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完全オーダーメイド組み立て一式品『復刻版超強力磁力線発生器試作品』(特許第3510016号)物理化学や自然科学の実験用、工業での金属磁化用専用試作機器として政木和三先生がご発明なされた初期の頃の元祖アナログ回路式機器を復活させることに成功しました!ご用命の際は下記のリンク先、もしくはE-Mailアドレスよりお問い合わせください。令和3年3月に復活!復刻版超強力磁力線発生器画像の機器は平成10年の薬事法改定により製造販売が打ち切られた元祖旧式アナログ回路が
政木和三(まさきかずみ)先生のご紹介天才発明家であり、精神世界の第一人者であられました故人“政木和三”先生のお懐かしいお姿とお声を掲載させて頂きます。日本が生んだ素晴らしい先生の御活躍の数々を忘れぬためそして我々残された人々がそのご功績を引き継ぎ更なる未来へと発展させてゆくためにも是非、ご鑑賞、ご拝聴くださいませ。≪限定非公開動画≫演題:“情けは人の為ならず”『“政木和三先生”80歳記念祝賀講演会』場所:岡山シンフォニーホール開催:1996年
YouTube動画投稿しました💖☆いけだそう公式ラインhttps://page.line.me/262loujw☆いけだそう♡Healingshophttps://ikedasousr.theshop.jp/🍂アガスティアの葉私の鑑定中のリアルな動画です!https://youtu.be/B8LOTmfSKt4♥酸化と還元のバランスを整えるお水☆オンライン約1時間無料♥スピリチュアル心理カウンセリング☆オンライン1時間10,000円♥アメブロ♥F
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎世にも不思議な実話⑤---天玉尊先生の神示録Ⅲ---【神示=<2>】我降りて帰るも慈悲なる愛なりや川の水もたまれば濁(にご)りてその形容(かたち)変わりて清き水を汚がす人もなすべき事に溺(おぼ)れ己れの力なりと思うは川の水のたまりて濁るに似る人の血もそのごとしたまりて諸々(もろもろ)の病を起こす怒り、ぐち、むさぼりの病おこ
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎世にも不思議な実話④---天玉尊先生の神示録Ⅱ---天玉尊先生の神示は、人間個人のために示されるものもあるが、地球上の全人類のために下されるものも数多い。その一例を次に示す。【神示=<1>】(昭和三十六年一月七日午前二時)我下りて示さん我下りて示さん無限の光明を掲げる導師よ菩薩(ばさつ)よ吾が子よ我と汝等(なんじら)と我の国を造
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎世にも不思議な実話③---天玉尊先生の神示録Ⅰ---【仏像の変身】信じられなくても事実として、私の掌にある仏像を眺めているうちに、これが未完成であることに気付いた。台座の横および後方の面はきれいに仕上げてあるが、正面だけけずってなく、素材のままであるために、ノコギリの切りあとらしい線が残っている。もし人間が造れば、このみにくい面を後側にするだろう。何故正
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎世にも不思議な実話②---天玉尊先生の神示録Ⅰ---【神示録】神示という言葉がでてくるが、神示とは何であろう。神様からの言葉である。経本もこの神示によって綴られたものである。それゆえに、お経は神の作ったものであり、神に対して唱えるものではなく、自分の心に聞かすものである。自分の身体の内にある神に唱えるものであろう。この神示にも真のものと偽のものが
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎世にも不思議な実話①---天玉尊先生の生い立ち---【不思議な子供Y】Yが三歳になったとき、ある晴れた日に母親に手を引かれて富士山麓を歩いていた。突然Yの姿が見えなくなった。仕方なく母親は警察に保護願いを出した。すると、三十キロほど離れたところに、女の子が“やつで”の葉を持って泣いているとの報告があり、調べてみるとそれがYであった。瞬間に三十キロもと
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎誕生パーティーと真珠昭和五十四年二月十八日。今日は天玉尊先生のお誕生日と、宗教法人認可を記念する祝賀パーティーが、横浜の中華街にある同発新館において盛大に催された。一階の大広間も両サイドの二階も、北海道や新潟、名古屋そして大阪からの参会者によってすしずめの状態となった。定刻になり、専門のアナウンサーの司会によって開始された。まず来賓祝詞として、大阪大学のH教授ともう一
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎口から発生した真珠の成長昭和五十一年十月十八日、芦屋の六麓荘において天玉尊先生を招待しての食事中のことであった。私とSゴム社長が向かい合って座し、床の間の方向に天玉尊先生は座っていた。私はゆで卵の小片を口の中に入れたが、なんだかおかしいので右手の人差し指と親指で取り出した。ところが指の間に真珠が光っているではないか。『ワッ、真珠が出た』と、さけび声が出た。次の
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎観世音菩薩像の出現昭和五十三年十二月六日午前九時三十分、前日岡山のH社長と同道で横浜の天玉尊先生のお宅にお邪魔し、その翌日朝九時に東京へ向けて出発しようと準備していた時である。先生が、『神様が東京へ行くなと言っておられるよ』と告げられた。朝十時に東レと兼松エレクトロニクスKKへ行くつもりであった。しかし、『東京行を中止せよ』といわれると気持ちが悪くなり、訪
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎心と共に奇跡も向上する筆者は子供のときから引っ込み思案でありながら、とても強情であった。二十歳を過ぎてからはそれがさらに高じて手におえぬようになり、変人とまで言われた。しかし、物ごとには信念をもってやり、その意志は絶対に曲げることがなかった。昭和四十八年一月十二日の木曜スペシャル・ショーに出演したときも、テレビ局では、超能力のための放送であったが、私は自分の意志によって動
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎高次元の世界と人間界拙著『私は奇跡を見た』(たま出版)は、私の身近に奇跡が起こり始めたころの詳細を記述したものである。私は一生のほとんどを科学の研究、特にエレクトロニクスと人間の神経に関する研究、実験、試作に費やしてきた者であり、神とか仏とかの存在を否定してきた者であったが、昭和四十八年からスプーン曲げに興味を持ち、その測定、実験装置を作り、科学的にその真偽を明らかにしよ
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第1章二十世紀の奇跡◎二十世紀に奇跡が起きた科学万能の今日、科学常識では判断できない奇跡が筆者の周辺に続発した。それも昭和四十八年ころからである。現在の科学では、あり得ない事ばかりであり、事実として、その証拠が残っていなければ、思い違いか、錯覚ではないかと思う現象である。空中から発生した仏像が、写真にも写り現存し、忽然(こつぜん)と湧(わ)き出た果実酒を、一年半にもわたって自分も来客も味わい、自分