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ご来訪ありがとうございますアンガーマネジメントコンサルタント®の水野由紀子ですプロフィールはこちらです↓水野由紀子のプロフィール出不精の私は出かけるきっかけがあるとありがたいなと思った話①今日は7月12日(日)こちらへ出かけましたぎりぎり間に合った今日までのチケットをsato先生にいただいていたので無事に夫と出かけてきました恥ずかしながら絵を鑑賞する力がないのですが作品を見てくうちにこれが好きだなとかこっちがいいなとか思えてくる不思議パリも素敵だけど
柳津のまちの駅「清柳苑」(道の駅会津柳津)から只見川の土手に上がって行きます清柳苑の隣にある「斎藤清美術館」描かれた柳津実景by斎藤清斎藤清が描いた「赤い橋と圓蔵寺」福満虚空蔵菩薩圓蔵寺(ふくまんこくぞうぼさつえんぞうじ)「ウグイ生息地」に向かいますもう何十年もずっと前に来たのであまり覚えていません⁉️赤べこの工事ゲート赤い橋(柳津瑞光寺橋)は塗装工事中でした魚渕はこの先にあります🐟ここが「魚渕」です全然覚えていません⁉️国天然記念物柳津うぐい生息地🐟通称『魚
内々の仲間での勉強会という名の稽古。今回は、思いっ切り遊ぶと宣言して、沖縄の趣向にしました。仲間には事前に道具を画像付きで全部伝えて、茶杓は鼈甲だけど、各自銘を付けましょうと呼びかけておきました。寄り付きの掛け物は、悲しい戦争の歴史もあるため、四海同風としました。沖縄なので、千里同風でなく、四海同風。でも、四海同風の掛軸も色紙
茨城県天心記念五浦美術館「斎藤清のパリそして日本」へ向かうことの始まりは、沢木耕太郎「旅のつばくろ、ふたたび旅立つ季節」の「黄金の刻」を読んで…著者が「開運!なんでも鑑定団」で斎藤清の「会津の冬」を知り、福島県柳津にある「斎藤清美術館」へ行った紀行文で、その帰りに「黄金の刻」に出会う…私も何年か前にその「鑑定団」を見て「会津の冬」に魅了され、廣澤美術館に見に行ったことがあった。今回の展覧会は、白黒モノトーンだけではない、斎藤清(1907~1997)の木版画の魅力を感じることができた。
柳津町には福満虚空蔵尊圓藏寺というお寺あります、お寺の前には只見川がくねって流れています、只見川はダムが所々あるので、流れがないように穏やか!朝霧も溜まりやすいです、以前来たとき見られて感動しました!柳津は赤べこ伝説発祥の地、至る所赤べこが~、虚空蔵尊の建立の時あかうしが力仕事のやくにたったとか、疱瘡が流行った時の厄除けとか、虚空蔵尊って牛だよね、(牛虎なのかな?)耳までやっこい食パンが美味しいです😋赤べこパン🍞お団子やさんでした!キッチンカーです。角が立派すぎ!
当院では、患者さまやご来院される皆さまに少しでも心穏やかな時間を過ごしていただけるよう、院内各所に美術作品を展示しております。当院はもともと炭鉱病院として設立された歴史を持ち、その背景にちなんだ作品もございます。中でも印象的なのが、「古河好間炭礦」の専用鉄道橋梁を描いた絵画です。かつて地域の発展を支えた炭鉱の姿が生き生きと表現されており、当時の息遣いを感じることができます。(常磐炭田史研究会会長野木和夫作)また、病院ロビーには熊坂太郎画伯による作品が展示されており
ブログ投稿をちょっとご無沙汰していました。何かと用事が入ったり、草刈り作業で一杯一杯だったりで、、みなさまのブログにも訪問できずにおりました。疲れ直しに昨日は、美術の好きな友人と隣県にある美術館へ。わたしの愛車を転がして福島県の太平洋側南端にある勿来の関をすぎると、すぐお隣は茨城県。海岸線をずっと走る国道6号線は慣れ親しんだ道路なので、ストレスなく走れます。平潟港を過ぎてすぐ左手に入ると、茨城県天心記念五浦美術館が見えてきます。立派なエントランスの坂道を登っていくと、断崖の上から
