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徳島県吉野川市鴨島町敷島神社道すがらの道中に立つ許黄玉の灯籠五三桐
志木市の“ブルーマン”こうのよしとくです!本日は節分。敷島神社の豆まきに参加してきました!皆様の自宅では「鬼は外、福はうち」と声をかけると思いますが、ここ敷島神社にて豆を蒔く時は「福はうち」のみとなります。鬼を追い出すのではなく、鬼も改心させて福として招き入れる、あるいは神前には鬼はいないという考え方など、神社によって様々な理由があるようです。【豆まきの豆知識】そもそも、なぜ豆をまくのでしょうか。一説には、「魔の目(魔目=まめ)」に豆をぶつけて「魔を滅する(魔滅=まめ)」という語呂
今年も節分の日がやって来ました。今日午後、志木市敷島神社で3時から節分祭が開かれます。節分祭では、どこでも「鬼は外、福は内」と叫んで豆まきをします。これに70歳を過ぎた人々が参加してまかれた豆を取り合うと怪我人が出そうだ、「70歳を過ぎた人には、豆まき以前に豆を手渡しされる?」「渡されそうだ」とうわさを聞きました。まだ、公式には発表されていないので皆さんでご確認下さい。確かに豆まきで群衆の子供や老人が集まり、豆を取り合えば、怪我人が出るのは鬼はらいでは、避けたいことですねー
今日は月曜日。食堂はお休みです。食堂長にとって貴重なお休みの日。で、ここへ。案内板が超わかりやすいですね!参考にしたい(^_^)vカフェタイムに参加して、ボランティアさん含め5人での、おしゃべりがとても楽しかったです(#^^#)これススメられました。行けるかな~行きたいです。そして宝憧寺へ。梅と青空。良い香りでした(#^^#)ここは浅田家。居場所になるみたい。楽しみです。
志木市のギャラリースペースエムでは雛人形展示を開催志木市敷島神社から歩いて5分ほどでギャラリースペースエムに行けます。この時期、ひな祭りの展示、販売が開催されています。家庭で雛飾りが大変な昨今ですので女の子など子供、友達を誘って雛人形を見て子供の健康を祈り、季節を感じで欲しいですねー
志木市の敷島神社で明日節分祭が開かれます。昨日敷島神社の境内を通るとすでに節分祭の準備ができています。中々見ることはないですが、お時間があれば、見学して下さい。案内板には、午後3時からとあります。また、この日は田子山富士の開山日なので天気が良ければ、田子山富士登山もできます。神社の鳥居を抜けると正面に田子山富士があり、本殿方向右手に曲がるとカッパの石像があります。この時期は、ミノガサを被っていました。早めに来て先に富士登山をしてから、豆まきを見学するのもおススメです。
昨日から凄く風が冷たくて冬なんだから当然なんだけどでもやっぱり寒さに手足の関節がうずきましたね~それでも庭の梅の木は花満開で寒さにめげずに咲き誇っていますよ!ぐるっと庭や近所を見てみたよ紅梅と白梅の両方が咲いてくれましたアロエの花も枯れずに咲いたですね前はこんだけ開かないうちに萎れていたんだけど⁉ここしばらくは昼間と夜の気温がかなり差が有って昼間の間の温かさで
1月3日土曜日に娘の家族が地元の敷島神社で初詣この日は快晴でしたが昨夜の大雪で田子山富士登山はできませんでした。田子山富士の雪山を見るのも初めてでした。下の孫娘が今年4月に小学一年生、一人で歩けるようになり初めて電車とバスを乗り継いで敷島神社参道前で合流できました。参道前には(「是より田子山参道」明治五壬申年六月)の石碑が建っています。娘たちも皆んな一緒に敷島神社で初詣は初めてです。お詣りや、おみくじを皆んなで引くのも初体験。家族皆んな大吉や吉が出ていました。吉以上しかないのか???良
