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念願の四天王寺受戒灌頂会に初参加させて頂きました🙏🙏❣️以前は、二日間で行われていたのを、日帰りでぎゅっと詰め込んだ濃い一日!午前中は、説明と勤行が中心でした。お経を読むのが好き❤️なのであっという間。五智光院に移り、受戒を受け、輪袈裟をかけて頂きました🙏お昼も静かに作法に気をつけて頂きました。炊き込みご飯、お吸い物、ほうれん草の胡麻和え、香の物。ご飯の量が多かったですが、朝早かってお腹が空いていたので美味しく頂きました🙏🙏午後からは、いよいよ暗闇の五智光院で仏様との結縁灌頂。目
29日から明日まで、一人で山形ドライブ旅行の予定だったのですが、本日の大雨で心が折れて帰ってきたところです。さて昨日は好天に恵まれ、一昨年の連休の際に訪問した「十六羅漢」を再訪してきました!『「出羽富士」鳥海山!』天気が良くてサイコーだぜ。ホテルを出て、鳥海山が見えるところを目指しドライブ開始。地図。左下の赤丸のあたりが宿泊しているホテル。ここから鳥海山を目指し…ameblo.jp前回は相方がいたため、長いこと待たせるわけにもいかないのでさらっとしか見てこなかった
「姿もそれぞれ」スターシードの写真家小原里美です。いつもご覧いただきありがとうございます。同じ神仏でも、祀られている神社仏閣で姿が違います。今回は獅子と文殊菩薩の神写を並べてみました。本来の文殊菩薩は獅子の背に乗った姿。顔だけですと、どの菩薩かわからないので、獅子が顔の近くにいます。文殊菩薩はインドの司祭階級の家に生まれた実在する人が元とのこと。上の獅子がリアルなライオン姿なのは、インドにインドライオンがいるからなのかな?上の文殊菩薩はインドの仏像に近い姿
文殊菩薩は、後に「龍趣尊上王仏(りゅうしゅそんじょうおうぶつ)」となられる存在であり、人間ではなく龍から成った菩薩であるため、その寿命は極めて長いとされています。過去七仏の時代よりも前から存命であるのも、そのためです。『法華経』提婆達多品第十二においても、大海の龍宮において龍族を相手に教えを説く文殊菩薩の姿が描かれています。龍樹菩薩は龍宮から大乗仏法を学びましたが、ナーガラージャ(龍王)が住む龍宮では、仏法が至宝として大切に守られています。龍樹が龍宮で「中観(ちゅうがん)」を学んだことと、文殊
ふhttps://youtube.com/watch?v=HK5yBNDe58E&si=gLZRLwqDIGseKcdG静かな夜に光が差して迷う心をそっと照らす答えを探すこの祈りにやさしい智慧が静かに宿る涙のあともそのままでいい揺れる想いを抱きしめながら心はそっと明日を見つめる文殊菩薩智慧のひかりわたしの道をやさしく照らす文殊菩薩祈りのなかで静かな声が心に響く見えない道に戸惑う夜も信じる気持ちを忘れはしない焦らずひとつ歩んでゆけば蓮の花びら静かにひらく強さだ
2026年4月25日FB投稿記事より皆さまおはようございます!寒暖の差があるようですが、お元気でお過ごしください。本日は「ドラマで読む法華経」序品第一のその二をお話し致します。「眉間の光」・・お経には、下記の様な文言で描かれています。「仏眉間白毫相の光を放って東方八千の世界を照らしたもう」(訳)お釈迦様は法華経を説こうと、眉間から一条の光を放ち、あらゆる世界を照らし出された。法華経序品。お経の世界。霊鷲山の光景はこのよに書かれています。空から花びらがヒラヒラ。地面はユラユ
久しぶりに(20数年振り)に故宮博物院に行ってきました。実は駐在時には行かなかったのです。長い間改修工事をしていて駐在期間も工事中だと思っていたのですが、もしかしたらとっくに終わっていたのかも知れません。長時間かけてゆっくり観ましたが、観ることができなかったものがたくさんあるような気がします。前に見た絵がなかったし、仏画が少なかったので。一番の目玉もありませんでした。どこかにお出かけ中だったのでしょうか?たしかデポもどこかにあったはずこの赤い印のが今日は出てないとのこと。いつもや、という声も
