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『スタンリー・トゥッチのイタリア料理に恋して』のことを書くのを忘れてた💦『プラダを着た悪魔』や『教皇選挙』のスタンリー・トゥッチが、イタリア各地の料理を、人々のエピソードとともに紹介する。(シェフ、農家や漁師、ワインメーカーや醸造家等々)全5話を、ディズニー+の配信で見た。第一話トスカーナは、YouTubeで見られる✨もう一度見ても、めちゃ楽しい。29:00頃日本人シェフも登場その前のカウガールも素敵🏇スタンリー・トゥッチは、エミリー・ブラントのお姉さんと結婚
仕事柄、例年1月末あたりから時間に余裕ができる。大学「一般」入試が始まるからだ。業界を知らない人からは、いよいよ入試が始まって忙しいですねと言われがちだが、いざ始まってしまえば、そんなにこちらの仕事は無い。解答速報などを担当すれば話は違うが、ベテランとなってしまった現在においては、そういった仕事もほぼ回ってこないので、生徒たちが本番となると同時に、こちらは休暇モードに入れるのだ。と、なるはずが、今年は久々に忙しかった。時間に余裕ができるのを見越してこの時期に回していた仕事もあ
「ああ美味しい!初めてのリーベル果実園なう。〜清水の舞台の向こう側へ。【外食2025-】」S13266・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.4.11初稿『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE総合TOPPAGEN
Hello,everyoneブログにお立ち寄りいただきありがとうございます。AmazonのPrimeVideoで、映画『教皇選挙』を見ました。おもしろかった。教皇選挙のことを、「コンクラーベ」というそうなのですが、どうしても日本語の「根比べ」に聞こえてしまうでも、あながち当てはまらないこともない、という感じです。「わたしが仕えているのは神で、教皇庁ではない」環境に影響されて、いつの間にか本来の道から外れている。。。私利私欲。教皇の玉座
ブルーリボン賞も発表されていた!追いつかないよー。作品賞は「国宝」。これで国内の映画賞で、何冠かな。まだ映画賞の発表は続くから、最終的にはいくつ取るんだろう。監督賞は山田洋次監督。何と48年ぶりの受賞だって!こちらもすごい!↓↓以下、ネットニュースから。第68回ブルーリボン賞(2025年度)の各賞が発表された。作品賞は、興行収入195億円を突破し、実写日本映画の記録を更新中の「国宝」。李相日監督は2006年の「フラガール」以来19年ぶりの作品賞受賞となった。監督賞は「TOKYOタクシ
防災用品。転倒防止伸縮棒、カロリーメイト。棒は家具の転倒防止に買ったのだが、説明書を読むと、家具の奥に取り付けて下さいと書いてあった。ちょっと困った。古い家なので、天井が高い。(;^_^Aタンスを止めようと思ったが、天井ではなくて、なんというか、出っ張っている所にタンスの先端を止めよと思っていたが、正しいやり方では無いようだ。ダメなのかな?タンスの奥を止めようとすると天井との差が1m以上あって、止められない。タンスの先端ではダメなのか
2025年最初に観たのはローマ法皇が逝去して、次の法皇を決める「コンクラーベ」です。世界中から枢機卿が集まって、その中から選挙で法皇を決めます。政治と同じ権力争いに私利私欲が孕んでいます。見応え充分でした。この映画が公開されて、そろそろ公開終了の頃に本当の「教皇選挙」があって、公開期間が延長になりました。「お次は『ブリジット・ジョーンズの日記」でちよー」。何作か作られたブリジットの最終作です。ブリジットは
紆余曲折があった中、一昨年1月に、合同会社秘宝新社からの刊行物として、『映画秘宝』が再々創刊号として復刊を果たしてくれましたが、今年も、古今東西の批評家・映画マニアが選ぶベスト10であり、日本最大規模の映画の年間ランキングである『映画秘宝』のベスト10&トホホ10特集号が無事に集計され、編集・発刊されるに至った事は、非常に有り難く、また喜ばしいことこの上ないです。つきましては、今回も、昨年(2025年)度のランキング特集号の概要についてリストアップさせて頂きたいと思います。これま
