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「開かれた場」をテーマにした哲学カフェ(哲学対話)に参加しました。参加された方の発言内容はお書きできないので、僕が考えたこと発言したことを書きます。(他の方の発言であっても、僕がそれに影響された部分、また自分の考えとして取り入れた部分もあります)●心理カウンセラーの方がファリテーターになるエンカウンターグループに何度も参加しているが、「開かれた場」を標榜しながらも、傷つく体験をすることが多い。それは自分の心を開いて自己開示した結果、メンバーからストレートに感情を表現されることで、自分が傷つく
<Seiryuuのつぶやき>NO414寛大な心に自分の心って本当に小さいものです。つまらない虚栄心や嫉妬心などで相手を否定したり、受け入れようとしない自分がいたり、攻撃的な人に対しては敵意を持ってしまう自分がいます。自分のことを認めてくれないと、相手のことも素直に受け入れられない時もあります。例えば、会話の中で「こんなことも知らないなんて馬鹿じゃないの」と言われたとき
悪意を持って権限乱用しているのはルビオ国務長官のほうです。多くの国が資金提供や加盟をやめることを期待する逆です。なにゆえアメリカは加盟していないのか。後ろめたいことがあるからです。いざとなれば武力行使して相手を懲らしめる地球警察を勝手に自らの任務だと決めているからです。イングランドから渡ってきた民がネイティヴアメリカンから奪った土地で暮らし更に自国内で南北で戦い他国にGENBAKUを投下し枯葉剤を撒きました。戦争犯罪を追及されては困るからICCがいやな
あれから数日後。私は検査室で、いつものように先輩方と仕事をしていました。本当に、いつも通りの、何でもない時間でした。私は検査室の入り口付近で、検査した物を手に持って。たまたまその場にいた先輩と、立ち話をしていただけでした。突然、怒声が響きました。「しゃべんなや!くそが!」耳を貫くような大きな声。身体がビクッとしました。Iさんの声…???そして、私の身体の横をものすごい勢いでボールのような何かが通過しました。早過ぎて…青ざめました。今のが当たっていたら…何
こんにちは^^東京の自由が丘でヒーリング講座を行っているめぐみと申します♪保護猫さん、日々我が家に慣れていってくれています🐈✨最初の3日間は、ろくに餌も食べず水分も取らずケージでビクビク震えたりじっと固まっていましたが1週間経過すると、ケージの外に出てきてくれるようになり昼間も子供たちとも遊んでくれるまでに変化しました今日のタイトルは、一緒にいると疲れる人、心地いい人。その違いは“波動”にある?
こんばんはいつもご訪問下さり、いいねやコメントをありがとうございますお盆を直撃した台風その後の豪雨皆様の地域は大丈夫でしたでしょうかとりわけ千葉県を襲った豪雨被害に遭われた方々心よりお見舞い申し上げますこちらも連日の大雨でしたが通勤の行きも帰りも小雨でバスや電車の大幅な遅延等なかったので守られてよかったですどうか皆さまも安全でありますように…何かと日々慌ただしくアメブロを開かない日も多くてなかなか皆さまのブログも訪問できずごめ
優しい人たちの中で生きていたい。事業所にいた頃は敵がいなかった。みんな弱きものは繊細だから、攻撃的な人は少ない。今の環境は敵もいないけど、味方もいるとは思えない。優しい人は人に対して良心的。もちろん今もそういう意味ではそんな人もいる。人間関係、いつの時代も切っても切れない。穏やかな空気をいつも望むから。
こんにちはいつもご訪問下さり、いいねやコメントをありがとうございます毎日本当に暑いですね🥵職場に着く頃にはヘロヘロです早く大好きな秋になってくれないかしら〜前回の記事に温かいコメントや励ましのお言葉、貴重なご意見等を沢山いただき本当にありがとうございましたお陰で心が癒され、元気が出ましたその後どうなったのか気にしてくださっている方がいらっしゃるので、報告します弟から真夜中に届いた感情的で攻撃的な長文メールを読み気分が下
いつも午後になるとイラつきMAXになる同僚。我慢ができないのか?とにかく男性患者さんに対してが半端なく怖い💧なんか病気なのかな⋯まだ43歳だけど更年期?とか⋯こういう他人に対して攻撃的な人って⋯本当に幸せじゃないんだなぁって思うプライベートも何もかも不満だらけなんだろうな⋯そんな自分をさらけ出しているのに恥ずかしくないんだろうか⋯一緒に働くのが本当に嫌になる
今日から8月ですね速いものでもう8月今年はスイカもおいしく頂きましたしメロンもおいしく頂きましたそして今日はえだまめ片手に焼酎柚子酒割でもうすでに始めています(笑)ゆず酒ちびちびと飲みながら食べたいものがあれば作って食べる私スタイル今日はYouTubeとネトフリの夜になりそうです音楽も今日はそのまま終わり音楽部屋は明日片づけます朝調べた今日の気温明日から夏日不機嫌は不運を招く常に不機