あけましておめでとうございます元旦は、毎年じいじが買ってくれる豪華な三段おせちで年明け一段目二段目三段目京都の料亭のおせちです。我が家には贅沢すぎて毎年戸惑ってしまう去年とお値段は変わらないけど、物価高の影響か去年より量が減ってるみたい。おせちが苦手な娘は、角煮、揚げ物とお雑煮お昼からは、敷島神社に初詣到着したら、ここはディズニーかってくらいの大行列(鳥居が100M以上先に)参拝まで1時間以上並びました。タイミング悪かったのかな?来年は午前中にしよう出店もたくさん
新年明けましておめでとうございます。志木市の“ブルーマン”こうのよしとくです!毎年恒例となっております、敷島神社にて新年のご挨拶をさせていただきました。多少の北風はありましたが、例年より暖かく、大変過ごしやすい一年のスタートとなりました。ほさかやすし衆議院議員にもお会いできました。本年も国と市でしっかりと連携しながら、更に地域を強くしていきます。また、友人や懐かしい教え子達にも多数会うことができました。地元でお囃子を頑張っている子、高校が確約で決まった子、大学推薦が決まった
埼玉県志木市敷島神社の新嘗祭(にいなめさい)志木市に40年住んでいますが11月23日の新嘗祭が開かれている時、敷島神社へ来たのは初めてでした。自分の実家には、昔から曽谷神社があり、全国どこでも新嘗祭が行われていたのでしょう。信心深くないと気が付かない行事です。神社境内には、本堂へ移動して始まる所でした。この日は勤労感謝の日で日曜日、西洋ではサンクスギビングデー(感謝祭)の日です。日本は西洋の後追いに見えますが、勤労感謝の日で祝日にしたのは古来からの神事、新嘗祭から来ていました。
今日は、七五三をいつでも受付できそうな敷島神社でした。八丈島で大きな被害を受けた台風22号が過ぎて明日は23号が来る合間、三連休の中日で天気も良く、志木市の散歩をしました。駐車場にはたくさんの車が来ていたので七五三かもしれません。穏やかな日曜日です。
敷島神社の最終回です。鳥居を潜ってすぐの左手は、駐車可能な広場になっています。今日は車は1台のみなので、ママ友グループの子ども達が駆け回っていました。ここは富士塚の手前なんですけど、子ども達が落ち着くまで待つことにして、最後に見ようと思っていた場所です。しかし子どものエネルギー量は凄まじく、炎天下でも相変わらず元気に駆け回っています。さらに、到着した時にあまりの暑さでアイスを食べたんですけど、遊具の近くにあるベンチが高校生カップルで塞がってたんですね。二人は今、ブランコに相乗りし
敷島神社の境内社詣りをしています。こちらは富士塚の前にある看板です。「傷害保険には入っていません」「入山対応委員の指示に従ってください」「酒気帯びでの入山はできません」ここまでは「あーまーそーだよね」(クレーマーが多いのかな)とは思うけど「清々しい気持ちでお帰りください」って、え?それは登山者が感じることでは?言いたいことは分からないでもないけど、物見遊山の素人はお断りって感じを受けるなぁ。言葉って気持ちが表出しちゃいますからねぇ。今日はあいにく時間帯制限で
敷島神社の境内を探索しています。子安神社です。子安神社には二系統あり、木花開耶姫命を祀る神社と櫛名田比売命を祀る神社があります。どちらも大山祇命の子孫で、邇邇芸命に嫁いだ木花開耶姫が子で、素戔嗚に嫁いだ櫛名田比売が孫に当たります。ここでは木花開耶姫が祀られています。絶世の美女と謳われる木花開耶姫。美人薄命の言葉通りな生涯だったとされています。美人薄命は、蘇軾(そしょく/北宋期の詩人)の詩のタイトル「薄命佳人」から来ていると言われています。佳人は色街の芸妓を指し、年齢を重
