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三菱自動車は11月6日、「デリカD:5」と「エクリプスクロス」の2車種について、エンジンの破損につながるおそれがあるとして、国土交通省に改善対策を届け出ました。対象となるのは、2019年(平成31年)2月から2024年(令和6年)3月にかけて製造された計8万3,379台です。11月6日(木)三菱自動車デリカD:5、エクリプスクロスのエンジンについて消費者庁国土交通省対象車種:三菱自動車の「デリカD:5」および「エクリプスクロス」の2車種。対象台数:計83,379台(デ
マセラテイグレカーレでリコールオートマチックギアボックスシフターモジュール(AGSM)において、設計検討が不十分なため、センターコンソール上のパークポジションスイッチの端部を押した際に内部を通る2つの信号に不整合が生じることがある。そのため、同スイッチの異常を示すDTCが入力すると、プログラム上の制約により、他のギアが選択できなくなり、車両を発進できなくなるおそれがある。マセラティグレカーレで改善対策ブレーキシステムモジュール(BSM)のソフトウエアにおいて、設計検討が不
レヴォーグレイバックの改善対策が発表スタッドレスタイヤ用として履いている。ディーラーに電話して点検日を予約!点検してもらう事になった。タイヤを外すとのこと。ナットの座面ではなく、ホイール内側の取付け面のようですね。
ダイハツハイゼットトラックで改善対策保冷車のフロアハーネスにおいて、配線を固定するテープの耐熱性が不足しているため、走行中の熱によってテープが剥がれ、配線が垂れ下がることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、垂れ下がった配線が高温になった排気管と接触し、発煙するおそれがある。
スバルレヴォーグで改善対策アルミホイールにおいて、製造管理が不適切なため、ホイールナットとの締結面が仕様通りでないものがある。・・・ここまでぞんざいな説明図も珍しいな。
フィットe:HEVホーム2020年モデル。9月に案内が届いていたブレーキオペレーティングシミュレーター(BOS)の改善対策が完了した。案内が届いてもすぐには部品が届いておらず、部品の用意ができてからの交換となった。かなり時間がかかると言われていた通り約3時間かかった。元々問題は出ていなかったので対策後に何かが変わったということはない。ブレーキといえば、点検などの際に試乗用のN-BOXやN-ONEを代車として利用させてもらっているが、フィットe:HEVと違って遊びが非
三菱デリカで改善対策ブレーキ倍力装置へ負圧を供給するためのバキュームポンプにおいて、内部チェックバルブの材質が不適切なため、厳寒期に氷点下を大きく下回る状況ではチェックバルブに付着した水分が凍結して固着することがある。そのため、ブレーキ倍力装置へ負圧が供給されず、ブレーキペダルの操作力が増加し、制動停止距離が伸びるおそれがある。
何の時間でしょう?ワールドシリーズ第1戦の試合時間が3時間27分日本シリーズ第1戦の試合時間が3時間46分新聞を見たら書いてたんですが試合時間が長いから嫌いなんだよね。そこの改善対策がない限り見ない。テレビ中継には向いてない。夜10時を過ぎても試合やってるなら絶対に見ない。試合時間が長いスポーツは、試合会場で見て下さい。試合の長さをさらに感じるから。どっちにしろ、今日の夜はテレビは見ない!
