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こんにちは、Rohikaです。いよいよ最後の課題です。修了課題は、ワンピースとかコートとかそれ一枚で全身をカバーできる服という条件以外は自由です。トップスだけとかボトムスだけはNGってことですが、トップスとボトムスの両方ならOK気合い入ってる人はブラウスとジャケットとスカートの3点セットを提出したりしているようです。実を言うとジャケットの作図の前にすでに修了作品を作っていたのです。でも、なんだか気に入らないので作り直すことにしました。1年延長になってしまったし時間
9月25日朝7時から車で、長男と東京の次女の家に行きました。首都高速は混んでましたが11時頃着きました。次女と一緒の目的地は🎵《水森かおりメモリアルコンサート🎵》です♪明日のページでお知らせいたします当日のメモリーは、次女が探した17's次女と長男とわたしの3人でランチ🥗をいただきました。17階でのランチは、景色が素晴らしくゆっくり座れて、とても素敵で食事もとても美味しかったです♪皆様のスタッフの方々のご挨拶最後のお礼などが、とても素敵でした。また行きたいわ♪♪と思いました
つい昨日のように覚えているが,40年近い月日が過ぎて行ったことになる。ブンカを卒業して、サンディエゴにある、カリフォルニアルービックという会社に就職した。とは言っても,学校側が、どんな会社かわからないけど、行ってみる?と言って,おそるおそる紹介してくれたトコロだった。つまり、卒業生の出世頭である、高田賢三氏の、紹介状を握りしめた、ガイジンが,デザイナーを雇いたいので紹介して欲しい。と、飛び込みで、ブンカにやってきたのだった。見れば,古びたぼろぼろの紹介状である。学校側
こんばんは。rosebranch110です。さて、文化服装学院生涯学習のポジャギ教室でつるし飾りを作りました。間にウッドビーズを入れました。そして、今まで教室で作ったもののハギレを活用して復習がてら、カフェカーテンを作りました。レシピはないので、パズル感覚で布を組み合わせながら仕上げました。光が透けると布の色がきれいに見えて、部屋の中が少し明るくなりました。話は変わって…こちらは、文化服装学院生涯学習のナチュラル染色クラスでいただいた、藍です。茎だけもらって、根を生やしてから地植
言葉というものは不思議なもので、それが伝わるのは、やはり「心」という目に見えない部分も関係しているように思っている。ついこの前のことのように感じるが、すでに40年になろうかという、大昔の記憶になっている、サンディエゴのカリフォルニアルービックで仕事していた時、コミュニケーションというのは、言葉だけではなく、心が重要なんだという印象を強く持ったことを思い出す。文化服装学院を卒業して、ひょんなきっかけを得てカリフォルニアのアパレルで働くことになった時のことだ。どうなるかまったく不明だった
21才から今日までの下の画像は、全部、二十歳の記念に原宿で買った同じGジャンを着ています✨✨✨この写真は21才の誕生日です🤩こちらは24才位、横浜の某所です(米●基地内?)Gジャンの中のTシャツは【山本寛斎】で、ボトムはブラックリーバイスの501です🌕こちらは本牧の伝説のBerリキシャルームの前です、これも24才位です🌞これは25才、インナーの赤いシャツは【熊谷登喜夫】で、ボトムは【三宅一生】ですこの写真は未だ最近のものです(2021年)これは一昨日の写真で
わたしが高校生の時だったと思うが、渋谷PARCOの1階の奥にあるコム・デ・ギャルソンとY'Sのショップを初めて目にした。それまでのアパレルのショップのこぎれいで華やかな内装とは全く質感を異とした店内だった。コンクリートのうちっぱなしのグレーの壁に、同じくグレーや黒の重たそうな服が、枝で作ったようなハンガーにぶっきらぼうに吊るされていた。それはまるで、入ってくる客を拒絶しているような印象すらあった。カルチャーショックというのだろうか。この時に足を踏み入れたその空間は、まさに