原題:Conclave(2024年)評価:★★★☆☆【STORY】カトリックの最高指導者であると同時にバチカン市国の元首でもあるローマ教皇が死去し、新教皇を選ぶ教皇選挙(コンクラーベ)が行われる。ローレンス枢機卿(レイフ・ファインズ)が、新教皇を決定する教皇選挙のまとめ役を務めることになり、100人を超える候補者たちが世界中から集まる中で、密室での投票が始まる。(シネマトゥデイ)【CAST】レイフ・ファインズスタンリー・トゥッチジョン・リスゴーイザベラ・ロッセリーニカルロス・デ
「マズル刑事、この映画の公開中に実際に教皇選挙があって話題になったっすよね」「時間が合わなくてロードショーに行けなかったけど面白そうだなと思ってたんだよな。実際の選挙の実態はわからないけどサスペンスとして面白かったよな」「ネタバレになったら面白くないからあんまり内容に触れられないっすね」「そうなんだよなあ。教皇選挙はコンクラーベって言うんだな。名称の由来はラテン語のCUM(共に)+CLAVIS(鍵)「鍵と共に」で、秘密の場所を指すんだな。数日に渡る選挙期間中、枢機卿
おつかれさまです。2025年の僕の映画ベスト10の続き〜!上位3作品です!コメントにはネタバレ含みます!(◠‿・)—☆3位:『教皇選挙』カトリック総本山で行われる教皇の選挙コンクラーベを描いたサスペンス映画です。宗教特有の問題と、逆にどの選挙でも起こりうる普遍的な問題がバランスよく配置され、昨今の時事問題も含まれ、クリスチャンじゃなくても興味深く観ることができる、意義のある、おもしろい映画でした。こういう映画がたくさんのお客さんを呼んだ
第49回日本アカデミー賞の各優秀賞が発表された。なので今年も最優秀賞を予想してみる。各賞を見ると、誰もが予想していた通りほぼ「国宝」一色なのだが、男女の助演賞が両方とも「国宝」から3人ずつ優秀賞に選ばれている。助演男優賞はその可能性もあるかな、と思っていたが、助演女優賞については意外だった。私の予想もどの賞もほぼ「国宝」で決まりだが、一応予想はする。●優秀作品賞◎「国宝」「宝島」「爆弾」「ファーストキス1STKISS」「TOKYOタクシー」こ
日曜日。まあ昨日「その街のこども劇場版」と「花のお江戸の釣りバカ日誌」を観ているんだけどね、日曜日ということでルーティーンに倣って映画を。連日映画を観てるのに映画三昧という感じはしない...ま、昨日の2本はそれぞれ「別枠」?「その街のこども」は元々テレビドラマというのと私の中では「1.17」案件ということも含めて極めて特別な作品だし「釣りバカ日誌」シリーズは「男はつらいよ」シリーズの延長でよくも悪くも肩の力を抜いて観ているという感覚だしね、どこか「別腹」な感じ...という訳で
僕はカトリック信者で、兄もカトリック信者です。6つ学年が上の兄も僕もカトリックのミッションスクールに通っていましたが・・・僕が小学生の時、「ヨハネ・パウロ一世」か「」「ヨハネ・パウロ二世」のコンクラーベの時に、カトリックのミッションスクールの神父様からコンクラーベの様子をお伺いしたことがありました。だから、映画「教皇選挙」(以下参照)が2024年に公開されたとき、見てみたいでも、過去の「ローマ教皇庁」の「腐敗」などを知っているので、どのように「教皇選挙」が描かれているの
昨年、映画館で見たいな〜と思いながら見れてなかった「教皇選挙」📽️連休中に見ました新しい教皇を決めるための選挙、「コンクラーベ」のお話。近年、ヴァチカンで実際に行われたばかりなので、リアルもこんな感じなのかな〜?と想像を巡らせながら…。むずかしくないかな?ついていけるかな?とちょっと心配でしたが、意外にテンポが速く、飽きさせない展開背景に見える、ヴァチカン、システィーナ礼拝堂が荘厳で美しい✨️(なんと、セットだそうで!)ラスト、衝撃のどんでん返しは
