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完全オーダーメイド組み立て一式品『復刻版超強力磁力線発生器試作品』(特許第3510016号)物理化学や自然科学の実験用、工業での金属磁化用専用試作機器として政木和三先生がご発明なされた初期の頃の元祖アナログ回路式機器を復活させることに成功しました!ご用命の際は下記のリンク先、もしくはE-Mailアドレスよりお問い合わせください。令和3年3月に復活!復刻版超強力磁力線発生器画像の機器は平成10年の薬事法改定により製造販売が打ち切られた元祖旧式アナログ回路が
政木和三(まさきかずみ)先生のご紹介天才発明家であり、精神世界の第一人者であられました故人“政木和三”先生のお懐かしいお姿とお声を掲載させて頂きます。日本が生んだ素晴らしい先生の御活躍の数々を忘れぬためそして我々残された人々がそのご功績を引き継ぎ更なる未来へと発展させてゆくためにも是非、ご鑑賞、ご拝聴くださいませ。≪限定非公開動画≫演題:“情けは人の為ならず”『“政木和三先生”80歳記念祝賀講演会』場所:岡山シンフォニーホール開催:1996年
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『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎世にも不思議な実話⑤---天玉尊先生の神示録Ⅲ---【神示=<2>】我降りて帰るも慈悲なる愛なりや川の水もたまれば濁(にご)りてその形容(かたち)変わりて清き水を汚がす人もなすべき事に溺(おぼ)れ己れの力なりと思うは川の水のたまりて濁るに似る人の血もそのごとしたまりて諸々(もろもろ)の病を起こす怒り、ぐち、むさぼりの病おこ
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎世にも不思議な実話④---天玉尊先生の神示録Ⅱ---天玉尊先生の神示は、人間個人のために示されるものもあるが、地球上の全人類のために下されるものも数多い。その一例を次に示す。【神示=<1>】(昭和三十六年一月七日午前二時)我下りて示さん我下りて示さん無限の光明を掲げる導師よ菩薩(ばさつ)よ吾が子よ我と汝等(なんじら)と我の国を造
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎世にも不思議な実話③---天玉尊先生の神示録Ⅰ---【仏像の変身】信じられなくても事実として、私の掌にある仏像を眺めているうちに、これが未完成であることに気付いた。台座の横および後方の面はきれいに仕上げてあるが、正面だけけずってなく、素材のままであるために、ノコギリの切りあとらしい線が残っている。もし人間が造れば、このみにくい面を後側にするだろう。何故正
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎世にも不思議な実話②---天玉尊先生の神示録Ⅰ---【神示録】神示という言葉がでてくるが、神示とは何であろう。神様からの言葉である。経本もこの神示によって綴られたものである。それゆえに、お経は神の作ったものであり、神に対して唱えるものではなく、自分の心に聞かすものである。自分の身体の内にある神に唱えるものであろう。この神示にも真のものと偽のものが
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎世にも不思議な実話①---天玉尊先生の生い立ち---【不思議な子供Y】Yが三歳になったとき、ある晴れた日に母親に手を引かれて富士山麓を歩いていた。突然Yの姿が見えなくなった。仕方なく母親は警察に保護願いを出した。すると、三十キロほど離れたところに、女の子が“やつで”の葉を持って泣いているとの報告があり、調べてみるとそれがYであった。瞬間に三十キロもと
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎誕生パーティーと真珠昭和五十四年二月十八日。今日は天玉尊先生のお誕生日と、宗教法人認可を記念する祝賀パーティーが、横浜の中華街にある同発新館において盛大に催された。一階の大広間も両サイドの二階も、北海道や新潟、名古屋そして大阪からの参会者によってすしずめの状態となった。定刻になり、専門のアナウンサーの司会によって開始された。まず来賓祝詞として、大阪大学のH教授ともう一
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎口から発生した真珠の成長昭和五十一年十月十八日、芦屋の六麓荘において天玉尊先生を招待しての食事中のことであった。私とSゴム社長が向かい合って座し、床の間の方向に天玉尊先生は座っていた。私はゆで卵の小片を口の中に入れたが、なんだかおかしいので右手の人差し指と親指で取り出した。ところが指の間に真珠が光っているではないか。『ワッ、真珠が出た』と、さけび声が出た。次の
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎観世音菩薩像の出現昭和五十三年十二月六日午前九時三十分、前日岡山のH社長と同道で横浜の天玉尊先生のお宅にお邪魔し、その翌日朝九時に東京へ向けて出発しようと準備していた時である。先生が、『神様が東京へ行くなと言っておられるよ』と告げられた。朝十時に東レと兼松エレクトロニクスKKへ行くつもりであった。しかし、『東京行を中止せよ』といわれると気持ちが悪くなり、訪
