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《日々新しく》『平和の基』(テサロニケの信徒への手紙ニ3章16節)2026.2.17『どうか、平和の主御自身が、いついかなる場合にも、あなたがたに平和をお与えくださるように。主があなたがた一同と共におられるように。』(テサロニケの信徒への手紙ニ3章16節)インフルエンザやコロナといったウイルスの拡大・温暖化による気候の変化・各地での戦争、大災害と多くの命が失われたり、日常が変わってしまったり人々の心にはストレスや不安が溜まるばかりです。人はその心を何で埋めようとしているのでしょう
(「フロリダに再来・日本語の歌を会衆の前で披露」の続き)オーランド市内(ヘリポート前)にて〖オーランド第三日〗久々によく眠れた。この家のベッドのほうが僕のアパートにある堅いマットレスよりよく眠れる。朝食はジェファーソン一家及びゲストの4人と一緒だ。ジュリーは良い主婦のように見える。面倒見がよく気が利くし、よく働くからだ。子供達への教育方針も良いようだ。朝食後しばらくしてからリッキーの運転でバイブル・チャーチまで行く。午前中はセミナーだ。今回
今回は、2016年11月中旬に、イタリア公演の移動で立ち寄ったヴェネツィアの風景を紹介したいと思います。ヴェネチアは、日中は観光客で混み合うので、日が昇る前から散策に出かけました。ヴェネチアでは、車両の運行が禁止されているので、移動は徒歩か水上バスなどです。東西の交差点として栄えたヴェネツィア。街中は細い路地が多く、まるで迷路のようです真ん中にあるのは、ポッツオと呼ばれている昔の井戸です。現在は使われていません。井戸の
最近、礼拝メッセージでイエス様の権威のことを話していた。しかし、あなたがたは選ばれた種族、王である祭司、聖なる国民、神のものとされた民です。それは、あなたがたを闇の中から、ご自分の驚くべき光の中に召してくださった方の栄誉を、あなたがたが告げ知らせるためです。(ペテロの手紙第一2:9)神様の力、聖霊様の力、そしてイエス様の権威私はいつも惑わされて侮っていたなぜなら敵はいつも私達の思考と感情を攻撃しますそれが、神様からの思いか敵の思いかをまんまと忘れ騙されているのですだ
暖かかった週末。春のような陽気でしたね。月曜日も快晴のスタート!チューリップも週末の暖かさでまた少し成長したようです。さぁ、今週も元気に過ごしていきましょう〜午前中は保護者の会の役員の皆さまとの会合がありました。今年度最終です。今年度は大きな変化に挑戦した年でした。いつも明るい雰囲気で園と共に歩み、惜しみなく協力してくださった皆さまに感謝をお伝えしました。ばら組さんは卒園まで残りの日々を数える季節になってきましたが、すべての保護者さまに最後まで園生活を喜びの時として過ごしていただけれ
わが愛を受けて行け使徒行伝第20章22~31節加藤高穂三年間のエペソ伝道を終えた使徒パウロは、エルサレムへ上ることに心を決した。紀元57年5月、エペソを出立したパウロと一行は、マケドニヤ、アカヤ各地を歴訪。信者を激励して廻った。その間、冬の嵐で地中海の航海が不能となる紀元57~58年にかけて、冬季の3ヶ月をコリントで過ごす間に『ローマ人への手紙』を書き送っている。紀元58年春、コリントを発った一行は、パウロ許さじと命
(「ディズニーの街・オーランド市へ出発!」の続き)オーランド市の住宅街ジェファーソン家のホームステイ者と〖オーランド第二日〗朝になってもなかなかみんな出発する気配はなかったが、昼近くになりようやく道路が再開した。こうして十数時間ぶりに車での移動が始まった。まあ、ここからかなり遠距離にあるわけでもないのだから焦る必要も無いが、昨夜は夕食も少なく、睡眠時間はもっと少ないうえ、当然風呂にもシャワーにも入れなかった。しかるに考えてみれば、クリスマスは