いい年の取り方をするためには、いい年の取り方をしているな、と思える、自分の尊敬する人を持つことだと、久しぶりに会った、友達が言っていた。それを聞いて、わたしには、思い当たる人が何人かいる。女性で、尊敬し、目標にしたいのは、小池千枝先生だ。92歳の時にお会いしたが、あんな風に、瞳を輝かして、自分のやりたいことを語る先生。そして、今のファッションについて、辛口のコメントをし、まだまだ現役感たっぷりに、社会と、関係をつないでいる。そこが、あっぱれだなぁ。と、思った。そして、小池先生の
わたしの、ブンカの時の授業態度は、自慢出来るほど、真面目&真剣だったので、たいていは、一番前の席に座っていた。(高校時代はすべて、寝ていたような気がするし、大学時代は、そもそも、授業には、いなかった。)面白いと思う授業も、そういえば、ブンカにはたくさんあった。リカちゃん人形を研究している東京女子大の先生の話とか、(リカちゃんから見た、日本の文化について、とかを講義していた。)生体解剖学とか、(これは、面白いので、また、あとで。いつか。)それと、大好きだった、小池先生の特別講
今までで一番勉強したなぁ。と思えるのは,就職して2年働いた後に,仕事を辞めて,文化服装学院に入学してからの3年間だ。本気でやろうと決めて,入学した。同じクラスの同級生とは、6才くらい、離れていて,馴染めるかどうかも不安だった。子どもから大人の入り口にいる18才と、ある程度,大人とはなんぞや?がわかってきた24才とは、感覚的にかなり隔たりがある気がした。今はもうないが,ブンカの円形校舎で、1年目は、基礎科で学んだ。2.3年は新校舎に移り,アパレルデザイン科で、ファッショ
女子美術大学を卒業して、ロンシャンというテキスタイルの会社で2年働いたが、そのまま企業のテキスタイルデザイナーとして働くことに疑問を抱いて、もう一度服飾の勉強をしたい、と、文化服装学院のアパレルデザイン科に入学した。24歳の時だ。その2年生の時の担任であったのが、ハットリ先生である。あら、あなた、ダメじゃない。。。と、いうのが口癖で、独特の「間」を持っている。おっとりした印象の優しい先生である。いつもニコニコ笑顔の先生はちっちゃくて可愛かった。考え
小池先生の旦那様は、沖縄戦で、戦死されたという。小池先生とは、女子美を卒業して、2年働いた後に入学した、文化服装学院の当時の特別講師であり、学院長であった小池千枝先生である。お宅にお邪魔した時があったが、その時に「沖縄戦」で亡くなられたことは、初めて知った。しかし、太平洋戦争で戦死された、ということは、小池先生は授業の合い間にも、よく話していた。戦争がなければ、わたしは今頃、専業主婦だったわよ。悠々自適な社長夫人だったわよ。と、そんなふうに言っていた。小池先生の事
こんばんは、ひなです🐤5月上旬に半年のお休みを経てようやく最初の課題を提出した文化服装学院の通信講座(服装コース)。課題の添削されたものが返ってくるまでに、2番目課題が進められるように、上着の原型を使わなくてもできるスカート・パンツが、2番目の課題として選ばれています。さすが歴史ある通信講座。ちゃんと進め方が考えられています🥹✨なのにそのご配慮を全く活かせず全然課題がすすまなかった私💦せっかく原型が戻って来たので、もうこの際、2番目の課題をやる前に、原型を補正するた
こんにちは、Rohikaです。やっと課題が戻ってきました。発送から1ヶ月ですが、GW挟んでるので実質3週間ですね。添削で真っ赤でしたけどギリギリの点数でパスできました今までテキスト通りにやってきたのでまあまあ良い点いただけていましたが「自由にどうぞ」ってなると、やっぱり実力不足は隠せませんねーいつもなら最後にテキストを見ながら記号とか名称が書き漏れてないか確認するんですけど今回はテキストと同じものじゃないので、さらっと見ただけで提出しちゃったんですよね確認して「完璧