『❇️関わってはいけない人(5)』『❇️関わってはいけない人(4)』『❇️関わってはいけない人(3)』『❇️関わってはいけない人(2)』『❇️関わってはいけない人』攻撃的な人。対話が…ameblo.jpすべては、自分の目的を果たすための、計算から。人を利用する人。困っているときに、すごく近くまで近寄ってくる人。人の弱みに付け込む人。関わってはいけない人。★自分が気に入らないと、細かい、嫌がらせをしてきて、相手が反応が出るまで。
自慢をする人は、深層心理において自分に自信がない可能性が非常に高いです。心理学では、これを「優越コンプレックス」と呼びます。自分に強い劣等感があるため、それを隠して周囲に「自分はすごい」と思わせることで、一時的に安心感や自信を得ようとしています。自慢をしてしまう人の心理背景と、その特徴は以下の通りです。自慢する人の4つの深層心理承認欲求の裏返し:他人から褒められたり認められたりしないと、自分の価値を保てません。優越コンプレックス:努力して本当に強く「なる」のではなく、
「すぐ他人を怒る人」と「怒らない人」の決定的な差人間関係のトラブル、仕事のパフォーマンスやモチベーションの低下、夫婦間の不和、心身の不調……。さまざまな悩みの根底には、心の奥底に炭火のようにくすぶり続ける「怒り」がある――。新著『しつこい怒りが脳から消えていく本』では、精神科医・僧侶・カウンセラーの著者、斉藤大法氏が「怒りを長期化させない」ためのアンガーマネジメント術を紹介。本稿では、同書から一部を抜粋してお届けします。怒りを手放すには●忘れようとすればするほど忘れられない私たちは
『❇️関わってはいけない人(4)』『❇️関わってはいけない人(3)』『❇️関わってはいけない人(2)』『❇️関わってはいけない人』攻撃的な人。対話ができない人。高圧的な態度の人。違いを…ameblo.jp関わってはいけないし、つながっていても、いけない。★関わってはいけない人は、自分に楯突けない、弱い人ばかり取り巻き手先を、周りに置く。★悪魔に、人生を支配、コントロールされてる。操り人形になる。★とにかく、本当にしつこいし、頭
暑中お見舞い申し上げます。いやー、ものすごい暑さですねー。昼間の暑さは命の危険を感じる異常さです。気をつけて過ごしましょう。余談ですが、私は去年の秋、冷房の効きが悪くなった12年もののエアコンを買い替えました。動画を参考に、実際の畳数より一回り小さいタイプのものを自己責任で決めたのですが、充分満足しています。今は27.5度で設定し、室温は25度台をキープ。去年より設定温度が2度高いのに部屋はひんやり快適です。さて、今回は「受け身でいると攻撃されやすくなる理由」です。私のカウンセ
<今日のオンラインスクール>・災害と対策の話・戦国の農兵の話・心理学の続き・攻撃的な人の心理など
『❇️関わってはいけない人(3)』『❇️関わってはいけない人(2)』『❇️関わってはいけない人』攻撃的な人。対話ができない人。高圧的な態度の人。違いを楽しめない人。★信じたら、最悪の状況…ameblo.jp支配、コントロールする人。モラハラする人。エナジーバンパイア。悪魔は、最初から悪魔の顔をして、近づいてくるわけはないのです。★表向きは親切で、いい人を演じている。気づかないうちに、精神的ダメージを与えながら、関係を、支配、コントロー
#学び続ける48歳。昨日の私は、少しだけ変われた。昨日はアイドルの練習を少しして、その後は一日中、自分を成長させるための時間に使いました。斎藤一人さん、櫻庭露樹さん、ひすいこたろうさんのお話をたくさん聞き、「トイレ掃除も楽しんでやるから意味がある」という言葉が特に心に残りました。そんな中、20年以上付き合いのある友人から、初めてこんなことを言われました。「生奈って、いつも誰かと戦ってるよな。」最初は驚きました。でも、その言葉をきっかけに心理学のYouTubeを見て、自分なりに学んで
はい、劣等感が原因で攻撃的になるケースはあります。心理学では比較的よく知られている現象です。ただし、攻撃的な人が必ず劣等感を持っているわけではありませんし、攻撃性にはさまざまな原因があります。代表的な仕組みとしては、次のようなものがあります。1.自尊心を守るための防衛人は「自分は価値がある」と感じたい傾向があります。しかし、自分より優れていると感じる相手に直面すると、自分が劣っているように感じる不安や恥を感じるその不快感を相手への攻撃に変えるということがあります
今日一本の映画を観ました。こんにちはゆかりです2026年そう遠くない未来のお話。私がこの世にいるか否かは別として…そこには人間とAIロボットのお互いの正義、戦い、助け合い、愛という約40年後も今と変わらない世界観でした。地球という星のみんなが心の平和を持っている時代が来るといいなぁと願わずにいられない映画を観た日でしたあの頃の私も正義感や調和だと信じて、チーム作りの一貫として、攻撃的な人、意見の合わない人、ルールに従えない人、そんな人達に苦手意識を持ち避けようと一生懸命になり私