只見川支流の滝谷川に架かるJR只見線滝谷川橋梁は隠れた撮影スポット、滝谷駅のすぐそばです。滝谷駅-会津桧原駅間、只見川支流の滝谷川に架かる全長155.33mの橋梁、滝谷川は深い峡谷なので、懸吊式ケーブルエレクション工法というもので架設されています。撮り鉄に人気のスポットで、道路から川の方へ少し張り出す形で地元有志によりビューポイントが整備されました。ランチは、柳津ソースカツ丼、普通のソースカツ丼と違うのは、キャベツとソースカツの間に玉子焼きが挿入されていることです
いよいよ大晦日ですね!今年やり残したことと言ったら、茨城へ行ったことを年内に投稿することもう来年でもいいかななんてちょっと頭をよぎりましたが茨城へ行ったのは11月ですが、お目当てはこちら、斎藤清版画展です展示はザ・ヒロサワ・シティ内にある廣澤美術館です昨年の夏にも行ったのを記事に書いてました!『茨城のザ・ヒロサワ・シティへ』先週、黄金の茶道具を見るために茨城のザ・ヒロサワ・シティへ行ってきました!ザ・ヒロサワ・シティへようこそ│ザ・ヒロサワ・シティ|茨
地球で過ごす日々の中の「ドキドキ」や、「ワクワク」や、「キラキラ」を書いてゆけたら、幸せです。初雪です!庭の犬小屋もっと雪が積もると大好きな福島県出身の版画家斎藤清さんの「会津の冬」みたいになるのですがまだ降り足りないですねえ(笑)今シーズン初めて蓄熱暖房機を入れました今年は強風の日が無く穏やかに過ごしていましたがとうとう冬になってしまいましたね
こんにちは(^-^)今回は、世界的版画家、斎藤清先生の木版画「会津の冬(85)」が入荷しましたのでご紹介します。作家名:斎藤清作品名:会津の冬(85)技法:木版画額寸:横77㎝×縦62㎝画寸:横38㎝×縦52㎝斎藤清(さいとうきよし):1907年~1997年福島県河沼郡会津坂下町生まれ。1932年白日会展で初入選、1933年東光会展で入選、1935年国画会展で初入選、1936年日本版画協会展で初入選、1948年サロン・ド・プランタン展で1等賞、1951年サ
🧵Likeです。読◯新聞を購読すると額絵がもらえます。その額絵、2014年は富士山が世界文化遺産に登録された記念として【巨匠たちの富士】シリーズでした。10月に飾ったのはコレです。『霊峰(夕映え)』斎藤清読◯新聞解説文より抜粋(文、監修野地耕一郎)夕日を背負って暮れなずむ富士の嶺(みね)は、山肌や量感などは一切省かれ、それこそ「八の字」形の典型です。山頂には浮遊する魂のように夕映えの片雲が浮かんでいます。どこかユーモラスで奇抜な形象は、斎藤清という
こんにちは(^-^)今回は、世界的な版画家、斎藤清先生の木版画(綺羅刷り)『花慈愛(1)』が入荷しましたのでご紹介します。作家名:斎藤清作品名:花慈愛(1)技法:木版画(綺羅刷り)限定部数:100部額寸:横75㎝×縦62㎝画寸:横52㎝×縦38㎝斎藤清(さいとうきよし):1907年~1997年福島県河沼郡会津坂下町生まれ。1932年白日会展で初入選、1933年東光会展で入選、1935年国画会展で初入選、1936年日本版画協会展で初入選、1948年サロン・ド
廣澤美術館にも時々行くが、いつも空いていてもったいない。今回は以前「鑑定団」で見た会津の斎藤清の雪景色の版画を見たいと「私のふるさと会津」を見てまわる。館内展示は撮影禁止だったが、残暑の中、本館の中で会津100景からのいくつかの雪景色をゆっくり楽しんだ。つくは野館には、会津の景色以外の作品も数多く展示されていた。心惹かれる作品もあり、「図録」はないのかと問い合わせている人もいた。カレンダーになっているものもあった。欲しいナ…斎藤清以外にも様々なアーティストの様々な作品の所蔵品の展示があり、
9月6日(金)からの、1泊2日のつくば&牛久旅。2日目のメインイベント、牛久大仏観光が終了しました。とりあえず、地元の食事処を探したけど見つからず😣。ココスでいいや。久しぶりにカットステーキ🥩。牛だけどウマウマでした。次に向かうのは、筑西市の廣澤美術館です。母親がこのポスターを見て「ぜひ行きたい❗️」とのことでした。近年、那須や日光よりも、南会津や檜枝岐に通っている私。会津の版画に興味があります。クソ暑い中、美術館に到着🚙💨。中の展示は撮影禁止🈲。齋藤さんが描く会津の景色
