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『精神エネルギー』~SpiritualEnergy~政木和三第一章二十世紀の奇跡◎心と共に奇跡も向上する私は子供のときから引っ込み思案でありながら、とても強情であった。二十歳を過ぎてからはそれがさらに高じて手におえぬようになり、変人とまで言われた。しかし、物ごとには信念をもってあたり、その意志は絶対に曲げることがなかった。前述の昭和四十八年一月十二日の木曜スペシャル・ショーに出演したときも、私は自分の意志によって動いた物体の運
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『精神エネルギー』~SpiritualEnergy~政木和三第一章二十世紀の奇跡◎初めての幽体分離体験私は、昭和五十年一月一日までは神仏の存在を否定し、宗教の無用論者であった。然るに、信州の熊の湯スキー場の国鉄山の家に宿泊していた一月一日の朝の三時に目がさめ、温泉につかりもう一度寝ようとしかかったとき、生まれて初めての幽体分離が起きた。そのときは夢だと思っていた。私の生命体は、空中を飛び出してどんどん南へ飛行し、絶壁の海岸の上
『精神エネルギー』~SpiritualEnergy~政木和三第一章二十世紀の奇跡◎高次元の世界と人間界拙著『私は奇跡を見た』(たま出版)は、私の身近に奇跡が起こり始めたころの詳細を記述したものである。私は一生のほとんどを科学の研究、特にエレクトロニクスと人間の神経に関する研究、実験、試作に費やしてきた者であり、神とか仏とかの存在を否定してきた者であったが、昭和四十八年からスプーン曲げに興味を持ち、その測定、実験装置を作り、科学
『精神エネルギー』~SpiritualEnergy~政木和三第一章二十世紀の奇跡◎二十世紀に奇跡が起きた③また、私は昭和四十八年三月七日に、大阪大学の校庭を歩いていたときのインスピレーションによってマグネット入りのペンジュラムを作ったが、当初はその使い方もわからなかった。自分の手の上に吊り下げると、横方向に大きく揺れだした。不思議に思って周辺の人の手の上に吊るすと、違った揺れ方をする。そのようなことを、三ヶ月間に三百人ほど試
『精神エネルギー』~SpiritualEnergy~政木和三第一章二十世紀の奇跡◎二十世紀に奇跡が起きた②別のエネルギーを知る予感としてあったものが、ユリ・ゲラーのスプーン曲げのテレビ放送である。昭和四十八年三月七日の第一回放送のころ、私は大阪大学工学部精密工学科に在職し、工学部工作センター長をしていた。私は終戦後は超音波による金属探傷器、またはコンクリートの測定器の研究とともに、電気抵抗線ひずみ計の研究試作を行っていたので、こ
『精神エネルギー』~SpiritualEnergy~政木和三第一章二十世紀の奇跡◎二十世紀に奇跡が起きた①科学万能の今日、科学常識では判断できない奇跡が私の周辺に続発した。それも昭和四十八年ころからである。現代の科学では、あり得ないことばかりであり、事実として、その証拠が残っていなければ、思い違いか、錯覚ではないかと思う現象である。空中から発生した仏像が、写真にも写り、現存し、忽然(こつぜん)と湧(わ)き出た果実酒を、一年半
『精神エネルギー』~SpiritualEnergy~政木和三◎はしがき人類の発生から三百万年の永き間を、人間は生き続けて、他の動植物には真似のできない、大きな発展を遂げた。その永い年月の間に、氷河期も何回となく訪れ、また旱魃(かんばつ)による食糧難も深刻なものがあった。しかし、それを科学を知らない祖先は、何の力で乗り越えてきたのだろうか?スプーン曲げブームのころ、私はブームに興味を持ち、多くの実験と調査を行ったところ、スプーンを曲げる子供が、
『人類を救う装置』と言われた神経波磁力線発生器昨年の12月たまたま神戸で勉強会があってピン!ときて参加しましたこの人類を救う装置を開発したのは故政木和三先生先生は2002年に86歳の生涯を終えられましたが生涯、1000件以上の発明をしながら特許料は取らず無償で公開された政木先生電気炊飯器瞬間湯沸かし器自動ドアーエレキギターCTスキャン魚群探知機ウソ発見器など私たち
船井幸雄のいま知らせたいこと(先週のびっくりより)2005年10月7日記事政木和三著『精神エネルギー』で、びっくり初対面で人格や未来を言い当てるダイエーの創業者の中内功(※功の力は刀)さんが亡くなりました。親しかった人です。彼からはいろいろ学びました。偉大な人でした。83才、まだ早い死だと思います。事情は分るのですが、ダイエーが彼の社葬を行なうように思われない現実に、やはりびっくりしています。中内さんと同じように、私にいろんな学びを与えてくれた人々が、
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則付録◎原水爆弾用避難所ノストラダムスの大予言の中に、『髪をなびかせた星が現れるとき三人の巨大な王子がたがいに敵対する平和は空から打たれ大地は揺れ動きポーとチブルの波は盛りあがり蛇どもは岸におかれるだろう』これは、一九八五年に近づくハレー彗星は先端に水素の氷を持っており、これが太陽と地球の中間を通り過ぎるとき、太陽熱を遮断するために地球の気温は下がるだろう。地球の平均気温が〇・一