ネガティブな発言ばかりはいけないと思うけど吐き出す事で少し救われてるので書かせてもらいます今まで働いてきて人とのコミュニケーションは上手くこなしてきた方だと思っていてあの人気をつけやと言われる難しい人達とも割と上手くやってきた方でも一人だけ今でも忘れられないけどすごく攻撃的な人がいてその人に教えてもらいながらの仕事だったけどその分野でほぼ素人だった私はめちゃくちゃキツくされて理不尽な怒られ方も沢山多分その時のターゲットが私で明らかその人のストレスの矛先
昨日は、佐野さんの市政報告会の日!ゲストに、、れいわの代表、大石あきこさんが参加!(今月末で離党。💦)大石さんが来られるとの事で、今回は予約制に。私は受付係。事前に、Aという人が来たら、「予約制」なので、、と言って絶対に入れないように!と言われてて、、。そして、、準備のために少し早く行ったら、会場の部屋の前で、男の人にチラシを渡されたので受け取ったら、、その人がAだった〜。😱その人、大石さんの事務所の元スタッフらしく、弁護士とチラシに書いてあった〜。😳雇い止めにあったと言う事で、そ
『❇️関わってはいけない人』攻撃的な人。対話ができない人。高圧的な態度の人。違いを楽しめない人。★信じたら、最悪の状況に陥るから、絶対に、信用してはいけない人と、関われば、自分を削り倒し…ameblo.jp外から見ると、気がきいて、優しくて、協調的な印象を与える。だから、騙される。★支配コントロールする人は、最初は、頼りがいのある人に、思えてしまう。しかし、いつの間にか、自分の行動や感情が、制限されていく事態になるから、関わってはいけないの
人体についてAIから学ぶ日々。心理学とかそういうのよりこっちがわかりやすいなーと今更ですが思います。アプローチをする時は心理学系を使いますが次女亡き今は使う機会もありません。そしてまた「次女はそうだったのか...」ということを知りました。話してくれていたら違ったけど全然話してくれない子だったので体内で起きていた不調を今更知ることになります。「今なら出来るのに...」知ることが増えるたびに次女の晩年を思い出します。あの日次女
攻撃的な人。対話ができない人。高圧的な態度の人。違いを楽しめない人。★信じたら、最悪の状況に陥るから、絶対に、信用してはいけない人と、関われば、自分を削り倒してしまう。★相手をまともな人だと、思い込みたいから、傷を受ける。★変な人に味方をしたり。変な人がくっついてきたり。共依存関係になる。★人によって態度を変えている人。気持ちを、汲み取ってもらえないなら、もう関わらない。★面倒くさい人。嫌いな人。とは、関
1.要約攻撃的自己表現(アグレッシブ)とは、自分の意見や気持ちをはっきり伝える一方で、相手の気持ちを無視・軽視し、結果的に自分の言い分を押しつける自己表現です。大声で怒鳴るような明らかな攻撃性だけでなく、丁寧な言葉でおだてたり甘えたりして相手を思い通りに動かす「巧妙な操作」や、優位に立つための「不必要なひと言」もこれに含まれます。この表現をとる人は一見堂々として見えますが、実は防衛的で、自分の正しさに固執して他者を排斥しようとします。権力や知識のある上位者が無意識に行いがちですが、その根底
無意識モード!本日はカウンセリングでした。カウンセラーさんから、最近の自分の状態や以前との変化などをお聞きしてから通常のカウンセリングをしていただきました。今回浮かび上がってきたのは「まわりのバランスをとるために自分の本当にやりたいことを抑えてしまう」という部分でした。これは小さいころから、家族やまわりのバランスをとる立場になりやすかったため、だそうです。くせになっていて、自分でも気が付かず
最近スレッズやXなどのSNSを見ていて強く感じることがあります。「なぜこんなにも攻撃的なコメントが多いのか?」もちろん、現実社会にも意地悪な人はいます。しかし、SNSの世界ではそれが異常なほど増幅されて見える。特に政治や社会問題について発信していると、内容への議論ではなく、人格攻撃や揚げ足取りに近い反応が返ってくることが少なくありません。私はこれを、単なる「個人の性格」の問題ではなく、SNSそのものの構造的な問題だと考えています。SNSは「議論」より「反応」を優遇するまず前提として、S
自己啓発やスピリチュアルの世界で、よく耳にする言葉がある。「嫌な奴は、自分が変わらないと形を変えて何度でも目の前に現れる」「だから、そこから逃げても意味がない」仕事でまたしても同じタイプ【声と態度だけはやたらとデカいくせに、中身が全く伴っていない無能】に遭遇したとき、一瞬この言葉が頭をよぎった。「え、またこのパターンか。私はまだまだ変われていないってことか?」けれど、じっくり考えてみて気がついた。いや、違う。私はもう、あの頃とは決定的に変わっている。そもそも、社会とい