@上野東京都美術館にて開催していたミロ展を観に行ったときに展示併設ではなく館のミュージアムショップで購入してきてしまったポストカードたちの記録このミュージアムショップ立ち寄ると、いつも何枚かポストカードを購入してしまうので個人的、危険ゾーンだったりするのですが今回もまんまとしてしまったのでしたふるさかはるか《〈ソマの舟〉光の話》(部分)2023木版藍・土・漆、紙白地に空いている丸い穴に広がっている世界ふかっとした雪上に落
こんにちは(^-^)今回は、世界的版画家、斎藤清先生の木版画「目(15)」が入荷しましたのでご紹介します。作家名:斎藤清作品名:目(15)技法:木版画制作年:1976年限定部数:100額寸:横57㎝×縦75㎝画寸:横39㎝×縦54㎝斎藤清(さいとうきよし):1907年~1997年福島県河沼郡会津坂下町生まれ。1932年白日会展で初入選、1933年東光会展で入選、1935年国画会展で初入選、1936年日本版画協会展で初入選、1948年サロン・ド・プラン
【斎藤清秀作50選展開催中】期間:4月5日(土)~5月6日(火)こんにちは(^-^)今回は、世界的版画家、斎藤清先生の木版画「会津の冬(75)」をご紹介します。【斎藤清ー木版画ー会津の冬(75)】額サイズ:横76㎝×縦61㎝画サイズ:横53㎝×縦38㎝斎藤清(さいとうきよし):1907年~1997年福島県河沼郡会津坂下町生まれ。1932年白日会展で初入選、1933年東光会展で入選、1935年国画会展で初入選、1936年日本版画協会展で初
おはようございます仕事が忙しい日が続いていますストレス溜まってきてるなと感じたので思い切って休みを取ることに決めた。休むぞ私!!!選んだ場所は柳津の斎藤清美術館。集中して絵を見たかった。館内は撮影禁止なのでポストカードから。私は絵とかよくわからないんだがこの人が天才と言われる所以は納得構図とか色彩とか。水面に映る景色にただただ感情が癒やされていくのがわかって圧巻なのは館内からの景色1枚の絵のようでした(*^^*)柳津町立の美術館。過疎化の進む町
卯月の末に夫と日帰り会津旅行を楽しんで、その観光記を書き始めたのは良いが前回から間が空いてしまった…気づけばもう梅雨の足音、爽やかな五月晴れの日の記憶があまり無いままに水無月に突入してしまうのか、などと嘆いていても始まらないので会津観光記の続きを。前回の記事ではやないづ町立斎藤清美術館で「企画展「斎藤清祈りの形象学(フォルモロジー)」を鑑賞したことをUPいたしましたが、記事中で、❝この日、この後、美術館のすぐ近くにある月光寺さんをお詣りしたのですが、月光
こんにちは(^-^)今回は、世界的版画家、斎藤清先生の木版画「稔の会津」が入荷しましたのでご紹介します。【斎藤清ー木版画ー稔の会津】額サイズ:横70㎝×縦57㎝画サイズ:横52㎝×縦38㎝斎藤清(さいとうきよし):1907年~1997年福島県河沼郡会津坂下町生まれ。1932年白日会展で初入選、1933年東光会展で入選、1935年国画会展で初入選、1936年日本版画協会展で初入選、1948年サロン・ド・プランタン展で1等賞、1951年サンパウロ日本人賞受賞
「斎藤清」(ウィキペディアはこちら)という版画家の名前を知ったのはいつの頃だったでしょうか?。静岡で暮らしていた頃に知ったのは間違いないのですが、十年くらい前だったかな…いや、もっと前のような気がする。何かの展覧会でこの版画家の猫の版画を目にし、そのあまりの愛らしさとユーモラスさに感激して、もっとこの猫ちゃんを観たいと思った…で、その名を冠した美術館が福島県の柳津という所にあると知り、いつかはその美術館に行くんだと心に決めていたわけですが、如何せん静岡県か
