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「斑尾高原ホテルに泊まりたいけれど、本館と別館は何が違うの?」「安いほうを選んで、あとから不便だったと後悔したくない…」と迷いますよね。結論からいうと、移動のラクさ・客室の選びやすさを優先するなら本館、宿泊料金を優先し、階段や館内移動が気にならないなら別館にあたる「南棟」が選びやすいです。先に結論本館がオススメなのは、子連れ、荷物が多い人、5人以上のグループ、部屋タイプを選びたい人、冬のスキー・スノボ旅行で移動負担を減らしたい人。南棟がオススメなのは、1〜4人でシンプルに泊まりたい人、眺
斑尾高原ホテルを予約しようとすると「本館」と「南棟」というお部屋が出てきます。「あれ?別館はどこ?」「本館より安そうだけど、南棟にして大丈夫かな?」と迷います😂検索で「別館」と呼ばれているのは、現在の公式サイトで「南棟」と案内されている客室です。別のホテルではなく、どちらも同じ斑尾高原ホテルのお部屋。この記事では、わかりやすいように別館=南棟として、本館との違いを紹介します🏨移動のラクさや客室の選びやすさを優先するなら本館。階段や館内移動が気にならず、料
斑尾高原ホテルを予約しようと思ったときに、いちばん迷いやすいのが「本館と別館は何が違うの?」というところですよね。同じ斑尾高原ホテルでも、予約画面を見ると本館、南棟、和洋室、洋室、4ベッド、バスなしなど、いろいろな部屋名が出てきます。しかも、スキー旅行や子連れ旅行だと、部屋選びを間違えるだけで、移動のしやすさや滞在中の疲れやすさがかなり変わってきます。結論からいうと、斑尾高原ホテルは、便利さと部屋タイプの選びやすさを重視するなら本館、料金を抑えてシンプルに泊まりたいなら別館として検索される
6月20日「土曜ゴールデン大久保・川村の温泉タオル集め旅23」で紹介!8湯目斑尾高原ホテル斑尾高原ホテル楽天トラベル
斑尾高原ホテルを予約しようと思ったときに、意外と迷うのが「本館と南館って何が違うの?」というところではないでしょうか。同じホテル名で出てくるのに、部屋名を見ると「本館」「南棟」と分かれていて、料金も違うことがあります。しかも、旅行当日に「思っていた部屋と違った」「移動が大変だった」「安いと思って選んだけど、家族連れには少し不便だった」となると、せっかくの斑尾旅行がもったいないですよね。結論から言うと、斑尾高原ホテルで迷ったら、快適さ重視なら本館、料金重視なら南棟です。ただし、南棟は安さだ
標高1,000mの斑尾高原に建つ「斑尾高原ホテル」を予約しようとすると、客室棟が「本館」と「別館(南棟)」に分かれていて、どっちを選べばいいのか迷ってしまいますよね。料金の表示も棟によって違うし、写真だけ見てもどこがどう違うのかが分かりにくい——そんな声をよく見かけます。結論から言うと、客室タイプの選択肢が多く、温泉や食事会場への移動もラクで、バス付き客室からバスなし客室まで部屋の選択肢が広いのは本館です。迷っているなら、まず本館から空室を見るのが失敗しにくい選び方です。一方で、静かさやコスパ
斑尾高原ホテルでの滞在を検討されている皆さん、こんにちは。天然雪100%の最高の雪質でパウダーが楽しめる斑尾高原ホテルは、スキーやスノーボード愛好家にとって魅力的な選択肢です。しかし、予約サイトを見ていると「南館」と「本館」という表記があり、どちらを選べば良いのか迷ってしまう方もそこで今回は、斑尾高原ホテルの南館と本館の違いについて、予約時に役立つ情報に焦点を当てて解説します。具体的な部屋タイプや設備、館内施設へのアクセスなど、それぞれの特徴をどのように見極めるかをご紹介しますので、ご自身の旅