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則付録◎運勢のリズムとバイオリズム計バイオリズムは、生きるもの全てが持っている周期的なものであって、人間においては肉体、筋肉等の周期は二十三日、神経は二十八日、そして頭脳は三十三日の周期をもって好調、不安定、低調を繰り返している。筆者は二十年ほど前にその記事を読んだとき、その表示器として、インスピレーションによってバイオメートを造った。それを商品として発売したところ、バイオリズムというものは、世界的に
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第5章病気とは◎むすび科学的研究に生涯を費やしてきた筆者にとって、今の五年間と前の五十年間には考え方に大きな差違がある。前の五十年間は科学を物質だけの現象とみてきた為に、神の存在を完全に無視し、そのエネルギーも零としてきた。しかるにその後の五年間は、絶対神の存在を身をもって知り、信ずることになったが、神に対する依頼心は少しも持たずその力は零としてきた。しかし、前の五十年間の零と、今の五年間の零
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第5章病気とは◎聾唖(ろうあ)者が普通に話せる装置大阪の聾(ろう)学校に、戦死したことになっている自分がいまだ生きていることに感謝して、普通学校からこの学校に代わってこられた吉田亀雄先生という方がおられた。とても情深く、不幸を背負った児童のために献身的な努力をされていた。私にも手伝ってほしいとの申し入れがあったので、ときどき学校へ行き、補聴器や測定の相談にのっていた。ある日、Yという母子を紹介
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第5章病気とは◎神経波治療器とツボ昭和二十二年ころ、大阪大学医学部において、『低周波治療の研究を行っているので協力してほしい』との申し出によって出向することになった。在来のドイツ医学の文献によれば、電気接点の断続による電気治療器が実施されていたが、真空管を使用したものは見当たらなかった。そこで阪大においては、真空管を使用して直角脈波(矩形波)を造り、それを人体に通電する研究であった。そ
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第5章病気とは◎ノイローゼと精神病神経症(ノイローゼ)とはどのような病気を言うのだろうか。次に一例をあげる。某女は十歳違いの兄との二人兄妹であり、両親はペットのようにかわいがり、自由気ままに育ってきた。就職してからも目立った存在ではなかったが、一応人なみに全てをこなしていった。そして社内で熱烈な恋におちいり、両親の反対を押し切り結婚した。夫側には姑(しゅうとめ)と未婚の妹があり、問題が
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第5章病気とは◎自閉症の子供の心は大人である小学生以下の子供の中に、他人との接触をきらい、自分だけの世界に閉じこもりたがるいわゆる自閉症の子供がいるが、これらの子供をフーチパターンによって調べてみると、子供でありながら、大人と同じ人格の第二生命体を持っている者が多い。体は小さく子供であるが、心は完全なおとなであり、自主性が強く、自分のことは自分の責任としてやってゆける子供である。そのような大人の心
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第5章病気とは◎肉体の病気と生命体の病気現在の医学は肉体を主とした医学である。科学的には、肉体は人間のすべてかも知れない。しかし、多くの臨床医が体験したことで、医学的には考えられない不思議な生命現象もある。これは現在の医学では説明のできない範囲の問題である。筆者は数年前までは、現代医学の絶対的な信奉者であった。しかし政木フーチパターンによって、生命体の測定が可能となってから、それに疑問
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第5章病気とは◎病(やまい)は気から病気という文字は気を病んでいると書く。もしも、肉体だけが患(わずら)っているものであれば、昔の漢字を造った人は、病気という言葉は作らなかったかも知れない。大昔の、科学文明の低い時代の判断の全ては、精神的によってなされたために、漢字の決め方も精神面を重んじられたことであろう。しかし、現在一般に使用されている漢字の熟語の中には、科学的に考えても真実を示しているも
おはようございます。発行者の月読です。今回は『君にも見える魂の故郷(ふるさと)の星』ってお話しです。人は誰にでも魂の故郷となる星を持っているといわれております。夜空を見上げたとき、なぜか気になる星がある。見ていると理由もなく心が静まり落ち着く星がある。これ、経験ありませんか?それは単なる偶然ではなく、魂の記憶が反応しているからなのです。遥か昔、今から約三億六千万年前。現在の太陽系には、もう一つの地球型の惑星が存在していたという説があります。その星は木星と火星の間を公転しており
