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今日は何処にも出かけないし誰とも会う予定は無いぞ…という日。はい、家で映画三昧。*************まず観たのは「教皇選挙」。この映画の公開中に本当に教皇選挙(コンクラーベ)が行われることになって、とても話題になりました。その時も観たいと思ってたけど、やっと今頃アマプラの配信で見ました。教皇選挙は各国から集まった枢機卿の選挙で決まります。枢機卿はカトリックでは教皇に次ぐ高い地位で、現在は250人ほど。さらに教皇の選挙権を持つ人はその半分ほど。これは枢機卿そのものは終身制なの
こちらでも公園内のひまわりが見頃を迎えましたわんちゃんたちが写真を撮っていてとても可愛かった暑かったけれどやっぱりひまわりには青空がよく似合うお盆前の週末に娘家族が帰ってきて一泊したわぁ、嬉しい!でも、色々な準備も大変で疲れるし少しだけ面倒臭い前向きな気持ちと後ろ向きな気持ち複雑な感情が生まれるけれど結局は全力で頑張ってしまう息子家族も来てお盆中に命日を迎える離婚した元夫のお墓参りをした家族でお参りができるとやっぱり嬉しいお墓参り後小さな孫娘が気になっ
こんばんは✨今夜の愛と調和のむ〜む〜はスッキリ100kcalフローズンヨーグルトとまさかの教皇違いです✨涼しいパッケージに惹かれて購入しましたお味はさっぱりとしていて少しヨーグルトの酸味が強く甘さは少し控えめでスッキリとした後味で美味しく頂けました原材料はこちらです✨お砂糖やバターを使って作られているのが凄く嬉しいです✨今日は金曜ロードショーでジブリが放送されたそうですねむ〜む〜は教皇選挙の映画を観ました!む〜む〜1号はアンソニー・ホプキンスがでていると思っていたんですが出
『教皇選挙』これ、とても面白かったです。枢機卿だろうが何だろうが人間ですもの。『去年の冬、きみと別れ』過去に一回観たけど忘れてたわ。忘れてたので新鮮な気持ちで観ることができました。後半、畳みかけるように面白くなるわよ。『ベイビーガール』うーん、こういう世界もあるのかな??ある意味ファンタジー。ニコール・キッドマンさんがエロい犬に。『風のマジム』元気になるお仕事映画。伊藤沙莉さんにぴったりの役ですね。沖縄県産
アメンバーについてはこちらからアメンバーご希望の方はご一読をお願いします極上のミステリー映画とバチカンの記憶『教皇選挙(Conclave)』単なる『次の教皇を誰にするか』という選挙を描いた作品ではなく、権力・信仰・秘密、そして人間の弱さを重厚に描いた密室サスペンスと言えます。本編はNetflixで観られます主役のローレンス枢機卿を演じるのは、レイフ・ファインズ。この俳優さんの静かで深みのある演技が本当に素晴らしかったです。誰が次の教皇になるのかを巡り
『教皇選挙』映画『教皇選挙』の感想・レビュー[93524件]|Filmarksレビュー数:93524件/平均スコア:★★★★3.9点filmarks.com
8月になってしまいました。いやいや、8月ももう半ばです。時の経過が、どんどん早くなっています。それだけ、私が年を取ったということなんだと思います。7月に見た映画について書きます。7月も、6月に引き続き、Amazonプライムで映画を楽しみました。だから、新しい映画は見ていません。7月に見た映画「ミーツ・ザ・ワールド」「52ヘルツのクジラたち」「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」「わたしのお母さん」「ひつじ探偵団」「市子」「終わりの鳥」「ひとつぼっち」「教皇選挙
教皇選挙原題:Conclave映画のお勧めです2024年アメリカ・イギリス製作ジャンルは…教皇選挙(Conclave)※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆監督エドワード・ベルガー◆脚本ピーター・ストローハン◆原作ロバート・ハリス◆出演者(役名と俳優名あり)・レイフ・ファインズローレンス枢機卿・スタンリー・トゥッチベリーニ枢機卿・ジョン・リスゴートランブレ枢機卿・カルロス・ディエスベニテス枢機卿・ルシアン・ムサマティアデイエミ枢機卿・ブリアン・F・