2026/1/24(土)3日目朝から時折強風に粉雪が舞って白く煙っていて、前日の快晴が嘘のよう。朝風呂の後の☕️コーヒータイム外は雪です。レストランのベランダの⛄️雪だるま前日と又趣が変わっていて👍前日はこちら朝ごはんが美味しくて。お米が美味しくて、野沢菜海苔がよく合う。相変わらず日本人のお客はいるのかな?ぐらいに西洋系とアジア系の外国人だらけ。さて、荷物をまとめて帰路に着きます。雪が降りしきりますがサラサラとした粉雪なので、スキー客は滑りに行っています。前夜は雪も無く
2026/1/23(金)2日目の朝です。お天気は晴れ☀️早速朝風呂へ誰もいなくて、のんびり温まりました。目覚めのコーヒー朝食バイキングです。素晴らしい青空が広がっています。ダイニングのベランダには可愛い☃️雪だるま!長野名物のふき味噌、醤油豆、野沢菜の油炒めなどをおかゆにトッピングして。窓の景色を楽しみながら、☕️コーヒータイム。ホテルの玄関口のようす。もう、早朝帰る外国の方々。次々とお迎えの車が。館内探検レストラン以外に昼のランチ、夜は居酒屋のようです。レストランバ
ゲレンデ目の前&天然温泉つき!贅沢スノーリゾートステイ!「今年の冬は、ちょっと贅沢に過ごしたい!」そんなあなたにぴったりの宿がここ、**斑尾マウンテンリゾート(斑尾高原&タングラム)**にある【斑尾高原ホテル】🏔️ゲレンデは目の前!1歩出たらもう雪の上✨滑った後は、天然温泉の大浴場や露天風呂で疲れた体をリフレッシュ♨️お部屋は本館バストイレ付・24㎡の広々空間だから、ゆったりくつろげます♪🍽️食事もリゾート級!夕食は約30種類の「和洋中バイキング」!スキー後にガッツリ食べられるメニ
2025年11月23日(日)。長野県『斑尾高原』の朝〜部屋の目の前はゲレンデ部屋はぬくぬくでしたけど、窓を開けると超寒かった気温は9℃でしたよ(記事の上がる年末はマイナスでしょうけどね)朝食会場へ夕飯会場と同じ場所でした朝食会場の正面もスキーゲレンデでした12月になったら迫力有るんだろうなぁ〜ちなみに高知からここまで東海北陸道経由で、途中寄り道したとは言え、800キロオーバー『タングラム斑尾高原東急リゾート』年中遊ぶ事が出来るリゾートホテルみたいです部屋は広いし
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com↑2025年11月23日(日)。※Short動画新潟県妙高市の「斑尾高原ホテル」駐車場から、長野県飯山市の[斑尾高原スキー場第七駐車場]までの走行動画ここ「斑尾高原ホテル」は面白くてホテル前駐車場は新潟県妙高市。ホテルの建っている場所は長野県飯山市なんです。車マークが動画のスタート地点
おはようございます。長野県北部の【斑尾高原】です部屋の目の前はスキーゲレンデ木曜日の夜までは完全な雪景色だったのに、雪無くなっちゃった
藤川千愛Listentocontentby藤川千愛.chiaifujikawa.lnk.to藤川千愛(ChiaiFujikawa)公式ホームページ|ChiaiFujikawaofficialHP藤川千愛(ChiaiFujikawa)公式ホームページfujikawachiai.com斑尾アニフェス2025|2025年10月25日(土)・26日(日)の2日間、斑尾高原スキー場&斑尾高原ホテル周辺エリアにて開催。壮観な大自然の斑尾で自分スタイルで楽しも
【ゲレンデの本格コーヒー】妙高高原のロースタリーが、斑尾高原スキー場にもスタンドをオープン。ゲレンデサイドにある斑尾高原ホテル内・レンタルステーションの一画。もちろんゲレンデからは直接アクセスできます。注文したのはコーヒー(500円)。いわゆるロングブラックで、エスプレッソマシンで抽出したもの。この日の豆はエチオピアとドミニカ。中深煎りでわりとガッツリ飲む系ながら、雑味のない珈琲らいし美味しさ。休憩にぴったりだし、なんてったって冷えた身体があたたまる!窓際のソファに座って、
