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こんにちは、水城真以です。今日からまた数日、実家療養のため仙台に帰ってきました。最近は、通院やハローワークに行くときは町田の自宅で、それ以外の予定がないときは実家のある仙台で過ごすようにしています。どちらか一方に拠点を決めてしまえばいいのかもしれません。でも、今の私にとって、一人暮らしを手放すのは感情的にしんどいこと。かといって、一人で過ごしていると、あれこれ考え込んでしまうこともあります。移動にお金も時間もかかりますが、今の私には町田と仙台の二拠点生活が必要なんで
「現代詩手帖」昭和46年(1971年)1月「小特集・千田光詩集」掲載号千田光・明治41年(1908年)生~昭和10年(1935年)没『千田光詩集』(小野夕私梓)森開社・昭和56年(1981年)11月10日刊・限定参百部『夭逝シュルレアリスム散文詩詩人・千田光(1908~1935)(前)』千田光・明治41年(1908年)生~昭和10年(1935年)没「現代詩手帖」昭和46年(1971年)1月「小特集・千田光詩集」掲載号『千田光詩集』(小野夕私梓…ameblo.jp千田光(本名・森
「前書き」抗うつ薬のトリプタノールを増量してから、副効果として一部の目眩が安定していました。そんな調子のいい時に、いきなり起こった目眩発作は、心に大きな石を置き土産に去りました。最近の疲れの影響はあったのでしょう。色々と理由をつけるのは簡単です。しかし、糠喜びだった現実に直面した時、人の心には影を落とすものなのです。散文詩:「受け入れる哀しみ」―表と裏の顔―この体と心を受け入れるしかない。願った所で、叶わないと分かっているから。とっくに諦めていた。その筈だった。それ
こんにちは、水城真以です。最近、ちょっと躁状態が続いています。いつもならバスを使う距離を歩いてみたり、知人との集まりでオールしてしまったり……。元気があるのはいいことですが、当然、そのあとには鬱の波がやってくるわけで。昨日は一日中、鬱々としていました……こういうときの私は、泣く、無表情になる、また泣く、そして無表情になる……の繰り返し。さすがにこれはまずいと思ってお医者さんに相談したところ、「徹夜はだめ・絶対」と言われました。そりゃそうだ~~
千田光・明治41年(1908年)生~昭和10年(1935年)没「現代詩手帖」昭和46年(1971年)1月「小特集・千田光詩集」掲載号『千田光詩集』(小野夕私梓)森開社・昭和56年(1981年)11月10日刊・限定参百部『市島三千雄の詩(後)「(砂漠に隠れて…)」「(半球面の…)」他』『市島三千雄詩集』越後屋書房・平成3年(1991年)7月15日刊『定本市島三千雄詩集』(喜怒哀楽書房・平成29年(2017年)11月10日刊)市島三千雄・明治…ameblo.jp昭和4年(1929年
2026.10.1210日ぶりのブログです。今年に入ってから、毎日ブログを続けていたけれどここにきてなんかちょっと疲れてしまって10日間、ブログを書くことを忘れて時間も気にしないで済むようになって、正直、気持ち的には楽だったなその間、手帳には手書きで日記を付けていたりしたのだけれど、たまにはアウトプットもしたくなるものですね、ということで今日がその日だったんだこれからは、こんな感じでたまにアメブロに投稿していこうかなぁと思います時には、毎日続くこともあるかも知れません詩のほ
ノーベル賞2026ノーベル生理学・医学賞202610月5日(月)18:30~ノーベル物理学賞202610月6日(火)18:45~ノーベル化学賞202610月7日(水)18:45~ノーベル文学賞202610月8日(木)20:00~ノーベル平和賞202610月09日(金)18:00~ノーベル経済学賞202610月12日(月)18:45~授賞式は2026(令和8)年12月10日にストックホルムで開かれるhttps://www3.nhk.or.jp/n