映画「教皇選挙」を配信動画で見た。教皇選挙の舞台裏を描いた作品。自分が教皇になりたい人や、自分が推す候補者を受からせたい人が様々な策をめぐらし暗躍する。他の枢機卿(選挙人)への働きかけをしたり、他の候補を誹謗中傷する噂をまき散らしたりする様は、まるでどこかの国の政党の総裁選挙のよう。異性関係のスキャンダルが命取りになるのも世の常。そんなこんなで有力候補が次々と脱落していき、ラストは予想外の展開。と思ったら、その上にさらに予想外の展開。画面に釘付けになった(「スクリーン」でなく「画面」なのは配信動
📽️毎年恒例の映画総括2025年版!無事映画納めも終わりましたので、毎年恒例の年間ベスト作品をランキング形式で、そしてその年の総括&来年の期待作品を書きたいと思います!2025年は1月~12月で洋邦合わせて合計167回劇場で映画を観ました。そのうち旧作のリバイバルや一つの作品を複数回観た場合を除き、125本の新作を映画館で観ましたので、その中から作成した個人的なランキングとなります。是非、観る作品を迷っている方がいたら参考にして頂けたら嬉しいです(^^)─
※めっちゃネタバレ。テレビで『ダ・ヴィンチ・コード』をやっていたので懐かしく見ていたら、翌日は『天使と悪魔』を放送するらしい。これは知らなかったけど、タイトルが気になる私笑。『ダ・ヴィンチ・コード』の続編だが、原作では前日譚だそう。話は全然知らなかったけど思わず見てしまった。ハーバード大学のロバート・ラングドン教授(トム・ハンクス)は、ある日バチカン警察からの依頼を受ける。教皇の逝去に伴い、新たな教皇を決めるためのコンクラーベ(教皇選挙)が開かれることになったが、有力な候補者4名が
映画の総括、行きます。がーーーーー去年も、本当に映画館、行ってません💦見に行ったのは、「リアル・ペイン」「プロジェクト・サイレンス」「教皇選挙」「ジュラシックパーク復活の大地」「ワン・バトル・アフター・アナザー」たったの5回?💦💦なんか、忘れてない?自分でも信じられない、お粗末本数、、、配信で見たやつで印象に残っているのは、イーストウッドの最後の(?)監督作「陪審員2番」チュジフンの「ランサム」「F1/エフワン」「関心領域」「ハ
2025年の映画の感想を全部アップしたところで、毎年恒例オレ的映画ベスト10だ。2025年に劇場で観た作品は165本で、これに加えて試写会が2本ある。2024年の158本を超えて過去最高となったが、当初は観に行く映画を厳選して2024年よりも本数を少なくする予定だった。と言うのも、2024年は面白そうな作品はできるだけ観に行ったものの、ハズレもかなり多かったからだ。2025年は選択時のハードルを上げたのだが、それでも本数が多くなったのは、戦後80年だったからかもしれない。数えてみる
2025年をまとめる「お正月特別ブログ」になります。(もう、お正月とは言えないけど)本日は、2025年の「お気に入り外国国映画ベスト10」の発表です。正直なところ、外国映画はあまり見ないですし、ブログにまとめるのも苦手なのですが、なんとか10作品選んで紹介していきたいと思います。ちなみに、昨年はこちらのブログで…では、発表しますね!第10位からのカウントダウン形式で発表していきます。第10位映画「シンシンSINGSING」実際に、このシンシン刑務所で舞台演劇に参加したがた
【3】受賞作品及び受賞者いよいよ受賞作品及び受賞者の発表です!⑴作品賞①日本映画部門・大賞愚か者の身分2025年のオレデミー賞日本映画部門の作品賞及び総合NO.1である大賞に輝いたのは、10月に公開された永田琴監督「愚か者の身分」です。「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」や「国宝」、「宝島」との接戦を制して本作を推したのは、現代の暗部に容赦なく光を当てたテーマ性、北村匠海、林裕太、綾野剛の演技、練りに練った細かい演出などもさることながら、我々が住んでいる現実社会と地続きな世界を描