敷島神社の広い境内を探索しています。ここへ来る前に訪れた氷川神社で茅の輪くぐりは済ませていますが、祭神も違うし(敷島神社の主祭神は木花開耶姫命)改めて夏越の大祓をします。茅の輪に蘇民将来の形代(かたしろ)がぶら下がっているので、ここで茅の輪の原点とも言うべき説話を簡単に紹介しておきます。武塔神(むとうしん)は旅の途中で日が暮れてしまった為、裕福な巨旦将来に宿を乞いましたが断られてしまいます。仕方なく貧しい蘇民将来(巨旦の兄)にお願いすると、粗末ながらももてなしてくれまし
敷島神社の境内を探索しています。社殿の左横には鷲宮神社がありましたが、右横には稲荷神社が建てられています。社殿に沿って両サイドに境内社があるのは珍しいですね。このお稲荷さんの鳥居は銅製でしょうか。近くで見ると繋ぎ目があり、銅板を貼り合わせているように見えます。ジオラマのような千本鳥居。奥の狛狐が、いたずらする者がいないか見張っています。こうして目線を合わせると、やっぱり千本鳥居って異世界感が半端ないですね。神域への入口なので異世界への入口ではあるんですけど、それとは
敷島神社の境内を探索しています。田子山富士塚を時計回りに一周すると、幣殿の横に出て来ました。大きな絵馬が並んでいますね。子丑寅卯辰と連なっているので、表の拝殿には今年の干支である巳の絵馬がありそうです。右手に笠木が円筒形の鳥居が見えますね。祀られている祭神を確認してみましょう。社額には鷲宮神社とあります。埼玉なので、久喜市に総本社のある鷲宮神社(らき☆すたの聖地)から分霊されたものでしょうか。鷲宮神社は中川流域(旧埼玉郡)に多く分布しているので、旧新座(にいくら)郡だっ
台東区浅草の吾妻橋西側にある水上バス乗り場この水上バス乗り場から、隅田川遊覧船が運行している場所です。6月30日に志木市の敷島神社神事でマコモの舟が新河岸川から流されて到着するのが、この場所と思われます。ただし、実際の遊覧船や隅田川の屋形船は日本橋川河口にあり、そちらからマコモ舟の回収に行くのではないかと推察されます。実際に回収する所も見たいです。また、志木からこの浅草まで船または、カヌーによる船旅ができたら体験したいと考えています。カヌー冒険家にお願い、ご紹介、拡散して欲しいです。
朝日屋原薬局から本町通りを外れて、敷島神社へ向かいます。住宅街を道なりに東へ歩いていたら、唐突に参道に出ました。しかもすぐ近くに鳥居が見えます。久々の表参道からの参詣です。目的地に着いた安堵感からか、汗が噴き出てきました。アクエリはもう飲み切っちゃったけど、左手にあるアイスの自販機が手招きしていますね。お馴染みのセブンティーンアイスの自販機です。夏は買っちゃいますよねぇ。200円前後という価格もお手頃。今日も含めてここ最近は、探索中に灰皿のあるコンビニに遭遇できず、あんまり休
志木市の“ブルーマン”こうのよしとくです!本日より敷島神社祭礼スタート!久々の真夏日でしたが、風もあり神輿日和!とにかく楽しかった、1日です。お祭りは続きます!明日も楽しんでまいりましょう♪政治は希望!もっと身近に!本日も1日お疲れ様でした。
埼玉県志木市の夏祭り、敷島神社の祭典を開催令和7年7月19日(土)、20日(日)の2日間敷島神社の祭典が、開催されます。毎年この日には、自分の出身地でも曽谷神社の祭典が開催されて来ました。どこの町内会でも一丸となって早くから準備して来ています。しかし、神輿のかつぎ手や子供の囃子、太鼓や笛吹が、少なくなり、トラックで流したり、録音を再生して実施するのでしょうか?この時期になると昔は遠くから、太鼓の音が夜に聞こえていました。今は、音がうるさいとか、蒸し暑くてエアコンで窓を閉めてしまったり、ほ
志木市の“ブルーマン”こうのよしとくです!本日は、朝からセレザFCの試合の帯同!グラウンドつくって、着替えてすぐに志木のお富士山こと田子山富士塚の山開きへ!7万人以上の方が現在までに登ってくださっているそうです。日頃より田子山富士塚を愛する方々が集まり、清掃活動やイベントなど多くの活動が行われています。議会としても志木市の観光資源、田子山富士塚を応援していきたいと思います。すぐに秋ヶ瀬に戻りサッカーの試合へ、子供達よく走っていました。熱中症に気をつけながら対応していかないといけない