こんばんは。rosebranch110です。さて、文化服装学院生涯学習のナチュラル染色講座でシルクストールを染めました。今回の課題は、花です。先生はマリーゴールドやバタフライピーを用意してくださっていましたが、私は茨城フラワーパークで摘んだ赤いバラを粉砕して染色液を作りました。こちらの赤いバラです↓実は染色途中でアクシデントが…。本来はぬるま湯に浸さなければならないところを、間違えてグラグラ沸かしてしまいました。大惨事になるかと思いきや、無事染められました。ホッ😌錫媒染すると、きれ
こんにちは、Rohikaです。4/30に発送した課題が全然戻ってきませんまさか行方不明になってたりしないですよね?ジャケットの時はすごい早さで返却されてきましたが今回はGW中に到着だったのがいけなかったんですかね1/4作図の課題が戻ってきて、酷い点数だったら→既に縫ってある修了課題を5月中に提出して修了思ったより良い点数だったら→受講を更新して、もう少し時間をかけて丁寧に作った作品を提出して修了と目論んでいたのに課題が戻ってくる前に受講期間延長の払込用紙が
来週から文化服装学院オープンカレッジの講座「服づくり⑦平面作図ジャケット・コート」を受講するのですが、予習してもわからないことだらけ。どうしましょう!というのも、大切な初回を旅行でお休みしてしまったんです。なので初回の作図は教科書を見て自力で作らなければならないのに、途中からチンプンカンプン。衿の作図までやらないと次回の講座についていけないのに…。今までブラウスとワンピースの講座を受けていたし、時間はた~っぷりあるからまだまだ大丈夫、何とかなるでしょと先延ばしして、いざ始め
こんばんは。rosebranch110です。さて、先日、文化服装学院生涯学習のオープンカレッジ「ナチュラル染色」講座を受講しました。今回の染料はくちなしです。くちなしの乾燥した実を砕いて、煮出します。煮出し液を作っている間に、染めるものの下準備。今回はハンカチです。ハンカチにビー玉をあてて、輪ゴムで括ったり、ビニール紐でくくったりして、模様を作ります。そして、先生が用意してくださったクチナシブルーの染料と重ねて染めたら、こうなりました↓白く残したいところ、ブルーを残したいところ、黄
こんにちは、Rohikaです。ジャケットの課題が終わると、次はコートの作図です。実物大ではなくてなぜか1/4作図テキストに載っていないオリジナルのデザインで、、、「オリジナル」とか「自由に」とか苦手なんですよね「これと同じものを作る」のが好きそして1/4スケール、、、老眼だから細かい作業したくなーい図が1/4ということは、字もいつもより小さく書かないと収まらないわけです。線1本消したいと思ったら周りの線3本ぐらい巻き込まれて消えるし小さいから1日で描けるんじゃ
友人に教わりメルカリ裁ちばさみを購入学生時代からの文化服装学院裁ちばさみは庄三郎みたいにすごくいいハサミだったのですがいつしか切れなくなっていてはさみ研ぎ屋に持っていったら6000円10日間と言われメルカリ昭和裁ちばさみ購入しました日本に長く居ると(なんともう1ヶ月日本に居ます)日本の暮らしに馴染んできます
磐田市の自宅内縫いもの工房でソーイング教室を開いています先日文化服装学院生涯学習学習グループ指導員定例会がオンラインで開催されました。学院長の挨拶後、今年度の活動予定のお知らせや各ブロックのリーダー紹介や前年度研修会参加者作品の発表もあったりです。私は少し着丈長めのブラウスを作りましたので画像を映していただきながら発表させていただきました。テーラードカラーですっきり感を持たせて袖は二枚袖で前振りにして動きやすくしました。研修会で骨格診断をしたことで自分に似合うデザイ
❤️スゴい須永の今日から美婆トレ❤️2026/04/20💠文化服装学院💠感謝しています❣️今日もご訪問ありがとうございます❣️ネットでは、最近、東京の文化服装学院の入学式のことが話題になっている。話題の中心は、新入生たちのいでたち。ファッションというかスタイルというか。ザ・文化服装学院なんだな、と思う。自分の母親は、結婚するまで東京の文化服装学院の事務で働き、夜学で洋裁を習っていた。夜学で洋裁を習えるから文化(服装学院)にした(で働くことにした)、と話していたことがあっ
