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公益財団法人日本医療機能評価機構:Minds:症候性放射線脳壊死診療ガイドライン症候性放射線脳壊死診療ガイドライン|Mindsガイドラインライブラリ『症候性放射線脳壊死診療ガイドライン』のMinds掲載ページです。作成方法の観点から質の高い診療ガイドラインと評価されました。編集:日本脳神経外科コングレス症候性放射線脳壊死ガイドライン作成委員会、発行年月日:2017年4月25日minds.jcqhc.or.jp※本文は外部サイトにてご覧ください。↓日本脳神経外科コングレス:症候性
どもっ!(*´ω`*)ご訪問ありがとうございます。ここ最近、ブログ更新が滞ってしまい誠に申し訳ありませんでした。とりあえず、生きております。さて、2021年11月22日に結果が判明したのでご報告致します。まずは原発巣である上咽頭癌につきましては、重粒子線治療から約6年。結果は、再発も転移もありませんでした!次に骨転移の進行具合ですが、半年ぶりのCTの結果は、新たな箇所への骨転移が発覚しました!骨への多発転移が発覚してから約5年。進行は少しずつしていますが、全くと言っても良い
どもっ!(゚∀゚)とりあえず一言。すみません!m(__)m前回の更新からもうじき3ヶ月以上経過しようとしていますが、とりあえず、生きています!アメブロの投稿内容は病気関連の更新と長文じゃないと駄目だ!という概念があり、正直なところ荷が重かったのですが、たまには病気関連や長文に縛られることなく気軽な投稿もゆる〜く積極的にしていこうかと思います。もちろん近況報告や最新情報の発信はしていきますよ(*´ω`*)新しく生まれ変わったStory〜腺様嚢胞癌闘病記伝〜をお楽しみくださいませ。
どもっ!(´∀`)タイトル名のとおり退院しました!手術も無事に終わりました。前回の記事で皆様から温かいコメントをいただきまして誠にありがとうございます。手術直前のブログ更新でしたが皆様からのコメントを拝読し、とても励みになりました。おかげさまで笑顔でオペ室に入室できましたよ(^O^)この場をお借りしてお礼申し上げます。ありがとうございます。さて、脳手術を終えた感想ですが、術後4日間は本当に辛かった(TДT)高熱出まくったり、頭痛が酷かったり、呼吸が乱れたり。まさに、地獄
本日(2020/6/26)放射線脳壊死に対する壊死摘出手術を受けます。ステロイド治療から始まった長きに渡る放射線脳壊死との闘い。その闘いに決着をつけてきます!また報告します。必ず元気になって戻ってきますね(^∀^)今年の初詣のおみくじ通りになりますように。
どもっ(´∀`)タイトルの通り、またまた入院となりました!今回の入院も、放射線脳壊死またまた嚢胞が大きくなってしまいました!しかーし、この画像ではひとつの嚢胞にしか見えませんが、実は。。。新しい嚢胞が出来ました(TДT)嚢胞が大きくなったのではなく、嚢胞がひとつ出来たことにより大きくなったように見えたんです。ちなみに、赤丸で囲ったところは嚢胞内の溜まった水を抜くためのチューブです。この画像よく見ると下の嚢胞にはチューブが挿入されていますが、上の嚢胞には挿入されてるように見え
昨年12月半ばにガンマナイフの後遺症❓と言うのかガンマナイフを7回かけて経過観察してたところ脳内に水嚢のようなものができてて診断書によると「放射線脳壊死」で開頭手術して順調に回復中です😊でも、気になってるのが頭の凸凹鉛筆1本分ぐらいの幅の溝ができてきた❓と言うのか頭蓋骨が縮まってきたのかな❓今度聞いてみます脳外科の主治医が転勤前に😊ちゃんと話を聞いてくれるDr.なので👍その前に明日は乳腺と皮膚科の外来来週はCTです💦脳外科は23日また報告します👌
明日は,お待ちかねの頭部MR検査の日なので勤めからかえってすぐに,診療ガイドラインを読んでみた.心配で読んでみるわけではなく,明日の検査結果が良くなかったときおそらく医師に提示されるであろう,いくつかの選択肢とその先を知るため.2017年4月に発行されたガイドライン.それまでは無かったっぽい・・・.といっても,これは症候性放射線脳壊死のガイドラインでボクのように症状ない人には,最初の部分からだいぶ当てはまらない.診断から治療までのアルゴリズムは以下症候性放射線脳壊死診療ガ
今回,放射線壊死が診断されると,これまでの脳転移をふくめ頭蓋骨の中の厄介ごとは4回目.仕事柄,面倒なことを調べるために論文検索・閲覧サイトを利用していて大腸がんに関することも,頻繁にそこで調べてるんだけどそこで,「症候性脳放射線壊死」に関する論文(というより所謂,報文)をいくつも読んだ.一つわかったのは,放射線壊死の確定診断は,難しいということ.CTやMRI,FDG-PETでも腫瘍と壊死病変の鑑別は困難で,ゆいつ有効とされるのがアミノ酸PETだということらしい.残念なことに,こ
先月は、PET-CTとMR検査があり、診断結果がそろった。その前に、気になっていた中性脂肪値。1月には457mg/dlだった値は、努力の甲斐あって219mg/dlへ。いまだ正常値には遠いが、とりあえず満足。体重も概ね70kgで落ち着くようになって、一安心。PET-CTの確定診断は、やはり外科の先生の見立ての通り明確に新たな転移と指摘できるモノは一切なく、レポートを読むに分かったのは「両肩関節・両股関節の関節炎あり」と「慢性副鼻腔炎の疑いあり」ということだった。肩関節と股関