【斎藤清秀作50選展開催中】期間:4月5日(土)~5月6日(火)こんにちは(^-^)今回は、世界的版画家、斎藤清先生の木版画「」会津の冬(56)大谷」が入荷しましたのでご紹介します。【斎藤清ー木版画ー会津の冬(56)大谷】額サイズ:横68㎝×縦52㎝※1982年ed:130部画サイズ:横38㎝×縦52㎝斎藤清(さいとうきよし):1907年~1997年福島県河沼郡会津坂下町生まれ。1932年白日会展で初入選、1933年東光会展で入
【斎藤清秀作50選展開催中】期間:4月5日(土)~5月6日(火)こんにちは(^-^)今回は、世界的版画家、斎藤清先生の木版画「月雲(2)」が入荷しましたのでご紹介します。【斎藤清ー木版画ー月雲(2)】額サイズ:横97㎝×縦67㎝画サイズ:横75㎝×縦44㎝斎藤清(さいとうきよし):1907年~1997年福島県河沼郡会津坂下町生まれ。1932年白日会展で初入選、1933年東光会展で入選、1935年国画会展で初入選、1936年日本版
【斎藤清秀作50選展開催中】期間:4月5日(土)~5月6日(火)こんにちは(^-^)今回は、世界的版画家、斎藤清先生の木版画「天守閣松山」が入荷しましたのでご紹介します。【斎藤清ー木版画ー天守閣松山】額サイズ:横85㎝×縦75㎝画サイズ:横60㎝×縦45㎝斎藤清(さいとうきよし):1907年~1997年福島県河沼郡会津坂下町生まれ。1932年白日会展で初入選、1933年東光会展で入選、1935年国画会展で初入選、1936年日本版画
【斎藤清秀作50選展開催中】期間:4月5日(土)~5月6日(火)こんにちは(^-^)今回は、世界的版画家、斎藤清先生の木版画「石山寺大津」が入荷しましたのでご紹介します。【斎藤清ー木版画ー石山寺大津】額サイズ:横78㎝×縦60㎝画サイズ:横52㎝×縦38㎝斎藤清(さいとうきよし):1907年~1997年福島県河沼郡会津坂下町生まれ。1932年白日会展で初入選、1933年東光会展で入選、1935年国画会展で初入選、1936年日本版
【斎藤清秀作50選展開催中】期間:4月5日(土)~5月6日(火)こんにちは(^-^)今回は、世界的版画家、斎藤清先生の木版画「慈愛はかげ」が入荷しましたのでご紹介します。【斎藤清ー木版画ー慈愛はかげ】額サイズ:横76㎝×縦56㎝画サイズ:横52㎝×縦38㎝斎藤清(さいとうきよし):1907年~1997年福島県河沼郡会津坂下町生まれ。1932年白日会展で初入選、1933年東光会展で入選、1935年国画会展で初入選、1936年日
【斎藤清秀作50選展開催中】期間:4月5日(土)~5月6日(火)こんにちは(^-^)今回は世界的な版画家、斎藤清先生の木版画『仲間達』が入荷しましたのでご紹介します。【斎藤清ー木版画ー仲間達】額サイズ:横75㎝×縦57㎝画サイズ:横52㎝×縦38㎝制作1973年ed:80部斎藤清(さいとうきよし):1907年~1997年福島県河沼郡会津坂下町生まれ。1932年白日会展で初入選、1933年東光会展で入選、1935年国画会展で初
【斎藤清秀作50選展開催中】期間:4月5日(土)~5月6日(火)こんにちは(^-^)今回は、世界的版画家、斎藤清先生の木版画『春粧(2)』が入荷しましたのでご紹介します。【斎藤清ー木版画ー春粧(2)】ed:100部制作1989年額サイズ:横74㎝×縦59㎝画サイズ:横52㎝×縦38㎝斎藤清(さいとうきよし):1907年~1997年福島県河沼郡会津坂下町生まれ。1932年白日会展で初入選、1933年東光会展で入選、1935
【斎藤清秀作50選展本日開催】期間:4月5日(土)~5月6日(火)毎年恒例の『斎藤清展』を本日から開催致します。選りすぐりの秀作50点余を取り揃え展示しております。併せて日本画・油彩画・版画などの良質な作品も数多く入荷しています。是非、この機会に斎藤清作品ならびに様々な絵画をお楽しみ頂ければ幸いです。いつもご訪問、ご愛読いただきまして誠にありがとうございます。ランキングに参加していますのでどうぞよろしくお願い致します(^-^)