ノーベル賞2026(R8)まとめノーベル賞2026ノーベル生理学・医学賞202610月5日(月)18:30~ノーベル物理学賞202610月6日(火)18:45~ノーベル化学賞202610月7日(水)18:45~ノーベル文学賞202610月8日(木)20:00~ノーベル平和賞202610月09日(金)18:00~ノーベル経済学賞202610月12日(月)18:45~授賞式は2026(令和8)年12月10日にストックホルムで開かれるhttps:/
散文詩:「希死念慮とカフェオレ」私には希死念慮が付きまとっている。心が安定している時でも、心の池には希死念慮が沈殿している。日々の小さなストレスで、次々に積み重なり、ヘドロ化して底に溜まる。水面を小さく撫でただけでは、沈んだ闇は混ざらない。なれど、大きくかき乱された時、ヘドロは一気に牙を剥く。乱された心を沈め、また下に落ちて行くのを待つだけ。希死念慮に襲われた時に、できる私の唯一の対処。荒れた感情と、落ち着いた理性。理性は懸命に、感情を説得している。そして、次々と疲労の末、倒
ノーベル文学賞202610月8日(木)20:00~アン・カーソン(AnneCarson,1950年6月21日-)は、カナダ出身の詩人、古典学者、エッセイスト、翻訳家。人物・経歴生年月日・出身地:1950年6月21日、カナダ・トロント生まれ。学歴・キャリア:トロント大学で古典学の博士号を取得後、北米の大学(マギル大学、ミシガン大学、ニューヨーク大学など)で教鞭をとる。作風と特徴:古代ギリシア文学や哲学の深い教養をベースに、詩、小説、エッセイなどの境界を横断する「ヴァース
ノーベル文学賞202610月8日(木)20:00~アン・カーソン(AnneCarson,1950年6月21日-)は、カナダ出身の詩人、古典学者、エッセイスト、翻訳家。人物・経歴生年月日・出身地:1950年6月21日、カナダ・トロント生まれ。学歴・キャリア:トロント大学で古典学の博士号を取得後、北米の大学(マギル大学、ミシガン大学、ニューヨーク大学など)で教鞭をとる。作風と特徴:古代ギリシア文学や哲学の深い教養をベースに、詩、小説、エッセイなどの境界を横断する「ヴァース・ノ
散文詩:「季節の記憶」気が付けば、肌寒さを感じる今日この頃部屋の隅には、夏用のサンシェードが風に揺れる過ぎ去った夏の記憶が、静かにそこに在った残暑の記憶は秋に上塗りされ真夏の灼熱の記憶だけが、微かに残っている一年前の夏の記憶は、あの職場の中に在る苦しみと疲労と、帰り道の汗と夕陽そうして記憶の扉は内に向かい、去年の冬は部屋の中そんな冬も、すぐそこまでやって来た今年の冬は、どんな記憶を残すのだろうか秋風に揺られながら、遠い記憶を眺めていた次の季節の訪れを感じながら
こんにちは、水城真以です。本日は、Kindleで販売中の散文詩集『泣きながら米を研ぐ』のお知らせです。泣きながら米を研ぐAmazon(アマゾン)10月7日から5日間限定で、無料キャンペーンを開催しています。10月7日〜10月11日まで無料です。泣きながらでも、今日の米を研ぐ。眠れない夜。何もできなかった一日。コンビニのおにぎり。午前八時のビール。誰にも読まれない文章。キーボードを叩く音。誰かに名前を呼ばれること
こんにちは、水城真以です。この度、Kindleで新しい本を出版しました。タイトルは、『泣きながら米を研ぐ。』です。なんだか、すごいタイトルですよね(笑)。でも、今回の本を書いているうちに、「これしかないな」と思って、このタイトルにしました。泣きながら米を研ぐAmazon(アマゾン)「泣きながら米を研ぐ。」生きていると、どうしても何もしたくない日があります。朝起きても、布団から出たくない。何をしていたのか分からない