とても愛してくれて、毎年呼んでくれて、沢山教えてくれたジェリー先生のために札幌に行く。いつもポジティブでなきゃいけない!など沢山教えてくれました。北海道にあちこち行ってくれてありがとう!っていつも言ってくれた。他の巡回伝道者とはちがい牧会しているから信用できるって言ってくれた。ICFにはできないことをしてくれているから献金しますって10年以上続けてくれている。泣けて仕方がない。でも僕たちは再会の希望があるよね。なんとかチケットを探して急な葬儀でも行くことができた。また、千歳空港までの
今日は朝から教会で礼拝。…に行く前に元生徒の奥さんにお願いをした。多分お昼には帰って来られないから、ランチタイムにチュールをあげて欲しいと。なぜなら今日は夕方5:30から再び教会に戻ってある会合があるから。礼拝後お昼におにぎり🍙を食べて、新婚韓国人カップルの家にもう1人のメンバーと一緒に行って…行くと必ず料理して、ご馳走を食べさせてくれるシェフのご主人。今日はサーモンだった。このサーモンが絶品❣️❣️❣️身はフワフワで柔らかく、皮がクリスピーで絶妙なバランスなのだ。こんなに美味
太字の6つのポイントだけをご覧いただくか、もう少し深く掘り下げて読んでみてください。手紙自体も非常に簡潔です!ペトロの後継者は伝統的に四旬節の始まりに手紙を書き、イースターの準備期間であるこの時期に向けて14億人のカトリック教徒に特定のガイドラインを与えています。今年、教皇就任9か月目にして、レオ教皇は最初の四旬節の手紙を書いた。この手紙は12段落だけなので、数分かけて全部読んでみることをお勧めします(印刷すると2ページになりますが、明日のミサに持参し、5分早く到着すれ
私と姪とマコは12月31日には必ず誰かの部屋で年越しをするのがここ5~6年ぐらい続いています。マコは昔、すすきののイトーヨーカドーがあったころヨーカドーの裏にあったゲイボーイクラブで仕事をしていました。今は全日空ホテルの地下3Fでラーメンのたれ作りをしています。最近はズンドウが重くてコルセットをして仕事をしています。三人で飲む時は三人とも何か食べ物を作って飲み物も好きな物を持って集まり朝まで、よもやま話しに花が咲きます。あーまた朝になったネ。今年もよろしくとコ
"早すぎた天才"という言葉がありますが、その時代の常識では理解されず、異端として退けられながらも、数百年後の未来を正確に言い当てていた人々。彼らの勇気ある一歩が、今の私たちの医学や社会を支えています。今回ご紹介するのは、あまりにも早すぎた発見のために、命を落とすことになった一人の医学者の物語です。16世紀の常識に挑んだ男:ミカエル・セルヴェトゥスみなさんは、**ミカエル・セルヴェトゥス(1511~1553)**という名前を聞いたことがありますか?16世紀、スペインに生まれた彼は、医学者で
ヴァーツラフ・マルホウル監督によるウクライナ・スロバキア・チェコのドラマ映画。出演はペトル・コトラール、アラ・ソコロワ、ウド・キア。<あらすじ>ホロコーストから逃れるために田舎に預けられた少年は、事故で家を焼いてしまい、流浪の旅に出た。占い師の老婆オルガに拾われた彼は、助手として働き始める。しばらくすると街の少年らが彼を川に突き落とし、少年はなすがまま流された。少年はミレルという男に助けられるが暴力的な人間であったため脱走。鳥を売る少年レッフと出会った。レッフの彼女は多情で、焚きつけら
シチリア島に来ています。ツアーで来ていてるので、バスで有名な観光地を1日でいくつも回ります。なので、1日を1つの記事で収め切れず、帰国してもまとめる自信がありません。それでなくともイタリアって見どころ一杯ありますのでね。なので今日行った街の1つをご紹介。カルタジローネという街です。カルタジローネはここカルタジローネとはアラブの言葉で花瓶の丘という意味。陶器の産地で知られており、イスラム支配時代にアラブ人によりマヨリカ焼の技法がもたらされ、その後、イタリア全土に広まったそうです。