ViewthispostonInstagram以前、長崎くんちの手ぬぐいでカバンを製作販売していました久しぶりに柿渋染めにとりかかりました作ってみようと思います
文化服装学院に通っていたあの頃。雑誌『Boon』の表紙で見たBeastieBoysに、文字通り衝撃を受けた。その時、彼らがかけていたのがアーネットのサングラスだった。どうしても欲しかった。でも当時の日本では、どこにも売っていなかった。ショップを片っ端から回って、聞いて、探して、また探して。半年後、ようやく横浜の小さな店で見つけた時、迷わず手に入れた。あの瞬間の感覚は、今でもはっきり覚えている。それから何本も買い足して、日常の一部として使い続けてきた。壊れたものもあ
こんにちは。広島洋裁教室「てくてくソーイング」のくにまさです。オーバーオールを作られた生徒のHさん。後ろがリボンで長さが調整できるのでどんなサイズの方にも合うカタチになっています。Hさんは文化服装学院の通信講座を受講中です。基礎を学ぶことは自分の技術力の向上になります!でも楽しいことばかりではないので課題もやりながら、自分のテンションがあがる好きな服も作りながら、、、というスタンスの方が卒業しやすいように思います。教室では、通信も好きな服も
こんにちは。広島洋裁教室「てくてくソーイング」のくにまさです。お母さんと一緒に色んな所にお出かけをたのしんでいらっしゃる生徒のUさん。ブラウスを作られました。これまで何度もシャツを作られているのでバッチリですね!綺麗に仕上げられました(*^^*)さて、私は先週文化服装学院の指導員研修会に姫路に行ってきました。中四国近畿ブロックの先生がたが集まり、ファッションショーしたり、技術講習をしたり、情報交換をしたりと楽しい実りのある時間を過ごしました。
こんにちは、Rohikaです。ジャケット提出しましたミシン縫いはすぐに終わったのですがまつり縫いとか、星縫いとか、ボタンホールとかに時間かかりました。教科書通りにいちいちしつけしてたら手縫いが多くて!!完成した左身頃(右側は採点のためにまつらない)腕を通してみたんですけどきっつい原型作ったの4年前で、そこから加齢による体型変化と体重増加してますからね特に二の腕と肩周りが当時とは別人完成しても着られません返却されても右側を完成させるモチベーションゼ
文化服装学院の頃に自由が丘が本社のファッションメーカーでバイトしていて、西小山はそこの支社でした、自由が丘は変わり過ぎていて全然わからないけど、西小山なら判る、ちなみに左後方のマンションは昔はガソリンスタンドでした、でも西小山も商店街と遊歩道の一部を残し全て変わりましたね🌌今日は俺の人生最後のスタジャンを着て行こうかと思ったけど、もったいないから止めました、この写真のスタジャンは以前にも公開しました、このスタジャン着るのは2回目ですが、このスタジャンは普通ですね🤩今日、カラーコーディネータ
(前註ー2026年3月)この記事を作成したのが2023年夏有効期限はとっくに切れ、更新してはいない…天下の文化服装学院‼️デザイナーパタンナースタイリスト業界人職人ハンドメイド作家等などを目指し、日本全国はおろか海外からも夢見る若者が集まり切磋琢磨する、言わずと知れたファッション界の名門‼️りんご🍎283個、実は生涯学習の会員だった女子栄養大学の通信講座「栄養と料理」一般講座を修了したので、その次の専門講座(職業にする気はさらさら無く、選ぶならガチ肥満で悪玉コレステロール値だから気に
✗✗の会にホーチミンに来た頃は参加した県人会中国で働いた人の会日本語を教えようの会等しかしなんだかしっくり来ずはじめまして〜とか何年ですか?とかありきたりな会話がつまらなくなり参加しなくなったが今日は文化服装学院の会だ嬉しいミシンの話や生地の話ができるかもいっぱい話してきます↓これすごいアタッチメントを語れる