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現時点で息子はで中3、娘は中1。2人も公立中。子供たちの学力や経緯などは、「はじめに」にあります!中1娘に中3駿台中学生テストの過去問を解かせています。・数学は演習(※詳しいことは後述)・英語は兄のついで・国語は兄のついで娘の実力は以下のようです。・数学は偏差値50後半~65・英語は55あたり・国語は不明(忘れましたwでも50はいってたと思います)中1現在。駿台中学生テストの偏差値・偏差値54→早稲田本庄、早稲田実業・偏差値50→ICUhttp
現時点で息子はで中3、娘は中1。2人も公立中。子供たちの学力や経緯などは、「はじめに」にあります!中1娘の高校数学、なかなか偏差値が上がらないので更に計画変更!<予定(変更前)>・『数学の真髄(文理共通)』←3冊目の9講座が終了・『受験数学(応用)』<予定(変更後)>・『数学の真髄(文理共通)』・ザッと数学1A2BCの復習・『受験数学(応用)』を受講問題は何で復習するのか、ですね。1.高校専用の教材(例:教科書傍用問題集、共通テスト対策の教材など)2.市
◆東大と京大の数学の違いを読んで、胸に浮かんだこと9月の空気には、どこか「夏の終わり」と「受験の始まり」が同居しているような、あの独特のざわめきがある。そんなある日、ふと目にしたネット記事。東大と京大の数学はどちらが難しい?東大合格者が語る、「処理能力」問う東大と「論理を立ち上げる力」を問う京大の差|キャリア・教育|東洋経済オンラインネット記事を読みながら、私は思わず息子の姿を重ねていた。東大は「洗練された処理能力」を問う。京大は「自由な発想と論理の立ち上げ」
◆中学受験の算数──6割の謎を追いかけて息子が中学受験をした時、算数の得点は6割だった。応用問題はほとんど歯が立たなかった。中堅校の算数のテストで6割。それほどいい点ではない。でも、その結果を見たとき、私は正直に驚いた。なぜだろう。なぜ、あれほど“受験対策らしいこと”をしていなかったのに、算数が6割も取れたのか。◆中学受験専門塾に通っていなかったという事実息子は中学受験専門塾に通っていなかった。通っていたのは、週1コマの国語・算数の補習塾だけ。いわゆる「
6月に東進の「数学特待」の記事を書いた時には、コメントだけでなく非常にたくさんの丁寧なメッセージをいただきありがとうございましたおかげさまで、その後、長男は無料の夏期講習(夏期特別招待講習、4講座)を利用しつつ、数学特待の制度で東進衛星予備校に入塾しました。代わりに、公文の数学は辞め、公文は英語のみ継続しています(現在はK教材を学習中)。英語はまだしばらく公文を続けていくと思います。公文の先生には、辞める理由もありのままに含め、公文のおかげで「数学特待」を取れた感謝をお伝えしたと
現時点で息子はで中3、娘は中1。2人も公立中。子供たちの学力や経緯などは、「はじめに」にあります!中3息子、東進の東大本番レベル模試の文系数学を受けました。感想は以下。・確率は問題文の意味がわからなかった・それ以外は解けた・3割は確実。5割いけそう。7割の可能性もあるで、成績表がかえってきました。結果は4.4割(80点満点なので割合にしました)。話(感想)と違うじゃないかwwwただ、偏差値は以下。・高3・高卒だと偏差値60・高2だと偏差値67※問題は高2と高3
現時点で息子はで中3、娘は中1。2人も公立中。子供たちの学力や経緯などは、「はじめに」にあります!そろそろ個別相談会がはじまります(高校受験)。自己PRの資料もあれば、とのことなので以下を持っていこうと思っています。・数検準1級、英検2級・東進の模試の結果w・ちょっとした研究というわけで、今日、東進の模試の結果をダウンロードしよう、ついでに過去の東進の模試の成績をPDFにしようと思い立ちました。模試1つずつ、リンクを開いてPDFで保存。めっちゃ面倒。一括ダウンロード出来るように