今回は、例年と少し違った方法でベスト20を選択してみた【新作10本】劇場鑑賞した作品※鑑賞順リアル・ペイン〜心の旅〜2024年米国ジェシー・アイゼンバーグ監督ジェシー・アイゼンバーグ&キーラン・カルキン主演@TOHOシネマズすすきのセプテンバー52024年ドイツティム・フィールバウム監督ジョン・マガロ主演(ピーター・サースガード共演)@TOHOシネマズすすきのトワイライト・ウォリアーズ決戦!九龍城砦2024年香港ソイ・チェン監督レイモンド・ラム主演@サツゲ
あけましておめでとうございます(*´꒳`*)みなさまにとって2026年が健やかでHAPPYな1年になりますように(*≧∀≦*)本年もどうぞよろしくお願いします♪(シャンプー後のフワフワわんこ♡)********************忘備録として元旦に前年観た映画リストを残そうと思い立ち2023年から記録してます。今年は3回目。去年2025年に観た映画の記録を残します(^o^)観た映画は全部で23作品で半分以上が邦画でした。①ビーキーパー時間潰しで観たけど、予想以上に楽
本年も、私の拙い気儘なブログに、お越し下さり、本当に有り難うございました。<今年を振り返って>今年は、昨年より治療していた私の右眼の黄斑円孔がほぼ完治したり、3月に、甥っ子夫婦の間に第二子の元気な男の子が誕生したり、北陸の富山県勤務だった姪っ子が9月から滋賀県内の店舗勤務に異動になるなど、私事的には案外目出度いことが続いていたのですが、今年は昨年にも増して、日本は、もはや【四季】ではなく【二季】かと思わせるほど、ここ京都でも最高気温が40℃近い酷暑が長期間続いていた事もあり、私も私の
2025年に観たお勧め映画①からの続きです。テルマ&ルイーズ4Kレストア版[DVD]Amazon(アマゾン)山の郵便配達[Blu-ray]Amazon(アマゾン)あの子を探して[DVD]Amazon(アマゾン)ウォンカとチョコレート工場のはじまり[Blu-ray]Amazon(アマゾン)チベットの女[DVD]Amazon(アマゾン)ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語スペシャ
昨日のワーストに引き続き、今年のベスト映画を発表しますまずは次点『ロード・オブ・ザ・リングローハンの戦い』LOTR大好きです『ホビットの冒険』含め全部映画館で観ていますその前日譚を描いたアニメ。アニメだけど中つ国の雰囲気が出てたし、舞台がローハンだけあって、『二つの塔』の懐かしい景色が広がってて楽しかった。鑑賞したのは今年だけど、公開が2024年だったからランク外。5位『爆弾』佐藤二朗さんの演技がヤバい。ラ
自分を鼓舞するためにも、大掃除🧹の進み具合を書いておこう。夫と2人でするので、何とか予定通り進んでいます。私は食器棚やあらゆる棚の中を片付けて、拭きました。これやると必要ない物が捨てられるのが良い。スッキリしたわー。そして、カーテンを洗いました。元々が自堕落なので、1日に数時間がんばったらへたります😅夫は朝から窓拭き、昼からは台所の掃除をするそうです。動く事を厭わない人なので、張り切ってはります。私は今日は午後から買い出しに。お正月のお花やスリッパ新しいフェ
今年は、あまりいい映画にめぐりあわなかった。洋画が8本、邦画が5本、ドキュメンタリーが6本、アニメが3本。それから戦後80年ということでリバイバル上映されたドキュメンタリー「東京裁判」と市川崑監督版邦画「野火」。計、24本。決して多いとは言えないけれど、それにしてもベスト3しか挙げられないほど心にかなう作品がなかった。まず3位がKISSTHEFUTURE-戦禍のサラエボでU2と交流し、なんとかU2の公演を行おうと奮闘する若者たちのドキュメンタリー。2位がぺリリュー―楽
今年劇場で見た10本。こちらは、映画館で見てよかったよ、ナイスチョイス私!から。順不同です。<教皇選挙>『映画:教皇選挙/レイフ・ファインズ公開中』最近ローマ教皇のニュース(入院)を聞いたりしましたね。予告👇一言「めちゃくちゃ、渋い!」ローマ教皇の死去に伴い、新教皇を決める選挙が行われる。その舞台裏…ameblo.jp内容の展開も手に汗握る以上に。音へのこだわり、色へのこだわりが素晴らしかった。「教皇選挙」という、タイムリーな題材だったしね。<ミッ