夜を徘徊する申たちIMPNボールでピンボールをプレイしてた近づいては離れ離れては近づいてゆく聡明なるマジシャン女流雀士たちのイリュージョン0.01極薄ポッキーあれは間違いなくイエロウハイウェイスピードスタースマートに夜をゆく#散文詩#深夜徘徊#夜の言葉#ポエトリー#ストリートスナップ#言葉の断片#リリック#夜行性
2026.10.2ここ最近は天気良くて気持ちいいやっと、秋晴れの季節だねーって思っていたら日曜日は天気あんまり良くないらしい日曜日お出かけする予定なのに…九月からずっと日曜日の度に天気悪くない?なんか今年は、天気に恵まれないなぁ夏が終わってようやくお出かけできるくらいの気温になってきたけれどお出かけする日、大体天気悪いここにきて太陽の有り難みを、ひしひしと感じている秋です雨の日に、カフェとか行って本を読むのもいいけれど、雨だと出かけること自体めんどくさい家で、珈琲淹れたら
2026.10.1昨日くらいから、すっごい眠たい帰りのバスの中でも爆睡しちゃったいつも終点近くまで乗るから乗り過ごすことはなかなかないのだけれど(昔は、よく寝過ごしていた)夜ぐっすり眠れているのになんでこんなに眠いの。生理前だからかなぁ?そういえば昨夜は、モフモフの犬と猫に囲まれた桃源郷のような場所に居てとてもよかったたまらん可愛かった、モフモフの犬と猫達をギューっと抱きしめる夢だった、可愛かった今夜もそんな夢を見たいおばあちゃんになったら猫を飼いたいじゃ、またね
「悪夢の中の現実」―私と母。そして父―夢を見たリアルな夢をいつも出てくるのは仕事の夢忙しさの中で苛々しているいつもの光景なれど今回は違っていた登場人物は私と母食事のことで喧嘩をしていた家を出る最後の要因のあの光景母の顔は病的に見えた認知症の易怒性のようだったそこだけは当時から時間が経っていた最後は父が出てきた「いい加減にしろ」と母に怒鳴っていたこれは現実ではなかった光景そして私は家を出た十年前の現実と同じようにこの夢が指し示すも
十月は、やさしくて、甘い。山の湖のやうに空が碧く澄んで、薔薇の花に思ひ出の匂ひがある。月は一段高い道を渡り、星はしきりに目まばたいて、人の心に呼びかける。太陽は遠くから照らして、天国の気温でものを暖める。十月はやさしくて、豊ゆたかだ。昨日の夏は何処へ行つたか?華奢の夏?奔放の夏?心はもとの港へ帰つて、過ぎた航海の思ひ出を愉しむ。十月はやさしくて、しとやかだ。色づいた木の葉、草の葉、咲き残る季節の花々。どれもみな姿あかるく、どれもみな心さびしい。風が吹く、朝あしたつめたく。
2026.9.30九月、あっという間すぎたいつもの毎月は、まぁそういうもんか、くらいの体感なんだけど今年の九月は、なんだかやけに早く感じたぞ?なんでだろう?まぁいいや今日から、このブログのタイトルを【毎日ブログ】にしてみることに。ただの、思いつきで毎日、とりとめのないことをここに残しているんだけど、またノートに手書きで日記を付けていくか、このままアメブロで日記を残していくか悩み中やっぱり手書きの方が、形として残るしなぁでもスマホだと文字打つのが楽だしなぁ毎日、手書きするの
散文詩:「枯れた心」疲れた。異常なほどに…。何にそんなに疲れていると言うのだ。仕事もしていない癖に。分かるのは、生きる事そのものに疲れていること…。そして、そう感じてしまう自分自身に、疲労の上塗りをしてしまう。重ねられた泥で、息が詰まりそう。体は固められ、身動きが取れなくなる。心は泥の冷たさで、冷え固まっている。どうすれば、この泥だまりから抜けられるのか。それともここで、適応するしかないのだろうか。泥だらけの指で示した先には何も見えず、泥沼が続いているだけだった。反吐
2026.9.29朝から読書に勤しんでいました📖八月の半ば頃から、鬱状態が酷くなってなーんにもやる気が起こらず、まさか読書なんて出来るような状態じゃなかったけれど、ここにきて少し元気になってきたそんなわけで少し前から、ちょっとずつ本を読めるようになってきて、とてもうれしいことです今朝は、数年ぶりにコンビニ人間を読み返した一気に読み終えられて、集中力が戻ってきたようです特別に好きな小説!ってわけでもないのだけど。日々、生まれ変わろうかななんたって、読書の秋だからねそんな今日は
