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今日も朝からバタバタ。犬ころさんのお世話と遊び相手と大量の家事に追われてまだ午前なのにヘトヘト。。ちょっと休憩がてらブログ書こう。。最近ハマっている漫画たち↓教育虐待子供を良い学校に入れるために深夜まで勉強させて、ストレスで頭に10円ハゲが出来る子供。ハゲた部分を黒のペンで塗りつぶしてまで子供に勉強をしいる親にゾッとしました💧私は子供が幼稚園児の頃から、「子供は元気に遊ぶのが仕事よ!」と言ってきたので、私の子供は宿題の前に遊びに行く子に育ちました😅でも我が家はそれ
やっぱりYouTubeやゲームは害悪でしかないだろうな~。尊敬してるブロガーさんがYouTubeやゲームについてブログ書かれてました。うちもYouTubeテレビはほとんど見せてなく、(日曜のまるこちゃんと、おばぁちゃんの家では多少見ている)ゲームは全くしていないけど、保育園では運動会とかお遊戯会中もYouTubeやゲームさせてる親がいるからびっくりする。ずーっとやってる。恥ずかしくないんかな。確かにYouTubeやゲームに子守させるのは本当に楽。でも、その後の弊害が本当恐ろしい。
子どものしあわせを願わない親はいないでしょう。今この瞬間だけでなく、大人になっても、親の自分がいなくなってもしあわせに生きてほしいと思うでしょう。そのために…親は何をするでしょう?時代が変わったと言っても、将来お金を稼ぐためにはいい学校に入らないと、という日本全体の潜在意識はまだまだ根強くあります。成績のことだけでなく、やることはちゃんとできる子にしないと、という使命感に駆られて一生懸命になる親は多いでしょう。そもそも日本の学校
こんにちは!ママ笑みジャパンの広瀬明香です。今日も一日、本当にお疲れ様!家のことも、子どものことにも、ちゃんとやっているのに、「なんで私ばっかり・・・」そんな気持ちがよぎることありませんか?誰かが悪いわけじゃないんです。家族も大切。この生活も守りたい。でも心の奥で、私ってなんなんだろう・・・人生って・・・なんか疲れたしか言ってないこんなことばかり考えてる時がありました。でも、そう感じるあなたは、間違ってない!!むしろ
こんにちは、ながりです現在私は一人暮らしを始めておよそ3年目。好き放題しているのですが、一人暮らしをされている皆さんはいかがでしょう?【185x240アイボリー★超特価】ラグふわふわ床暖房ホットカーペット対応2畳3畳洗える滑り止め付ラグカーペットラグマットシャギーラグおしゃれ厚手北欧こたつ対応西海岸絨毯防音抗菌防臭オールシーズン送料無料楽天市場ホットカーペット2畳本体176×176正方形電気カーペットホットマット電気マット暖房
アラちゃんはテレフォン人生相談が好きほとんど毎週土曜日聴いてるなんていうか深い相談員さんも司会の人もちゃんと色々分かってて、はいはいって聞いてから核心をつく旦那さんの愚痴を最初は聞いてるけど、途中から奥さんに問題があると分かり説得したりするすごいなーと思ったのは引きこもりの子どもの相談の裏の教育虐待みたいなのを見抜いてた回司会の人の高すぎる目標は人を燃え尽きさせるという言葉に本当にゾッとした相談者もおおって叫んでたよ人生経験豊かっていうかお見通しなんだよねなんならリアルショー
昔から知る人は知る皇室ネタでしたが、ようやく“皿”の悪事が世間的にさらされることになりました。今、ネットで注文して取り寄せ中なので、読んだ感想は、別の投稿にしたいと思います。いくつかYoutubeで動画が投稿されていて、その中で皿が浩宮さまの誤答(多分テストでの間違い)に怒りを爆発させ、東宮御所の2階から浩宮さまのランドセルの中身を外にぶちまけるという出来事があったそうです。それが本当なら、常軌を逸した教育虐待を行っていたということです…。それなのに弟には、勉強も躾も
