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先日の京都出張で立ち寄った所。まさかこんな所にあるとは思わなかった、トラベラーズファクトリー京都。そして当然購入したのがこれ。トラベラーズノートKYOTOEDITION。出張の土産でこれは最高。通常とおりに麻袋から取り出すとこれ。革の色はこれは一応ブルーのようだ。セットされてるのは、京都限定のリフィル。別で購入したこのリフィルも京都限定のやつ。購入時にスタンプコーナーで、京都ならではのスタンプのみを押した。こんな感じ。東寺に行った際もスタンプがあったので押してみた。
一昨日は出張で珍しく京都へ。トラベラーズファクトリー京都の他に行った場所は、ここ東寺。有名な五重塔は、日本一高い木造塔なのだとか。中学校の修学旅行で行ったのかもしれないが、忘れた。昼は京都っぽいラーメンが食べたかったのだが、一応食べられた。夜は京都っぽい弁当を買って、新幹線の中で。土産の一つに、五重塔のクリアファイル。それから土産屋でこれを買うと三菱鉛筆のジェットストリームとクリアファイルをくれるというから、それに釣られて購入。今は西日本しか売っていないという、明治のカールを念の
ちょっと、前から、ほしいボールペンがあり、4種類×2、0.5と0.3。本当は、0.4がほしかったのだけれど、なかったので、この2種類しか・・・どんな感じなんだろう!とワクワクして、購入したけれど、ちょっとした文房具店ですか?というくらい、ボールペンを、沢山持っていて、自分でも呆れているのですが、なので、ノート別に使っちゃう?みたいな感じになっております。読書ノート用、何でも帳、落書き帳、天気記録ノート、多冊使いをしているので、ノート別に筆記用具を、使い分
こんにちは。今回は、モノグラフシリーズの中で最も安く購入できる「モノグラフライト」を紹介したいと思います。目次モノグラフとは特徴まとめモノグラフとはモノグラフとは人気の消しゴムブランド「mono」のシャーペンです。上部のノック部にはモノ消しゴムがついており、「書く」と「消す」を一本で完結できるようになっています。最も高い「モノグラフファイン」や中間モデルの「モノグラフ」の中で、今回はエントリーモデルのモノグラフライトを紹
昨日は休日。午前中のうちにテキパキと買い物を済ませ、足取り軽く帰宅した。買ってきた荷物を片付けてもらっている間に、手洗いとうがいを済ませていると、「そういえば、ボールペンの替芯は?」と妻に声をかけられた。文房具店で買ったその替芯は、そのままエコバッグに入れて折れてしまうのが心配で、わざわざ外側のポケットに差しておいたのだ。「気づかなかったのかな?」と思いながらエコバッグのポケットを探ってみるが……あれ、見当たらない。「すわ、落としたか……!?」血の気が引く思いで、文房具店までの道の
こんばんは。神戸市の市立中学校で、1位と言えば灘中なんですが、2位は甲陽なんですよね。その甲陽の名前の入ったシャーペンが、阪神西宮にあある文房具店に売ってるらしく、甥っ子が欲しいというので買ってきました。甲陽って入ってるんですよねー。中学校受験の塾で、このシャーペンを使うというのがはやってるみたいです。これでやる気が出るならいいですよね~。子供だったらこれでやる気出るのかな~
韓国仕入れで雑貨を探すなら、ARTBOXはチェックしておきたい店です。文房具店の印象が強いですが、実際はポーチやキーホルダー、キャラクター小物、生活雑貨まで幅広くそろっており、メルカリで売れる商品の仕入れができます。今、どんな韓国商品がメルカリで売れているか知りたいという方のために特別動画「総売り上げ201,549円の韓国商品39品大公開!」をメルマガ登録者限定で公開しています。