現時点で息子はで中3、娘は中1。2人も公立中。子供たちの学力や経緯などは、「はじめに」にあります!中1娘に、中3駿台中学生テストの数学の過去問(2016年9月)を解かせました。結果は、偏差値59.4。<偏差値60>・西武学園文理{エリート選抜〕・葉邦大付東邦・大阪教育大附池田・広島大附福山<偏差値59>・慶感繊塾湘南藤沢(全国枠)・洛南・金沢大附・岡山白陵今回はミスしていましたが、ノーミスなら(※)偏差値67.4はあったようです。※ここ最近、高校数学ばかりなので
現時点で息子はで中3、娘は中1。2人も公立中。子供たちの学力や経緯などは、「はじめに」にあります!昨日、中3息子は実力診断サピックスオープンを受けたわけですが、その問題を中1娘に解かせてみました。結果は以下。・国語60点・英語65点・数学60点息子の結果がわかれば偏差値を出せますが(簡易的に)、実力診断サピックスオープンは志望校判定しないみたいです。「どの程度の実力なのかわからないやん!」そこでgemini(pro)に、まずは実力診断サピックスオープンの難易度につい
現時点で息子はで中3、娘は中1。2人も公立中。子供たちの学力や経緯などは、「はじめに」にあります!中1娘の『数学の真髄(文理共通)』の進捗。・part1、終了(全20回)・part2の5講座が終了今、写像なのですが、「娘、本当にわかってるのかなー」。あと、「中3息子、忘れてるやろうな」。というわけで、2人に1~5講座までをザっと解説しました。娘、一応、解けてはいましたが、理解できているのかどうかまではわかりませんでした。やる気ゼロですからねw(「解ける=理解できている」わけではあ
現時点で息子はで中3、娘は中1。2人も公立中。子供たちの学力や経緯などは、「はじめに」にあります!中3息子、九州大模試の数学ⅢCを受けました!結果は、偏差値49。前回の九州大模試は校舎採点で偏差値59。採点が甘かったのか、今回は解けない問題があったのかはわかりませんが、神戸大模試の偏差値が52だったことから偏差値50程度の実力と見た方がよさそうですね。つまり、現状、旧帝でC判定レベル!東大数学に進む前に「普通は」以下が必要です。・旧帝レベルの演習さて、一橋大模試も受けさせた
現時点で息子はで中3、娘は中1。2人も公立中。子供たちの学力や経緯などは、「はじめに」にあります!中3息子、夏休み明けから東大数学。まだ先ですが、テキストが届きました!質問されたら困るwww中1娘、今、『数学の真髄(文理共通)』を受講していますが、(今のペースのままなら)夏休み明けからは、『受験数学(文理共通、応用)』。こちらもまだ先ですが、テキストが届きました!テキストをぱらぱら見た感じ、今の娘にはちょっと簡単かなーと思わなくもないですが、娘の場合――。・難易度が実力より
現時点で息子はで中3、娘は中1。2人も公立中。子供たちの学力や経緯などは、「はじめに」にあります!中1娘、そろそろ『数学の真髄(文理共通)』のpart1が終わります。part2がはじまるわけですが、最初の写像、絶対に理解できないだろ(※)、ということで補足しました。※息子の時、質問されたのですが、苦労しましたwいつもは私が補足しますが、今回はyoutubeで良い無料講義を見つけたので(※)それを使いました。※河野玄斗氏の写像の動画です青木先生の授業の前段階としてちょう
現時点で息子はで中3、娘は中1。2人も公立中。子供たちの学力や経緯などは、「はじめに」にあります!息子ですが、まずは数学。当初の計画より大幅に遅れて、ようやく『微積もぐんぐん(応用)』の半分が終わりましたwこれが終われば、阪大~北大レベルですかね?夏休み明けは東進wikiにある通り進めますwついに東大の数学w・『数学の真髄-東大実践演習編-』・『東大対策数学1A2B/3』・『東大対策文系数学』・『東大対策理系数学』※進めなくなれば吉原先生の講座を入れるかもしれません。
現時点で息子はで中3、娘は中1。2人も公立中。子供たちの学力や経緯などは、「はじめに」にあります!中1娘、『数学の真髄(文理共通)』を受講していますが順調です(次は14講座。全40講座)。ただ、明らかな演習不足。青木先生の映像授業、演習というよりも本質の理解のようですしね。中3息子の場合は、『ぐんぐん応用編』を演習としましたが、息子が「難しい」と言っていたので娘には息子ルートは無理でしょう。<息子のルート(数学ⅠAⅡBC)>・数学の真髄(文理共通)で本質を理解→ぐんぐん応用編
