ブログ記事44件
#舟橋慶一先生『#伝承の会』#懇親会(^_^)(^_^)(^_^)舟橋慶一先生『伝承の会』懇親会、特別ゲストは、#斎藤文彦さん(^_^)(^_^)(^_^)
舟橋慶一先生の朗読の会、ゲストは斎藤文彦(^_^)(^_^)(^_^)
先日、阿佐ヶ谷ロフトAにいった際、私の敬愛する時事芸人でプロレスサヴァン症候群のプチ鹿島氏が、プロレスライター「フミ斎藤」として名高い斎藤文彦さんの新書出版記念でトークショーをやるっていう情報を知り、(これも来てえ!)となったものの、仕事で都合が付かず、でもその新書は読みたい!と思ったので買った『力道山ー「プロレス神話」と戦後日本』を読了いたしましたよ。細かい説明は割愛しますが、戦後間も無く、日本ではプロレスが一大ムーブメントを巻き起こすわけですよね。
投票締め切りと同時に当選確実報道!歪んだマスコミに対する人々の認識がはっきりと変わることを願う。体が震える。
斎藤文彦さんのカール・ゴッチ生誕100年記念講話①-神様の本当の意味、アントニオ猪木はゴッチに何を求めたか-2024年9月1日(日)、#舟橋慶一先生の朗読教室の中で、#斎藤文彦さんのカール・ゴッチ生誕100年記念講話-神様の本当の意味、アントニオ猪木はゴッチに何を求めたか-がありました。非常に印象的な内容でしたので、内容を2回に分けて紹介します。カール・ゴッチは1924年生まれ、つい最近も愛弟子のジョー・マレンコが来日したばかりです。住まいはオデッサというフロリダ州タンパの外れに
本当に悲しいことに、育ちの悪さは隠せない舛添要一は公私混同、狂った金銭感覚により批判にさらされ、都知事辞職に追い込まれた。一番の理由は豪華な海外周遊を公費でしていたことであったが、世間一般を驚かせたのが私費の公費への付け替えがあった。家族旅行を研究会の会議費に付け替える、湯河原の別荘に公用車で毎週末出かける、家族との食事代とみられる天ぷら、イタリアン、回転寿司代金を会議費に付け替える等とにかくやっていることがせこくて、汚くて、貧乏くさい。一言で言うと、本当に悲しいことに、育ちの悪さは隠せな
歴史は誰かのナラティブによる。みなさまこんにちは。【1日5組限定浜松市肩こり腰痛女性専用】おざき均整院長“オザミー”こと尾崎正文です。ブログにお越しいただけてありがとうございます。最後までゆっくりお読みください。👇本書のテーマは、昭和プロレス史の分析と解体である。と、いう出だしから始まるこの本は昭和のプロレスを取材し記事や文章を書いてきた世界に類のないプロレスマスコミを取り上げたお話。プロレスが日本にやってくる前にプロレスというものがあると書
読み耽ってる。
もうね、今月のKAMINOGE135号が面白過ぎるっていうか、もう神号なんですよ!/.:´°╰(ㅎ.ㅎ)╯゚。:*\もうね、色々と面白い記事は有るんだけど、先ず取り上げたいのが、フミ斎藤×プチ鹿島のプロレス社会学のススメのコーナーです!このコーナーを知らないという人の為に簡単に説明しておくと、斎藤文彦(61歳)'81アメリカ留学中から学生ながら日本のプロレス雑誌に写真や情報を贈るなど米国駐在員として活躍し、日米プロレス史に精通したベテランライターと、プチ鹿島(52歳)お笑い芸人
(−A−)という事で…今回紹介する書籍は、私が毎月買っている雑誌『KAMINOGE』で1番楽しみにしてる連載を書籍化した、こちらの一冊。■'22.3/1読了『プロレス社会学のススメコロナ時代を読み解くヒント』斎藤文彦、プチ鹿島著(2021年12月20日第1刷発行)(−A−)◎プロレス社会学のススメコロナ時代を読み解くヒントAmazon(アマゾン)1,700〜5,016円『プロレスを語ることは今の時代を語ることである――。』ベテランのプロレスライター
おそらく、年内最後のプロレス本購入になるであろう、こちらさっき買って、今帰ったとこなので、ちゃんとは見てないけど、パラーーとめくったところ、かつての週プロ増刊「アメリカーナ」「アメプロの教科書」を見る想い。そう、表紙にあるように、責任編集、フミサイトーこと斎藤文彦氏だからね。同じ感じになるのも無理はない。もしかすると、上記の本と同じこと書いている箇所もあるだろうけど、あっしはフミ氏のファンなので、ノー問題だ!この中のレスラーでやっぱ、あっし的に特筆したいのがタイガージェットシ