昨日はマリー・トランティニャンの命日セザール賞主演女優賞候補になった『絹の叫び』1996年マリーが演じるのは絹の感触に性的快感を覚え万引きを繰り返すお針子彼女を研究対象とする精神科医も自らも同じ性癖があるのを自覚しお針子と恋に落ちていく相手役のセルジオ・カステット昨年大ヒットした『教皇選挙』で演じた威張りん坊キャラ、テデスコ枢機卿の強烈キャラは記憶に新しいかなり異質にして真面目な恋愛映画精神科医に尽くしながら秘めた思いを寄せる女中兼秘書役のアネモネ(故人)も秀逸それ
暑いですね…今日も体温並みの気温で、外出するのにかなり気合がいります。気温が上がり始めた6月下旬ころから、少しずつ、くるみの朝散歩の時間を早めていました。現在は5時出発です。それでも歩いていると汗がダラダラ流れてきます。もっと早く出なくちゃダメかなぁ…ちなみに夕方の散歩は20時頃ですが、やはり暑いです…(;∀;)そんなわけで、あまりにも暑いし、熱中症も怖いしで、ずっと家に引きこもっています。家にいて溜まった映画の録画を見ています。
7月に入り先日までのジメジメはどこにいったのやら、夏が来ました。とは言え例年よりもマシな方ではと思っていますが、今のうちだけかなとは思っています。皆さんもお身体にはお気をつけてお過ごしください。とは言えアニメやドラマなだ新しいクールになって、先週出揃った感じです。その中で「ヤニ」と言う言葉が入っている作品が二本もあると言う不健康ならぬ不健全なクールになっております。そのうちの一本ヤニネコというのが、内容もさることながら、オープンニングが話題になっています。と言うのも、ある映画のワンシーンが使わ
よう雨が降っております。が、、、明後日くらいから1週間ほど晴れらしいですばい。台風も、な〜んか来なさそうですな。7月6日月曜日でございます。えー、今日は映画の話でも。先週、「黒牢城」という映画を観ました。簡単に内容を語れば・・・織田信長に反旗を翻した戦国武将の荒木村重が、説得にお城(有岡城)を訪れた黒田官兵衛をお城に幽閉するのですが、その後に起こる不思議な事件を智恵者の黒田官兵衛に解いてもらう・・・てな感じのお話。ヒントをもらうというか。城内で起こる3案件が、解決しま
権力とは恐ろしい。自分が描く正義を推しすすめるには、賛同者が不可欠。誰の賛同者が多いかをはかるため、選挙がはじまる。自分の賛同者になってほしいから、他人への説得がはじまる。なかなか説得がすすまないから、条件提示がでる。相手はよりよい条件を得ようとして、交渉をはじめるのだが、ここから「嘘」がどんどん広がり始めるのだ。どれだけ清い志を持っていても、穢れた悪魔が本性を表わすのだ。これが一般人なら、よくあることか!ですむのだけど、平和と平等を愛し、穢れと最も距離をおか
久々に観たわよ。洋画!!今回観たのは"教皇選挙"。やー。面白かったです。冒頭、ローマ教皇が亡くなる所から話が始まります。主人公は、ローレンス枢機卿。ローマ教皇が亡くなったから、次の教皇を選出するコンクラーベの管理人。いわば、進行役。このコンクラーベには、野心たっぷりめの聖職者達が集結します。ローレンスが推すのは、ベリーニ。だがしかし、ローレンスが苦手なテデスコには絶対に教皇になってほしくない。そんな中、この聖職者達の野心が見え隠れする事態に…。というもの。もう一言で言う
6/21鑑賞ずっと気になっていたけど重そうでなかなか観られずにいた本作。やっと観た。観ていたら、去年ポーランドのヴァドヴィツェで第264代ローマ教皇のヨハネ・パウロ2世の生家を観に行って色々感じたことを思い出した。(→★)ヨハネ・パウロ2世は、455年ぶりの非イタリア人教皇かつ、史上初のポーランド人教皇。同時に20世紀中、最年少で着座した教皇とのことで、ポーランドのあちこちに銅像が建っており、いかに国民から尊敬・敬愛されているかが伝わってきた。それほどまでに名誉と責任のある全