現時点で息子はで中3(公立中)、娘は中1。子供たちの学力や経緯などは、「はじめに」にあります!先日、中3息子、神戸大本番レベル模試の数学ⅢCを受けましたが、結果がでました!偏差値52.4。父を超えることは叶わずwww解きやすい数列が0点。得意なはずのベクトルが0点。まだまだですねw今、ぐんぐん理系(応用)を受講していて夏休みに終わる予定です。それはすなわち、夏休み明けには神戸大模試で点がとれるようになっているということ!(たぶんw)そんな感じで数学ⅢCは、目標である秋には
【塾費用】大学受験の中心となったのは、東進での学びだった。中学2年から高校3年までの5年間。息子は、基礎の積み上げから応用、そして京大レベルの演習まで、段階を踏みながら自分の力を伸ばしていった。費用は、講座を追加するたびに少しずつ増えていく。家計簿に並ぶ数字は、正直に言えば軽くはなかった。けれど、息子が画面越しに講師の話を真剣に聞き、ノートを取る姿を見ると、「これは必要な投資だ」と自然に思えた。『長い旅路の振り返り東進編』息子の中学1年は、コロナによる長期休校
もともと息子は、公立中学に進む予定だった。私立中学を受験するなんて、当時の私たちは一度も考えていなかったし、そもそも中学受験の知識すらほとんど持っていなかった。だからこそ、この2年間は「受験」というよりも、ただ息子の学習を少し補うための、穏やかな塾通いから始まった。小学5年の夏から、国語と算数を週1コマずつ。月13,000円ほどの、家庭にとっても負担の少ないペースだった。小学6年になると英語を週1コマ追加し、月18,000円ほどに増えたものの、それでも“受験モード”とは
現時点で息子はで中3(公立中)、娘は中1。子供たちの学力や経緯などは、「はじめに」にあります!小6で全国統一中学生テスト(全学年統一部門)で数学特待の基準点を超えて、中1で全国統一高校生テスト(高2)の数学1A2BCの偏差値61。中1娘、数学のセンスがあるんじゃないの、と思うかもしれませんが、私の指導力ですw娘は文系タイプですからねーそんな娘、「数学の真髄(文理共通)」の3講座が終わったところですが、まあ、酷いw一例をあげると以下。・解法を暗記・頭を使わずにその方法で解こう
全国統一高校生テスト結果全学年統一部門高3生まで全体の偏差値高0、1生内の偏差値東大理一受験科目が足りずZ評価今のところ暫定でA判定高0生(高一も?)は国数英の得点率が75%以上で特待だそう今回数IIBを受けなかったのでだめでした(知らなかった)今回全部75%超えていたので特待の基準は超えていました今度受けるとしたらⅡBも受けてみます改訂版チャート式基礎からの数学I+AAmazon(アマゾン)2,310円新課程チャート式基礎からの数学Ⅱ+
受験が終わり、ようやく静かに息子の歩みを振り返る時間が持てるようになった。中高の6年間は、ただ勉強しただけではなく、息子の性格や得意・不得意、そして家族としての支え方まで、いろんなことが浮き彫りになった時間だった。【数学】息子の受験生活を語るうえで、数学特待の存在は欠かせない。中2の冬から高1の冬までの2年間で数Ⅲまで到達するという、かなりハードな道のりだったが、これが後々まで効いてくることになる。東進で先に学び、学校の授業で復習する。この“二段構え”が理解の定着を強力に後
息子の中学1年は、コロナによる長期休校の影響もあり、気がつけば瞬く間に過ぎ去っていった。成績は「中の上」。決して悪くはない。けれど、このまま流されてしまっていいのだろうか――そんな漠然とした不安が胸のどこかに残っていた。そんな折、ふと目に入った東進の無料招待講習の広告。「とりあえず行ってみようか」軽い気持ちで足を踏み入れたその場所が、結果として大学受験までの約5年間をともに歩む学び舎になるとは、この時はまだ想像もしていなかった。息子が5年間で受講した東進の講座は以下のとお