いすゞギガで改善対策トラックの平ボデーにおいて、床上に取付けられている床フックの設計検討が不十分であったため、荷締め器具にて積荷を固定した際、床フックが外れることがある。そのため、最悪の場合、走行中に荷台から積荷が落下し他の交通の妨げになるおそれがある。
オートマのプログラムを書き換え(改善対策)アダプティブクルーズコントロールで前車が停止している時に自分が追随して停車する時に、止まらずに追突しそうになっちゃう症状を改善するコンピュータープログラムの更新です。修理は完了したのですが、スバルWRXに比べ車間が半分くらいなので本当にちゃんと止まってくれるのかすごく不安になります。
フィットe:HEVホーム2020年モデル。改善対策としてブレーキオペレーティングシミュレーターを対策品に交換可能となった旨の案内が郵送されてきた。作業時間は車種によって異なるとのことだが約2.5~3.5時間もかかるそうな。
トヨタカローラクロスで改善対策ハイブリッド車のブレーキアクチュエータ用制御コンピュータにおいて、制御プログラムの検討が不十分なため、旋回制動時にブレーキ油圧を適切に調整できないことがある。そのため、一時的に意図どおりの制動力を得られず、予測より制動停止距離が伸びるおそれがある。
ホンダFREED+で改善対策交換修理用部品の電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。なおこれは令和5年12月8日付改善対策の再届出となります。
ジープラングラーアンリミテッドで改善対策ハイブリッド制御モジュールにおいて、プログラムが不適切なため、冷却水温が-16℃以下でガソリンエンジンが停止してモーター走行する場合に、デフロスタから温風が出ない。このため、フロントウィンドシールドの氷結が速やかに除去できないおそれがある。
三菱ふそうスーパーグレートでリコール大・中型トラックにおいて、キャブボトムブラケット※の取付ボルトの締付けが不適切なため、そのままの状態で使用を続けると、当該ボルトが脱落するおそれがある。※キャブブリッジ側の緩衝用ゴム(バッファーラバー)が着座する金具
フィットe:HEVホーム2020年モデル。安心快適点検を受けた際にキャンペーンKC48ESBソフトアップデートも適用されていた。例のブレーキについての改善対策に関するもので、「故障の予兆をお知らせするプログラム」のこと。故障が起こる予兆を早めに感知して警告。対象台数が非常に多いので警告が出た車から部品交換を実施。私の車の場合には今月の安心快適点検の際に適用されたが、ネットで調べてみると昨年12月から適用され始めたみたい。『2020年型フィット:改善対策の
HONDAから届いた重要なお知らせ先日の定期点検の時に聞いたブレーキを操作する部品の改善対策と思って開封したら、燃料ポンプの部品のリコールの通知も同封されている「燃料ポンプの製造不具合により、エンストまたはエンジンが始動しないおそれがあります」「対策部品の準備に時間を要しており、3月頃にはあらためて連絡いたします」今回N-BOXなど25車種、約113万台が対象昨年7月に鳥取市で、デンソー製燃料ポンプの不具合によりエンストしたHONDAの軽自動車に後続車が追突し、4人が死傷する事故が発生
フィットe:HEVホーム2020年モデル。わりと前に発表されていたブレーキ制御部品に関する改善対策についてのお知らせが本田技研から郵送されてきた。前回とは異なる不具合がある可能性があるが、対策部品の準備に時間がかかっており3月頃にあらためて連絡するとのこと。
昨日は愛車フリードハイブリッドの定期点検で、近所のHondaCarsへHondaの定期点検バックに加入しているので、6ヶ月毎の点検とオイル交換がセットになっています新春フェア「HappyNewHonda」開催中で、HappyBagとカレンダーをもらいました中身は、トイレットペーパー、ティシュペーパー、ポリ袋、ウェットティシュ、キッチンペーパーなどこんなん、なんぼあってもいいですからね約1時間で作業は終了しましたが、12月にHondaから14車種に改善対策(リコールと違い保安基準に
我が家のミニバン・・・燃料ポンプ不具合によるリコールと、ブレーキの不具合による改善対策をするそうな!いずれも・・・設計の見極め不足と、製造工程の管理不足らしいですが、人命に関わるような事象に繋がる様相です。一刻も早い対応をお願いします。ほいじゃ❗
