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6月30日は、夏越の大祓でした一年の半分が過ぎ上半期の感謝と残りの下半期の厄払いとして神社では、茅の輪が設置され茅の輪くぐりが行われる神事です高麗神社へ数年前は、茅の輪くぐりを体験致しました確か7月に入った頃も、七夕に寄せて茅の輪が設置してあったのでした。『夏越の大祓(なごしのおおはらえ)』6月30日はちょうど一年の半分にあたります。新年からここまでに受けた厄落としの行事として夏越の祓(なごしのはらえ)が行われます。茅の輪をくぐりで身を清め、無…ameblo.jp
*2月21日は「漱石の日」1911年(明治44年)のこの日、文部省が漱石に文学博士の称号を贈ると伝えたのに対し、漱石がそれを辞退したことにより制定された。漱石は「自分は肩書きは必要ない」と言ったらしい。◆根津神社「文豪の石」根津神社(東京都文京区)の境内に夏目漱石や森鴎外が腰を下ろしたと言われる「文豪の石」があります。(以上、根津神社のHPより)(2016年のテレビ番組より)◆半藤末利子さんは夏目漱石の孫随筆家で、半藤一利さん(作家・戦史研究家・ジャーナリ
こんばんは、夏衣涼子です。久しぶりの根津神社イチョウがきれい。目的は、こちらの粽札を新しくすること。古いお札は引き取っていただき、新しい粽札にしました。粽は、厄難消除、無病息災を祈って門口に飾られるもの。玄関口に飾る習わしだそうですよ。本来は粽だから5月ごろなんでしょうけど・・・ところで、根津神社には「文豪の石」があるのをご存じですか?↓これですよ。夏目漱石や森鴎外が座ったという石です。私は今日は座ってみました♪のんびりした良い日です。
先日、はぴねすの店長さん達と大人の遠足に行ってきました。場所は、艶さんがオラクルカードで導き出し須佐之男命が祀られているという場所....っていう事で根津神社となりました。根津神社つつじ3000株、国指定重文の荘厳な社殿、文豪の愛した根津権現のホームページ。祭礼、祈祷案内、挙式も受付中。www.nedujinja.or.jp何度も訪れているというりのさんが案内役で楽しい遠足の始まりです♪RinoPeri(りのぺり)カラダとココロのデトックスセルアクティベーシ
先日、はぴねすの店長さんたちと根津神社に行ってきました(^^)/はぴねすが完全予約制になってからなかなか会えなくなってしまった先々月あたりから毎月大人の遠足やってます(笑)なぜ、根津神社になったかというと「次、どこに行こうか~」と聞いても希望の候補が出てこなかったため艶ちゃんが神様カードに「はぴねすの店長さんたちに必要な神様は?」と聞いたところこれが出たんですよ~建速須佐之男命~たけはやすさのおのみこと「かぶっているヴェールをぬぎなさい。」「
吾輩は〇〇である▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう(画像お借りしました。)*2月21日がなぜ「夏目漱石の日」なの?1911(明治44)年のこの日、夏目漱石が文学博士号授与を辞退すると表明したことからだそうです。*夏目漱石は大の甘党だった!イギリス留学をした漱石は、🍓いちごジャムを知り、🍓いちごジャムが大好きになった。当時、缶に入れ売られていた🍓いちごジャムを1ヶ月で8缶も食べたそう❣️😳それもパンなどに塗って食べるのではなく、スプーン🥄ですくって舐めて
*文豪の石*今日は「石の日」だそうですね。石と聞いて私がなぜか一番に思い出したのが、東京のやねせん地区根津神社にある「文豪の石」でした。もう4年半くらい前の2016年6月のことです。20年ほど会っていなかった大学時代の友達(千葉県在住)と超久しぶりに会おうということになり、私たちはその頃流行っていた「谷根千(やねせん)地区」を回ることにしました。「谷根千」とは谷中(やなか)、根津(ねづ)、千駄木(せんだぎ)から取ってまとめた呼び名です。私たちはまず根津神社⛩を訪ねました。本
こんばんは8月になりました。今日は一段と暑かったですね〜🌞💦都内も今年初の猛暑日だったそうです。さてさて、8月のお朔日詣り。今日は新月🌑そして、一粒万倍日でしたね✨氏神様の根津神社さんへ。こちらは西口鳥居近くの駒込稲荷様✨今日は「まず、こちらにお詣りを」と呼ばれたような氣が…。後で意味がわかりました👌歩いていたら、人懐こい鳩が寄って来ました。可愛いかった伏見稲荷様みたいな赤い鳥居が並んでいます。こちらは、乙女稲荷様✨空はすっかり夏空でした✨雲がモクモク。余りの暑