いつも、貴重なお時間をさいてブログをお読み戴きありがとうございます。ホームページ開設しました→HPプロフールはこちらセッションメニューはこちら過去のご感想はこちらお申し込み・お問い合わせこちら観音力カードコンサル、再開しました詳細はこちら下の3枚のカードから1枚を選び、メッセージをお読み下さい。カードを選ぶときは、メッセージが欲しい事柄を思い浮
八葉蓮台さん、卯月廿五日己巳辯才天尊縁日文殊菩薩天満天神赤山大明神金二つ合掌礼拝辯才天眞言ナウマクサンマンダボダナンソラソバテイエイソワカ二十一返金一つ文殊菩薩眞言オンアラハシヤノウ二十一返金二つ合掌礼拝三礼三拍手一礼天満天神様の大前に畏み畏み白す払い給え清め給い神ながら奇み給い幸い給え天津祝詞(禊大祓)、、、一礼金二つ合掌礼拝南無赤山大明神七返金二つ合掌礼拝令和八年丙午卯月廿五日己巳合掌
詰まらないブログにお越し頂きまして、在り難う御座います。お陰様で在ります。感謝で在ります。廿五日縁日文殊菩薩天満宮文殊菩薩文殊菩薩廿五日縁日文殊菩薩金二つ合掌礼拝文殊菩薩様、どうぞ、深い慈愛と智慧で衆生をお導き下さいませ、文殊菩薩眞言オンアラハシヤナウ二十一返金二つ合掌礼拝天満天神(天満宮)御祭神学問の神様菅原道真公三礼三拍手一礼恐み恐み白す払え給清め給え神ながら奇み給え幸い給え三唱一礼皆さん、詰まらないブログにお越し頂きまし
そして、2日目は仕事を終え、東京国立科学博物館へ。今回は仏像展を。●金剛力士立像こちらは仁王ともいい、寺の門の左右に立って敷地内を守る仏教の守護神です。●毘沙門天立像目鼻を強調した怪異な面貌。随所に獣面をあしらう異国的な意匠の甲も見所です。●文殊菩薩騎獅像および侍者立像文殊菩薩の光背には龍笛や笙を奏でる天女の姿があります。●大日如来坐像こちらは、源頼朝と血縁関係にあった足利義兼の依頼で制作し、栃木の樺崎八幡宮に伝わったと言われています。さて📷は、寛永寺清水観音にある「月の
『真誥』巻九によれば、青真小童君(方諸青童君)が治所を置く東海の「方諸山」について、以下のような説明がなされています。まず、この山はその形状が正四方であることから「方諸」と名付けられました。位置については、中国の会稽から東南へ七万里離れた海上に位置するとされています。山中には、人を不死へと導く草木や泉水が豊富にあり、異人たちが住まう金玉瓔珞(きんぎょくようらく)に彩られた、きらびやかな宮殿が建ち並んでいるといいます。また、中心となる方諸山の東西には「小方諸」があり、そこには仏道を奉じる者が
続きです。「白虹」「はっこう」と読み、霧雨や霧の時にぼんやりと白く見える虹のこと。「愍れむ」「あわれむ」と読み、細やかに思いやること。気の毒に思い情けをかけること。他に「哀れむ」、「憐れむ」、「閔れむ」と同じ読みの漢字がありますが、意味の違いは諸説あってまとまらないそうなので、深追いしませんでした。「黄魔鬼畜」「こうまきちく」と読み、四字熟語の体になっていますが、「黄」は「黄巾族」の「黄」のようなので、黄巾族を蔑視した言葉なのでしょう。「鬼畜米英」みたいな感じだと
「良い知恵」スターシードの写真家小原里美です。いつもご覧いただきありがとうございます。2026年4月14日東京で神写先日、獅子と文殊菩薩を神写。本来の文殊菩薩は獅子の上に座る姿。文殊菩薩出現は全身ではないので、どの菩薩かわかりやすいように獅子が頭側に寄り添っていました。三柱の存在も一緒でした。「三人寄れば文殊の知恵」というメッセージ。一人で考えるより、みんなで考えた方が良い案が浮かぶ。私の干支は卯。干支の本尊は文殊菩薩。自分の
内藤孝南アクセス4月の運勢(毎月の運勢)雨上がりの花色は活き活きしています。薔薇の葉も茂ってきたので、来週頃は花を愉しめるかも。明日は土用の入り4月17日~5月4日までは春の土用土用の間は土を守護する「土公神」どくじんが守護している土を弄る(いじる)と祟りがあると言われています。春夏秋冬の季節の変わり目の17日間か18日間が土用。土公神は春夏秋冬で居場所が変わります。春から夏にかけては竈(かまど)で休んでいるのでそこを動かしたり、修理する
