタクシはサラダから。そ
知床横断道路ど真ん中のパーキング。ここが羅臼町と斜里町の境界線。オホーツク海側は青空。根室海峡の国後島もバッチリ♪が、羅臼岳には雲。残念ながら山の全容を拝む事は今日は叶わず。斜里町の看板の裏は…羅臼町。ここに居ると今日一番の風が吹いてくる。予報通り、南風5〜6m。サイコー♪に気分良し。そこからはただただ下るだけ。路肩から鹿が出てくるのにだけ気を配り安全運転。プユニ岬で一旦バイクを停め、パチリ♪ここからの景色はサイコー♪♪♪THEオホーツク海そして斜里町ウトロに
8月13/14日は再び斜里に今回は本州からバイク仲間が来るのでおもてなしです泊りツーリングがお気に入りに成った友達夫婦を連れてい行きます輪厚SAで待ち合わせメインは道東なので、高速で行きます恵庭付近でパラパラ・・・?午前中は千歳方面でちょっと雨予報が出ていたので・・占冠PAは良い天気で暑いぐらいさらに進むと・・・怪しい・・・注意?えーーーーーーー十勝平原PAに着いた頃は、完全に
▲ホテルルートイングランディア知床斜里駅前北海道斜里郡斜里町港町16-105日間の旅の3泊目はホテルルートイングランディア知床斜里駅前に泊まりました▲奥がJR北海道釧網本線知床斜里駅です▲ウェルカムコーヒー☕️▲いただいたお部屋▲お部屋からの眺めちょっと前夕陽が綺麗でした▲バストイレ1階が少し変わってました⬇️奥にコインランドリーができてる⬇️浴場の脱衣所にもあります私は脱衣所でお洗濯しました後半2日間あるので🧺▲製氷機はここにあります▲シャンプーもいろ
平和と幸せを祈ろう!▼本日限定!ブログスタンプ皆さんわんばんこです☆昨日は2連休初日にまた道の駅ドライブで早朝6時位に家を出て道北東の斜里町と(旦那の故郷です)知床の道の駅「ウトロシリエトク」まで行ったのでまた帰りが夜11時近くなって眠気と疲れで更新する気力もなくそのまま寝てしまって~~m(__)m))💦💦だから夜中の分の更新が無かった訳ですさて今日8/15は『終戦の日』です由来コピペ1945年(昭和20年)8月14日、日本政府はポツダム宣言を
▲ある日の夕食はカレーライス具なしカレーライス夕食がこれは寂しすぎます▲お客様の夕食しれとこ里味北海道斜里郡斜里町新光町4▲銀ガレイ銀ガレイの味噌漬けが出ます▲冷凍の銀ガレイの味噌漬け売ってます人参アイスもあります【ふるさと納税】銀がれい味噌漬け2切れ180g×3パック切り身無添加特製味噌使用_銀がれい銀ガレイ味噌漬け無添加特製味噌国産北海道斜里町熟成旨味ご飯のお供焼き魚高級ギフト冷凍北海道斜里町【配送不可地域:離島・沖縄県】楽天
▲知床観光船おーろら流氷の時は網走で活躍しています道東観光開発(株)北海道斜里郡斜里町ウトロ東107番地カムイワッカの滝航路大人5000円に乗船船内に売店、トイレあり▲双眼鏡借りましたが船からはヒグマは見えませんでした▲私が縦走装備で下山時岩をルンルンして降りて骨折した硫黄山です🦴中腹の禿げてるあたりが硫黄を採掘していた所▲カムイワッカの滝▲戻ってきたら山が見えるました🗻幻の鮭鮭児姿2.2kg前後/2.7kg前後北海道知床ウトロ産けいじケイジ鮭
▲知床一湖奥は知床連山右が羅臼岳左が硫黄山▲知床世界自然遺産知床国立公園▲知床五湖後ろの山が知床連山今年1番の天気でした☀️知床と思えないほどの暑さ🥵▲一湖に睡蓮が増殖してとってもとっても増えてるらしい元々一湖になかった植物▲知床二湖〜五湖は地面を歩きますレクチャーを受けお金を払った人のみ歩けます熊が出たら閉鎖します一湖側からは出入り出来ないようになっています▲知床五湖フィールドハウスで料金代金をこちらで支払います暑くて知床五湖パークサービスセンターへ
2026.7.24(金)曇り知床から網走方面に走ると牧場から小麦畑が増えてきた小麦は金色に色づきいままさにハーベスト。カンザスを思い出した。晴れていたらキラキラ輝いていただろう他にはトウモロコシがハーベスト、ジャガイモは花が咲き始めていた実に北海道らしい風景。ホントはゆっくり写真撮影をしたかったのだが急遽知床五湖再訪につき時間は限られてしまったのは残念だここは小麦畑の向こうはジャガイモ畑、遠くはスキー場なのかな?途中、天に続く道、という28㌔真っすぐな道がありましたおおっ、確か