第4回:【大学生】へ語り掛ける「指導という名の支配構造、その法的・倫理的破綻」私たちは今、人生の「春」を謳歌し、やがて社会という大海原へ漕ぎ出す準備をしています。将来、教育、スポーツ、ビジネスの現場で「リーダー」や「指導者」という役割を担う日も近いでしょう。だからこそ、いま名古屋地裁で火花を散らしている**「大同大大同高ソフトテニス部」の事案を、遠い世界の出来事として見過ごしてはなりません。これは、単なる「厳しい部活」の物語ではなく、「組織における権力の腐敗」と「魂の侵食」**を解剖する
和尚様:お寺の住職。問答を通してマルガリータを導こうとする。例え話が得意。マルガリータ:お寺の小坊主。素直なのが良いところ。お笑い好き。和尚:ルポルタージュの書評をもう一本続けよう。マル:お願いします。和尚:お主は「医学部9浪殺人事件」を知っておるかな?マル:娘さんがお母さんを殺してしまった事件ですね。和尚:その通りじゃ。そのルポルタージュ『母という呪縛娘という牢獄』という本が出ておる。母という呪縛娘という牢獄Amazon(アマゾン)マル:漫画版もあ
長かった1か月の入試期間が終了。保護者の方もお子さんもお疲れさまでした。志望校に合格されればそれでよし!ではなく、ここからがスタート。そして志望校じゃなくても、楽しいよ!というのは娘を見ていての実感です。同じような経験をした子もいるし、そしてなにより中学受験を乗り越えた仲間と言うのは、なんとなくあるのだなと感じます。そして、中学受験を経験した娘も4月からはもう高校生!早い!中高一貫だけど、卒業式もあるし入学式もある。そして制服も若干変わります。それでも高校受験のない
何度目だろう、セリフドリブンチャイルドに手を伸ばすのは。今年もやってきました!みたいな、、定期的なイベント。娘への教育熱というか、娘だけを見つめる状態から気づいたらずいぶん遠くにいたんだけど、そして、もはや片手間のように娘に接している私(信じられない、こんな可愛い時期は2度とこない有限な幸せ期間だというのにと、思っているがしかし)しかし、片手間なんだけど、なんだろう、自動操縦になっただけで、圧は半端なくてもはや自覚ない圧、当たり前の圧、空気のような圧むしろよっぽど有害とにか
W受験の子供がいます。高2までは勉強ほとんどせず、ビックリするような成績だった上の子、(成績もほとんど見せてもらったことない)高3の夏からエンジンかけ始め、文化祭後はエンジンMAX。周りは気にしないで、(気にしないようにして)己と戦ってます。私も一般受験でしたが、周りは頭良さそうとか、できた、出来ないとか、受験倍率とか、一喜一憂した覚えがあまりない。だってさ、勿論周りとの戦いではあるけれど、倍率見たからって合否に関係ないし、結局のところ己との戦いなのよ。我が子は、試験ができ
やっぱり、勉強しないは?(勉強させるのは)虐待やん。それ見たら、わかるでしょ。何が虐待か。うん。(笑)教育虐待―子供を壊す「教育熱心」な親たち1巻(バンチコミックス)Amazon(アマゾン)教育虐待―子供を壊す「教育熱心」な親たち2巻(バンチコミックス)Amazon(アマゾン)教育虐待―子供を壊す「教育熱心」な親たち3巻(バンチコミックス)Amazon(アマゾン)教育虐待―子供を壊す「教育熱心」な親たち4巻(バンチコミッ
【押し活】「ねぇ、由香ちゃんに会って来たんでしょ?どうだった?」「楽しそうにしてたよここにいた時よりきれいになって彼氏も別に、ひどい人じゃなさそうだった」「あら、風俗は辞めてたの?」咲子さんはこれ、絶対聞かれると思って少し困りましたが「ううん、まぁ、あの年齢だし今のうちお金を稼ぎたいとかみたい」「ちょっと~、何それ!結局彼氏がそれを嫌がってないって大事に思われてないんじゃないの?咲子さん、騙されちゃだめよここにいた時よりきれいになってるのは当