どうも❗️こんにちはこんばんはプリンスです読んで頂きありがとうございます今日も作業したヤツを記録として記事にしようと思いますが~今回もメチャ地味です(笑)(劣化部品ひたすら交換が予言の様)【注意事項】①自分は国語が苦手で誤字・脱字等がたまにありますが、できる限り丁寧に分かりやすく、読みやすく、やっているつもりなので暖かく読んで頂けると幸いです🙇②この記事には、車の修理だけでなく、改造の内容が含まれます。見た目には華やかに見える物もありますが、参考に作業した場合の故障や作業
フォードマスタングで改善対策①リヤビューカメラにおいて、製造工程が不適切なため端子がカメラ内部のプリント基板に正しくはんだ付けされておらず、接触不良となっているものがある。そのため、通電性が不十分となり断続的に映像が映らなくなり、後退時に衝突するおそれがある。②トランクリッド内に配策されているリヤビューカメラの配線において、取付位置及び硬質スクロールチューブの材質の選定が不適切なため、デッキリッド開閉により硬質スクロールチューブ内と内部配線が擦れ合い、断線することがある。そのた
令和5年6月分少数台数リコールが公表されました。令和5年6月分少数台数改善対策が公表されました。
マツダCX-3で改善対策バックカメラにおいて、電気配線の固定が不適切なため、リアゲートを閉めた時や走行中の車体振動などで振れ、バックカメラと電気配線間の接続端子が摺動することがある。そのため、そのまま使用を続けると、接続端子の表面被膜が摩耗して剥がれ、腐食することで電気抵抗が増加し、最悪の場合、バックカメラの映像が乱れ、車両後方が確認しにくくなるおそれがある。マツダ株式会社バックカメラで自主改善後付け用品として販売したバックカメラにおいて、電気配線の固定が不適切なため、リアゲートを
シトロエンベルランゴで改善対策テールゲート用ガスダンバーにおいて、加工装置の設定が不適切なため内部シールに傷をつけたものがある。そのため、ダンパーのガスが抜け、テールゲートの操作が重くなり、最悪の場合、テールゲートが保持できず落下するおそれがある。
三菱ふそうスーパーグレートで改善対策ウイング車の開閉用油圧ホースにおいて、製造治具の管理に不備があったため、先端に取り付けられている口金具が規定値より強く加締められているものがある。そのため、ウイング開閉に伴い圧力がかかると口金具部の油圧ホースが破損し油漏れを起こし、ウイングが作動しなくなるおそれがある。
メルセデス・ベンツS5004MATICで改善対策運転支援システムにおいて、衝突被害軽減ブレーキが特定の状況で過敏に反応する制御プログラムとなっているため、路上の建設物等を衝突対象としてシステムが誤検知することがある。そのため、障害物の接近を知らせる警報と共に、意図しないところで衝突被害軽減ブレーキが作動するおそれがある。
新規の依頼が地域包括支援センターから怒涛のごとく来ます。包括としてはケアマネジャーへの新規担当獲得は失礼ながら椅子取りゲームのようだなと思うことがあります。可能な限り受けると、あっと言う間に40件になりその後も依頼が来ましたね。その中には要支援もあり、「状態が悪化しているので○月○日に区分変更申請するので、多分要介護になると思うから受けてくれますか。」という包括から決まり文句のように言われます。依頼を受けた後「もし要支援のままでもいいですか。」と言われ、嫌と言えな
日野プロフィアで改善対策キャブの左右側面に取り付けられているアウトサイドグリップにおいて、材質が不適切なため、使用過程でグリップのコーナー部に亀裂が入るものがある。そのため、荷台へ移動しようと当該グリップに手をかけた際にグリップが破損し、転倒するおそれがある。なお人身事故が1件発生している模様です。これは令和2年2月14日付リコールの再リコールとなります。
フィットe:HEVホーム2020年モデル。最初にディーラーから改善対策についての電話があり点検を予約。それから具体的な内容が郵送されてきた。その前にホンダのWebページで確認はしておいたけど。コンピュータ診断してブレーキオペレーティングシミュレーターに問題があれば部品交換が必要ということだが点検の結果私の車では問題はなかった。なお、私としては万が一問題があって警告灯が点灯するような事態が発生したらとりあえずBレンジで走行すればいいかな?くらいに思っていた。まあ、問題が