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今日も新馬戦はパスしました。【CBC賞〜ナムラローズマリーのあらすじ】素質、スピードはなかなかのモノがあるのは間違いないが、どうやらクラス慣れに時間の要するタイプのようだ。もちろん、3連勝はしているが、クラスの壁があるのは、初勝利と3勝クラスが高く聳える。この馬は初勝利まで、4戦連続2着の堅実駆けで、5戦目初勝利。そして、3勝クラス卒業には9戦も要している。だが、オープン2戦目の前走で、勝ち馬もクビ差の4着と、ここは早々に通用の下地は整った。ここは重賞挑戦で、もう一段レベルは上がるが、GⅢの
今日は定期の検査通院ということで、1日お休み🎌待ち時間の合間でいくつか更新できればと思っていますさて、さっそくですが、本日のトップバッターは、脚を傷めて長期休養中のマルチャレアル(♂5歳)近況は以下のとおり大きな変化は見られませんが、アプリの近況コメントや牧場見学に行かれた方の書き込みだと、順調にペースを上げられているようで、もしかすると9月に復帰できるかも⋯とのこと休養厩舎から育成育成に移ってるみたいなので、移動前には会いに行きたいな■RECENTSTATE■04/08NF
6月30日(火)盛岡9Rアメジスト賞芝1700m56山本聡哉騎手(1番人気)通算7戦目で嬉しい初勝利を挙げました。先行勢のうしろにつけると直線入り口で外から前に並びかけ、きっちりと交わし切りました。斉藤崇史調教師コメント「今日のようなレースができるのであれば、今後も楽しみです。装鞍所で馬体が少し細く見えたのは輸送の影響でしょう。いったん放牧に出すつもりです」エルナト3歳牡栗東・斉藤崇史厩舎父レイデオロ母エルノルテ母の父ディープインパクト生産者ノーザンファーム(
勝てば30年ぶり!武豊騎手がオークス4勝目なるか(netkeiba)-Yahoo!ニュース武豊騎手がアランカール(牝3、栗東・斉藤崇史厩舎)でオークス(3歳牝・GI・芝2400m)の30年ぶり4勝目を狙う。武豊騎手はこれまでオークスに31回騎乗。6回目の参戦となった93年にベガでnews.yahoo.co.jpあの武豊も超ベテランになり、最近はなかなかG1で勝てていない勝ったらすごいとは思うけど、買うかどうかは別問題。予想ソフトの意見を参考にして決めたいと思う。
天皇賞・春で4つめのG1タイトルをつかんだクロワデュノール(牡4歳、栗東・斉藤崇史厩舎、父キタサンブラック)は近日中に放牧へ出される。前走の天皇賞は歴代で3番目に速い3分13秒7の勝ち時計。好位から自ら動き、踏ん張り通すタフな競馬で勝ち切った。斉藤崇調教師は「脚元も大丈夫。問題はなさそうです。とりあえず、一たん放牧に出します」と現状を説明。今後は状態などを見ながら、決めることになりそうだ。
ここのところ、mikiの「来ません」予想がさえわたっているにゃ!日曜日は、2日連続の武豊騎手のメインレース勝利と言ったらホントにアドマイヤズームも好走!(ゴーイントゥザスカイの1着は予想できませんでしたにゃ!)ここが、まだまだmikiが未熟なところかもしれないんだにゃ!さて、今週は天下分け目の天皇賞となりますにゃ。そこで気になるのがやはり1人気のクロワデュノールの存在。ダービーで好走したクロワデュノールですが、2400m以上は走ったことがない。まあ、父が
温心パーフェクト騎乗‼️デビューから長い時間がかかりましたが、タンテドヴィーヴルが10戦目にして…㊗️初勝利を挙げました🙌ちょうど新居での搬入が終わりランチタイムで出かけた最中での出走…。今週もグリーンチャンネルの無料中継での応援となりました…。レース結果は🏆優勝…。レースでは五分のスタートから先団を見る形で進め、勝負どころで外から進出して直線早めに堂々と抜け出す完勝劇❗2着馬との差は1馬身でしたが、4コーナー入口でほぼ勝利を確信できるレース内容でデビューから10戦…。ようやく待ち焦