【雰囲気だけ】おめめパッチリ美人さん髪型もキマってます。くどいですが天然素材ですよ!点や線は加えてませんからね。コントラストの調整はしてます。ポパイのしっぱい腕に筋肉を持って行き過ぎ。身体がガリガリになりました。手を振ってる?雰囲気ね、雰囲気。白髪のように見えます?雰囲気、雰囲気。人が歩いてるように見えません?雰囲気ですよ。昨日撮影した分です。しばらくこのレベルが続きます。「愛妻家の日」と閑話閑話。どうでもよい話です。
分厚いから2週間で読み終わるかな?と思ってたけど、3日で読めた。凄まじい…歪んだ母子密着、洗脳、教育虐待、毒親…なにがここまで母を追い込んだのか?母親自身を擁護するつもりはないけど、何か疾患とかなかったのだろうか。本人を責めるつもりもないし、でも自力で何度か家出を試みてるけど、行政に頼るとかは考えられなかったのか…別居とはいえ父親だっていたのに…9年も浪人して受験するなんて、毎年成績の書類を渡してる高校の先生は、なにか声をかけたりしなかったのか。働き始める前に事件が起きて…2ヶ月我慢して
私はいつも一つの強烈な違和感を感じていました。それは、、、母の発する言葉を聞いて感じるモヤモヤした気持ちでして例えば🎹のレッスンで比較的うまく弾けた、(たまたま)あるいは外部の先生から才能あるてきな、お褒めの言葉ををいただいた、(たまたま)評判がよかった(たまたま)などなど、上機嫌になって気持ちがたかぶった母親がいつもくちば
さ〜てただでさえカカシに激似なのに呪文をを唱えると(名前を名乗る)「相手の心をかき乱す術」まで意図せず習得してしまったわ、た、しは、ご存知の通りものすごく好奇心旺盛な活発な子に育ち、、、体も大きくさらに盛り盛り食べ次第に縦にも横にも、、幅をきかせていったのですあぁ身体動かすこと
おはこんばんちは風音(かざね)です【3日間連続】でお届けしてきたわが家の日常シリーズも、いよいよ今日が最終回ですこれまでの2日間、こんなお話をしてきました第1回:納戸(なんど)編4.5畳の納戸がバズった理由と、息子の「ポジティブ不登校」という自立した決断について。👉[第1回のリンクはこちら]第2回:向き合う姿勢編スマホを置いて、ジャッジを捨てて。子どもの「本音」が溢れ出す、大人の「在り方」について。👉[第2回のリンクはこちら]さて、最終日の今日は……
おはこんばんちは風音(かざね)です昨日は、わが家の納戸・4.5畳バズり中!というお話と、息子の「自分で学校へ行く」という決断についてお届けしました(まだ読んでいない方は、こちらからどうぞ![第1回])今日は、その納戸に逃げ込んでくる子どもたちの「切実な本音」から見えた、わたしたち大人の「関わり方」について。ちょっと胸が痛くなる話しかもしれませんが、大切なことなので、肩の力を抜いて、ゆっくり読んでみてくださいねそ
最近、長男が下の子たちを世話するテレビ番組が放映され、ネットで話題になっているヤングケアラーについて。私は年の離れた姉たちに、たくさん世話されました。ヤングケアラーの問題は、どうしても世話してる上の子が可哀想とか偉いという部分が取り立たされます。けれど、親ではなく兄弟姉妹に世話されるしかなかった下の子も、心に大きな穴が空いたまま大人になります。兄弟姉妹はしっかりしてるように見えても、まだ子ども。幼い子どもへの声のかけ方だって、すごく未熟です。親からの愛情不足や、その兄弟姉妹の特性があ
今炎上しているナイトスクープの6人兄弟の話、スレッズで見たけど親だいぶやばいですね長男くんが全然子供らしくなくて、その表情や立ち居振る舞いで今までこの子が背負わされてきたもの全てを物語っていると感じました。せいやの「大人になんなよ」の言葉に涙が出ました。ヤングケアラーと聞いて、数年前、公園で遊んでいた時にすごく違和感を感じた子供達がいたことを思い出しました次女が3歳くらいの頃、お砂場で遊んでいたんです。その時、小学校高学年か中学生くらいの大きなお兄ちゃんとお姉ちゃんが2歳くらいの弟と一