🍀2025年11月4日🍀監督エドワード・ベルガー実際は何語で喋ってるんだろう?フランス語?(ちょっと伏線でしたね)コンクラーベと聞くたび笑っちゃう日本人の私には、コンクラーベは無理だな。笑「盗聴者はレーザーでガラスの振動を読みます」「閉所恐怖症の枢機卿は隔離に耐えられるか?」部屋から出られないと思うと発作が起きるんだよね。でも、発作で死ぬわけじゃないから大丈夫だと思う。『パニック障害(暑さと閉塞感)』『パニック障害(衣服編)』『パニック障害6(目覚め)』『パニック障害に
日本映画ペンクラブ賞もとっくに発表されていた。日本映画ペンクラブ賞は佐伯知紀氏。ベスト映画は、日本映画で「国宝」、外国映画で「教皇選挙」、文化映画で「黒川の女たち」がそれぞれ選ばれた。この賞は同クラブ会員からの推薦、投票、討議によって決定。映画にまつわる執筆、出版において優れた成果をあげ、映画界に貢献された者を顕彰するもの。↓↓以下、ネットニュースから。日本映画ペンクラブが毎年発表している日本映画ペンクラブ賞と、会員投票によるベスト映画が決定した。2025年度の同賞とベスト映画は以下の通
教皇選挙教皇選挙(コンクラーヴェ)というものを知ったのは、ナンニ・モレッティのコメディ映画『ローマ法王の休日』を観た時です。「は?コンクラーベ?根比べ⁇」なんて感じで駄洒落て見てましたが…😅。今回の『教皇選挙』は、コメディ要素は全く、ありません。レイフ・ファインズ演じる、首席枢機卿のローレンス枢機卿が、まるで会社の管理職のような役割と苦悩を演じていて、“あ〜、やっぱり組織ってこういうものだよね…”と、再認識させられる。ミステリアスな展開で、“これぞハリウッド、これぞアカデミー賞🏆!”
録画が溜まっているものをまたひとつ観ましたWOWOWで3月に放送された「教皇選挙(コンクラーベ)」教皇の死から新教皇が選出されるまでを描いた陰謀渦巻くミステリー作品私はカタカナの名前を覚えるのが苦手で名前を言われても誰のことか映画の最後の方になってようやくわかってきた感じでしたがそこはなんとか少しの混乱で乗り越えました!?(笑)多すぎるくらいいろんな出来事があって最後の最後まで結末が見えないまあ現実にはあり得ないストーリーですが「事実は小説より奇なり」
教皇選挙を視聴しました。ただで映画が見れるってすごい時代だなぁ(サブスク代は払っている訳ですが・・・)以前は通勤中などでよく映画を見ていて、特にアカデミー賞をとったものをよく見ていた。理由はなるべくハズレを引かないようにするため・・・。どうしてもフィーリングが合わなくて見ててしんどいとか、面白くならないまま終わってしまうなんてこともあるからだ。それでもショーンシャンクとかフォレスト・ガンプのような名作を見逃すことは人生の損失なような気がするし、チャレンジは続けたい。そんな訳
「教皇選挙」という映画が公開されたと聞いた時は見たいと思いましたが、結局WOWOWの放送まで待ってしまいました。教皇が亡くなり、次の教皇を選ぶ「教皇選挙」(コンクラーヴェ)が行われる様子を描いたお話です。公開時に実際に教皇が亡くなって教皇選挙が行われたことで、タイミングが良すぎてそれも話題に。最初はおじさんばかりで登場人物を把握するのが難しかったです。まあそりゃ、教皇候補になる枢機卿ばかりですから、枢機卿の同じ衣装で、ある程度の年配男性ばかりなのは仕方がありません。そのうち主役となるのは
今日は曇ってるけど気温と湿度高めな南関東ですとりあえず、雨にはならないかな折りたたみ傘忘れた〜一昨日の、GW最終日は久々に家族で映画館へ行ってきました水曜だし、子供が好きそうな作品やってるから混むだろうな〜と思いつつ念の為、予約してた上映時間の40分以上前に映画館に到着〜案の定、売店は大行列でトイレを済ませてから売店に並んで上映開始ちょい前にポップコーンセット買い終えて間に合いました〜観に行ったのは、これ可愛いから美しい女性になった
