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こんにちは、まるみのです。本当にお久しぶりです。長らくお休みしており申し訳ございません今日は、先日の「どうしようもない教育格差の話」の続きです。先日は大学受験のお話をしましたが、今回は中高のお話をしようと思います。どうしようもない教育格差の話中高編背景私の故郷は小さな港町で、病院なし、コンビニ1つみたいなところなんですね。そんなところで生まれ、すくすく大きくなったわけなんですが、進学面で苦労することも多かったです。このあたりについては、先日の
『青少年』=12歳~25歳くらいまでの若い男女ー教育格差、雇用、健康、性差別、人種差別、・・・青少年が直面する課題は多い。今日8月12日は『国際青少年デー』・・・若者の社会参画を促す目的で、国連が1999年に制定。世界中で青少年の権利と福祉を推進して解決策を見出だす重要な機会。ーー青少年が社会のあらゆる分野に参加し、意見を反映させられる未来を目指して・・・ーー
なぜ、英検・漢検・数検の無償化に取り組んだのか。こんにちは。「都留から、山梨の未来を。」第4回です。今回は、私が都留市議会議員として取り組んできた、英検・漢検・数検の無償化について書きたいと思います。なぜ、この政策に取り組もうと思ったのか。その原点には、私自身の経験があります。私は留学を経験し、海外で生活する中で、英語を通じて多くの人と出会い、さまざまな文化や価値観に触れてきました。振り返ってみると、英語を学んだことは、単に「英語が話せるようになった」ということだけではありません。
教育テクノロジーの未来はここまで来た。iFlytekスマートボードが変える教室の当たり前はじめに(MAKOTO)教育デバイスの進化は、一体どこまで行くのだろうか。中国のAI大手・iFlytekが開発したスマートボードが今、世界の教育シーンに大きな衝撃を与えている。数式を書けば瞬時に3Dグラフが立ち上がり、図形を描けば立体モデルとなって手元で回転する。特別な端末も操作も不要。すでに中国国内で約6万校・1億6000万人の生徒に利用されているというこの技術は、教育の「当たり前」を根底から塗
★短縮版:8/6(木)◆ご想像どおり、このところ広がっている親たちの経済格差が、子どもたちへの「教育格差」、そして「健康格差」として、子どもたちの未来へ大きな禍根を残すことになっています。どこかで、この流れを変えなくてはならない。それには……◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆ニッポン人の心と体を、「笑顔で」救う!★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★2026年8月6日(木)号No.5526火木土の早朝5時に、全世界に向けて2つの配信スタンドから、合計約5200部
沖縄県知事選、古謝玄太氏と国民民主が政策協定「沖縄版手取りを増やす政策」など5項目1:少考さん★:2026/08/06(木)16:13:50.60ID:VcVLp4WX9.net沖縄県知事選、古謝玄太氏と国民民主が政策協定「沖縄版手取りを増やす政策」など5項目|沖縄タイムス公開日:2026年8月6日15:17更新日:2026年8月6日15:48任期満了に伴う9月13日投開票の沖縄県知事選に立候補する元那覇市副市長の古謝玄太氏(42)と国民民主党の榛葉賀津也幹事長は6
昨日の朝、立川駅南口のツバメの巣の1つを見上げてみたところ、雛たちが鈴なりになって両親を待っていました。雛たちは、ほかの親たちが忙しく駅コンコースを飛び交っているのを巣の中から眺めていました。既に巣立ちした雛鳥たちは、両親の後ろに付いてビルの間を高く高く飛び回っていました。本日は今週気になった新聞広告から。これはどうやら毎日新聞だけだったようですが・・・・・・”ローマ字ヘボン式に”毎日新聞朝刊全面広告を掲載しました|ニュースwww.meijigakuin.ac.jp7月2