最近はペンで文字を書くことが少なくなりました。以前は毎日、手書きで文字を書いていました。わたしは字が下手なので、ペンにはこだわりがあります。どのペンでもよいわけではないのです。持ちやすさ(太さ)インクのサイズ書き味など自分なりに丁寧に書く際には、大切なポイントです。さて久しぶりに手元にあるペンで文字を書こうとすると、インクが出ません😭温めたり、ぐるぐる書いてみたりしましたが無理。さっそく雨の中、文房具店まで歩いていきました。店内のペンコーナーで探しても見当たらない。替
連休はネトフリさんにお世話になりました❣️『ダウンタイム』記事はネットより引用しております📱🙇♀️やっと観終わりましたラストスッキリ📺🙆♀️杉咲花さんが文房具店の店員さんで一言だけ登場めちゃくちゃ豪華🤭💓💓💓そして年齢不詳の安達祐実さんが今回めちゃくちゃ下品で整形依存症役のヤリチギリ感が素晴らしい🪭🥳✌️🎉🎉🎉ロールス・ロイスもケリーバッグも一瞬だけどオシャレ🙆♀️♥松岡茉優さん🙆♀️🙆♀️🙆♀️♥仲里依紗さん最高🙆♀️🙆♀️🙆♀️🎊🏆🎊功労者は研ナオコさん
いつもヒロモン的ブログをご覧いただき、まことにありがとうございます。姉が持っていたよ、ネット設定27歳のヒロモンです。■ヒロモン的ブログまとめ@随時更新まず、見て頂ければ。モノホンです。姉の透明スマホケース内に収納されていました。聞いたら「コレ、あんたのだよ。出て来たから貰った」だって。俺のじゃん。職場で話題沸騰らしい。普段は話をしない人から「見せて下さい」とか言われて盛り上がるらしい。メ〇カリとかで¥700円で売ってるみたい。コレはモノホンですけどね。確か文房具店で¥100円ぐらいだっ
「昭和の文房具屋は消しゴムの香りがした」ヒョンな理由から「赤のカーボン紙」が必要になってしまった。思い切り昭和時代の文房具。割と急を要したので、遠方まで出掛けられないし、ネット通販も間に合わない。そこで近所~数駅先の駅ビルに入っている文房具屋さんに電話した。やはり無かった。と言うより数軒に電話してもダメだったので、そもそも令和時代の今は入手不可能?と思い焦った。しかしふと思い出した。かなり前だが、最寄り駅から少し歩いた所にある小学校の近くに、
文房具を、整理してら、何でも帳に使っていた、ドット線のノートが、廃番になり・・・探しているのですが、ドット線ではなく、方眼罫のノートが、みつかったので、今の何でも帳が終わったら、これにしようと決めました。何でも帳は、本当に何でも帳で、食べた物を書いたり、出先を、書き留めたり・・・私は、多冊使いが好きなので、1冊にまとめて、書き留めて、専用ノートを、作ります。そして、デコったり、いろいろカスタマイズします。お気に入りの、物は、あるうちに、買うようにしま
今日からブログ始めます!!と...意気込んだんですけどまず何を書けばいいのかわからないんですよね(笑)とりあえず自己紹介しますね...私はとある沖縄産(シーサー様)に影響をうけたそこら辺の中学生です。皆さんご察しのとおり文房具好きです(^Д^)私が文房具にハマったのは筆箱を買い換えようと思って文房具店に行ったのが原因でシャーペン売場で出会ってしまったのです!こんなにかっこいいシャーペンがあるんだってそれは....製図用シ
昨夜の雨は凄かったですね☔️今朝は止んでいますが、午後から雨予報です☂️ロルバーン沼にズブズブとハマり、今は限定ロルバーンを集めています📓本当に探せば探す程、あちこちでコラボしていて驚いています江ノ島電鉄コラボのロルバーンは3種類ANAコラボは2種類どちらも第2弾とか第3弾みたいですねこちらは東京駅で🚉メトロ柄のロルバーンはお品切れで手に入らなかったのでまたその内、購入出来る機会に恵まれたら買いたいと思います。
入園・入学の準備、職場やイベントでの来客対応、地域の集まりなど、ふとした場面で急に必要になるのが名札です。いざ用意しようとすると「そもそも名札ってどこで買うんだっけ」と手が止まってしまう人は少なくありません。文房具店なのか、100均なのか、手芸店やホームセンターでも手に入るのか、意外と売り場のイメージがつきにくいのが名札の困りどころです。クリップ式なのか、安全ピン式なのか、名前を差し替えられるタイプなのか、種類が多いのも迷いやすいところです。この記事では、名札がどこに売ってるのかを、100均・