いや、本屋行った瞬間、手に取ってたわ。表示は、テリー•ファンク。ゆでたまご先生のテリーマンではないし、平松伸二先生のテリー•ブロンコでもありません。しかし、アラカン以上の世代の人たちからすれば、超アイドルだったからねえ。今はコロナ禍で、中々集まる事も出来ないけど、プロレス好きなら是非とも勝って、飲み屋であーでもないこーでもないと言いつつ語り合って欲しいね。スタンハンセンやブルーザーブロディなんかはたまに名前が出るかもしれないけど、ジンキニスキーとかドンレオジョナサンとか、まず出ないよ?まして
昭和40年男という雑誌の増刊号で、昭和外国人レスラー大図鑑が発売されたので、購入した。日本で大人気を博したレスラーは、写真で大写しで複数ページに渡り紹介。中には力道山時代のみに来日したレスラーやそんなに活躍していないレスラーが乗る中、トーア・カマタ、リッキー・スティムボート、ボブ・バックランドの紹介がなかったのが解せなかった。この3人。編集した斎藤文彦氏のお眼鏡に叶わなかったということか?ちなみにこの雑誌。昭和40年生まれの男子が物覚えがついた辺りの昭和46年から昭和最後の頃の流行等を振
フミさんと辿る猪木と馬場の旅。みなさまこんにちは。【1日5組限定浜松市肩こり腰痛女性専用】おざき均整院長“オザミー”こと尾崎正文です。ブログにお越しいただけてありがとうございます。最後までゆっくりお読みください。👇猪木と馬場(集英社新書)Amazon(アマゾン)200〜4,825円ボクが初めてプロレス雑誌を手に取って購入したのは「週刊プロレス」。電車で移動する際に普通に読める雑誌だろうと思って購入したことがきっかけ。まだ18歳だったボク
10月31日月曜日〜その5『猪木と馬場』を読み、5時半に休む。6時55分、目覚める。ねじめびわ茶、カルピスL-92で喉を潤す。7時半から10時25分まで二度寝。『猪木と馬場』斎藤文彦(R4年5月22日集英社新書)を読了。(写真)前半の猪木さんの幼少期〜青年期のエピソードは、H3年4月にBadNewsから発売したカセットテープ『新聞詠み河内音頭アントニオ猪木一代記』制作の折、猪木さんから直接に聞き書きをしているので、其処は飛ばして、日本プロレス脱退以降を読みました。著者とは同世代なので共
10月30日日曜日〜その44時に眠る。8時、目が開く。ねじめびわ茶、カルピスL-92で喉を潤す。斎藤文彦著『猪木と馬場』を読む。9時から11時まで二度寝。首のストレッチ。四股10回。体重67・6キロ。飲料は、カルシウムの多いミルク、KAGOMEつぶより野菜、ジューサーミキサー製の早和果樹園てまりみかんジュース、松谷化学工業希少糖含有シロップレアシュガースウイートを加えたアメリカン珈琲。かの蜂国産新蜜れんげを口に含む。(写真)7枚組DVD-BOX『立川談志落語ライブ'92〜'
10月29日土曜日〜その411時から12時20分まで二度寝。オロナミンCドリンクを一気飲み。(写真)広い空に秋の雲。斎藤文彦著『猪木と馬場』を読む。13時半より15時35分まで三度寝。首のストレッチ。四股10回。体重66・9キロ。飲料は、カルシウムの多いミルク、KAGOMEつぶより野菜、ジューサーミキサー製の早和果樹園てまりみかんジュース、松谷化学工業希少糖含有シロップレアシュガースウートを加えたアメリカン珈琲。かの蜂国産新蜜れんげを口に含む。HDDをチェック。
10月29日土曜日〜その35時に眠る。9時25分、目が開く。ねじめびわ茶、カルピスL-92で喉を潤す。(写真)『猪木と馬場』斎藤文彦(R4年5月22日集英社)を読み始めました。
2022年10月13日㈭takutyが敬愛するプロレスライターの斎藤文彦a,k.aフミ斎藤さんのアントニオ猪木さん追悼columnが発表されましたDON猪木は死んでも生きている――ぼくだけにほほ笑みかけてくれたバンクーバーの夜【斎藤文彦】猪木は死んでも生きている――ぼくだけにほほ笑みかけてくれたバンクーバーの夜【斎藤文彦】(集英社オンライン)-Yahoo!ニュース2022年10月1日。79歳でこの世を去った“「燃える闘魂」アントニオ猪木氏。大学生時代から
この投稿をInstagramで見るtakuty-Enmascarado(@takuty_enmascarado)がシェアした投稿
今日もなんとかかんとか振り切りの‥整形外科受診しての付け替え完了‼️とりあえず今日もやけ酒呑んでサッサと寝てまた明日の激務に備えよう⁉️男爵職場も日々新型コロナウィルスと闘っている⁉️それでは皆様‥新型コロナウィルス感染対策万全に‥御安全に‥今日はプロレスの神様カールゴッチの命日藤原組長とフミサイトーさんが墓参りに行って来たらしい⁉️男爵さんも心の中で焼香します‥謎のフクロウ画像⁉️どうみてもフェイクだし笑笑