姉たちが未婚で子なしなのは、アダルトチルドレン故毒親からの教育虐待によりゴリゴリに仕事が出来るキャリアウーマンとなり旦那の扶養に入る必要がなく生きていけてるようになった。毒親は、結婚して孫見たいがホンネだろうに虐待故の皮肉な感じにはなってる。
ネットで気になって買ってみた。この方の双子育児が、赤ちゃん時代から始まり、幼稚園、小学生、中学受験時代、そして、中学生時代大学受験時代まで性格の違う双子男子教育虐待になりかけてた話、英語含む英才教育を実践したが諦めた話、失敗含む受験の伴走の話、どんなことに悩み、どんな風に失敗し、どんなことに気づき、どんなことを心がけていったのか、失敗談もちゃんと描いていて、世間では良しとされてることでも、やってみて違うと思えば、そうせず、我が子を見る目を信じて。失敗に当たるた
『愛知県私立中学入試シーズン』早いもので、娘の中学入試から3年。高校入試のない中学3年生です。愛知県は私立中学入試の第1週が終わりましたね。(今日、明日が合格発表かな)我が家は第二志望…ameblo.jp愛知県は私立中学入試シーズン真っ最中。中度知的障害のあるお子さんが中学受験をするというブログを以前読んだ↓『小学校6年生のこの時期からの中学受験は無謀すぎる』『続・続・それは教育虐待ではないのか。』『それは教育虐待ではないのか。』娘が中学受験をしたので、中学受験関連のブ
以前から気になっていた本、やっと読みました!壮絶すぎて、つらすぎて…ラスト周辺では泣きながら読みました毒親育ちの方は共感できる部分も沢山あるのではないでしょうか。同時に、自分のつらい過去もフラッシュバックする恐れがあるので、注意しながら読んでいただきたいです。★母という呪縛娘という牢獄母という呪縛娘という牢獄[齊藤彩]楽天市場母と言う呪縛娘という牢獄あらすじ2018年。滋賀県の河川敷で胴体だけの死体が見つかった。被害者は髙崎妙子58歳。逮捕され
中学受験予定小6レンくん(立派なボリュゾ)とワーママ(伴走するする詐欺)のよしなしことをそこはかとなく書き連ねています母の思惑通りには行かずゆる中学受験街道をひた走りますみいちゃんと山田さん(5)(KCデラックス)[亜月ねね]楽天市場新刊出たよ!私の知らない世界冬休み期間レンくん不在で暇すぎて広告に出てきたこれみいちゃんと山田さん(1)(KCデラックス)[亜月ねね]楽天市場みいちゃんと山田さん一巻を無料で読めたので読んだ何だこ
youtubeのおすすめに星飛雄馬がクリぼっち回という、巨人の星のある一話が出てきました。なんかね…泣けた☆この方はある意味教育虐待を受けて育った人だと思うので一人くらいクリスマス会行ったれよと思った。ていうか、同じ寮の人を招いたら良かったんでね?そして見てる途中で気が付いた。伴宙太の着てる黄緑色のタートルうちの夫も持ってる。さっき夫がそれを着て何がクリスマスじゃい!と叫びました。実に忠実に再現されたパーティーのテーブル。私に招待状を送ってくれたら無
前回の続きです。今回は私が中学生の時にあった、父親との出来事を話そうと思う。この時期になってから、父親は特にテストの点数に対して、文句を言うようになった。テストが低い点数だと怒鳴り、高い点数だと褒めてくれるのかと思いきや、悪いところだけを見つけて文句を言うのだ。特にひどいことがあったのが中学3年生の時だ。私は低い点数や、高得点でも文句を言われるので勉強をやめたときがあった。私は勉強なんかもうどうでもいいと父親に言うと、何を言われたかは忘れたが、胸ぐらをつかまれた。
聡くんシオカラトンボ、赤トンボいて青いトンボ。何か塩辛そうですよね、本当に。オニヤンマは全然見ないです。昔からレア昆虫。昔、小学校の体育館に迷い込んだの皆で追いかけ回して捕まえましたが、捕まえたのはその時だけ。でっかくて何かバイオメカノイドみたいなトンボでした。