お家で使う文房具どんなものを使ってますかこの前まで読んでた帚木蓬生の作中には「ちびた」って言う表現がよく使われてますわたしの消しゴムちびてしまってw使いづらくなってたところに妹が「近くの文房具店が全品20%OFF何か要るものある?」って言ってくれたので迷わず消しゴムをお願いしましたそしたらノック式スティックタイプの最新?の消しゴムとその替え芯が届きましたこんな消しゴム初めて前の会社を辞める時もらって来ちゃった消しゴムをずーっと使ってたの本当は会社の物は返さ
久しぶりに広辞苑を新調。世の中の言葉もどんどん変わって行くので、定期的に買い替えが必要。早速調べものをしてみよう。と思ったら、結構小さいではないか。開くと空っぽ。おかしいと思ったら実はこれ。キングジムのキングミニと5つの辞典のコラボ商品。広辞苑の他に、新明解国語辞典や三省堂国語辞典、ジーニアス和英辞典に英和辞典。キングミニのミニクリップ(辞典タイプ)も一緒に購入。とりあえず何かの小物入れとして使って楽しむ。
こんにちは湿度が高い花金本日は、満月ですねそして、満月短冊の日ですねみんなで満月を見上げて〜の号令に勝手に脳裏がアレコレとイメージが始まりひとりで楽しいです満月短冊というワードから瑠璃色の短冊がぱっと脳裏に浮かびました若かりし頃、文房具店では、便箋も封筒も1枚売りがありました瑠璃色の便箋と封筒をいつも購入していて思いや願いを書き入れておりましたあの瑠璃色の便箋と封筒を思い出してひとり、むふふふふっでしたワーク、楽しみです本日もお読みいただきまして、ありがとうござ
売ってる店を回らず今ある分が分かるペン回し専用ペンアラウンダーワン/ペン回しパフォーマーKay完全プロデュースAmazon(アマゾン)👉楽天でアラウンダー1の在庫を見る👉Amazonでアラウンダー1の取扱いを見るアラウンダー1/Arounder1は、ペン回し用品の専門店や通販で売っていますよ。ただ実店舗で買える場所は限られていて、探すのに時間がかかりますよね。見つからないと、ちょっと困りますよね。そこで、アラウンダー1が売ってる
ブログが気付いたら一年ストップしていたのと同じぐらいやってないな〜と気付いたことがある。それはノートに書くこと。初めて日記を書いたのが中学になった頃そこから時々は中断したりもしながらずっと書いていた。日記と言うより、その時に考えてるいること思っていること等々…とにかく書いていた。そのうち手帳に手短に記すようになってまたノートも復活。文房具店も好きでお気に入りのノート、ペンを見つけたりその時の気分でカラーを選んだり楽しんでいた。そして、何より好きなのが万年筆長年
文房具好きの友人に誘われて、文具女子博へ。事前予約制でチケットも購入しないといけないので、なかなか予定が立てられず、今まで行く機会がなかったので、初参戦。朝イチ、イノダコーヒーで作戦会議の後、会場へ。入口がわからず、早めに行ったつもりが、長蛇の列!あらためて、文具人気にびっくり‼️一番最初に、友人オススメのデルフォニックスの限定バージョンを探しに長い行列に並びました。飛ぶようにノートが売れてゆき、自分の番まで残っているかドキドキでした。可愛い絵柄が満載で、悩みに悩んで何冊か購入。会場の
幼いころから紙の音が好きで本とか文房具が好きで本屋や文房具店に入るといつの間にか1時間とか経過しているたまに紙を捲る音(ASMR)の動画をみてしまうこともあります。好きなものや心地よく感じるものって時が過ぎても変わらないものですね。