【暖炉のあるホテル内ラウンジ】斑尾高原ホテルにあるカフェラウンジ。窓の外に広がる白銀の世界を眺めつつ、目の前の暖炉で温まる。ゆったりしたひとときを過ごせます。注文したコーヒー(600円)は、ちょっとビターな飲みごたえ。チーズケーキ(550円?)は土台サクサク・上しっとりの甘さひかえめ。くどくないチーズ感で、やさしく感じるのはグルテンフリーだからでしょうか。思ってたよりも美味しいかも。それにしてもインバウンド。中途半端な時間だったから人少なめだったけど、それでもいろんな国
スキー3日目最終日。5:54圧雪車が夜明け前の暗いうちからライトをつけて作業中です。♨️朝風呂の帰り、ホテル廊下の窓から、別の方角の風景。今日は快晴の予報。太陽から👼天使の梯子が。朝のお風呂上がりの☕️コーヒー朝の風景。平日の朝ですので日本人のお子さん連れはいませんが西洋系の外国人の家族連れなど、とにかく斑尾高原スキー場もホテルも近年外国人が凄いです。毎年見るベランダの☃️雪だるまも埋もれています。太陽の暖かさで、つららが割れて落ちたようです。昨夜はあまり食べなかった
スキー2日目の朝。めちゃくちゃ早く寝たので、夜中に起きてる夫。私も3時に起きたら、雪じゃなくて、星がキラキラ。明るくなってからは予報通り粉雪が降りしきったり、急に明るくなり、止んだり。降っているのわかりますかね。朝風呂の頃は静かにしんしんと雪が降っていました。お風呂上がりのコーヒーも格別。朝ごはんは五穀米のお粥や野菜たっぷり。牛乳が濃厚で美味しい。☕️コーヒーとヨーグルトも。凄いつららで怖いくらい😱外は凄い雪が静かにどんどん降り続き、滑りに出るのもおっくうで、部屋でゴロゴ
斑尾高原ホテルには2泊しました。2泊目の朝。お部屋からの景色です。朝は雪でした。朝食も夕食と同じところでブッフェです。主食は五穀粥にしました。朝食の後、夫は準備をして滑りに行きました。私は温泉♨️に入りにいきました。ほぼ一人だったので思い切り手足を伸ばして入りました。お昼前に夫がスキーからホテルの部屋に帰って来ました。二人でホテルの中のレストランにお昼ご飯を食べにいきました。レストランからの景色です。雪は降っていないけれどずっと曇り。チャーハンとラーメンを二人
朝から善光寺にお参り。お昼前に斑尾高原スキー場につきました。斑尾高原ホテルです。このホテルに2泊お世話になります。ホテルに入って左手がフロント。正面はラウンジ。子どもが喜びそうな縁日。売店子どもが遊びコーナーなんかもありました。ラウンジは朝食と夕食の会場を兼ねています。朝食と夕食以外の時間はこちらで飲食の注文が出来ます。ラウンジからの景色です。ラウンジでカレーライスとフライドポテトをいただきました。(二人でシェア)夫がリフトの3時間券を買って滑りに行っている間
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スキー3日目の朝☀️快晴です。目の前が斑尾山1382m大地震から一夜明け、ここ斑尾は静かな朝を迎えました。昨夜は余震も感じる事なく、早めに寝ました。(念の為、上だけは帰宅時に着る服を着たまま、寝る服も普段着も同じ様なものって事ね。😅)夜中に目が覚めると部屋の大きな窓からキラキラのオリオン座が近くに迫り、しばし、ベットから眺めていました。遠くに妙高山2446m、火打岳2462mが見えます。今朝は安心して朝風呂に入れました。エレベーターも動き一安心。いいロケーションで朝ごはん。チ
コロナ禍以来、スキーだけでなくグリーンシーズンにも必ず行っていた斑尾、今夏は旦那さん1人で7月に行ってたけど、私たちは夏休みにも行けなかったから今回週末に行ってきました😊金曜日、娘の塾が終わってから都内脱出。出たのが遅かったので斑尾に着いたのは日付変わってから…ホテルの温泉はすでにクローズだったので強制的に朝風呂でした♨️最近、体力の衰えを感じ始めたのか、結婚して15年以上経過してようやく有言実行してジムにたまに行くようになった旦那さん、軽めの登山も始めていまして、元々土曜日は登山予定してい