志木市敷島神社の茅の輪くぐりと大祓(おおはらい)の神事一年の半分が終わった6月30日に半年の厄祓い(やくばらい)とこの先、半年の無事を祈ります。午後1時から一般のお参りが終わり、4時半くらいから、大祓の神事が行われました。マコモの茅の輪の前に神主、神社総代から氏子、一般の方が2列に並び、茅の輪で一礼して左回り、右回り、左回りを3回繰り返して本殿へ向かいます。本殿の階段では、正面を向いたまま、靴を抜いてそのままで、お尻を祭壇に向けずに進みます。方は氏子の方が向きを変えてくれたり、元の靴を
埼玉県志木市敷島神社大祓祭(おおはらえさい)6月30日月曜日午後1時から開催。茅の輪をくぐり、身を清めます。本日開催される例祭では、マコモで作られた茅の輪くぐりや同じくマコモで作られたマコモ舟の川流しが、行われるようです。茅の輪くぐりの回り方。ペットの茅の輪です。例祭の開催案内。1週間ほど前からこの茅の輪作りを見学しました。神社の方によるとこのマコモは秩父の国有林から、特別に許可を得て刈り取り、持ち帰り茅の輪作りの作業をしていました。6㎝ほどの輪ゴムで束ねていますが、取りたてなのでマ
このブログでは、チャンスや豊かさがどんどん引き寄せられ、日々満たされる人生に変えるためのあり方と宇宙とのつながり方をお伝えしています。いつどんな状況でも、幸せな人生へ軌道修正させる。これが私、皆川琴音の天命です。【プロフィールはこちらから】よくもまぁ。不思議なことが起こるもんだ!昨年秋、御神事の約束をしてから何度も不思議体験を繰り返していて昨日もあったので忘れないうちにメモ朝起きて息子の準備を手伝いながらふとテレビに映し
敷島神社の節分祭に行ってきました。残念ながら小雨模様で状況が良くないとの判断で、豆まきではなく豆渡しとなってしまいましたが、無病息災を願った多くの皆さんが集まり例年より1日早い節分を楽しんでおりました。その後はニューハイツ町内会の新年会へ。一時は町内会館の存続問題などで大変な時もありましたが、香川市長の英断で町内会館は無事存続され、地域コミュニティの拠点と共に皆さんの絆がさらに深まっております。町内会の皆様の今後益々のご活躍とご健勝ご多幸をお祈り申し上げます!
新座市役所の資料から抜粋宗岡第二横堤・荒川横堤(よこてい)のひとつ(現存25か所)で1931年完成で全長510m。なお、宗岡第一横堤は秋ヶ瀬橋の位置に築造されたが新橋架橋時に撤去され現存しない。近づいてみた荒川の流路に対して垂直方向に延びる堤体(参考)荒川横堤(あらかわよこてい)・埼玉県の荒川周辺にある治水構造物(横堤)・明治43年大水害などを機に抜本的な治水対策を実施。荒川放水路開削(1930年完成)、上流部では屈曲矯正、堤外の横堤と広い河川敷により遊水機能を高
志木市敷島神社の宮司総代や地元寄付者敷島神社境内の参道には、寄付者の提灯も並んでいました。神社は地元企業や商店、個人によって支えられています。
志木市の敷島神社・田子山富士塚(たごやまふじづか)から初めて富士山を見ました。志木市に住んで40年、これまでは、志木市の文化会館があったため、富士山は見ることができませんでした。文化会館が建て替えのため、解体されましたがコロナで来るのを控えたためにやっと見に来ることができました。新しい文化会館の建設には昨今の材料費や人件費の高騰や人不足など入札しても成立しないと聞きます。また、新規建設では田子山富士から今回のように富士山が見えるとも聞きます。富士山が見える残して欲しい風景ですね。自分