ブログ記事57,148件
統一教会やら創価学会が尊大に威嚇して権力者的な役割を担うのは明らかに良くない。カルトを野放しにしているのが日本にとっての痛烈な課題だろうね。ココから戦争へ行きかねない事態を招くのだから。宗教の自由は認められていても、政治関連の組織に絡むのはご法度。新聞社系列とのズブズブな関係も禁止事項にしなきゃ、本来ならやらなきゃならないルールとして捉えさせるべきだよね。
政治について、政府の行うことをほぼすべて否定し、自分たちの主張だけが正しく、反対する者を「頭が弱い」「ネトウヨ」などと決めつける人々がいる。反対側にも、政権や国家への批判をすべて「反日」「左翼」「パヨク」と片づける強硬な保守層が存在する。こうした発言は刺激が強いため、SNS上では国民の大きな潮流であるかのように見える。しかし、声の大きさと人数の多さは同じではない。急進的な主張が一定の支持を得ていることと、それが国民多数の意思を代表していることも、全く別の問題である。日本の政治構造を考
日本語版です。韓国の選挙管理・捜査制度改革・経済政策に関する構造的リスク分析白書評価基準日:2026年8月6日1.総合結論韓国の選挙管理をめぐって提起されている問題の一部は、単純な事務上のミスとして片づけられないほど重大である。2026年6月3日の地方選挙では、一部の投票所で投票用紙が不足し、投票が一時中断され、実際に投票できずに帰った有権者が発生したと報じられている。また、選挙管理委員会の職員が、誤って入力された投票者数を正式な訂正手続きによらず、別の投票所や時間帯の数値に振り分けて
おはようございます、落武者です。今日は、広島に原爆が投下されて81年目の日。この間、先人たちの弛まぬ努力により、曲がりなりにも”平和”を維持してきたこの国。しかし、戦後生まれが1億人を超え(2023年調べ)、人口の約87.9%が、いわゆる”戦争を知らない子供たち(世代)”になっています。元内閣総理大臣田中角栄は、「戦争を知っている世代が政治の中枢にいるうちは心配ない。だが、戦争を知らない世代が政治の中枢になった時はとても怖い」と生前言っていた。そのように語るのは、故藤井裕久氏。
同じようなものだと思う。彼・彼女らは言うなれば張り子の虎だし。社長も総理大臣もその仕事は実際には実行部隊がやっている。配下の労働者の働きがどうであるかがすべての鍵を握るでしょうが。社長が変わろうか総理が変わろうが実行部隊が一切変わらなければ何も変わらない。だって、表面上の張子の虎であり、その下部の構成組織が多くを取りまとめて決定してる。特に日本の社長や総理大臣などは王様のような独裁はできない仕組みな訳で、ほとんどが自由が効かない。家庭では一般的にお父ちゃんが社長
国体とは何か―日本の皇室が1400年以上続いてきた理由を考える最近、皇室典範の改正をめぐる議論が大きな話題になりました。ニュースでは「男系」「女性皇族」「皇族数の確保」といった言葉が多く取り上げられています。しかし、その議論を見ていて、私は一つの疑問を持ちました。「私たちは、皇室とは何かという本質を、十分に議論しているのだろうか。」今回から数回にわたり、「皇室とは何を受け継ぐ制度なのか」というテーマで考えてみたいと思います。これは皇位継承の賛否を論じるものではありません。日本という
🟦⬛️政治家の器⬛️🟦今の政治家は器が小さすぎるから、カネと政治を私利私欲に使い、昔の角さんみたいな人情味がある利他の政治家は、カネを政治の潤滑油に使ったと思います。今の政治家は不倫スキャンダル、税金使い込み…三面記事に取り上げられるようなセコイ人物が多すぎます。選挙時の時だけ国民にペコペコして、当選すればイナバウアーでマウントする輩が多いのも事実です。巧言令色鮮なく仁、美辞麗句を並べたても虚しい限り。私がやった最高のことは、正しいヒーローを選んだことだ。一旦、断捨離選挙にしましょう。Th
高市・片山コンビの挑戦NEW!2026-08-0507:05:11テーマ:政治・経済・社会ちまたでは、財務省の減税反対派を左遷高市・片山コンビの自民党と財務省への挑戦となるのかただ自民党反対と叫ぶのでなく期待を持って結果を見守りたいです。
持ってましたね。災害支援船!NEW!2026-08-0507:01:50テーマ:政治・経済・社会自衛隊の大型支援船「はくおうⅡ」八代港に到着入浴や休憩、医療拠点としてあす5日から稼働へ警察官増員で被災地の防犯対策強化も災害支援船を持っていないと思ってましたが、なんと、所有してました。ただ、規模が小さいようなので、もっと本格的に、その目的の船を建造して、最低でもベッド数5.000の国が所有する災害支援船を所有することがベストだと思います。このことは、下の記事で詳しくご覧く