散文詩:「飽き飽きして、揺らぐ炎の中で」それなりに努力を重ねて来た。体調不良になっても、鬱になっても、休職してからも。そして、死にたいと願いながらも……。それでも努力の成果は、闇の中の灯りにはならず、一寸先も照らさずにいた。やればやるほど、砂をかけられ埋もれていくように……。涙で重くなった砂は、セメントのように心を固める。その場に留まらされた心は、残酷にも出口を塞がれていた。後ろには、迫り来る希死念慮。前には、頑丈な石の壁が立ちはだかった。壁をよじ登る私の指を踏みつけ、
書き上げた文學界新人賞向けの原稿を、3次稿に改変しながらの、キーボードを叩いての打ち直し清書作業。ただいまの、7時半時点で、やっと22枚目。一部は行詰めしているの、原稿が総枚数が膨張中です。もとの1次稿が144枚だったのに、今は147枚に到達しています。昨日も書きましたが、打ち直しには結構、集中力も知力、感受性も必要で、すごく大変で、正直、吐きそうになる。全然、進まない。涙。でも、今日中に、完成させないと締め切り日に投函するギリギリになるから、頑張るしかない。前日は、1日仕事で
2026.9.28道端沿いの花が綺麗な季節になってきたね、春もたくさん花が咲くけれど秋と春とはまた少し違う雰囲気だね秋桜とか彼岸花とか、ちょっと大人っぽいなんとなくだけどね色合いのせいもあるのかも知れないそんなことはまぁ毎年言っている気がするけれど昨日の、中村晃の引退試合は本当に泣いてしまったテレビ観ただけでも感動したのに現地観戦していた人達の感動は、凄かったんだろうなぁ、普通に試合も凄かったけどねまぁ私は、あの、小久保’選手'引退試合を現地で体験したんだもうあんまり覚
2026.9.27午前中は、用事があって天神まで行ってきたまだお店が開く10時前に着いたので天神地下街を2周歩いたら喉が渇いたのでサンマルクで、フルーツティーをテイクアウトした大丸に開店前に並ぼうとしたら通常の列と、ゴディパンの列に分かれていた先月末に大丸にゴディパンが出来て大人気らしいです横目に通ってみたけれど、いつか私も買ってみようと思います無事に用事を済ませて今夜は焼肉の予定だから、大丸でお肉を買ってパン屋で何個かパンを買って帰ってきてからは、家でゆっくり読書をし
Hola!ラ・ティエラスペインタイル工房ですお訪ねいただきありがとうございますスペインから輸入したタイルにスペインの釉薬で絵付けしてマイオリジナルのタイル画を作っています次の予定は10月9日(金)〜10月12日(月)すべての人の作品展ぷらす宝塚市立国際文化センター10月30日(金)〜11月8日(日)しばらく最終日を間違えて掲載していました縁ingwindfallgallery11月4日(水)〜11月8日(日)11views1room〜1
2026.9.26ブログの更新するのを忘れていたもう今、20時半過ぎちゃったなんか今週、とても疲れたんだよね体も、精神的にもそろそろ限界なのかなー昨夜は、中秋の名月でしたねここからは曇って見えなかったよ満月は、明日らしいけれど明日も雨みたいだし見えないかもしれないね中秋の名月と満月が重なったのは最近だと5年前だって、昨日のブログに書いたけれど次に、中秋の名月と満月が重なるのは2030年らしい🌕4年後かぁ、生きているかな、生きているよね4年後は、晴れたらいいなそした
😲しました去年の記事がアップされました🙌青い題をクリックして戴くとその記事に飛びます^^もし良かったら間が有ったらで良いので見に立ち寄って見て下さい^^来れなくても大丈夫ですので^^[又吉直樹:fix:劇場:✖]ユリの木の下で2025年10月17日15:00又吉直樹@matayoshi0又吉です。2011年7月からXを利用しています又吉の作品が楽曲に!?注目のバンド・ブランデー戦記『Fix』はの2025年5月14日リリースの1stアルバム『BRANDYSE