はい今日も今日とてプロレスの話です。まずは、去年末というか11月くらいに注文しておいたものがようやっと到着しまして、中身は東京女子プロレスの選手たちの入場テーマ曲集。これはもう結構なかなかに昔発売されたものでして、ジャケットに写ってる選手の入場曲が入ってるんですが、このうちの3人くらいはもう居ませんからね。でも、私が神推ししている坂崎ユカ選手のテーマ曲『ICANFLY』は、このCDでしか聞けないんですよ。もう一人、神
昨日タッグリーグのアジャ&京子vsデビー&長谷川の試合を久々にみたんですけれど。解説で座っていた北斗がすばらしく的確なコメントをだしていて、なんだか的はずれな斎藤文彦のグダグダ感を回収してくれていて、感動しました。斎藤さんはゲスト解説の方の気分を憤慨させても一向に気が付かないKYなところがあり、聞いていてヒヤヒヤするんですが。北斗が長谷川とデビーのペアをほめていたり、アジャや京子のすごさをさりげなく話してくれたり、、、なんだかんだよーくみんなのこと見ていて、しっかり実はブルとふたりでまとめ
プチ鹿島、斉藤文彦『プロレス社会学のススメ』を読了。敢えて一気読みせず、毎晩少しずつ読みました。一言でいえば、めちゃくちゃ面白かった。面白いだけでなく、深くて、ときどき切なかったりもして、なんとも言えない味わいの対談本でした。いつもは図書館で借りて読むのに、これだけはどうしてもすぐに読みたくて買った。で、「買ってよかった」と思える一冊でした。
帰宅したら届いておりました。「プロレス社会学のススメ」。KAMINOGEの連載の書籍化。この連載好きなので書籍化嬉しいです!
おすすめのコーヒー教えて!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようDON休日の午前中takutyレベルで早起き出来た時好きな本と忘れじの外国人レスラー伝(集英社新書)Amazon(アマゾン)124〜4,820円好きなパン屋さんのパンとBakerysKitchenohanaベーカリーズキッチンオハナ|BakerysKitchenohana埼玉県本庄市早稲田の杜石窯パン工房ベーカリーズキッチン120種類以上のパンをお店で焼き上げ
図書館でかりる。最近、新しいプロレス本がいくらか入るようになった。リクエストする方がいるのだろう。プロレスは特殊なジャンルで、人気が抜きん出ているわけではないのに、毎月毎月、書籍が出版されている。リアルタイムでなくても、過去を語り合えるスポーツ、格闘技。特異なジャンルと言える。斎藤文彦氏は、もっとも好きなプロレスライター。ちなみに奥さんは精神科医の香山リカさんである。週プロでのコラムをまとめた氏の著書「みんなのプロレス」は、僕のバイブルである。ゴッチ、デストロイ
2020年11月28日(土)本年度最初の忘年会開催チョイと早めの忘年会はプロレス仲間達との忘年会でしたそしてそしてマヂお忙しいスケジュールを調整して頂き、敬愛するライターでコラムニスト、プロレス評論家の斎藤文彦さんa,k,aフミ・斎藤さんにもいらして頂きましたカンシャデスフミさんの執筆された本が最近発売されたって事で(勿論大好評です)みんなでサインを頂きましたよぉ~(笑)ヤッターDON👉忘れじの外国人レスラー伝(集英社新書)Amazon(アマゾン)519〜
恒例企画「プロレス本を読んで感じたおすすめポイント10コ」シリーズ35回目です。このシリーズはライターの池田園子さんが以前、「旅とプロレス小倉でしてきた活動10コ」という記事を書かれていまして、池田さんがこの記事の書き方の参考にしたのがはあちゅうさんの「旅で私がした10のことシリーズ」という記事。つまり、このシリーズはサンプリングのサンプリング。私がおすすめプロレス本を読んで感じたおすすめポイント10コをご紹介したいと思います。この企画は単行本「インディペンデント・ブルース」発売以降、色々と
我慢の三連休…Amazonから届いた3アイテムを楽しんでます。新譜のCDをプレイヤーに入れる瞬間はたまりませんね😄スプリングスティーン、ボンジョビは今のアメリカをしっかりと表現しており、かつどちらもオリジナリティが出まくりの内容。いい感じです。外国人レスラー伝はやっぱりダイナマイト・キッドから読んでしまいます。斎藤さんの外国人レスラー伝はどの作品も読み応えありますね。さて昨日はスポーツ中継を見まくりでした。まず競馬…マイルチャンピオンシップのグランアレグリア…想像以上に強かったですね。弾