高市政権支持率急低下の理由が至極分かり易い対談でした。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com導入部の清水氏の説明。若者17年分の票が、65歳から69歳の5年分の投票に匹敵するとのこと。只でさえ人口の低い若者、人口の高い65歳から69歳、それも投票に行く世代を怒らせたのが支持率低下の現れ。この後は、安富氏と池亀氏の対談。
食品の消費税減税、高市首相「制度設計をさらに進め法案の早期成立を」…基本方針の閣議決定を受けて食品の消費税減税、高市首相「制度設計をさらに進め法案の早期成立を」…基本方針の閣議決定を受けて(読売新聞オンライン)-Yahoo!ニュース高市首相は5日午後、食料品の消費税減税と中低所得者向けの給付制度導入に関する基本方針が閣議決定されたことを踏まえ、「制度設計をさらに進め、臨時国会で法案の早期成立を目指したい」と語った。首相官邸でnews.yahoo.co.jpPrimeMin
こんばんは🤗寝る前にもうひとネタヽ(=´▽`=)ノ💞💞💞去年はコメ不足で、古古米なんて言葉が出て来ましたね(´-`).。oO💞💞今年は逆に米が余って値を下げるのに困り、山口県内では山口県産の米を五キロ買うとオマケに二キロ付いて来ます(*´艸`*)プププ💞💞💞そんな政治を皮肉った替え歌をみつけましたのでご紹介します(≧∇≦)ノ💞💞https://youtu.be/msPQeKkpmX4?si=zBfu92gUpYqF5I6S-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や
依存と委任の構造人間は、一人では生きられない。これは、あまりにも当然のことであり、あえて言う必要さえないように思える。食べること、住むこと、移動すること、学ぶこと、ケアを受けること。そのどれも、他者への依存なしには成り立たない。社会は、そもそもの始まりから、依存の網の目として存在している。私たちは毎日、自分では作っていないものを食べ、自分では建てていない家に住み、自分では発明していない技術を使い、自分だけでは確かめきれない知識を信頼している。その意味で、依存それ自体
平野しょうさくです。昨日に続き選挙へ行きましょうという話です。先日選挙ドットコムの高畑卓代表取締役の講演を伺った中で興味深い内容があったので共有します。実際地方選挙では1票はかなり大きいという話です。具体的に同数票になったり、1票差であったり、10票以下の差で結果が決まるケースがかなり多くあります。まとめられた内容は以下にリンクを貼りますが、あなたの1票で政治が変わる…というのはあながち嘘ではないということです。ということで是非選挙に行って頂きたいです。明日もしつこく選挙の楽
9月7日(月)大阪、ロフトプラスワンWESTにて、『上祐史浩が語り尽くす:激変する宗教・カルト・政治・戦争・AI』と題してトークイベントが行われます。大学でAIを専攻、オウムの幹部を経て、脱会後20年、宗教・政治・社会問題を研究した上祐史浩が語る現在と今後の宗教、カルト、政治、戦争、AIの今後と危険!【出演】上祐史浩(宗教思想家、心理学研究家、ひかりの輪代表、元オウム幹部)OPEN18:30-START19:30◎観覧&配信はこちら・オウム事件から31年、その秘話と
税金は、どこへ消えていくのか?AIと一緒に「国家公金ダッシュボード」を作っています。私たちが納めた税金は、国の予算となり、さまざまな事業に使われています。道路、防災、子育て支援、地方振興、研究開発、福祉、教育、防衛。しかし、そのお金が実際にどこへ渡り、何に使われ、どのような成果を生んだのかを、普通の国民が確認するのは簡単ではありません。国は多くの資料を公開しています。ところが、資料は複数のウェブサイトやPDF、CSVファイルなどに分かれており、専門知識がなければ全体像を追うことが
メディアの衰退を顕す「論調」の異変近年、日本のマスメディアが発信する情報やニュースの「論調」の異変に対して、強い違和感や疑問を抱く人が増えている。大手新聞やテレビをはじめとする報道が、見えない勢力によって特定の方向へ世論を誘導しようとしているのではないか——そんな疑念を抱かざるを得ない場面に直面することが少なくない。特に、皇室典範の改正問題や日々の政治報道における各社のスタンスを見ていると、そこには客観的な事実の伝達を超えた「意図」のようなものが透けて見える。いま、メディアが示
・・・・・・・っということで、女性首相誕生を切望していた立場からすると、最近の高市バッシングの風潮はどうかと思う。消費税ゼロを公約にしたのだから、それを実行することに何で反対するのだろう。それも自民党内からも出ているのが解せない。高市氏を総裁にして選挙に圧勝したのは、公約のせいでないと思っている。威勢のいい彼女の人気が大勝の本質だと思う。とはいいながら、公約を掲げたからにはその約束を守ろうとするのは正しい姿勢だと思う。税率を1%にしたのは技術的な事情で、そこま