2026年4月11日。西村慎太郎です。引き続き、大聖寺文殊堂についてです。一昨日のブログで登場した第五代藩主相馬昌胤の息子富松も登場します🤩----------------------------------------正徳元辛卯年公令子誕、称富松邦胤、公慈愛特渥矣、以此文殊為邦胤君一代擁護本尊、令尊禱令子成長、納親筆願書、且広前栽百日紅、其書云、富松一代の守本尊たるに依而、初生砌より丹州切渡の文殊へ代僧をして成長を祈る、信心の余当寺ノ寺内へ御堂建立云々、
2026年4月10日。西村慎太郎です。昨日のブログで相馬藩の年譜である『相馬藩世紀』2(続群書類従完成会、2002年。原本相馬和胤氏蔵)より、大聖寺文殊堂の文殊菩薩は相馬中村藩第五代藩主相馬昌胤の息子である富松の「一大擁護本尊」としたと『奥相志』(東京大学史料編纂所蔵写本。原本相馬市指定文化財)に記されていることを確認致しました。では、この大聖寺文殊堂がどのようなものか、『奥相志』の記事から検証してみたいと思います。------------------------------------
文殊菩薩肉筆一点もの楽天市場突然ですが、あなたは「本物」の持つ圧倒的な存在感や、唯一無二の価値に触れたいと思ったことはありませんか?今回は、まさにその「本物」と呼ぶにふさわしい、特別な逸品をご紹介させていただきます。ご紹介するのは、知恵を司る仏様として名高い「文殊菩薩」の、大変貴重な「肉筆画」です。しかも、世界に一つしかない「一点もの」。この響きだけでも、心が躍るのではないでしょうか。この文殊菩薩の肉筆画が持つ、計り知れない真の価値について、じっくりとお話しさせ
2026年4月9日。再び相馬藩の年譜である『相馬藩世紀』2(続群書類従完成会、2002年。原本相馬和胤氏蔵)から浪江町域の記述を確認したいと思います。今日は相馬中村藩第七代藩主相馬尊胤の正徳5年(1715)~享保3年(1718)までです。-----------------------------------------------------------・正徳5年(1715)6月条一、廿五日、幾世橋大聖寺ノ文殊開帳、惣侍参詣被仰付、・正徳5年(1715)8月条一、廿
緊急入院⇒余命宣告⇒就労契約の変更と、怒涛の如き半月を乗り越えて、4月5日(日)から7日(火)にかけて美月と関西遊行を断行しました。月一回のペースで続けて来た関西遊行もこれで10回目となりますが、南都七大寺でも、興福寺、元興寺、大安寺、東大寺(一部)と、まだ半分しか遊行出来ていない有り様です。これは参詣したい寺社と「せんとくん」が多過ぎるからで、関東に住んではいますが、中学校の修学旅行からの半世紀、一体何をやって来たのか恥ずかしくなります。季節は春、花は桜。関東より二三日ほど桜の満開が遅
奈良の桜井市へ行ってきました。関西ローカルネタかと思いますが、毎年年末のニュースで紹介される「三人寄れば文殊の知恵」の安倍文殊院へ。新年を迎える風物詩として、花壇に描かれる干支ジャンボ花絵が有名です。年末に植えられた8000株のパンジーがちょうど見頃になり、白馬がいなないていました!午年の今年は「参拝者の願いが午(うま)くいき飛躍の年になるように」との願いをこめて。左上には晴明神社で見た「五芒星」もありました。今月末頃まで見られるそうです。日本三文殊第一
『秋の紀伊半島巡り旅35三輪そうめん千寿亭』『秋の紀伊半島巡り旅34長谷寺(奈良県桜井市)』『秋の紀伊半島巡り旅33室生寺』『秋の紀伊半島巡り旅32室生龍穴神社』『秋の紀伊半島巡り…ameblo.jp秋の紀伊半島巡り旅35から続く昨年(2025年)11月中旬三重県〜和歌山県〜奈良県を3泊4日でマイカー旅行しました3日目奈良大和四寺巡礼|NARA-YAMATOFourTemplePilgrimage,Ha