こんにちはGWも終わり今日からやっと通常モードですはぁ~…ヤレヤレ😆ショップがお休み中でも発送準備をしておいたので今日は慌てなくとも大丈夫👍数日前の自分に感謝です(笑)今朝も過ごしやすい気温の大阪お弁当作りも今日からまたスタートです昨日の夕飯はキーマカレーなのでお弁当もぶち込むだけでほぼ終了(笑)でもせっかく作ったゆで卵を入れ忘れる始末
【2026年5月1日~5月7日TVドキュメンタリー放送予定リスト】(大分県内基準、🈞=再放送※=観ないとドキュメンタリーかわからないもの)あす(今夜)からの1週間、新作は民放が3本、NHKは最大7本。連休期間中は作品数が増えるかと思ったら案外そうでもなく、ほぼいつもと同じラインナップに。民放は“日本のチカラ”の2026年度放送がスタート。この枠、以前はあまり…だったのが、2年ほど前から力作が多く出てくるようになり、既に「がんばって作りました!」と話しているディレクターもいるので
まずはミッションインポッシブルファイナルレコニングこれは前作を見てて映画館で見ようと思ったら見逃してしまった作品。わくわくドキドキの展開にトム・クルーズのアクションが素晴らしい!めっちゃ面白かった!もう一枚は教皇選挙打って変わって重厚な作品を見ました。ちょうどこの映画が公開されてる時だったかな?本当にコンクラーベがあってタイムリーな作品だったことを覚えています。見たかったんですよねー。やっぱり映画は楽しいです。映画館行きたくなりました。
カトリック教の教皇選出選挙(コンクラーベ)の様子を描いた「教皇選挙」を見た。教皇が突然亡くなった。主席枢機卿ローレンス(レイフ・ファインズ)はあわただしく選挙の準備を進める。主流派は、ベリーニ枢機卿(スタンリー・トゥッチ)を押すが、旧主派のイタリア人のテデスコ枢機卿(セルジオ・カステリット)もその座を狙っており、黒人のアデイエミ枢機卿(ルシアン・ムサマティ)、穏健派のトランブレ枢機卿(ジョン・リスゴー)も有力な候補者だった。そんな時、秘密裏に亡くなった教皇に任命されたアフガニ
平野裕加里さん主催の「学ばない学び舎」に参加しました。自分の知らない世界を知るということをテーマに、多様な分野からゲストを迎えお話が聞けるとても楽しいトークライブ。過去には、息子も一緒に参加したことも何度かありますが、今回は予定が合わず、私一人で。今回のゲストは、長いカトリックの歴史の中で、日本人では7名しかいないという枢機卿であられる菊池枢機卿の貴重なお話を聞かせていただきました。あの教皇選挙コンクラーベに実際に参加されていた方のお話を聞けるなんて、二度とない機会。コンクラーベのお話
埼玉でライアー演奏、カードリーディングをしているオールのない舟に乗るぷら由美湖ですご訪問、ありがとうございますライアーイベントの開催予定シュタイナー十二感覚まとめ記事もう1回、観たくなる映画と言いながらはや10ヶ月映画館ではなく録画しておいたのを久しぶりに観てみました前回の記事↓『もう1回観たくなる映画「教皇選挙」』埼玉でライアー演奏、カードリーディングをしているオールのない舟に乗るぷら由美湖ですご訪問、
上記の動画で、町山智浩さんが「プロジェクト・ヘイル・メアリー」の宗教的背景と、ついでに「教皇選挙」に纏わる誤解を解説していますが、明らかな"こじつけ"と誤謬が含まれているので、備忘の為に記します。AndyWeirは不可知論者AndyWeirが自身を不可知論者(Agnostic)と明言したとの証言が散見されます。不可知論とは、神の存在を肯定も否定もしない考え方。存否を証明する方法がないのなら、とりあえず積極的に批判も依存もしない態度。彼が物理学者の父のもとに生まれ、15歳か
宗教関係の映画観るたびに宗教って何?って思っちゃう心の拠り所や救いなんだろうけど…中心の人達が権力争いに血道を上げる…それが聖職者でいいんだろうか…とまぁ宗教って何?って思うのは宗教絡みでの戦争もあるしなんか気持ちの中で落とし所が見つからない