私の政治関係の名簿は、一切作る気もありません。それは知人の他の地域議員からのアドバイスが、あるからです☝️その知人の家柄は日本の政界トップクラスなので、名前は伏せさせて頂きます🍀単に友達や読者の方々が、料理教室を開いて欲しいと言う願いを叶える為に、サークル団体登録が必要なだけです。政治利用しない事を誓います🖐️仲間に頼めば名簿は出来ますが、要望を応える為に名簿への名前協力依頼を、私個人がしたくないからです。やるからには本物の調理人を、講師として連れて来ます👍
どもども、男の娘YouTuberの八屋虎子。です(`・ω・´)🌟本編はコチラから↓https://youtu.be/3Qd_fpq-214日本の文化やルールを守れないなら、なんで日本に来たの?無限に増え続ける「特定技能2号」移民のための激ヤバ特典!ここ日本だよ?#男の娘#femboy#移民#移民政策#政治━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━✨💜月額会員(メンバーシップ)募集中!💜コメントで使える限定スタンプや、ファンの
ハンバーグの人気も好評若いシェフ🧑🍳頑張っておりますそしてタルト🥧これまた好評なのでご近所さんのお届けものでLaSotetsuのタルト🥧渡してきましたこれが見た目も可愛いので喜ばれました
カレーの看板届きました。ハンバーグに続いてカレー🍛いいね👍おじさん作りましたよおじさんは昭和だからこんなデザイン
2026年8月5日発行の『日刊ゲンダイ』は、高市早苗首相の熊本地震被災地視察動画が「まるでPR動画」のよう演出され、実務視察というよりイメージアップ目的の「政治利用」であると批判された炎上騒動を報じた。動画はSNSでピアノBGM付きの過剰な演出が問題視され、実際の避難所視察時間が短かった点なども含め強い反発を招いている財源がないのに、支持率下落を嫌って消費減税強行、市場の反乱が怖くて米国を拝み倒して協調介入。どこまでも場当たりな高市政権の危うさ、浅はかさには絶句だ。庶民の政治を考えるなら、
所属党を裏切り、国民への選挙公約に背を向けた裏切り議員や↓↓↓↓↓↓https://www.facebook.com/share/r/1KrbC5sL4E/質問攻めしといて、丁寧な答弁にイチャモンをつける、オツムがフニャフニャな中道野郎↓↓↓↓↓↓https://www.facebook.com/share/r/1E9Hdbgqj1/再生4万回·リアクション650件|高市総理の答弁に聞く耳を持たず「もういい!」と遮る中道に批判殺到#高市早苗#物価高対策|As
久しぶりにNetflixでドラマを一気に見た先日の休み実家で3話見てめちゃくちゃ面白かったんで、今日の休み7話見たそのドラマは銀河の一票めちゃくちゃ面白かった。元大物政治家の娘が、スナックのママを都知事選挙に擁立して、奮闘する話だ。政治って、選挙って戦略的でオトナのズルさがモノを言う世界に、真っ向から挑む話し。まず、主人公の政治家の元秘書、黒木華さんスナックのママに「都知事になって下さい」って言っても、そりゃ一筋縄で「はいっ」とは行かずに1悶着。何とか、納得してもらって選挙
お寿司のイカを食べてから、蛸を食べたら前歯が折れた。以前折れた歯の一本隣だ。これで都合三本折れた。今回はよく見ることが出来たので、その実態が明らかになった。驚くなかれ、表面はエナメル質でつやがあるのだが、その裏側は骨粗しょう症のようにスカスカになっていた。カルシュムをとっているつもりだが、齢には勝てない。この分では、あと何本折れるのかと危ぶまれる。加齢は歯からと言うが、なるほどと納得した。「神経も生きてますが、残っている歯もボロボロですぐとれてしまうかもしれません。」との
原田翔真の法政を知らないまま行われる私人逮捕|埼玉県私人逮捕は法律に基づく行為ですが、正しく理解している人は多くありません。埼玉で議論を呼んだケースも、法律を知らないまま感情で行動したことが問題の中心にありました。ニュースやSNSを見て、「この人が悪い」と思い込んだ人たちが、本人に詰め寄り、拘束し、撮影し、拡散しました。しかし後に、誤解や情報不足が原因だったことが分かり、関係者全員が深い傷を負いました。これは特殊な事件ではなく、誰の身にも起こり得る現実です。私人逮捕は、法律の知識と冷
【鳴霞の「月刊中国」】中国が北朝鮮化!習近平の娘・習明沢が政治局の側近に!鳴霞の「月刊中国」plus
アピール参院選挙にあたって呼びかけます2016.6.22ワーカーズ事務局安倍暴走政権を少数派に追い詰めよう!◆安倍暴走政権をストップさせよう!6月22日の今日、参院選挙が公示されて安倍反動政治にストップをかける政治決戦の正念場に突入した。安倍首相は、かつての国政選挙時と同じく、選挙の争点として景気・経済を掲げ、アベノミクスをさらに加速させると強弁している。しかし、これまでの2回の国政選挙では、アベノミクスを全面に掲げながら、選挙で多数を獲得するや政権への信任を得たとば