わんばんこです☆これは2022年8/27の記事を再公開です皆さんわんばんこです☆今月もあと約4日ですね来月の末に今年の春に宿泊した斜里岳の麓の「来運水の学校宿泊施設」に行く予定ですまた旦那の故郷の斜里町に行きます☆☆さて今回は診断ネタの『夏祭り名物』で「ソロ参加」でやってミタら・・・・『りんご飴タイプ』と出たよ<お借り画像>「唯一無二!あなたは夏を楽しむプロ♪」ですと・・・でも私夏の暑さは全然得意ぢゃないし一人で
知床横断道路高架木道の散策から五湖駐車場に戻りましたこの後は知床横断道路を進み知床峠に向かいます国道334号知床横断道路に入ると目の前に羅臼岳が大きくそびえます羅臼岳に向かうように進んでゆきます高山に上がってきたような風景ですがこのあたりはまだ東京スカイツリーよりも全然低い高さです羅臼岳がどんどん近づいてきて迫力がありますこの辺からは今上ってきた道とオホーック海が見えますが、まだ東京スカイツリーよりも低いです昨年はこの羅臼岳でも熊による人身事故が起きているので熊には要注意です
暑いので涼し気な札を。斜里町から知床半島へと向かう国道334号沿いに突如としてあらわれるのが、オシンコシンの滝です。「日本の滝100選」にも選定されており、知床八景のひとつなっています。落差は約30メートル。途中で流れが2つに分かれていることから、別名「双美の滝(そうびのたき)」とも呼ばれています。風向きによっては水しぶきが舞い、真夏でも一瞬で涼しくなる天然のクーラーゾーンです。名前の由来はアイヌ語の『オ・シュンク・ウシ(川下にエゾマツが群生する場所)』かつてこの滝の周辺一帯に大きなエ
電気柵の遊歩道一つ目の展望台を抜けてさらに遊歩道を進んでゆきます所々に点在する小さな池はくる時期によっては干上がっていたり水が溜まっていたりと色々ですよく見てみると熊笹の中にエゾシカがいたりもしますこの広大な熊笹の中にいったいどれくらい野生動物がいるのでしょうかこの遊歩道はそんな野生動物が来ないように電気柵が張られています、なんとも複雑な感じではあります熊笹の原野ははるか遠くオホーック海まで続きます一つ目の展望台から歩くこと5分で二つ目の展望台につきましたここからは1湖がさら
知床五湖高架木道網走から1時間30分ほど走り知床五湖駐車場に到着です知床五湖はガイドなしで自由に歩ける遊歩道は整備されている高架木道だけですさっそく高架木道を歩いてゆきます一湖展望台までは高架木道を800m進んだ先です熊笹の原野の所々に小さな池が点在しています高架木道はクマなどが上がってこないように両サイドに電気柵が設置されているのでガイドなしでも自由に歩くことができますが、その他のルート事前レクチャーを受けてガイドが同行しないと歩けません5分ほど歩くと一つ目の展望台に着きます
「ジャガイモ畑」北海道斜里町道東の畑国道244号標津72km斜里16km斜里駅から国道334号を走り道道1115号へ「ビート畑」北海道清里町ビート畑と白樺「JR清里町駅」北海道清里町釧網線大きそうな駅舎ですが、現在は無人駅開業1929年昭和4年清里町駅前の風景跨線橋がある清里町駅釧網線はやや長い(東釧路起点)117.0Km
岩尾別ゲートへウトロを通過して知床峠方向に向けて走ります振り返ると今走ってきたウトロの街と海が見えます正面には知床の山が近づいてきます知床自然センターの先から知床五湖方向へ曲がり進んでゆきます途中に見え隠れする知床の海が綺麗です、遊覧船も安全に運行されているようです眼下には岩尾別川が見えてきましたほどなくして岩尾別ゲートに到着です、前回はまだ冬季閉鎖でここが閉ざされていましたが今は通行できますバスも数本やって来ますただしこの辺は熊さんが岩尾別川の魚を狙ってやって来ます一瞬
▲知床牛シチュー北こぶし知床ホテル&リゾートの食事は西館2階theLIFETABLEで▲知床産ドスイカと女満別産アスパラのグリル▲あんこう天麩羅とあんこう肝磯辺巻き▲サラダ🥗▲ドーナツ🍩▲デザート色々▲ヨーグルトシェイクお腹いっぱいで食べられない▲私のお代わり▲▼飲み物オールインクルーシブ▲またまたデザート🍓おかしいな昔はもっと食べられたのに(笑)北こぶしの食事好きです朝食もバイキング▲▼私の朝食7時オープンで8時出発なのであまり食べられない