昨夕帰宅して、NHKニュースでイオンモール熊本事故現場の空撮を見た瞬間、屋上に設置された空調室外機のファンが軒並み吹き飛んでいるのが気になりました。先程、このニュースに寄せられたヤフコメに目を通していたところ、災害時にガスヒートポンプエアコンのガスエンジンを動かすための災害時バルクにLPGを貯蔵していたのではないかという指摘を目にして少し納得したところです。電気と都市ガスの供給が止まったためにガスヒートポンプが自動的に作動したときに何らかの異常が発生し、LPGに点火しなかったの
💜応援リレー第21弾💜日野すみれ塾のバースデードネーション開催中です🎂🎂誕生日を迎えました。今年の応援リレーで、この日にご紹介したかったのは、私の大恩人であり、永遠の師匠でもある、八王子つばめ塾の小宮位之さんです。📝日野すみれ塾さまへ仁藤さん!!お祝いが遅くなってごめんなさい。つばめ塾も、新教室の開設・フリースクールの新設や夏の合宿や夏期講習などのイベントの準備で忙しく、なかなかメッセージを送れませんでした、、、泣つばめ塾では、「開設前に見学に来た無料塾は弟子」と勝手に決めて「
教育には熱意が必要です。情熱も必要です。使命感も必要です。でも、それだけでは足りません。子どもの人生は、一度しかありません。だから教育者は、自分の理想ではなく、現実を知らなければなりません。現場を知る。失敗を知る。成功を知る。何百人、何千人もの子どもたちと向き合い続ける。その積み重ねが、本物の教育になります。私たちは、派手な言葉よりも、一人ひとりの成長を積み重ねることを選びます。教育格差を埋める。その言葉は簡単です。しか
「教育格差をなくしたい。」この言葉には夢があります。でも、格差を埋めるためには、まず両方を知らなければなりません。沖縄には沖縄の教育があります。本土には本土の教育があります。どちらが良い、悪いではありません。文化が違うのです。受験に対する考え方。学校との距離感。塾に求められる役割。保護者の期待。すべてが違います。違いを知らずに橋は架けられません。橋を架ける人は、両岸に立ったことがある人です。弘文館進学ゼミACTは
東京都の八王子市で、経済的に苦しいご家庭の中高生のための無料学習塾を運営されている、小宮位之さんの本を読了いたしました。【中古】「無料塾」という生き方/小宮位之楽天市場330円${EVENT_LABEL_01_TEXT}著者小宮位之さん小宮さんが運営なさっておられる「八王子つばめ塾」は、塾代がかからない、学習支援のボランティア塾です。生徒の入塾条件は3つ、・ご家庭が経済的に困難であること・他の有料塾、家庭教師に習っていないこと・本人に勉強をする気があること
最近、「沖縄と本土の教育格差を埋めたい」という話を耳にしました。その志は、本当に素晴らしいと思います。しかし、教育には一つだけ、どうしても近道がありません。それは、「現場」です。本土の学校を何校か見学した。有名な塾を訪問した。何度も飛行機で往復した。もちろん、それらは大切な経験です。でも、それだけでは見えないものがあります。毎年変わる入試制度。学校ごとの空気。保護者の価値観。地域の教育文化。子どもたちの将来への意識。これは資料では分かりません。何年も現場で子どもたち
「沖縄と本土の教育格差を埋めたい。」そんな志を持つ若い人が増えていることは、とても素晴らしいことだと思います。ただ、教育の世界は想像以上に「地域性」があります。同じ高校受験でも、沖縄と福岡では入試制度も学校文化も、保護者の考え方も違います。進学校の競争環境、学習塾の役割、学校ごとの指導方針まで、それぞれに長い歴史があります。だからこそ、「本土の教育」を知るということは、何度か本土へ足を運ぶだけでは足りません。現場で子どもたちと向き合い、保護者と話し、学校の先生方と関わり、地域の教育文化