おはようございます(´・ω・`)昨日の続きです最寄りの場所から辿りますとさでん交通電気軌道葛島橋東詰駅から国分寺川沿いの市道を南へ行き、右側にある青柳橋が見える信号を左手前(五台山入口で一方通行)を曲がって道なりに山上に上がって行くと五台山駐車場があります⚠️移動は車です。歩き遍路ではありませんので、正規の遍路道を知りたい方は自治体や霊場会事務局等に確認してください🙇※雨の影響もあり、写真の手ブレで見えがたい部分があります(スマホの手ブレ補正しています)が、敢えて載せています🙇竹林寺
文殊菩薩高級梵字ペンダントヘッド楽天市場何か新しいことに挑戦したい、もっと自分を成長させたい、そう感じているあなたへ。学業や仕事で成功したい、大切な試験を突破したい、あるいは日々の生活の中で心の平穏や知恵を求めている方もいらっしゃるかもしれませんね。そんな時、そっと背中を押してくれるような、心強いお守りがあったら嬉しいと思いませんか?今回ご紹介するのは、まさにそんなあなたにぴったりの逸品かもしれません。それは、「文殊菩薩高級梵字ペンダントヘッド」です。文殊菩薩様
🔳法要当日にご参加の方は、前もってお申し出くださいませ。🔳午後1時開始となりますので、当日お越しになられる方は、お供え等の準備がございますので、午後12:45までにお越しくださいませ。🔳法要当日にお越しになれない方や法要にお申込みになられない方も、法要の時間割が書いてごさいますので、皆様どうぞご自由にお唱えになられて、御力をお付けになられてくださいませ。🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳灌仏会・釈迦如来供養、大日如来(胎蔵界)供養、大日如来(金剛界)供養、文殊菩薩供
こんにちは🤗れんじゅと申します『わくわく💞』が私の原動力✨💪日々楽しみながら、気付いた事、感じた事などを発信しています🎶どうぞ、よろしくお願い致します今日はどこへ行こうか…貴重な晴れ間☀️昨日の夜まで決まらなかった💦こういう時は…神様ガチャ✨✨出たカ一ドの神様がいる所にしよう出たカ一ドは大日如来様✨検索して調べる…が、なかなか💡とくる所がない😑そして、たまたま一番上にあったお寺を開いてみたら…少し前に魂友さんとの会話に出た『大威徳明王』様がおられるお寺でしたなかなか単独で
パワーストーン京屋の新作ブレスレットです。「千年の神木が刻んだ記憶と、皇帝龍の覇気――その手にするのは“揺るがぬ富と知”」オススメ致します。🔮🪷🔥🌲✨パワーストーン・京都/【財運・智慧・邪気払い・生命力】【皇帝龍(五本爪龍)】彫刻【オニキス】親玉20mm【不動明王守護梵字(カーン)】【文殊菩薩守護梵字(マン)】彫刻【黒瑪瑙】【そろばん珠神代杉(じんだいすぎ)】稀少サイズ17mm、数珠ブレスレット、桐箱付【伏見の京屋】★文殊菩薩【マン】卯年生まれ(うさぎどし・うどし)文殊は知恵を司る菩
“文殊師利童真”という名称の意味するところ(翻訳文に加筆訂正4/4)アーナンダガルバは『理趣広経註釈(ṭīkā)』において、次のような二つの説明を示しています。まずは、その語義を説明するものです。柔和で、従順な(mañju.mfn.beautiful,lovely,charming,pleasant,sweet)誉れ・美徳(śrī)のあるお方が文殊殊師(’jamdpal)である。[所取・能取の]二として無き般若波羅蜜多[の知]にあって、有の起因(?gnaspa’i
偉容!国宝!快慶作の文殊菩薩は凄かった!と呟いた井上祐宏であります\(^o^)/徹夜明けの今朝、私、宿泊した満喫から安倍文殊院へと向かいました!朝九時を少し回ったくらい…境内の様々な神様仏様を廻り…いよいよ本堂の文殊菩薩とご対面…せっかくなので、ご祈祷をしてもらうことに!このお寺、良心的です!ご祈祷を頼むと、そのご祈祷料にいろんなものが含まれて大変お得!行く機会があったらご祈祷してもらったほうがいいですよ!そして拝観した文殊菩薩は…ド迫力!そ・し・て…この文殊菩薩との出
今日は羅刹日です。羅刹は、悪鬼の意味を持ち、悪魔の当番日とも言えます。事故や殺人などを連想させる日。羅刹日の大凶難を避けられるようにするには普賢菩薩または文殊菩薩のどちらかの菩薩様にお願いをします。