現在、妻の法子と近くの公園にいます。しかも、公園内の多目的トイレの中に。妻の法子が尿意を催したので、ついでに俺も用を足したところです。『ねえ、啓司。ここでシようよ。私ね、むらむらして来たのよ。解るでしょ』と艶っぽく微笑みながら妻の法子は自らの秘部を俺に見せつける。『お前のアソコ、興奮してるね。びちょびちょ具合が凄いね。俺もだよ。デカくなりつつあるだろ、ほら』と太く長く大きく硬く逞しくなって来つつある俺の股間の一物を妻の法子に握らせる。もちろん、多目的トイレは施錠中です。『じゃあ、舐めるね。ううう