アメリカの教育格差はなぜ生まれるのか?日本との違いを専門家がわかりやすく解説こんにちは😊日本でも教育格差が問題となっていますが、実はアメリカは先進国の中でも教育格差が大きい国の一つとされています。その背景には、日本とは異なる制度や社会構造があります。今回は、アメリカで教育格差が生まれる仕組みを、社会学・教育経済学の視点から解説します。⸻①学校の財源が「住む場所」に大きく左右されるアメリカでは、公立学校の財源の一部を**固定資産税(PropertyTax)**に依存しています。
「子どもの能力」ではなく「環境」が未来を決める?教育格差が生まれる本当の理由こんにちは😊「なぜ地域によって学力や進学率に大きな差があるの?」「なぜ同じ日本なのに教育格差が生まれるの?」この疑問を「親の努力不足」や「子どもの能力」で片付けてしまうのは、実は正確ではありません。社会学や教育経済学では、教育格差は個人の問題ではなく、家庭・地域・学校などの環境が複雑に影響した結果だと考えられています。今回は、その理由をわかりやすく解説します。⸻①親の教育意識が子どもの将来を左右する教
暑い🫠。とにかく暑いですね。暑い。とにかく暑いですね。昔、こんなに暑かったかなぁ?中学の高校もエアコンなかったし、暑い中汗タラタラ流しながら勉強してた気がする^_^大学でも、汗をポタポタっと垂らしながらレポート書いていた。今の子たちはエアコンが当たり前、しかも塾になぞ通っている^_^それでも勉強しない。富裕層との教育格差は、あるかもしれないが、お金💰がなくて、図書館で勉強、公立、国立と行った自分の経験からは、根性と工夫があれば、勉強📚は出来ると思う。自転車🚲自宅通勤だったし、普段塾と
💜応援リレー第2弾💜今回のバースデードネーションでは、日野すみれ塾を応援してくださる皆さんからいただいたメッセージをご紹介しています。今日は、田村有樹子さんからの応援メッセージです。📝「学校教育だけ受けていればよかった時代から、塾通いが当たり前になり、その分、家庭の金銭的負担や教育格差も広がっています。その格差を少しでも埋めたいという想いで活動されているのが、すみれ塾です。本当に素晴らしい活動だと思います。そして、本来は勉強だけでも十分なはずなのに、軽食やお菓子を用意したり、イ
不登校や登校への不安を抱える子どもへの支援について、大手教育企業が、これまでの中学生に加えて小学6年生の受け入れを始めたというニュースがありました。通学とオンラインを選ぶことができ、学習支援だけでなく、生活リズムの改善、進路相談、安心して過ごせる居場所づくりなども行うとされています。中学校への進学を前に、不安を抱える子どもや保護者を早い段階から支える取り組みには、大きな意義があると思います。一方で、議員という立場から考えると、学校以外の選択肢が増えたことを、ただ手放しで喜ぶだけでよいのだろ
今回公開した記事は、2021年に旧サイト「ベーシック・ペンション」で連載していた『新型格差社会』考察シリーズ5本を、一つの記事として整理・統合したものです。当時、新型コロナは社会に急速な変化をもたらし、「格差社会」という言葉が改めて大きく注目されました。家族格差、教育格差、仕事格差、地域格差、そして消費格差。山田昌弘氏は、それらが社会を固定化し、「階層社会」へ向かう危険性を指摘しました。私は当時、その分析には多くの示唆を受けながらも、一つ大きな違和感を抱いていました。分析はある。
パパちゃん達ってタワケ過ぎる(笑)これは40代を過ぎると理解が変わるのは世界が変わってくるからだと考察30代のパパちゃん達とお話する機会がありよく聞く言葉「不妊治療ってコスパ悪いですよねー」「教育費ってコスパどれぐらいなんだろう」タワケ過ぎる不妊治療と子どもの教育費は対費用効果はなしコスパもタイパも最悪な状態である(笑)だって芸能人や有名スポーツ選手の子ども達見たらわかるだろう何者でもない子ども達が続出でしょきっと幼少期から私立幼稚園→私立小学校から中学受験して進学校