宿は斑尾高原にある〝斑尾高原ホテル〟斑尾高原で唯一自家源泉のある宿です部屋は本館5階のツインルーム入口の右側にクローゼットとバス・トイレ窓側にはテーブルとイスが置いてあります部屋にはバスタオルとタオル、歯ブラシが置いてあり浴衣はフロント脇のエレベータ前にありますまた部屋の窓からは斑尾高原スキー場や妙高山などを眺めることができますお風呂は大浴場が男女別にあり男女の入れ替えはありませんが夜は23時まで、朝は6時から10時まで入浴可能ですドライサウナと水風呂付の内湯に
斑尾高原・のぞみ湖2023年7月25日(火)納涼野宿旅9日目④をご紹介しています。野尻湖テラスでさんざん涼しい思いをした平蔵はランチの時間だし、リフトで下山。▲リフト乗り場から眼下のゴルフ場など▲花ウド青空に花ウドも満開です。▲下りリフトからゴルフ場やホテルの建物などが見えます。▲ランチ駐車場のマイカーに戻り、車内が暑いのでクーラーを入れての車内ランチでした。赤飯のおにぎり、残っていたトマト1個、牛乳がこの日のランチでした。▲希望(のぞみ)湖食事中に地図を
気付いたら自宅周辺の桜が満開です。今週末こそ家族で花見へ行きたいです。さて、今日は宿記録日記。訪れた時期:12月目的:スキーコロナ禍ではなかなか行きづらかったスキー旅行にやっと行けました。と言っても私自身はほとんど滑れず、万年初心者コース。学生時代からスキーに親しんでいる主人先導の下、上の子が小学校にあがってから定期的にスキー旅行を楽しみはじめました。コロナ以前からお世話になっている斑尾高原ホテル。コロナ禍、伺えない間に新しいお部屋タイプが新設されていたの
2023/02/22斑尾高原スキーの続き朝目覚めて窓から外を見ると、一晩でけっこう積もったかも朝ごはん昨夜、野沢菜を取り忘れたので、今朝はしっかりいただきました9:00過ぎから滑り出し冬型に戻り気温が下がって新雪が積もってはいるけど、昨日の雨で溶けたところが凍ってその上に新雪が乗ってる感じなので、圧雪してない場所はなかなか手強いですそれでも場所を選べば良い感じの新雪が楽しめましたずっと雪予報だけど、取りあえず頂上まで行ってみる1350m視界は、うーん
2023/02/212月19日~20日に長野県の斑尾高原に行ってきました3週ぶりのスキーです去年の八方に行って以来の北陸新幹線「はくたか551号」日曜日の朝ってこともあり、大宮駅の下りホームはたくさんの人で混雑してた初めて降り立った飯山駅ここから急行の路線バスで30分(行きは快適でした)『斑尾高原スキー場』というスキー場へ宿泊はスキー場に隣接の『斑尾高原ホテル』ですこの場所は長野県と新潟県のちょうど県境に位置していて、ホテル内は長野県なんだけど、玄関を
https://kaoruikeda.hatenablog.com/entry/2023/02/16/191334斑尾高原スキー場探訪-UtsukeBron日本最大級のツリーランコースを誇る「斑尾高原スキー場」この冬、パウダーを思う存分楽しみたい人におすすめなのが「斑尾高原スキー場」(長野飯山市)です。その理由は、多くのスキー場を有する長野県のなかでもトップクラスを誇る雪質のよさ。www.youtube.comコースバリエーションも豊富で、山の地形を生かした様々なタイプのコース
斑尾高原究極の歩き旅1歩1円ウォーキング対決旅でチェックポイントになった原田龍二さん達が入った温泉がある長野の宿。☆斑尾高原ホテル斑尾高原リゾートの中心にある宿。お風は斑尾山が見える露天岩風呂がある。自家天然温泉で神経痛、筋肉痛、冷え症、疲労回復などに効能がある。高アルカリ性で肌触りが柔らかく、刺激が少ないのが特徴。その他、大浴場とサウナも。客室は和室・洋室・和洋室スイートがあり多様なニーズに対応。食事はバイキング又はセットメニュー。ホテルエントランスからは