昨日はめずらしくスケジュールのつまっている日曜日でした。ご褒美のような暖かな日差しとお天気の良さ✨逃したくない!と欲張りになってしまった私でした(笑)朝から洗濯機を3回回しベランダいっぱいに洗濯物を干してから教会へ…。午後は携帯のプラン変更にも行ってきました。普段は基本的に自分のペースで一人職場が多いのでそうではない時間の小さな積み重ね…案外いちばんエネルギーを使いますね(笑)(画像はお借りしています)ホッと一息つきたいな、と感じて庚申塚へ。昨日は「初庚申」と
ロウソクゴケモミジバフウについたレプラゴケを見ていたら、黄色いコケが目に入りました・・・・・・写真1~3(↓):青白いレプラゴケの中に見えた黄色いコケこれはロウソクゴケと呼ばれる地衣類(菌類と藻類の共生体)だそうですなぜロウソクゴケと呼ばれるかというと、中世ヨーロッパではこの黄色の成分が、黄色いキャンドルの染料として使われたからだそうです鍋の中で蝋を溶かし、削り取ったロウソクゴケを加えると、蝋が黄色く染まっていくそうです写真4,5(↓
葛飾茨十字教会のブログ信徒のつぶやきご訪問いただきありがとうございますキリストを模範に今日はとても暖かくなりました4月の陽気です昨日は「大斎節前主日」でした今週水曜日は「灰の水曜日」いよいよです教会暦書日課で特に印象に残ったところは✝️詩編25:8-9(8)主は恵み深く、正しい。それゆえに、罪人に道を示す。(9)主は苦しむ人を公正に導き苦しむ人に道を教える。✝️ヨハネによる福音書18:27「~知らないと言う」
モーツァルトのとても可愛い小品ですザルツブルグのフランツィスカーナー教会のオルガンで弾かせていただいたものです
SSPX(聖ピオ十世司祭兄弟会、SocietyofSaintPiusX/FraternitéSacerdotaleSaint-PieX)に対する主な批判・反対意見・否定的見解は、教会法上の不規則な地位、歴史的な行動(特に無許可の司教叙階)、教義的立場(第二バチカン公会議への反対)、および個別の論争事例(反ユダヤ主義疑惑、性的虐待隠蔽疑惑など)に集中しています。これらは2026年2月時点の公開情報に基づき、公式教会文書を中心にまとめます。SSPX側はこれらを教会の危機に対する抵抗
カトリック教会におけるマリア崇敬を中心とした祈り・聖具・恩赦のリストを、St.MichaeltheArchangel(聖ミカエル大天使)およびSt.Joseph(聖ヨセフ)関連のものを含めて検証・更新した完全リストを提供します。2026年2月16日時点の検索結果に基づき、EnchiridionIndulgentiarumの現行版は1999年の第4版(quartoeditur、Latin版Vatican公開)で、以後大幅改訂なし(Jubilee2025/2026特例は別途)。R
カトリック教会におけるマリア(聖母マリア)関連の信心具・祈り(ロザリオ、スカプラリオ、奇跡のメダル、Angelus/SalutatioAngelicum、チャプレットなど)およびそれらに対する教会の承認・言及は、歴史的に多くの教皇・聖省・典礼文書で扱われており、主に私的啓示の承認、贖宥(インダルジェンス)の付与、信心の奨励、典礼的・教理的文脈で公認されています。これらはすべて教会の公式承認を受けており、聖人・福者・尊者・神の僕(ServantofGod)らが関与したものも多く、以下に現
(「フロリダ半島周遊のドライブ最終日」の続き)ディズニーワールドのパンフレットNASAの日本語パンフレット〖オーランド第一日〗ついに第二回目のフロリダ旅行の日がやってきた。一つの冬休みに二度も、それもそれぞれ異なった場所のフロリダ州に旅行に行けるとはなんたる恵み。主イエス様に感謝します。今回の旅行は11月頃までまったく予定も計画もしていなかった。その月になり、いつも毎週日曜日の午後(正確に言えば昼食時)から参加しているX市内のバプテスト教会