先週半ばから頭痛と鼻水が続いていて、花粉症かな、それとも4月病かなと考えていましたが、日曜のお昼過ぎから熱が上がり始め、夜には39℃を超える状況にこりゃインフル確定かもと病院に行ったところ、まさかのコロナちゃんでした3年ぶり2度目の感染ということで、新年度早々ですが、5日間の監禁生活(バカンス)が始まっていますということで、一日寝室にこもりっぱなしで時間を持て余しているので、熱の下がったタイミングで、ブログの更新をしときたいと思いますさて、コロナにかかったことで家族にも迷惑をかけてはいる
栗東・斎藤崇史厩舎とは?近年急成長のトップトレーナーを解説近年のJRAで急速に存在感を高めている厩舎があります。それが栗東トレーニングセンター所属の斎藤崇史厩舎です。G1馬を次々に送り出し、POGでも注目度が高い厩舎のひとつとなっています。今回は斎藤崇史厩舎の特徴や強みを解説します。■斎藤崇史厩舎の基本情報・所属:栗東・開業:2016年・若手ながら急成長中のトレーナー開業から短期間でトップクラスの厩舎へと成長しました。近年は有力クラブ馬や良血馬が多数入厩する厩舎
今までずっと心の奥底にしまっていた言葉をついに表明する時がきました…「競馬からの引退」いつかは必ずくると覚悟はしておりましたがまさかそれが今日になるとは…最後の勝負が、こんなしょーもなレースという点は大いに心残りですがコレもまた人生…今まで長い間、本当にありがとうございました…そして、さようなら…皆さんの競馬人生に幸あれ♪
こんばんは。先週の釣りが好調だったので、出資馬も活躍してくれると思っていたけどダメ〜ささっと、出走結果について12/20(土曜日)ベルシュヴァル:中京4R芝1600m(2歳未勝利)結果は、5着(10番人気)今回、騎手が藤懸騎手と決まった時に、そこまでダメなの?って気持ちでした。自分の中で成績が悪くても中身のあるレースをしてくれる印象が無く、成績通りの騎手だという評価です。今回の結果は良かったと思いますが、惨敗もある位置と進路取りだったので評価しにく
デビューが近くなり、本格的な調教が始まると妄想モードから現実モードへ。出資馬が斉藤崇史厩舎というのは初めて。1週前、当週追い切りは、デビュー戦からなかなかしっかりやるなという印象だ。古馬、アランカール!との3頭併せ。アランカールのおかげで、調教を映像で見ることが出来たアルジェンテーラは時計をみれば、なかなかだ。アランカールは流石の動き。調教通りなら‘ソコソコやれるのではないか’と期待が膨らむ。あとは相手次第だなと。12月13日阪神芝1800m牡馬の評判馬がいたが
お盆休み期間中の土曜日、午前中に用事を済ませ午後から中京競馬場へ行ってきました。最終12Rに出走するコリカンチャの応援がメインですが、暑熱対策で昼休みが入り最終レースは18時15分発走なので昼から出ても余裕でした。15時過ぎに着いたのですがまだ7Rのパドックというのにはさすがに違和感がありましたがこれがメインレースなんですよね。7、8、9、10、11、12レースと昼から岐阜を出ても6レースも観られるなんてラッキーです。馬券もあまり買ったことがなく競馬場は初めてという子と一緒に行ったの
8月16日(土)札幌10R知床特別ルージュイストリア12着中京5R3歳未勝利テットドール16着中京12R3歳上1勝クラスコリカンチャ優勝8月17日(日)札幌7R3歳上1勝クラスルージュマローネ9着コリカンチャがやってくれました。昇級初戦でも僅差の2番人気に推されるほど去勢後は安定してきました。兄にジオグリフがいる良血馬がようやく軌道に乗ってきましたね。このまま成長し続けていつかはオープンまで上り詰めてくれる夢を描いています。他の3頭はそれぞれの競
