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不細工、貧乏、勉強はラスト、それでも大学卒業し、硬筆はプロなみです。また文章はかずかず入選しています。が文学賞はむりでした。もうかんべんしてください!つかれました。さて、わたしに何か人を引きつける魅力があるみたいです。年上おねえさん?に好かれます。たとえば、スポーツクラブで手招きしてわたしに野菜プレゼントや、公の場で表彰されるよう推薦してくれたりの熱烈ラブコール。うれしいです。思いあがり、傲慢ですね。せめてわたしの周りによってくる人にとびっきりの笑顔を見せたいで
こんにちは今日は1月3日。お正月でもあり私の誕生日でもあります今日で目出度く○○歳。昨年撮ってもらったお写真にものすごく沢山手をかけてもらっちゃいましたでも、いいんじゃない気持ちは20代実年齢不詳で!!!いいじゃないだってやる気元気時間も満タンの1年がスタートですもん。自分の年齢やウイークポイントを気にしてマイナス気分になって損するより理想のイメージを掲げてそれに向かって、
新しい年がスタートした。2026年、令和8年、1月1日。拙ブログ「近江の物語を君に捧ぐ」を今年もよろしくお願いいたします。[年賀状にこのブログのことを綴ったので、今日から読んでくれる人もいるかもしれない]このテーマ、ジャンルは何でもありの拙ブログも塵も積もればの言葉通り今、4300回を超えている。ここのところというかこの10年はホントに毎日毎日1日1本のペースを死守して更新している。振り返ればインフルエンザにかかり40度近い熱でうなされていた日
こんばんは12月上旬に読んだ本は↓↓『本』こんばんは11月下旬に読んだ本は↓↓『本』こんばんは11月上旬に読んだ本は↓↓『本』こんばんは10月下旬に読んだ本は↓↓『本』こんば…ameblo.jp冬ですが・・・・私は月に2冊ペースは変化なし↓↓12月上旬に読んだ本は双葉社双葉社は「週刊大衆」、「漫画アクション」などの定期刊行物、コミック、書籍などを発行している総合出版社です。www.futabasha.co.jp
翻訳の合間に応募した日経「星新一賞」で、最終審査に残りました(星新一賞とは、SF短編小説の文学賞)第13回日経「星新一賞」最終審査進出作品https://hoshiaward.nikkei.co.jp/information/images/topic_20251223_010.pdf最終審査の結果発表は2月。第13回日経「星新一賞」公式ウェブサイト-理系的発想からはじまる文学賞-第13回日経「星新一賞」公式ウェブサイト。作品の応募は、2025年7月1日から10月7日ま
お酒もおせち料理も買ってきました。ハム、いくらは見送ったのですが、8700円もかかりました。スーパーはすごい人出でしたよ。明日、大晦日はすることがありません。観念して、ダンボールの空箱を整理整頓しますか。掃除も。やることがまだ残っていますか。登録日本語教師の準備。島崎藤村文学賞執筆。時間はたっぷりあるんですが、全部やり切る自信がありません。とりあえず、大晦日ですね。
録画していた「あの本、読みました?」の12月18日を観たら1年の締めくくりのような「各文学賞受賞作品特集」でした。文学賞って、有名な賞しか知りませんでしたし、細かく分野が別れているのも知りませんでした🤔各文学賞って、エンターテイメント分野、純文学分野に分かれてて作家さんのキャリアにより細かく賞が分かれているんだとか🤔有名な芥川賞は、純文学分野の若手がメインで中堅の方も対象だとか直木賞は、エンターテイメント分野の中堅がメインで若手の方もいるとか🤔吉川英治賞、山本周五郎賞、山田風太郎
1千万以上預金あったのに。すべて自分の文芸についやした。身も心もボロボロのわたしわかるか?今日もパソコンの前で「つきしょ~う」とさけぶ。金が要らぬ文芸は、文学賞で受賞すること、そんなのわかっていたが、老眼のわたしが針に糸を通すよりむずかしい。東大に入るより大変。手から血が吹き出るほど書いて、やっと雑誌に掲載された程度。自分はこれだけの才能の人だったんだ。でも、わずかな国民に生きる希望を与えたと思う。全国誌だったから。しかも2回も。死ぬ気で書いてもこの程度の
やったー!ある文学賞の俳句部門で入選しました!うれピー♪最高のクリスマスプレゼントです😺アレクサクリスマスソングをかけて♪
昨日、M-1グランプリを観ながら、ふと賞レースというものについて考えた。M-1も、気づけば20年以上続く年末の風物詩だ。もはや単なるお笑い大会ではなく、日本のエンタメ文化の一部になっている。一方で、賞レースと聞くと必ず話題になるのが「忖度」や「出来レース」という言葉だ。特に音楽界の日本レコード大賞は、長年そうした噂と切り離せない存在だった。もっとも、今となっては影響力自体は昔ほどではない。むしろ最近の結果は、世相をそれなりに反映しているとも言える。ただ、冷静に考えると「レコード大賞」