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第4章心の構え◎本来の人間性まことの善となる人間とは、何を基準とするのだろう。本来の人間性とは、当然あるべき普通の人間性のことであり、心を裸にした人間のことだと思う。着飾らない、素顔のあたりまえの人間の状態をいうものだろう。科学文明のなかった古代の人々は、自然を真理だと信じ、精神を生活の中心とし、生活の基準としていたが、現在のように科学が発達すると、精神は忘れ去られ、物質、現象のみを現実だとみ
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第4章心の構え◎更にシンプルになったゴルフこの原稿も終わりになった、昭和五十六年十一月の夜明けの四時半、あるインスピレーションによって起こされ、それをすぐメモに書き残した。ゴルフの新しい打ち方である。今までは考えられなかったような簡単な打ち方である。最大の違いは、クラブヘッドが、ボールに当たるまでだけを考え、当たってからは考えず自然の流れに任しておけということである。上体を前に曲げ、頭の下
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第4章心の構え◎極意は全てに通ず力を抜けばよく飛ぶゴルフタメればホームランとなる切るとき力を抜く居合術の極意拳法、空手は当たるとき力を抜く等々、武道、芸術は練習の積み重ねによって熟練の境に入り、そこで奥義を感得し極意を知ることになる。そこを見付けるには、長い年月と大きな苦労がつきものとなる。しかも、その域に達することのできる人は、百人に一人、または千人に一人ぐらいのものである。
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第4章心の構え◎人間の進化と精神生物学的にいう進化は、肉体的な遺伝子によって行われているが、人間の場合には突然変異型の進化がなされたように思われる。人間以外の動植物は、化石によって進化の様子を知ることができるが、人間には連続したものがなく、特別の進化があったのではないだろうか?一般の動物は、本能によってすべてのふるまいを行うが、人間だけは知性によって判断し、本能を押さえた行動をとる。これが人間
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第4章心の構え◎世の中はシンプルである我々の人類社会の構成、宇宙の構成のすべてが単純な形をとっている。宇宙は質素に、そして大きなエネルギーの調和がとれている。真理は自然に存在するものであって、人間の造るものではない。人間社会には悩みが多い。真理を理解しない人間が多いためであろう。真理とは何か。真理を知るにはどうすればよいのだろうか?人間の生きるための真理、それは幼児にみることが
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第4章心の構え◎情けは人のためならず『情けは人のためならず』ということわざがある。これをことわざ辞典で調べてみると、『人に情けをかけておれば、いつかはめぐりめぐってよいことがある。情けを受けた者は、自然それを有り難く思って情けをかけてくれた人に好意を持つようになるから、何かの折りには報いがあるものだ』と書かれているが、これでよいのだろうか。筆者は、昭和十五年大阪帝国大学工学部航空学
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第4章心の構え◎坂を登るコツ同じ坂道でも、考え方によって、らくに登ることができる。坂道や長い石段は、登らぬ先からうんざりする。特に五十の坂を越した人、または婦人にとっては、つかれぬ杖よりも先にためいきが登ってくる。自分の肉体を高いところへ持ちあげてゆくことは、非常に努力のいることである。平坦な道を歩むときとは考えを新たにしなければならない。坂道を、平坦な道と同じ気持ちで登ろうとする
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第4章心の構え◎攻撃性の人間性地球にはいま重大なる危期が迫っているが、今から三億六千万年の昔にも、人間が住んでいたある星でも同じような状態にあった。時の科学の総力を集結し、宇宙航空機として作られた空飛ぶ円盤に乗って、人類の祖先は地球に飛来したものとされている。しかし、当時の地球は未(いま)だ人類が生活できる状態でなかったため、肉体は滅び、生命体だけが残ることになった。当時の人類は、すべて神のよ
『精神文明と奇跡』政木和三著書装幀:横尾忠則第4章心の構え◎周辺はみな敵か現在の社会においては、労使は仇敵のように思い込み闘争を続け、同職種の人々および同業者を互いに商売敵(がたき)といい、親友も出世の妨げとして敵視する。このように自分の周辺はすべてが敵であろうか?動物界は弱肉強食の力の世界であろうが、人間界は少しは違うはずである。自分が相手を敵だと思えば、その反作用によって相手も敵だと感ずるように、作用と反作用は物理現象だけではなく、
北野電機ホームページよりお知らせです。http://www.kitano-denki.com旧アナログ回路式超強力神経波磁力線発生器(Mリング)の修理を受け賜わります。『旧アナログ回路式超強力神経波磁力線発生器(Mリング)』この『超強力神経波磁力線発生器』(Mリングを含む)は平成5年頃より平成10年にかけ、当時の政木研究所様が弊社、北野電機と共に約5年間で3万5千台以上を製造販売していた機器です。【修理内容】①機器本体の修理について廃番部品