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ずっと紹介したいな〜と思っていたトランプ遊び(ゲーム)があります1ケタの数の分解を身につける時期にオススメ名づけて「7ゲーム」①手札を配り、残りは中央に置く(山)※アルファベットのカードは使いません※配る枚数は、人数によってなんとなくで…3人の場合、6〜7枚だと勝敗半々かな?という感じ。②山から一枚カードを引く③各自配られたカードを使って、協力してぴったり7(または17)を作る「2だから、あと5で7だ!」「誰か5持ってる?」「ないなら、2と3は?」
先週は、名進研の「パズル道場」で、小2長男には、次の級で必要になる「数の分解」を教えていました。16は、2✕2✕2✕2と、答えれるようにするものです。これが大変だった。翌日なるとまた理解が戻っててガーン、えーんこれ、まぁ、因数分解ですよね。ちなみに因数分解は、中学で習うとこないだ知りました。ガーンそりゃ、苦戦するわけだ。。なんとか長男は1週間でマスターしました。今週は、植木算が課題です。ママ疲れる🥺😅(先週は、週明けに2年生の漢字のまとめテストがあって、その復習もあっ
算数的なことはまだ何もやっていない年中娘ちゃん。ふんわりと100までは数えられたりするものの足し算や引き算のペーパーは未着手そんな中で、5の分解と10の分解だけ毎日口頭でやっています。5の分解は、あと何日保育園に行くか、でやります。月曜になると(娘ちゃん)「あと5回保育園に行ったらお休みでしょ?」(ハハ)「そうだね。今日行ったらあと何回保育園に行くの?」「えーっと、1回だから、あと4回行ったらお休みだね!」との会話を毎日します。火曜日には「保育園行くの2回目だから、あと3回だ
いくつといくつ神経衰弱+いくつといくつゲーム『一年生のトランプ遊び』いくつといくつ?一年生は、この“いくつといくつ”は算数でお勉強していると思います。宿題でしないといけないときは嫌がりますが、トランプ遊びを組み合わせて、やって…ameblo.jp一年生は、この“いくつといくつ”は算数でお勉強していると思います。前回、紹介したものとはちがい今度はカードは何枚広げてもいいです。宿題でしないといけないときは嫌がりますが、トランプ遊びを組み合わせると結構やってくれます。百人一首
ABA(応用行動分析)によるアカデミックスキル指導🍀DTT(不連続試行・離散型指導法)をご紹介します🍀情熱セミナー2021講演⑥《ABAによる育児・教育》https://youtu.be/8y4apDNHjSg2021年5月28日youtu.beマッチングhttps://youtu.be/u5Yj0tBRh9wABAによるDTTセラピー基礎課題マッチング19試行youtu.beお絵描きhttps://youtu.be/xtB37EsRKUQABA(応用行動分析)によ
家庭学習で、娘の算数の出来なさにショックを受けた私。先生とも相談し、数の分解まで戻って、そこを重点的に一週間やることにしました。はじめはAntonというドイツ語圏小学生御用達のアプリをやらせてみましたが、見た瞬間「難しい!」と拒否反応。あ、こりゃほんとにここでひっかかっているな・・・というのがよくわかりましたアプリをやった後、幼稚園生が使う用のプリントを印刷してみましたが、プリントだというだけで拒否反応を示す。そこで、ゲームをいくつか。今日は、7の分解。①好物のあめ
先日の算数の宿題で数だけ色をぬりましょう。○○○○○○○○○○の問題が出ました。息子は6ぬりましょう⚫️⚫️⚫️○○⚫️⚫️⚫️○○7ぬりましょう⚫️⚫️⚫️⚫️○⚫️⚫️⚫️○○❌をもらって帰ってきました。正解6ぬりましょう⚫️⚫️⚫️⚫️⚫️⚫️○○○○7ぬりましょう⚫️⚫️⚫️⚫️⚫️⚫️⚫️○○○数の分解のプリントでは、6は3と◻︎7は4と◻︎の問題があるのに、丸をぬる問題は上の段の前から順番にぬらないとテストも❌になるとの事…息子には間違
2月21日幼児さん、教材終了後おはじきを使って数の分解しています。8は4といくつかな?7は3といくつかな?など、、、。毎回少しずつ。頑張ります‼︎
親なら誰でも「うちの子って天才?」と感じることがあるといいますが、私は感じたことがなくて初めて感じたのが先日のことワークをやっていた時に、「2つのドーナッツから1つとったら残りはいくつ?」という質問があって。実際には2つのドーナツと、とる1つのドーナツの絵が書いてありますYurina「1」と即答で。その後「3匹の犬から1匹とったら…」も「2」、「3つのケーキから2つをとったら…」も「1」と即答最初の数が4~5に増えても、とる数を自分で斜線で消して正解できます引き算してるー3歳のワークに実際
当教室には、発達障害があると診断されているお子さんがいらしていますが、知的障害はなく、普通級に進学する生徒さんは、毎年何人かいます。そのため、普通級進学に向けて、算数の学習はだいたい1年生の1学期くらいまでの内容を取り組んでおきます。算数は、今の文部科学省が提唱している加減法は、さくらんぼ計算一辺倒です。教科書も、テストも、さくらんぼ計算が分からないと話にならないように作られているので、私は(仕方なく?)さくらんぼ計算を教えています。これが全く理解できないと、授業が辛いでしょうから…。
ボチボチ進めています。すてっぷ:5-6(5枚)ずけいの問題。まだ頭の中だけでは難しい様子。一度予測してみて、実際にやってみる、という事をしました。主に数の分解をしました。片方の数ぶんを丸で囲む方法を自分で発見して、考えていました。すぐにすらすらと出来るようになりました。毎日続けないと忘れそうですが…記憶問題は聞き取り問題でしたが、全部正解でした
≪平成18年6月4日(日)≫算数のプリントをするのに数の分解を作っていて本当に良かったと思いました。もしこれがなかったら、頭に血が上る?かも知れません。『どうしてこんな簡単なことが理解できないのか?』と思うと、ついつい口調が厳しくなってしまいます。一緒にプリントをしている時、有香が「怒ったらあかん!」と泣きました。数に関しては本当に難しいようです。『どうして分からない?』という考えは捨て、ゆったりと向かい合わなくてはならないと思いました。