怪と幽の最新21号をご恵贈賜りました。なんともポップなこの表紙。今回は怪と幽という雑誌を知らなくても、このキャラクターが好きな人は思わず手に取ってしまうのではないでしょうか。ムーミンといえば、フィンランドを代表する世界的に愛されているキャラクターです。愛されているが故に、自分の中では、ミッキーマウスやスヌーピーと同じような扱いになっていましたが、トロールという呼び名が示しているように、妖精っぽい側面もある(実際は妖精ともトロールとも違うようですが)比較的、怪と幽とも相性の良いキャラクターで
アンニョン♪ゆめのおしゃべりの時間です・・まずは昨日の訂正からっていつも間違いばっかりだのに訂正って今更ですが・・・昨日いただいたのは大和芋じゃなくてハヤトウリだそうです(*´∇`*)随分違うよね?どこでどう間違ったのやら・・・ゆめは思い込みが激しくておまけに時折勝手に記憶する事が多いみたいで・・・困ったものです(^^ゞもしかして新種かと思われましたか?ゆめが勝手に作った新種の様です(;^_^A
相手が重くなるから弱みなど見せない。大きく見せようとかたひじはってきた文章の才能など無い。林芙美子文学賞を2回応募し、落選しはじめてわかった。それからペンを捨てた3年前。書いている時だけが、自分の世界だった。作品のイラストも箱一杯。どうするの?無名のバーサンの作品はゴミくず先生についたのは文章と書道(叔母にて7歳から)あとは自己流」
アンニョン♪ゆめのおしゃべりの時間です・・・久しぶりに生協の日に苺の姉の家に・・以前と変わらない人たち・・以前と変わらないおしゃべり何だか懐かしい時間の流れで・・皆元気で良かったです・・・帰りに大きな美味しそうなリンゴのお土産までもらって・・・まずはお仏壇にお供えして明日いただくことにします今日は燃えるごみの日でゴミ出しの時掃除を始めて何日目でしょうか・・・その間毎回ゴミ袋を破って生ごみが散乱しているの
こんばんは~大好きな東野さんのマスカレードシリーズ5作目~「マスカレード・ライフ」東野圭吾~いつものように、脳内ではキムタクと長澤まさみが~今回は、ホテルで開催されることになった~「日本推理小説新人賞」の選考会が舞台~文学賞受賞の候補者として~ある死体遺棄事件の重要参考人が会場に現れるとか~相変わらずのおもしろさで、スイスイ完読~第6作も楽しみに待ちたいなぁ~毎年楽しみにしている黄色と赤の紅葉~今年もおじゃましました~
海・空・陸の元司令官三名が語った国防の現実は、戦後70年を経て成立した自衛権・集団的自衛権の法案が、いかなる国際情勢と脅威の中で必要とされたかを明確に示している。中国の歴史捏造、南シナ海・東シナ海での露骨な覇権行動、そしてそれを許した国際社会の失策を厳しく問う。2016-02-05海、空、陸のそれぞれの元司令官三人が語ってくれた国防の現実。それは、世界中の全ての国が持っている自衛権、或いは集団的自衛権を、戦後七十年経って、やっと国会で決議した法案が、どのような状況の中で成立に至ったものであ
今年も応募するつもりだった。食料自給率の問題から、コンビニやスーパーからパンが消え、自分で小麦を栽培しようと決意する話だった。北日本新聞文学賞の規定は原稿用紙30枚。ところが、書き始めて5枚で止まってしまった。それ以上、想像力が沸かなかった。書きかけの小説が、まだワードに残っているが、来年の8月31日までに、なんとかなるのだろうか。あと25枚。小麦を栽培したが、鹿が現れて、そのうち熊も現れて、猟銃の免許を取るような話に展開するか。つまらないか…。もう一つ、来年の一月いっぱいの締め切りなのが
BUTTER(柚木麻子)★★★☆☆BUTTER(新潮文庫)Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}【ストーリー】男たちの財産を奪い、殺害した容疑で逮捕された梶井真奈子(カジマナ)。若くも美しくもない彼女がなぜ──。週刊誌記者の町田里佳は親友の伶子の助言をもとに梶井の面会を取り付ける。フェミニストとマーガリンを嫌悪する梶井は、里佳に〈あること〉を命じる。その日以来、欲望に忠実な梶井の言動に触れるたび、里佳の内
窓辺にて2022年11月4日公開編集者をしている妻と担当作家の浮気を知る夫が、浮気をきっかけに芽生えた感情に思い悩む姿を描く。あらすじフリーライターの市川茂巳は、編集者である妻・紗衣が担当している売れっ子小説家と浮気しているのを知っている。しかし、それを妻には言えずにいた。また、浮気を知った時に自分の中に芽生えたある感情についても悩んでいた。ある日、とある文学賞の授賞式で出会った女子高生作家・久保留亜の受賞作「ラ・フランス」の内容に惹かれた市川は、久保にその小説にはモデルがいるのか