水泳議員連盟が発足されました。今回、お声をかけて頂いたのですが、仕事の時間と合わずで参加する事が出来ませんでしたが、昨年も新潟県内を回っていて、プールに限らず、体育館の老朽化問題や、運動施設数の偏りの問題など、色々と皆さんからご意見を頂いていました。水泳議員連盟と言う事で、水泳がメインとなりますが、水泳授業の民間委託なども、とても良い事だと思いますが、地域環境の差が、益々教育の格差を広げてしまいそうです。プールが近くにない地域もあり、移動距離、移動時間、移動方法などの問題…指導者もいない
義両親との関係、お金の境界線について、昨日の「悩みのるつぼ」の相談と逆のパターンの相談。2021年10月、回答者は美輪明宏さん。こちらは妻の実家が裕福。夫の親との経済格差、教育格差問題。
(恣意)バンダイ大量退会事件、少年の能力が高いのではない!!プロキシ偽装すら見破る現代防壁の常識を怠り、生成AIの単純リトライスクリプトに脆くも自壊した、大企業セキュリティの脆弱性と運用先行思考の空虚さを暴く■前文【事件の概要】生成AI(ChatGPT)を悪用して作成したプログラムで「バンダイチャンネル」に不正アクセスし、会員約4万6800人を強制退会させてサービスを一時停止に追い込んだとして、15歳の男子高校生が逮捕されました。少年は調べに対し「企業に恨みはなく、ログインできるアカウ
教育格差は昔よりは遥かに緩和されていると言われながら、それでもヤハリ強くある絶対ある娘が「東大行く。」って言い出したときに、とにかくめっちゃネット検索したで、地方って例えば神戸や大阪、名古屋なんかも含むんよね?それビックリした教育において(まあ限らずだが)、東京以外はどこも🏕️地方🏕️なんやて。ウッソーんそれ徳島からしたら納得いかないキラキラした都会以外のなにものでもないワ
語学学校時代にこんなことがあった初日にクラス分けがあった私は中級クラスで1人以外は日本人は皆さんが初級か初心者クラスで自分の名前しか言えない私のクラスの先生がホームパーティーを開催勿論、クラスの子たちに文化も教えたいからが次の週なんと、学校に日本人たちからのクレームの嵐上級クラスに行った後も課外活動が実施されることは二度となかった海外では違いがあるのは当然、上級者が優遇されてもOK基本的には個人主義で先生の裁量も大きい一方で日本特にインターナショナル感覚がない日本人は
【FULL】「僕の完全上位互換です」独学で東大理三に合格し地方と都会の教育格差をなくしたい【太田賢造】[39人目]大学受験版令和の虎現役の灘校生が、令和の虎に、出演されるとは凄い勇気と思います
毎日楽しそうに学校へ向かっている息子ですが少し…いや、かなり気になった出来事がありました先日、漢字のカラーテストを持って帰ってきたんですが、漢字大好き民の息子、そこは勿論100点良かったね〜で終わるかと思いきや、以下の爆弾発言。点数順に返されたけど70点ない子が半分より多かった(え…まだ小2の6月ですよ?ヒクスギヤロ…)(ってか何でそんな返却方式なん)(点数低い子、漢字嫌いになるやん…何考えとんねん)と、闇モードに入りながら普段は見ない息子のランドセルを漁ってみました。する
「絶対的貧困」と「相対的貧困」の議論の中でも、日本における「教育格差」の深刻さは何回も話題になりました。その都度、目の前の高校生の認識は深まって行きました。日本の「教育格差」の根本原因は、子ども本人が選択・変更できない「生まれ(初期条件)が、将来の学力や最終学歴に直結してしまう社会構造にあります。具体的には、以下の4つの要素が複雑に絡み合っています。①家庭の経済格差と「学校外教育」への過度な依存日本では学校の授業だけでなく、塾や習い事といった学校外教育が学力や受験に
先日、立憲民主党のK議員が、「経済的に厳しい子が自衛隊に行く」と言って、今も、自民党や、自称保守の方に叩かれてますが、これは「言ってはいけない」本当のことだと思います。別に、統計とかの根拠があるわけではないので、何とでも言えますが、個人的には、肌感覚で、そう思います。(経済的に厳しいの中には、教育格差もあると思います。)答弁で小泉大臣が自衛隊員は、みんな使命感を持って任務に当たっていると言うようなことも言ってましたが、それも、なんだかなあ・・・と思います。今のところ、自衛隊