こんにちは😃いつもご訪問、いいねをありがとうございます。先日根津神社へ行ってきた話の続きです。まだの方は根津神社へ行ってきました①もどうぞ。行くまでに色々な葛藤がありましたが行ってみたら……当然ながら何の障害もなく着きました(笑)とっても良い天気♡お願い事は、より良い作品が書けますように。企画書に良い手応えがありますように。
せっかくなので根津神社に寄って帰ろうと思って歩き始めましたが方向音痴と、勘違いで全く別方向にしかも坂道結構若い男性と沢山すれ違ったり追い越されたり神社だと思ってめがけていた場所が全く違うものとわかったので引き返しようやく根津神社にたどり着きましたあとで地図を見てわかったのですが私が間違えて歩いていた辺りは東京大学の校舎があちこちある場所だったのですねすれ違った若い男性たちは東京大学の学生さんだったのね根津神社結構見ごたえのある神社でした1900年前にヤマトタ
先日、根津神社へ行ってきましたよん。つつじ祭り中で、人がわんさか。。でも綺麗ですねー。根津神社さんはだいすきな神社のひとつ。この界隈に来たら必ず、そして昨年は弟子ーずとの初詣もしました。御祭神は、須佐之男命・大山咋命・誉田別命だそうです。人が多すぎて並んでたので、ご挨拶は遠くからしておきましたが、神様は本殿にいらっしゃるとは限らないので、すきなところを散策するのがおススメです。ここは、本当に気持ちの良い神社。神社に行くときは、男女混合だとよいと、ある方から教わったことがあります
根津神社で開催されている『つつじまつり』あさぽん(下田麻美ちゃん)と行ってきました♪見渡す限りたくさんのつつじ!綺麗でした〜♡お天気の悪い日もあったので、咲いているか心配でしたが、杞憂でしたつつじと言えば紫がかった濃いピンク色だと思っていたけれど、うすいピンクに桃色。オレンジに黄色にラベンダー色まで!形も、様々なものがありました。知らなかったなぁ…。これは、『千重オオムラサキ』という名前。花びらが幾重にも重なって、薔薇みたいに見えます!こんなに綺麗
▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう2016年6月、友達と東京のやねせん(谷中・根津・千駄木地区)へ行ったときのことです。根津神社でテレビで紹介されていた「文豪の石」を見つけました。案内板も名札もついていなかったので最初わからなかったけど形からしてこれが「文豪の石」ですね。夏目漱石もここに腰掛けて思索にふけったそうです。根津神社のあと、やねせんの中で有名な大きなヒマラヤ杉を見に行きました。近くに延寿寺日荷堂がありました。ここは、足腰の病気平癒の
お出かけのついでに根津神社へ⛩はじめての千本鳥居で感動⛩願いを叶えるという願かけカヤの木🌲木漏れ日が神秘的で感動。息子が神社の正しい参拝の仕方(お清めの順番とか)めちゃ詳しくて感動。夏目漱石や森鴎外が座ったと言われる「文豪の石」なるものもあって文豪好きの娘に画像を送ろうとしたもののずっと座ってる方がいて撮れず💧ま、コレらしいです💧さ、気持ちもリフレッシュできたし帰ろっと思ったら乗り換えの御茶ノ水にある神田明神に行ってみたいと。ほうほう、ではランチして行ってみようと
▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう今日は漱石の日1911(明治44)年、2月21日文部省が作家・夏目漱石に文学博士の称号を贈ると伝えたのに対し、漱石は「自分には肩書きは必要ない」として辞退した。*~*~*~*~*~*~**~*~*~*~*~*~*へそくりでなくても思わぬところからひょこっとお金が出てきたらなんだか得したような気分になりませんか。先日、ファイルのあいだから千円札が2枚出てきてΣ(゚∀゚ノ)ノキャーうれしくなり
偶然に出会った、ギャラリー。個展をしていたので、お邪魔しました。美味しいミントティーを頂きました。気になっていたカフェは・・・迷った挙げ句タイミングが合わず、入れず(^^;あこがれの根津神社へ!写真に雨が写り込むほどの、どしゃ降り(爆笑)ツツジの花が有名です。この鳥居を見たかった傘をさしながら無理矢理通る、罰当たりな私。雨のお陰で朱色がとても綺麗でした。文豪の石夏目漱石や森鴎外が腰掛けて想いを練ったと言われているらしい。(受け売りです;笑)月毎に絵柄が違う御札
友達とどこかへ行こうと決めたのは今年1月のことでした。東京の谷中とか行ったことがないから行ってみたいと私が言い、それがいい、そうしようと友達が言って、行く日は、友達のスケジュールに合わせて、ざっくり、5月か6月ということになりました。と、タイミングよくNHKの「鶴瓶の家族に乾杯」という番組で谷中・根津・千駄木あたりが取り上げられたのです。(4月25日放送)ゲストは、スケートの織田信成さんでした。わーい!参考になる!ヘ(゚∀゚*)ノ谷中・根津・千駄木を合わせて