実は僕、昔から小説を書いていましてね。高校生の頃に文学賞を受賞したり、季刊誌に連載したりしてました。最近は地元の文学賞の候補作に選出されたりと、細々と作家活動(?)を進めています。高校生のころは小説を色々な人に読んでもらっていました。家族や友人、そして僕が昔に通院していた病院のカウンセラーさんです。今日、そのカウンセラーさんと久々に会ってカフェで一緒にお喋りしました。と同時に、僕が最近書き上げた小説を読んでもらいました。いやぁ、緊張した~自分
こんばんは歯医者と美容室へ行ってきました思ったより寒くなくて良かった美容室の予約時間まで初めてのカフェで時間調整パソコンを開いている人が多くて静かなカフェアイボリー調の店内も良い感じです♡ほんわか雰囲気のカフェで読んだ本はババヤガの夜世界最高峰のミステリー文学賞英国推理作家協会賞(ダガー賞)日本人初受賞作品凄いっ!読みたい!内容も確認せずに読み始めたら“胸糞悪い”ヤクザの世界の物語でしたいわゆる謎や事件を解くミステリーじゃなかった“胸糞悪い”って普段使わない言葉だ
ノーベル賞受賞者ってホントいい意味でヤバい人たちですよね~私が民間企業にいるからでしょうか一企業で仕事をしながら(イメージ)研究もしてみたいな感じかと想像してしてしまいます売り上げを上げながら次の売り上げを上げる研究をして、成果を出してさらにノーベル賞まで取ってってまさに化け物級ですよね~(いい意味で)文学賞を取る人も、自分の生活をかけていいものを書くまさに化け物級です(いい意味で)国の研究機関で働いている人が凄くないっ
今年に入っての新発見は?刺激的なことなし!生きているうちにほしい?文学賞島崎藤村親戚ヤシ🏝️の実ひとつ田原市(渥美町)観光協会石垣島沖から毎年ヤシの実放流しています。https://yaeyama-nippo.co.jp/archives/23389大規模火災多い月でした~糸魚川市(奇跡の1本松?)一件だけ焼けず残りました!(軒がないため?!)携帯📳電話5年弱バテました!保険で新品交換させていただきました!❤️🩹
かなり遅い超速報!※迷い犬対応で忙しくしていました。浅井章人が第60回北日本文学賞の一次選考を通過しました✨(応募総数900篇▶︎通過作302篇)皆様のご声援のお陰です!第60回北日本文学賞の特集ページ(By北日本新聞社)第60回北日本文学賞|連載・特集|北日本新聞webunプラス北日本新聞webunプラスは、富山のニュース・スポーツ・話題・くらし・子育て・おでかけ情報を伝える情報サイトです。webun.jpそして、一次選考を通過した作品名と作者名が、主催者である北
3年連続で応募した岡山文学選奨に落選した。この賞の小説A部門には数年間入選がなかったが今年はあった。いつか読んでみたい。しばらく小説とか物語を書いていない。ブログを書く頻度も減っている。でも今書きたいテーマがある。それをどう書こうかと考えている。今の僕の状態は、半年前の自分にはまったく想像できないものだ。もしこれを他人の話として聞いていたら、きっと「それは奇跡だ」と言ったと思う。でも、実際にその
小説を書いていると、そのうちに賞が欲しくなる。自分の小説は、どのレベル迄いったのか知りたいのだ。◆文学賞とは何か文学賞は、出版社・新聞社・文学団体などが主催する優れた文学作品を顕彰する制度です。目的は主に2つです。優れた新しい文学の発掘作家を世に送り出すための場文学賞の存在は、文学の更新・読者の開拓・出版社の活性化につながります。◆文学賞の種類(大分類)①新人賞(デビューの場)まだ世に出ていない作者を対象とする賞。雑誌と強く結び
〈それは「いらない」で始まった〉(自費出版)〈他人家族〉(Reライフ文学賞短編小説部門入賞)2冊の本とも出版社との3年契約が切れ自由の身となりました3年前の写真をアップしてみましたなぜか帯が別に写真に納まっていました契約切れで残った本最近、新しく知り合った人たちにもらって頂いておりますみなさん興味深く読んでくださりありがたかったですちょっとした知り合いの(お友達とまではいかないので
こんにちは!耕す太郎です。第三回ひなた短編文学賞に『りんごジャム』という作品を応募しました。結果は!!!!はい!どん!最終選考まで残りましたが、惜しくも?あと一歩及ばず…。しかし、とても大好きな作品なのでここで公開しようと思いました。「新たな1歩」がテーマの文学賞。故郷のりんご農園を飛び出した「私」が東京で新たな1歩を踏み出す物語。ぜひ、読んでみてください!↓↓↓↓↓───────────────────『りんごジャム』私はりんごジャムが嫌いだ。両親は朝から晩まで畑
2016年02月05日海、空、陸のそれぞれの元司令官3人が語ってくれた国防の現実。世界中の全ての国が持っている自衛権、或は集団的自衛権を、戦後70年経って、やっと国会で決議した法案はどのような状況の中で成立に至ったものであるのかを、現場からまざまざと教えてくれるものでもあった。いよいよ、共産党の一党独裁主義国家の本質的な野望の実現のために歴史の真実までも平然と偽造する横暴だけに留まらず、南シナ海では、その野望の実現のために、膨大な数のサンゴ礁を破壊し、無数の岩礁を埋め立て、南シナ海を自