おそらくまもなく、、遅くとも1時間以内で抽選結果が出てそうなこのタイミングだけど、外した場合は投稿の意味がなくなってしまう(と言いつつ去年は外した後に投稿したけどw)ので、今のうちに「祈願」もこめてUPします。抽優に選んだのはアンティフォナの24。リストが出た時点でも、募集開始の時点でも、まさか最終的にこの馬に抽優を打つとは思いもよらなかった。理由を一言で言うなら「サリオス欲しかったんだもん!」に収斂しはするのだけど、まあ言うて押し出された1番人気的に近しいのは否めないかな。以前記事にも
6月のレースで初勝利を挙げた後は牧場でリフレッシュしていたサンデーサラブレッドクラブの3歳馬コリカンチャの復帰戦が決まりました。8月16日(土)中京12R3歳上1勝クラス芝1600m戦世間はお盆明休みですがうちは仕事の予定なんですよね。幸い暑熱対策中で中京の最終レースは発走時間が18時15分ですから、仕事が終わってから駆けつけても間に合いそうです。牧場ではコリカンチャの評価が高まっているようです。【ノーザンFしがらき】週4日は坂路コース(800m)をハロン15~1
6月から始まった新馬戦。日本ダービーの翌週から幕が下ろされました。でも、ヴィータリッカ(牝2歳)の4月の近況では「じっくり」がキーワード。あれから2ヵ月経って、そろそろペースが上がってこないか。2025.06.01SUN近況在厩場所:ノーザンファーム空港担当者「この中間はトレッドミルやウォーキングマシンで動かす程度にしてリフレッシュさせています。その前は坂路コースでハロン14秒台から速い時で13秒台までペースを速めていましたが、力強く駆け上がることが出来ていました。また、以
阪神7Rアーデルリーべ幸騎手斉藤崇史厩舎東京10R夏至ステークスジョディーズマロン横山典弘騎手北出厩舎頑張ってね!
先週未勝利を勝ったサンデーサラブレッドクラブのコリカンチャ、公式サイトを見てみると写真がたくさんUPされていました。このレースだけで11枚、前からこんなに載せてもらってましたっけ?いやぁ~よく勝ってくれました。皐月賞馬ジオグリフの弟で一口150万円、本当だったら未勝利を勝ったくらいで喜んでいる場合ではありませんが勝ち上がるまでに7戦、ダートを試したり去勢したり試行錯誤の末の勝利ですから陣営の努力が報われ本当に良かったです。ブリックスアンドモルタル産
昨日の日本ダービー(GⅠ)は、1番人気のクロワデュノールが道中4番手から堂々と抜け出して、見事に第92代ダービー馬に輝いた。競馬場で観戦していたが、当日の芝馬場はある程度前の位置にいないと勝ち負けは厳しかった気がする。道中はホウオウアートマン(矢作厩舎)が最初の5Fで60.0、次の5F60.7秒の逃げ。外の3番手に早めにいたクロワデュノールは、直線でサトノシャイニングをかわして先頭に。後続の追撃を抑えて見事な勝利を飾った。パドックでは素晴らしく良く見せてい
5月10日(土)京都5R3歳未勝利コリカンチャ4着前走の内容に納得がいかないコリカンチャの斉藤崇史師が吉村誠之助を鞍上に迎えブリンカー装着で怒りの連闘で挑みました。大外枠からスタートを決めると5番手に付けそのまま直線にを迎えます。良い手応えのまま抜け出すかと思いましたが前を捕まえきれず、また後ろからも来られ4着でゴールしました。残念ではありましたがここ2戦が二桁着順だったことを思えば大きな変わり身を見せてくれました。去勢効果で落ち着きが出たことも要因ですし、ブリンカー効果で集
みなさん、こんにちは~重賞レースの見解です。第85回皐月賞(G1)の見解9番ピコチャンブラッ(ク)10番(ク)ロワデュノー(ル)11番ミュージアムマイ(ル)→9番の語尾【ク】・11番の語尾【ル】と10番【ク】ロワデュノー【ル】馬名のサンドイッチガード配列10番クロワデュノール2着3番キングスコール7着