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎心と共に奇跡も向上する筆者は子供のときから引っ込み思案でありながら、とても強情であった。二十歳を過ぎてからはそれがさらに高じて手におえぬようになり、変人とまで言われた。しかし、物ごとには信念をもってやり、その意志は絶対に曲げることがなかった。昭和四十八年一月十二日の木曜スペシャル・ショーに出演したときも、テレビ局では、超能力のための放送であったが、私は自分の意志によって動
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎高次元の世界と人間界拙著『私は奇跡を見た』(たま出版)は、私の身近に奇跡が起こり始めたころの詳細を記述したものである。私は一生のほとんどを科学の研究、特にエレクトロニクスと人間の神経に関する研究、実験、試作に費やしてきた者であり、神とか仏とかの存在を否定してきた者であったが、昭和四十八年からスプーン曲げに興味を持ち、その測定、実験装置を作り、科学的にその真偽を明らかにしよ
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎二十世紀に奇跡が起きた科学万能の今日、科学常識では判断できない奇跡が筆者の周辺に続発した。それも昭和四十八年ころからである。現在の科学では、あり得ない事ばかりであり、事実として、その証拠が残っていなければ、思い違いか、錯覚ではないかと思う現象である。空中から発生した仏像が、写真にも写り現存し、忽然(こつぜん)と湧(わ)き出た果実酒を、一年半にもわたって自分も来客も味わい、自分
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則◎神は我々自身林原健林原生物化学研究所社長私自身数年前までは、まったく神仏を信ずる気持などなく、また世にいう超能力、超常現象等においては、このような現象が現実にあれば世の中少々楽しくなるとは考えたことはありましたが、完全な否定論者といってもよいほうの部類でありました。その私が政木先生との出会いから今日まで、数限りない奇跡と共に、目にみえない糸のようなものでつながれた人との出会い、別れなどが、計算されつ
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則◎やがてはニュートンのように唐津一松下通信工業株式会社常務取締役『私は真理の大海の岸で、いくつかの小石をひろっただけだ』これは現在の物理学の基礎をつくりだしたアイザック・ニュートンの有名な言葉です。スペースシャトルが飛び、数ミリ角のシリコンチップの上に、十万個以上のトランジスタをのせるという素晴らしい技術の時代ですが、自然の働きのほんの一部を人類が利用しているにすぎないという気がします。このことは毎月
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則◎ゴルフと奇跡とインターフェロン斎藤晋一住友ゴム工業株式会社・日本ダンロップ会長『ゴルフ』と『奇跡』と『インターフェロン』。三題話の現代版の様な先生がおられる。それが政木博士である。私と政木先生との最初の出合いは『飛ばしのゴルフ』である。七年ほど前に友人の紹介で先生の三〇〇ヤード打法の実演を見せてもらって、スッカリど胆を抜かれ、爾来政木流の自称高弟として四七吋から五
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則◎精神文明への着眼長谷川嘉雄大阪大学工学部教授政木和三氏とは古くからの顔なじみであるが、氏は専門がエレクトロニクスで、機械工学専門の私とは所属学科が違う関係上、さほど親しいお付き合いはなかった。工学部が吹田市へ移転し、昭和四十五年に工学部工作センターが設立されて、氏がセンター長になられてからは公私ともにお世話になっている。当時の政木氏は科学万能主義者で、この世におこる現象はすべて物理的に説明できると信
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則カラー写真撮影:中村昭夫精神文明と奇跡第三刷発行:昭和五七年九月二十日著者:政木和三発行者:後藤房子発行所:日新社岡山市尾上二七七〇電話〇八六二(八四)二一二一印刷書:山陽印刷株式会社岡山市中山下二丁目五-五〇-一〇一政木先生とのご縁の始まりは、令和元年七月一日に他界しました昭和五年生まれの私の実父が小学生時代の頃より電
『私は奇跡を見た』~超能力エネルギーの神秘~政木和三あとがき③昭和四十八、九年の頃、私はスプーン曲げのできる子供を調べたことがあった。四、五才までの幼児は、全てその能力を持っているように思われた。しかし、意志の伝達等が不充分なために、その力を発揮することができないようである。大阪近辺だけにでも、スプーン曲げの出来る超能力少年少女は三百人以上も居た。当時フジテレビで全国的に調査したところによれば、その申告数だけでも一万四千人以上の子供がスプー
『私は奇跡を見た』~超能力エネルギーの神秘~政木和三あとがき②赤ん坊が母体から生れ出る瞬間まで、人間は全て平等に造られている。母胎の中では何の分け隔てもなく、全く等しく人間として作られてきたものである。人間として生れてくると言うことは何を意味しているのだろうか?今まで、この地球上にも、宇宙にも存在しなかった私達は、母の体を借りて二十世紀の世の中に出現した。そして成長し、大人になり、現在生きて、この本を読んでいる。この世の中の最大の奇跡と
『私は奇跡を見た』~超能力エネルギーの神秘~政木和三あとがき①奇跡が起きると、多くの人は奇術か手品のように興味本意に集まってくる。しかし、これは見世物ではない。今、人類に重大危機がおとずれようとしている。気温低下による食糧不足、天変地変、人間精神の頽廃、その悪条件の上に公害による空気や水の汚染、それに伴って地球上から生物が徐々に滅亡してゆく。そして人間もその類に洩れず、その日が迫りつつある。地球人に、いま警報が発せられている。その使