こうして息子の受験物語は幕を開け、そして静かに幕を閉じた。長い長い旅路だった。だが、旅が終わった今だからこそ見える景色がある。ここからは、その旅の意味を静かに紐解いていく。塾に通う前、息子は学研教室に通っていた。通い始めたのは小学3年生の頃だった。その時点では、家族の誰もが「地元の公立中学に進むのだろう」と思っていた。受験という言葉は、まだ遠い世界の出来事だった。転機が訪れたのは小学5年生。ネットで偶然目にした「全国統一小学生テスト」の広告。無料で受けられるという気
入学式のざわめきが遠のき、大学生活がゆっくりと動き出した頃だった。息子は授業にサークルにと、まるで新しい世界に飛び込んだばかりの若い魚のように、毎日を忙しそうに、そしてどこか誇らしげに泳いでいた。サークルでは先輩に食事を奢ってもらう日々。「来年は奢る側やで。早よバイト探して稼ぎや」そう言うと、息子は「分かってるって」と軽く返す。――ホンマに分かってるんやろか。そんな小さな不安を胸の片隅に置きながら、私はしばらく見守ることにした。ゴールデンウィークが近づいてきたある日、京大
現時点で息子はで中3(公立中)、娘は中1。子供たちの学力や経緯などは、「はじめに」にあります!中1娘、全国統一高校生テスト(高2)を受験しました。その結果。数学の偏差値61。息子は中2の6月に全国統一高校生テスト(高2)を受けたのですが、そのときの数学の偏差値は65。で、7月から『数学の真髄(文理共通)』をはじめました。娘、『数学の真髄(文理共通)』をはじめても大丈夫そうですね。というより、すでにはじめていますけどねw問題なのは現代文。偏差値44ってw小5までは国語無双だ
乃東枯なつかれくさかるる難読オンパレードの七十二候の中でもかなりの猛者しかもこの夏至感あふるるときになぜ枯れる草に目を付けたのか目の付けどころ≒着眼点「付ける」と「着ける」の違いも気になるなんにせよ乃東も着眼点も田鎖ブラザーズの最終回も納得がいきませんナマステ🙏さて東進の数学特待プルプルのお爺さんから成績返却されたときには何もお知らせはありませんでしたが認定証が届きました詳しい内容は公式サイトやいろんなブログに掲載されているので省略中3生・中2生対象と書い
5月だったっけ?全学年部門で受けてみた、全国統一中学生テスト。その結果が返ってきて、無事に?数学特待を頂きました中2で取れたらいいな~と思いつつ、対策をしたり塾へ行ったりも全くしていなかったからあまり期待してなかったんだけど。学校がちゃんとさせてくれてるんだな~と、確認できたテストになりました。(学校を信じてない感がヒドイねw)ま、特待を受けるかどうかは別問題だけどね。息子は中3から某塾へ行きたいみたいだったし、映像授業は興味ないかもと思ってた
問い合わせたからなのか、ただ待っていてもどのみち来たのかは分かりませんが、先日のブログを書いた後に、正式に東進から「数学特待生認定証」が届きました『【中3長男】全国統一中学生テストと東進の数学特待』私立中高一貫校中3の長男、2回目の全国統一中学生テスト(全統中)を受験してきました。アメブロ界隈では上の学年で受験する人も多いようですが、我が家は前回と同様…ameblo.jp前回のブログ記事に対して、たくさんの方にコメント、メッセージをいただき、校舎選びに関する経験談を教えて下さった方も
卒業式も終わり、合格発表までの数日間は、まるで時間そのものが粘りつくように遅く流れていった。息子は、同級生とたまに食事に出かける以外は、ほとんどの時間をゲームに費やしていた。試験直後にはあれほど自信満々だったのに、やはり胸の奥では不安が渦巻いていたのだろう。その姿を見ていると、こちらまで胸がざわついた。私は、昨年の合格最低点を何度も見返し、共通テストの得点から逆算して合格ラインを探った。「二次で6割あれば届くはずだ」そう自分に言い聞かせながら、国語5割、英語6割、世界史7割、数学
先日受験した全統中について「その後」を残しておきます。↓↓高受ピーポーにはあまり関係ないですが東進の数学特待もらえました。ちなみに受験した会場はハチマキではないです。だからもらえたんだろーなって思ってます我が家は高受ですし東進には通塾しないので数学特待だなんてもったいないのかもですが勲章として嬉しく受け止めました。ぶっちゃけ数学得意じゃないので信じられんしありがたいですやっぱり中受のトップはモン