第30回アンタレスS(GⅢ)◉オメガギネス○ヤマニンウルス▲ハギノアレグリアス去年のフェブラリーS、ルメール騎手騎乗で1番人気だった。栗東安田翔厩舎に移籍初戦。安田翔厩舎と言えば、オメガパフューム。オメガパフュームのような活躍を期待する。第27回中山グランドジャンプ(JGⅠ)◉スマイルスルー○エコロデュエル▲インプレス4連勝中のスマイルスルー。
【シルクホースクラブ】所属馬3月に新規開業した厩舎への転厩馬が発表されました。~美浦~〇浅利英明厩舎へ転厩ビジューブリランテ(現:武井亮厩舎)プリュノワール(現:鹿戸雄一厩舎)モーソンピーク(現:国枝栄厩舎)〇田中勝春厩舎へ転厩スティールブルー(現:宗像義忠厩舎)~栗東~○秋山真一郎厩舎へ転厩トラペジスト(現:音無秀孝厩舎)○井上智史厩舎へ転厩ウォーターハウス(現:高野友和厩舎)シークレットキー(現:杉山晴紀厩舎)〇加藤公太厩舎へ転厩マルクパージュ(現:斉藤崇史厩
1回小倉10日目オープン(国)(特)ハンデ小倉大賞典(GⅢ)芝1800m上位人気軸馬候補過去10年間三連単配当¥100,0000以上が7回波乱傾向が著しい大荒重賞競走。そうは言っても勝馬に限定すると①〜④人気以内で収まっています。ヤマニンウルス2.5藤懸牡5シルトホルン5.7吉田豊牡5エピファニー6.3杉原牡6コスモブッドレア8.2佐々木牡4過去10年間上位人気好走馬の共通点●前走3着内入着●馬体重500㌔以上
12月28日の中山11Rで行われた第41回ホープフルステークス(2歳オープン、牡・牝、GI、芝2000メートル、馬齢、18頭立て、1着賞金=7000万円)は、北村友一騎手の1番人気クロワデュノール(牡、栗東・斉藤崇史厩舎)が中団追走から抜け出し、無傷の3連勝で2歳中距離王の座に就いた。タイムは2分0秒5(良)。17番人気のファウストラーゼンは、後方2、3番手追走も、向こう正面半ばで一気に動いて先頭のジュンアサヒソラに並びかける。4コーナー過ぎで先頭に立つと粘りの走りで3着を確保し、3連単29万
第41回ホープフルS(GI)◉クロワデュノール○マスカレードボール▲ピコチャンブラック△デルアヴァー馬体重プラス24㌔。仕上がり途上での快勝。北十字星…クロワデュノールが来年の主役だ。マスカレードボールも強い。マスクトディーヴァの半弟で切れ味抜群。新馬戦、楽勝のピコチャンブラック。ゲートの出が悪い、デルアヴァー。馬群を抜け出す勝負根性に期待する。
チャンピオンズC・G1(12月1日、中京競馬場・ダート1800メートル)の出走賞金順位で次点だったテーオードレフォン(牡5歳、栗東・梅田智之厩舎、父ドレフォン)の出走が可能になった。11月24日にメイショウハリオ(牡7歳、栗東・岡田稲男厩舎、父パイロ)が回避することが決まったため。テーオードレフォンを管理する梅田調教師は「前走は馬なりでノーステッキ。今はすごく具合がいいので、相手はすごく強くなるけど、どこまでやれるか」と出走の意思を示した。なお、主戦の丸山元気騎手=美浦・根本康広厩舎=が騎乗
先週デビューを果たしたサンデーサラブレッドクラブのコリカンチャですが、早くも2戦目の予定レースが出てきました。中1週で来週10月27日の新潟芝1800m戦だそうです。昔はデビュー戦の後に折り返しの新馬戦っていうのが普通でしたが、競馬場が違うとはいえ同一開催中に2回使ってもらえるなんて最近のノーザン馬では珍しいですね。少なくとも自分の出資馬では最近はあまりありません。【栗東・斉藤崇史厩舎】10月27日(日)新潟・芝1800m戦に出走予定です。斉藤崇史調教師は「レース後は変わりありませんでし