ブログ記事12件
文楽を鑑賞してきました演目は『夏祭浪花鑑』特に最後の場面、何分間位のシーンだったんだろう凄まじく怖くて、惹きこまれました人形とは思えなかった高校の時、歌舞伎教室で来てから数回目の国立劇場取り壊されるとのこと、寂しいです記念のクラフトビール、楽しみにいただきます今日の演目、歌舞伎でも観たいです私のYouTube♬河野理恵子『ヴィオラのある風景vol.2』ハイライト版リサイタルの様子を、短くまとめました。楽しんで頂けたら幸いです♬RIEKOKOHNO
麒麟がくる:正親町天皇役は「神キャスティング」?“帝”坂東玉三郎、存在感増すワケMANTANWEB(まんたんウェブ)そんな中で回を重ねるごとに存在感を増しているのが、正親町(おおぎまち)天皇を演じている歌舞伎俳優の坂東玉三郎さんだ。今回がテレビドラマ...「だれ場」をどう演じるかが講談師の腕の見せどころ日刊ゲンダイ新劇・松竹歌舞伎などの俳優を経て、昭和45年2代目神田山陽に入門。昭和52年真打ち昇進。平成4年3代目神田松鯉を襲名。令和元年重要無形...国立劇場12月文楽
お越しいただきありがとうございます♪昨日の続きです。文楽鑑賞の着物について。相変わらず大阪、いい意味で着物警察の気配がないですρ(^o^)b_♪♪文楽なので、観客の5%ほどは着物の方がおられました。最近思うのですが、私たちのように着物を着るのが好きな場合、私を除くほとんどの方がきれいに着てらっしゃる。しかし、他の目的で着物を着ることが付随的な場合。たとえば和のお稽古事の着物ですが、きれいに着ることはあまり意識されないのかもしれない。着られたらいいのよ的なおおらかさで。
昨日は大阪・日本橋の文楽劇場の営業課の担当さんとこに。1/13開催の「天野光さんと文楽へ行こう!8新春公演」のチケット受け取りと、4月以降の打ち合わせ。彼と並んで撮ると、誰でも小顔に見えますねん。私が向かうのは劇場の奥の関係者出入口。もう、営業課さんに向かうのも3年目になりました。新春公演ならではの晴れやかさ睨み鯛は中央卸売市場から新春公演のあらすじを描いてますねん。着物姿の方もたくさん見かけました。(*'▽'*)💗1月7日までしか撒かれない、「手ぬぐい」、2つ頂きましたで!
いつも行っている古本屋で三浦しをんの「あやつられ文楽鑑賞」と言う本の背表紙を見て、あれっ、これ読んだんだったっけ?と思いついパラパラめくって見てしまいました。そうだ、もう大分前「仏果を得ず」を買った時、一緒に買うかどうか迷った本だな。「仏果を得ず」は凄く面白くて、それでこの「あやつられ文楽鑑賞」もそのうち読もうと思いつつそのままになっていました。まあ、小説の準備のために調べたことをエッセイにした物だろうし、小説より面白いわけはないだろう。・・・。そんなことを思いつつ手にしたこの本。は
4月30日、「平成」最後の日となりました。昨日29日から本日まで、大阪に夫婦で出かけていました。2日間の“カミさん孝行”を終えて、ただいま自宅に戻りましたが、いつも通りこの半月間に見た映画のまとめを行っておきます。4月後半の15日間で見た映画は以下の12本で、4月は1ヵ月で23本の鑑賞となりましたが、今回の大阪旅行では映画鑑賞とは無縁でした。@名演小劇場『ROMA/ローマ』(2018年、監督/アルフォンソ・キュアロン)『ビル・エヴァンスタイム・リメンバード』(2015年、監督/ブル
今日は国立劇場へ初めての文楽鑑賞です複数の友人から文楽良いよ〜と勧められておりました縁あって今日は事前レクチャー付きとっても楽しみですさて何着てく先日チケット発券の為寄ったらちょうど文楽1部の終演時間でした着物の方は余り居ないかもん〜でも折角の国立劇場だし控え目なコーデで行こうかまだ手を通してない単衣があるなそれに染め帯くらいでどうこんな感じ帰りは台風の影響が出始めて雨かもしれない折り畳み式の雨コート持ってこっと
文楽「夏祭浪花鑑」を観劇したときの着物こころやさん新之助上布綿麻小倉充子さん作「流水春告鳥」贅沢に絵羽浴衣です帯は京都Kaonnさんのドット紋紗帯帯締めもKaonnさん帯留めは東風杏さん着物の柄はこんな感じ※以前のコーデ写真ですなんとこの日は作者の小倉充子さんもご観劇着姿を見ていただけて嬉しかった\(^^)
今日は、文楽に行ってきます!参考文献(召しませキモノ)に出てきた大阪の呉服屋さん、こころやさんのブログをちょこちょこチェックさせて頂いていて、文楽のイベントがあるのを知り、一人参加で申し込むという、またまたチャレンジに出た(笑)ご親切に一人でも大丈夫ですよ、とお返事もいただき、恐る恐るの参加。私、人見知りなんです(^_^;)←意外!とよくビックリされる(笑)元々の性格は非常に非社交的。一人で平気。内弁慶なんだけど、仕事してるとそうもいかないし、自分でも変えたいと思ってて、少しだけ変わって
今年は、文楽と歌舞伎と吉本新喜劇(すっちーの舞台)を見ようと予定しています(╹◡╹)国立文楽劇場の友の会の入会資料が郵便で届きました。この消印可愛くないですか?長唄のお三味線のお稽古してた時は、国立文楽劇場での発表会が目標でしたからしんどいしお稽古に終りがないし辛い辛いとおもてましたし離れてから30年間以上経過してますし、私が習っていたのとは方向が違いますが、太夫の語りを助ける太棹の三味線を聴いてみたいと思っています。国立文楽劇場:http://www.ntj.jac.go.jp/bu
ごきげんよう!着物、自分で着れたらいいな~、のお手伝い大阪梅田からも神戸三宮からも約20分兵庫西宮夙川苦楽園初めてさんの着付け教室着物ラボの石田ちえです。着物、はじめてさんの初級コース出張着付け先日、三谷幸喜の文楽作品、「其礼成心中」を観てきました。おととしの京都公演に続いて2回目の鑑賞でしたが、やっぱり面白かったな。違ったところは、英語の字幕がなくなったところかな。三谷さんは文楽の大ファンらしく、伝統的な文楽が三谷ワールドになっても、決して古典の良さを破壊し
久しぶりの文楽鑑賞。しかしながら、よりによって忙しい日となってしまった。結局開演時間には間に合わず、途中入場となりました。でも会場の方がとっても気を使ってくださって感謝です。本日の演目は人形は遣い手さんによって本当に表情が変わるのだよ。そこが何より魅力的。そして話の内容もどうしようもない人の気持ち、切ない系が多いのだ。実は文楽って一人で鑑賞している人が多いのも特徴かな。ジミーに文楽には固定フアンが多いので会場はいつもびっしり満員なのです。11月は通し公演がある。しかもこ