▲北こぶし知床ホテル&リゾート北海道斜里郡斜里町ウトロ東172番地5泊目は北こぶし知床ホテル&リゾートに泊まりました▲いただいたお部屋は業務用のうなぎの寝床狭いのは無駄に歩かなくても良いので仕事の時は充分です▲バストイレ▲デスクも狭い▲ウォーター1本ありありがとうございます▲別館は眺めが悪いのです▲館内案内お客様も別館です別館は右下西館にレストラン、大浴場があり離れています別館1階にある⬇️▲カフェ知床焙煎所ピーターバイヤー知床から店名変更▲種類は少
写真素材:知床1PIXTAhttps://pixta.jp/photo/141154919知床1の写真素材[141154919]-PIXTA知床1の写真素材(No.141154919)。写真素材・イラスト販売のPIXTA(ピクスタ)では11,140万点以上の高品質・低価格のロイヤリティフリー画像素材が550円から購入可能です。毎週更新の無料素材も配布しています。pixta.jphttps://t.pimg.jp/141/154/919/1/141154919.jpg撮影者:糠
知床へ感動の径から道を知床方面に変えてゆきます途中の道はアップダウンが続きます安全運転で行きましょう途中小清水町の畑では作物が芽を出していました網走から走ること約1時間オホーック海に出ましたこの日は知床連山もよく見えます春に来たときは一面流氷に覆われていた知床の海ですが今は真っ青です網走から走ること1時間30分でオシンコシンの滝が見えてきましたこの後はオシンコシンで小休止してさらに知床を進みます続きは次回お届けします2026-6斜里町
こんばんは、mmm(まーママ)です。初めての北海道旅行にあたり、たくさんの方のブログを参考にさせていただきました。おかげさまで楽しい旅ができました。感謝申し上げます。天に続く道展望台北海道斜里郡斜里町朱円東展望台から見える風景。眼下に広がる農地の景色もすばらしい展望台から更に進むと、スタート地点には駐車場が整備されていました。天に続く道スタート地点北海道斜里郡斜里町峰浜北海道斜里町にある「天に続く道
昨年は島根県ファンミーが入ってて欠席した、地元、僕も商店街の会員でもある渋谷区笹塚祭り!相当な部数の織り込みチラシが配られてる為毎年凄まじい数のお客様がステージを囲んでくれてます。今はもうお亡くなりになった後援会の方が素敵な笑顔で目の前に座りうちわを持って応援して下さったことや、普段、夜のお店のママ達、生徒さん達がいつも応援に来てくれた、ホントに僕の歴史に於いても伝統的なこのお祭り。恐らく8回目の出演だと思いますが。ここを無事に終えるといつも思うのは、まだまだ体力あるな!と言う自信をかみ
7月18日(土)、しれとこ斜里ねぷたまつりを見に行きました。雨の予報を吹き飛ばし、小雨も止んで、思い切り楽しむことができました。迫力ある大太鼓を筆頭に、美しいねぷたの数々・・ねぷたの美しさと、人々の熱気に元気をもらえるお祭りです。お囃子の笛、太鼓は生合奏の迫力躍動感あふれる踊り「やーやーどー」という掛け声が心に響き胸が熱くなる気温23度くらいで、快適な夜でしたが前日は(17日)はとても暑かったそう。斜里町のHP
17、18日は斜里町の「ねぷた祭り」へ200年ほど昔、北方警備を命じられた津軽藩の陣屋が斜里に置かれ、飢えと寒さで72名の藩士が死亡した「津軽藩士殉難事件」その慰霊碑建立が縁で弘前市と友好都市となり、ねぷた祭りが開催されるようになったとのことそんなことで、去年に引き続き祭り見物🏮祭りの中心は道の駅「しゃり」館内には小型ねぷたが飾られ、弘前市の物産展が開催されていたとりあえず前乗りした夜は第1駐車場へさっきまでは33℃ほど…ピーカンで陽射しも強くどうしたも
釧路市内から移動します。今回の旅は道の駅のスタンプ集めです。厚岸グルメパークルパン3世の原作者の生まれ故郷の浜中町スワンねむろ44根室半島の付け根に位置し、海水の混ざる汽水湖道の駅おだいとう知床横断道路を走ります。霧雨が降っていて視界はあまりよくありません峠には展望台、駐車場があります羅臼町斜里町峠に着くと青空が覗いてきましたところどころ雪が残ってましたキタキツネオシンコシンの滝は駐車場から