まいどっぺん爺でございます今年もお盆は秋田の実家に帰ってきたんですがみなさまのお盆休みはいかがでしたでしょうか?さてんでもって今回は帰省の日程を1日前倒ししたおかげで秋田市にある文具店「とみや」さんの営業日に帰ることができたのでしばらくお会いしてない所長さんのご尊顔を拝みに「とみや」さんに行ってきました主に筆記売り場というかほぼ筆記売り場しか見てこなかったんですが以前伺った後にできた筆記売り場は「ほぉ~」ってカンジで高級感あふれるしつらえにして
今日はすこーし涼しいpemguin地方です。気になっていたリザーブのウガンダマウントエレゴンを飲みました。リザーブのお豆のローストレベルを見ると酸味が強いのが多いのですが、実際飲んだらそうでも無い事があります。ウガンダは酸味が強くて、コクも深いとはどんな味なんだろう…と、楽しみでした。よくも悪くもクセがない。後口にほんのりスパイスの香り。飲みやすいコーヒーでした。チョコレートと相性が良いみたいだったのでチョコレートスコーンを頼めば良かったかな。あまり食欲がなく、コーヒーだけにしまし
食後は文房具好きの次男の希望で日本最大級の文房具店「銀座伊東屋本店」へ。ビル全部が文房具店おっしゃれ~しかし、次男「僕は、一昨年行った神戸の文房具屋さんのほうが良かったなぁ」と言っていました。てんぷら近藤を出る際に、給仕をしてくださった方が「伊東屋は昔のほうが文房具屋って感じだったのよ。今は外国人観光客の方がたくさんでちょっと文房具店って言う感じじゃないかも、、、」と言われていた意味がわかりました。それでも、次男はしっかり自分の欲しかったシャープペンシルをゲットできて
かつて通っていた中学高校の近くを歩く用事があったので、ついでにいろいろ町を歩いてみた。大きな文房具屋が残っている。このご時世で長年残っている文房具屋というのはなかなかないだろう。店の入り口を見ると、40ページのノートが5冊330円で売っていた。「おう、こんなに安いのか」。中に入るとペンやバインダーなどが並ぶ中、ルーズリーフのコーナーがあった。ルーズリーフ100枚の値段を見て、思わず腰を抜かした。429円。私が学生だった頃、30年以上前になるが、ルーズリーフは100枚で100円~120円だっ
札幌に来れば、やはり一度は味噌ラーメンを食べておきたいと思い、おいしいと評判の「味の三平」に行ってきました。しかし、最初は場所がわからず、迷いました。しかも札幌も結構暑い🥵そして、やっと見つけました、なんと文房具店の中にありました、これはびっくりです。ちょっと初めてではわからないですね〜文房具店のこの通路の奥にあります。味噌が底に沈んでいるので、底からかき混ぜてどうぞ〜、味はさすがに本場の味噌ラーメンの味、旨いです。最後は辛味噌を足して食べました。辛いのが好きな方は入れてみてください😊
オ・マンソク主演、イ・ソンギュン共演同じ手口の連続殺人事件の犯人と模倣犯、彼らを追う刑事を描いたサイコサスペンス回想シーンの役者たちの見分けがつきにくくネタバレシーンを観ても一瞬誰がっ?てなって困惑これが"俺たちの街"なのか。。。
ある町角に、小さな文房具店があった。ガラス戸を開けると、カラン、とベルが鳴る。新品のノートと鉛筆が混ざり合う、あの独特の香り。棚いっぱいに並ぶ色鉛筆、消しゴム、定規、シール、インク、万年筆。ポケットの中の小銭は、数百円ほどしかない。それでも、その店の中は、子どもにとって世界中の宝物が眠っているように思えた。なぜ、昔の文房具店は、子どもたちにとって遊園地よりも夢の場所だったのだろう。その理由を辿ると、日本人がいつの間にか失ってしまった「想像する文化」が見えてくる。本編はこちらから👇
福岡の片付けのプロ伊藤牧です。〇〇が欲しい!なのにどこにも売ってない💦そんなときの対処法♪本の補修用テープずっと探してた文房具シリーズ福岡で片づけ・収納のアドバイスをしているライフオーガナイザーの伊藤牧です子どもが生まれた8年前、破れた絵本の補修用のテープを探しはじめましたセロハンテープだと時間が経つと黄ばんではがれてきてしまうので、長く楽しみたい絵本には専用のテープが欲しかったのです当時はweb検索で全然hitしなくて、地道に文房具店を巡…ww